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    タグ:遠藤



    27日放送、テレビ東京「FOOT×BRAIN」には、チームで3冠を達成したガンバ大阪・遠藤保仁が出演。
    「2014日本サッカー総括SP」と題し、今季を振り返った。

    自身も初のMVPを受賞した遠藤だが、「断然嬉しい」と語るのはチームの方。
    「チーム全員でアウォーズに行くっていう、最高ですね」と笑顔を見せた。

    そんな彼のプレーに対し、他のゲスト解説陣から「試合中、何を見てプレーしているの?何を考えてるの?」
    と訊かれると、遠藤は「鳥になれと思ってます」と切り出した。

    「鳥が(空中で)とまって(飛んでい)る時ありますよね。あん時、すごいカッコいいなと思うんですよ。
    俺が空を支配しているみたいな。(ピッチに)20人いるじゃないですか。それを一挙に支配したい。
    全員を自分のパスで動かすみたいな。でも無理ですね。無理って言ったらダメだな。可能性は低いですけどそこを目指してます」。
    Kaneko_20120801_053


    その理由をこう語った遠藤だが、シュートまでの流れが全てイメージ通りにいくのは「年に一回あるかないか」といい、
    「今シーズンは一つもなかったです」とも――。

    また、W杯での惨敗について「相当力の差は感じました。自分達の力不足っていうそれだけ。
    (差は)組織力以外全部です。組織力は世界一だと信じてます。ただ組織を壊すのって個じゃないですか。
    その個があまりにも差があるのでそれに対応できない」と述べた遠藤は、日本の課題の一つを
    「世界に通用するセンターバックっていないんですよね。サイドバックはいてもセンターバックがいない」と分析した。

    http://news.livedoor.com/topics/detail/9623013/

    2014/12/28(日) 20:33:12.04
    【サッカー】遠藤保仁が語る日本代表の課題「世界に通用するセンターバックがいない」(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1419766392/

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    endo zac2013-11


     おっとりしていてマイペース、感情を表に出さずに、いつでもクールなサッカー日本代表の司令塔――。

    遠藤保仁の一般的なイメージは、こんなところだろう。しかし、この“マイペース”が度を過ぎ、子どもたちの夢を壊す発言を連発しているという。

    「先日、日本代表に復帰した遠藤選手でしたが、久しぶりに背番号7を背負う感想を記者から問われ『協会とアディダスが決めているから、何番でもよかったんですけど』と“体”を守らない問題発言をしたんです。

    スポンサーが背番号の決定に関わっているのは、ユニフォームの売り上げが絡んだ“大人の問題”であり、誰もが目を背けたいところ。

    背番号は“選手のこだわり”と“監督からの信頼”から成り立つものだと信じている子どもたちや一部のファンにとっては、かなりショッキングな現実でしたね」(スポーツライター)

     おそらく遠藤自身は、失言したとさえ思っていないだろう。「事実を言ったまで」と意にも介していないはず。遠藤のこうした発言は有名で、過去にも

    「筋トレは嫌い」「ストイックにやってることはゼロ。体重も気にしていない」「(ほかの選手がケガを押して出場したことについて)痛み止めを飲んでまで試合に出ようとは思わない」など、夢見るサッカー少年には絶対に聞いてほしくない発言を連発している。

    さらに、遠藤のマイペース発言はとどまるところを知らず、先輩や監督にも向けられることがあるという。

    「おっとりしたイメージの割に、気がすごく強いんですよ。大先輩で、当時のカリスマ的存在だった中田英寿選手について『指示されても、基本的に無視している』と語ったり、

    自身の出番がなかったW杯ドイツ大会のジーコ監督についても『あれが32歳での大会だったら“俺を出せ”ってジーコを殴ってたけど、次の可能性を考えて我慢した』など、かなり過激な発言を連発しています。

    後輩の長友佑都選手に対しては『サッカーセンスだけで言えば、プロレベルまで達してないんじゃないかと思います(笑)』と、辛らつな評価を下していました」(前出ライター)

     究極の目標は「試合中にダッシュしないこと」と大胆に語る遠藤だが、時に強いこだわりと信念さえもうかがえる。

    34歳と、一般的には引退を意識する年齢だが、周りの常識に捉われない遠藤は、虎視眈々と38歳で迎えるロシアW杯2018を目指す。今後も遠藤の活躍と、マイペース発言から目が離せない。
    (文=沢野奈津夫)

    http://news.infoseek.co.jp/article/cyzo_20141217_608131

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    445: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2014/11/16(日) 17:08:05.54 ID:Nq7GxISi0.net
    最近岡崎っていつも違う方向見てる気がするな 
    no title
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    348: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2014/11/11(火) 23:06:47.03 ID:ry0u0tza0.net
    921 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2014/11/11(火) 22:50:36.20 ID:y7z3g5b70 
    遠藤の腹やべえええ 
    no title
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     日本代表のハビエル・アギーレ監督は5日、都内で記者会見を行い、14日のホンジュラス戦(豊田ス)、18日のオーストラリア戦(ヤンマー)に臨む日本代表メンバーを発表した。

     DF内田篤人(シャルケ)、MF遠藤保仁(G大阪)、MF今野泰幸(G大阪)がブラジルW杯以来となる代表復帰を果たし、アギーレジャパン初招集。

    そのほか、FW豊田陽平(鳥栖)、FW乾貴士(フランクフルト)、MF長谷部誠(フランクフルト)、DF松原健(新潟)、GK東口順昭(G大阪)が復帰となった。

     10月のメンバーではFW柿谷曜一朗(バーゼル)、FWハーフナー・マイク(コルドバ)、MF細貝萌(ヘルタ・ベルリン)、MF田中順也(スポルティング・リスボン)、MF森岡亮太(神戸)、DF水本裕貴(広島)、DF長友佑都(インテル)、DF西大伍(鹿島)、

    DF鈴木大輔(柏)、GK権田修一(F東京)が招集を見送られた一方、負傷のため参加を辞退したDF吉田麻也(サウサンプトン)、DF昌子源(鹿島)、途中離脱したMF香川真司(ドルトムント)は引き続き招集されている。

    以下、日本代表メンバー

    ▽GK
    川島永嗣(スタンダール・リエージュ)
    東口順昭(G大阪)
    西川周作(浦和)

    ▽DF
    森重真人(F東京)
    太田宏介(F東京)
    内田篤人(シャルケ)
    吉田麻也(サウサンプトン)

    塩谷司(広島)
    酒井高徳(シュツットガルト)
    昌子源(鹿島)
    松原健(新潟)

    ▽MF
    遠藤保仁(G大阪)
    今野泰幸(G大阪)
    長谷部誠(フランクフルト)

    香川真司(ドルトムント)
    田口泰士(名古屋)
    柴崎岳(鹿島)

    ▽FW
    豊田陽平(鳥栖)
    岡崎慎司(マインツ)
    本田圭佑(ミラン)

    小林悠(川崎F)
    乾貴士(フランクフルト)
    武藤嘉紀(F東京)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141105-00194593-gekisaka-socc

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    G大阪・遠藤、監督殴ってでも試合出る?「明石家電視台」で激白

    2014年7月16日6時0分 スポーツ報知

    トークを展開する明石家さんま(左)と遠藤保仁

     サッカーJ1・G大阪の日本代表MF遠藤保仁(34)が、8月4日放送のMBS
    テレビ「痛快! 明石家電視台」(後11時53分)でバラエティー番組に初出演し、
    このほど大阪市内で収録に参加した。兄の元アトランタ五輪日本代表MF・彰弘氏
    (38)とも初共演し、司会の明石家さんま(59)とトークを繰り広げた。

     サッカー好きのさんまからW杯のコロンビア戦で出場がなかった際の気持ちを聞かれ、
    「(監督を)殴ってでも出ようかと思った」と返すなど、軽妙な受け答えを披露。
    スペイン1部・バルセロナへの移籍願望も明かし、「普段テレビで見ている方々に
    お会いできて、うれしかった」と、グラウンドとは違う表情を見せた。

     遠藤は同局で20日放送の「月刊カワスポ」(後12時54分)にも出演する。

    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20140716-OHT1T50051.html

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    俺らのパスサッカーに迫力があれば 、遠藤保仁が認める“力不足”と悔しさ。
    佐藤俊 = 文

     ブラジルW杯、3試合で1分け2敗、勝ち点1。日本はグループリーグC組最下位でW杯を終えた。遠藤保仁は、攻守の 軸として期待されながらもコートジボワール戦、ギリシャ戦ともに途中出場で終わり、コロンビア戦は出番がなかった。

    「チームも自分も力がなかったことに尽きるね」

     大会前は自信満々だった。アメリカでのテストマッチ2試合をいずれも逆転勝ちし、2試合で7点を奪った。手応えを 感じ、ブラジルに乗り込んできた。だがW杯初戦のコートジボワール戦、本田圭佑のゴールで先制してプラン通りの 展開に持ち込みながら、最後まで自分たちのサッカーを出せず、逆転負けを喫した。

    「今思えば、この敗戦が大きかった。コートジボワールは、予想以上にいいチームだったけど、俺らがやれなさ
    過ぎた。自分たちのサッカーがまったくできなかったからね。負けたこと以上にそのショックが大きくて、ギリ
    シャ戦にも影響した。普通にやれば勝てるのに、普通にプレーできず、相手が10人になっても崩せない。点を取
    れない焦りが攻撃を単調にしてしまい、クロスを放り込むだけになった。

     途中から出た俺にもリズムを変えられなかった責任があるけど、あそこで勝ち点3を取れなかったことが大き
    かった。それが最後のコロンビア戦に大きなプレッシャーを抱えて挑むことに繋がってしまった」
    テストマッチでの攻撃力は最後まで発揮されなかった。

     確かにコロンビア戦は、前半開始から試合終盤のような雰囲気で前掛かりに攻撃を仕掛けた。それは遠藤が
    言うように、勝たないといけないプレッシャーの表れでもあった。

    「コロンビアは、負けても1位通過できる余裕を持っていたけど、俺らは勝たないといけない。心理的に相手が
    かなり有利だった。メンバーを8人も入れ替えてきたのもそうだし、後半ハメス・ロドリゲスを入れてきたのもそう。

     しかも、前半終了間際にいい感じで追い付いたのに、後半の早い時間に2点目を失った。それで2点取らない
    といけないという状況に追い込まれ、さらに余裕がなくなった。先にリードした状況であれば違う展開になった
    と思うだけに悔しかったね」

     最後まで攻めの姿勢は貫いたが、逆にカウンターの2発を喰らい1-4の大敗。日本はアメリカでのテストマッチ
    で見せたような攻撃を披露することなく、大会を終えた。

    http://number.bunshun.jp/articles/-/821151?page=1

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    1: 1級神2種非限定φ ★@転載は禁止 投稿日:2014/06/18(水) 22:41:32.00
    “サッカー少年魂”も再燃 W杯でスパイクに商機…「本田シュート」ができる? 遠藤スパイクは完売状態

    サッカーワールドカップ(W杯)ブラジル大会が13日(日本時間)に開幕し、
    日本代表メンバーのスパイクを手がけるスポーツ用品大手による顧客争奪戦が熱を帯びてきた。
    着用する選手が活躍すれば、スパイクの販売拡大につながることから、各社ともPRに躍起だ。
    「テレビ中継などを見たサッカー経験者の社会人が、『久しぶりにサッカーをやるか』と購入するケースも出てくるだろう」。
    日本代表のエース、本田圭佑選手が着用する「イグニタス3」の新モデル(2万520円)を14日に発売したミズノの担当者は、
    W杯効果をこう話す。新モデルは表面に突起を付けたのが特徴で、本田選手が得意な縦回転のシュートを打ちやすくした。
    15日の日本-コートジボワール戦で本田選手が先制ゴールを決めたことから、
    「スパイクに注目が集まり、売り上げが増えるかもしれない」(同社担当者)と鼻息が荒い。
    デサントは「アンブロ」ブランドのスパイクをW杯に3大会連続で出場の遠藤保仁選手と開発。
    2万2680円で5月に発売したが、すでに完売に近い状況だ。
    「遠藤選手との共同開発だけに、(あこがれて)購入したいという人は多い」(デサント担当者)という。
    同じようなデザインで加工などが異なるタイプ(1万4040円)などもそろえており、さらなる販売拡大を狙う。
    一方、元日本代表の小野伸二選手仕様のスパイクを手がけたことがあるアシックスも5月に新作「メナス」(1万7280円~)を発売。
    W杯の興奮を商機につなげようとしている。

    産経新聞
    http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140617/wec14061719470010-n1.htm
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