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    タグ:遠藤

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/21(土) 12:15:42.39 ID:???*.net

    endo zac2013-11

     
    G大阪のMF遠藤保仁(35)が20日、日本代表復帰に意欲を見せた。
    前日19日に発表された日本代表メンバーから落選。
    バヒド・ハリルホジッチ新監督(62)から“代表引退勧告”ともとれる発言を受けながらも、
    貪欲なベテランはさらなる成長を追い求め、再び日の丸のユニホームに袖を通す決意を示した。

    普段通りの淡々とした口調の中にも、遠藤の日の丸に対する思いがにじんでいた。

    「(代表は)目標の1つですし。(復帰は)パフォーマンス次第だと思います。やることは変わらない。自分をさらに成長させていくためにやっていく」

    前日(19日)、初めて発表されたハリルホジッチ新監督が率いる新生ジャパンにベテランの名前はなかった。
    追い打ちをかけるように「私はロシアへの準備をしている。ここ数年、貢献してきた彼を忘れてはいけない。
    敬意を表する」と引退勧告をにおわせる発言まであった。

    しかし、厳しい現実を突きつけられても、国際Aマッチ152試合出場の日本最多記録を持つ男に動揺はない。
    「(監督発言の)内容を知らないので分からない」と人ごとのよう。
    この日はG大阪でチームの完全非公開練習を終えると、笑顔を見せながらクラブハウスへと引き揚げた。

    今季プロ18年目で毎年のようにクラブや代表でフル稼働し、勤続疲労が蓄積しているベテランが、
    1年間トップギアで走り続けることは不可能。毎年、徐々に状態を上げていくだけに、開幕直後のこの時期は本来の姿ではない。
    「コンディションを含めて上げていかないと。急激に良くなることはない。
    トレーニングを積みながら目の前の試合に集中したい」と冷静に現状を分析した。

    年齢を重ねてもパスセンスと戦術眼に衰えはない。力を必要とされる日に備え、今は静かに牙を研ぎ続ける。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/21/kiji/K20150321010022450.html
    2015年3月21日 05:30

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/03/21/gazo/G20150321010022420.html
    非公開練習を終えてひきあげる遠藤

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    endo zac2013-11


    ―今回は五輪チームと活動が重なるが、新しい選手を招集するか

    「呼ぶ選手はその時点でいつもベストパフォーマンスの選手。五輪代表は見ていないし資料を持っていないので呼んでいないが、
    手倉森監督から何人か良い選手がいると聞いている。注意深く五輪チームを見守っていきたい」

    ―今後も同じ規模の人数を招集するか

    「6月のW杯予選に向けても、20人、キープも3~4人必要。予選なのでしっかり準備して予測して呼んでいきたい。
    もう一度言うが、代表は全員の選手に開かれています。例えば大久保は得点王を獲っているが、もしある試合で彼が必要ならもちろん呼ぶ」

    ―最も重視した基準は

    「代表選手に選ぶのは、人間性、スポーツ性、行動力の基準の高い選手。国民の代表として戦うのは誇り高く素晴らしいこと。
    視察した試合である選手が目が行きました。将来に向けて良いと思った選手。今すぐにメンバーには入れませんが、注意深くみていって、素晴らしいプレー、選手であれば呼びたい。
    日本代表にはメッシやC・ロナウドやイブラヒモビッチのような選手はいませんが、大きな特徴は組織力だと思っています。
    これから私の持つサムライブルー(代表チーム)は高いレベルに行くと思っている。グラウンド上でアイデンティティを見つけていきたい。
    そのためにたくさんの練習と時間が必要だが、楽観的に考えている。どんどん向上していけると確信している」

    ―今の中で考えるフォーメーションは

    「システムは毎回準備します。相手が全世界で一番強いチームでも一番弱いチームでも、勝つための準備をします。
    それが負けるためなら、私はやめます。勝つのは大変だが不可能ではない。
    勝つんだという気持ちをチームに植え付け、少なくてもトライしていきたい」

    ―永井、宇佐見は久しぶりの招集だが。遠藤は今後も呼ばないのか

    「今回のリストは若い選手が多いです。例えば、ものすごく大事な試合で遠藤が必要な場合は呼びたい。
    多くの経験があるし、仲間に対する信頼が強く、自分の役割も知っている。ただ、今回はより若い選手を選びました。
    これから遠藤を呼ぶかは様子を見ていきたい。永井は昨日の夜直接見ました。
    スピードは素晴らしい。現代フットボールに必要な物を持っていて重要なクオリティーを持っている。
    今の代表に足りない背後へのスピードだが、彼がそれをもたらせてくれると思っている。
    彼がプレーすることでチームがよりスピードが速くなるだろうし、背後(を使う)機会が出てくると思っている。
    背後にたくさんボールを要求することで、より得点する可能性が出てくると思っている。まだ向上するべき所はあるが、この選手は興味深く面白い」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150319-00000153-sph-socc
    スポーツ報知 3月19日(木)16時36分配信

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    endo zac2013-11


    「アギーレ監督、解任」――衝撃的なニュースが駆け巡ったのは、ガンバ大阪が宮崎キャンプに出発する前日の夕方だった。
    日本代表の主力である遠藤保仁は、冷静な口調でこう語った。

    「残念だよね。オレは好きな監督だった。(選手の自主性を重んじる)ザッケローニ監督やジーコ監督と違って、トルシエ監督に近い感じ。
    よく怒るけど、いいプレイをすると褒めてくれる。練習は、メリハリが利いていて、新鮮だった。日本人のメンタリティーをより理解すれば、
    日本代表にとって、すごくいい監督になると思っていたんだけどね……。(八百長疑惑の)裁判で、最終的に”クロ”の判決が出たのなら仕方がないけど、
    その前の段階で解任っていうのは、個人的にはもったいないな、と思っている」

    アギーレ監督の解任が発表されるおよそ10日前、日本代表は連覇をかけて臨んだ2015年アジアカップ(オーストラリア)で準々決勝敗退に終わった。
    グループリーグは安定した戦いを見せて、3連勝で難なく突破。決勝トーナメント初戦のUAE戦でも、相手に先制点を許したとはいえ、日本が完全にボールを支配していた。
    しかし1-1に追いついたあと、相手をさらに突き放すことができず、PK戦(4-5)の末に敗れた。後半途中、柴崎岳と交代し、ベンチから戦況を見つめていた遠藤は、
    この敗戦をどうとらえているのだろうか。

    「敗因? う~ん……簡単に言うと、点が取れなかっただけ。チャンスは作っていたけど、シュートを決められなかったからね。
    一方で、失点したことを(問題視されて)いろいろと言われたけれど、グループリーグ3試合は無失点だったでしょ。守備に関しては、大きな問題はなかった。
    UAE戦に許した先制点は、やや集中力が欠けていて、マーク(の受け渡し)をミスしたことが原因。確かにそれは、オレたちの不注意だけど、
    結局相手はそのゴールシーンと、最初にカウンターで1回くらいしかチャンスがなかった。逆に、オレらは60%以上、ボールを支配していた。
    それって、ほぼ攻めっぱなしの状態だからね。それでも負けてしまうときが、サッカーにはあるんですよ」

    昨年のブラジルW杯では、グループリーグ敗退に終わった。周囲の期待を裏切った日本代表には、明らかに逆風が吹き始めていた。
    アジアカップは名誉挽回する絶好のチャンスだったが、再度期待を裏切る結果に終わった。主将の長谷部誠をはじめ、岡崎慎司や長友佑都ら主力選手たちは、
    W杯に続く惨敗にかなりショックを受けていた。

    「オレだって、ショックはあるよ。でも、負けたショックで言えば、ブラジルW杯のときのほうがはるかに大きかった。
    あの(充実した)メンバーで、自信を持って挑んだにもかかわらず、何もできずに終わってしまったからね。

    それで今回、アジアでも負けて『日本は大丈夫か?』と、みんな思っているかもしれない。
    (メディアなどでも)『アジアの勢力図が変わった』とか言われているけど、オレはまったくそう思っていない。

    前回(2011年アジアカップ)優勝したときは、(グループリーグから)どの試合も僅差の勝利だった。
    それが今回は、UAEにはPK戦で負けたけど、すべての試合で相手を圧倒していたからね。(日本が)これほどの戦いをしたアジアカップって、最近はなかったと思う。
    だから、オレは(日本代表の現状に)なんら心配はしていない。『なんで、そんなに悲観してんの?』って思う」

    しかし、日本は準々決勝で敗れた。下のカテゴリーを見ても、U-16代表が昨年はU-17W杯のアジア予選で敗れ、
    U-19代表にいたっては4大会連続で世界大会出場を逃している。さらにクラブにおいても、2008年にガンバが優勝して以来、
    JクラブはAFCチャンピオンズリーグで結果を残せていない。アジアで勝てなくなった状況には、多くの関係者やファンが危機感を抱いている。

    「オレは、なんとも思っていない。中東の各国が成長しているのは理解しているし、これからはアジア各国で力のある帰化選手が増えてくるんだろうな、とは思う。
    でも、(今回のアジアカップで)評判の高かったイラクやUAEと対戦したけど、どちらの試合もオレらが圧倒していた。日本は、相手にほとんど隙を与えなかった。
    もちろん、日本代表は勝たなければいけないし、結果がすべて。だから、負けた批判は受け止めるけど、今、自分たちが考えなければいけないのは、
    成長する他国のことじゃない。自分たちの個の力や決定力を高めることでしょ。それは、下のカテゴリーも一緒だと思うよ」

    2月25日(水)14時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150225-00010000-sportiva-socc&p=1

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    175: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/02/13(金) 19:28:46.65 ID:C9Fwg6i80.net
    no title
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    endo zac2013-11


    日本代表勢はアギーレ氏の解任を残念がった。
    G大阪のMF遠藤は「徐々に慣れてきて手応えも感じていたし、これからだった。アギーレさんのサッカーは楽しかった」と寂しげ。

    今野は「情熱的な人。もう少し一緒にやりたかった」と振り返りながらも「くよくよしても仕方ない。ここで足を止める訳にはいかないし、
    前を向いて進んでいくしかない」と視線を上げた。
    アジア杯で出場機会がなかったGK東口は「出ていない選手ともコミュニケーションを取ってくれた。
    僕らがやるべきことはピッチでしっかりサッカーをすること」と気持ちを切り替えた。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/05/kiji/K20150205009753190.html
    2015年2月5日 05:30

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    日本代表は18日午後、アジアカップ3戦目のヨルダン代表戦に向けて練習を実施。
    開催地のメルボルンでの初練習は約2時間で、冒頭15分のみ公開された。

    16日に行われたイラク代表戦で、日本人歴代最多となる代表通算150試合出場を達成したMF遠藤保仁が、
    インサイドハーフを組むMF香川真司について言及した。

    イラク戦後、ゴールを奪えなかったことに悔しさを見せていた香川。
    遠藤は、「攻守両面でハードワークできますし、やっぱりボールを持てば、相手の脅威になれる選手。ポジションも徐々に慣れてきていると思います」と評価した。

    「もちろんゴールって形で取れれば一番いいんでしょうけど、ゴールを取るだけがサッカーの仕事じゃないので。いい形でどんどん絡めているとは思いますし、
    前回の試合、フィニッシュもいい形で絡めていた。それを繰り返せば、いずれ入るんじゃないかと思います」

    香川のインサイドハーフとしての成長を語った遠藤は、自然とゴールは生まれるだろうと期待を込めた。
    日本代表は20日、グループリーグ最終節でヨルダン代表と対戦。引き分け以上で自力のグループ首位通過が決まる。

    1月18日(日)21時12分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150118-00272644-soccerk-socc

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    777: さあ名無しさん、ここは守りたい 2015/01/16(金) 19:57:03.44 ID:wkdefbQc0.net
    e587efe4

     
    遠藤おめ
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    30: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/01/13(火) 19:18:44.53 ID:f545bgip0.net
    遠藤を1stチョイスにしろや

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    endo zac2013-11


    12日の2015年アジアカップ(オーストラリア)初戦・パレスチナ戦がいよいよ明日に迫ってきた。
    12月29日の国内合宿スタートから千葉、セスノック、ニューカッスルで調整していた日本代表は11日夕方、
    決戦の地となるニューカッスル国際スポーツセンターで公式練習に臨んだ。

    前日までの猛暑とは打って変わって雨天となったこの日、現地は非常に過ごしやすい環境となった。
    夕方の気温は21度。試合日も雨の予報で、そこまで暑くはならない見通しだ。

    吉田麻也(サウサンプトン)も「正直、助かりますね」と顔をほころばせた。
    トレーニングは冒頭15分間のみの公開で、非公開の間にはセットプレーの確認が行われた模様。

    吉田も「ピッチ状態は多少、芝の張り替えてるところがありますけど、やってみてもそこまで大きな問題にはならないと思うし、
    明日は雨ってことなんでボールも滑ると思うし、よりスピーディーなサッカーできたらいい」と環境を味方につけながら、頭を使った戦いをしていく重要性を強調していた。

    その吉田もそうだが、日本にはこの大会に複数回、出ている選手も少なくない。その経験値はアジアカップ初出場のパレスチナより圧倒的に有利な点だ。
    その生き証人の筆頭が、今月35歳になる遠藤保仁(ガンバ大阪)である。反日ムード一色だった2004年中国大会、

    猛暑のベトナムでサウジアラビアに準決勝でまさかの苦杯を喫した2007年東南アジア大会、
    そして最初から最後まで苦戦の連続だった2011年カタール大会と、遠藤は2度のアジア制覇を経験している。
    2007年に連覇に失敗しているからこそ、どうすればアジア王者の座を死守できるかを遠藤は静かに考えているはずだ。

    「自分から何か伝えなければいけないこと?特にないです(笑)。ただ、簡単には勝てない。それだけだと思う。
    実際、僕も過去3回出てみて、簡単に勝てた試合は1試合か2試合くらいしかない。

    18試合中2試合っていうことは、一大会で1試合あるかないかなので、強い気持ちを持って臨まないといけない。
    一瞬でもスキを見せるとやられる可能性があるので、そういうところで伝えていけるところは伝えていきたい」と遠藤は普段通りの自然体でこうコメントした。

     9日にクウェートを4-1で下したホスト国のオーストラリアでさえ、開始早々にリスタートから失点し、冷や汗をかいている。
    日本がパレスチナ相手に先に1点を奪われることもないとは言えない。

    そういう時、2014年のブラジル・ワールドカップ初戦・コートジボワール戦(レシフェ)のような混乱に陥ったら、連覇などは夢のまた夢だ。
    「もちろんブラジルとやるわけじゃないんで、落ち着いて解決できるとは思いますけど」と吉田は前向きに語っていたが、
    その余裕を最後まで持ち続けられてこそ、いいスタートを切れるはずだ。

    遠藤はどんな時もブレないメンタリティを持った選手。そういうところが実に頼もしい。チームが非常事態に陥ったとしても、
    冷静に周りの状況を見渡して、対処してくれるはず。そのベテラン力に期待して、重要な初戦の動向に注視していきたい。

    1月11日(日)20時44分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150111-00269933-soccerk-socc

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