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    タグ:評価

    779: a 2015/02/03(火) 11:53:30.81 ID:swLoSIrh0.net

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    独紙『キッカー』による採点。日本人選手は軒並み厳しい評価 
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150203-00010004-footballc-socc 

    ブンデスリーガ1部が現地時間30日に再開。アジア杯で敗退を喫した日本代表のメンバーも 
    チームに早期合流し、数選手は先発出場している。2日発売のドイツ紙『キッカー』は採点を掲載。 
    日本人選手は軒並み厳しい評価を与えられてしまった。 

    主な日本人選手の採点は以下の通り。 

    <ブンデスリーガ1部> 
    MF香川真司(評価無し):ベンチ入りも出番なし。 
    MF乾貴士(5.0):先発し、76分まで出場。先制するも逆転負け。チームでは2番目に低い評価。 
    MF長谷部誠(4.5):先発し、83分まで出場。。8分間で3失点の大逆転を喫する。 
    MF細貝萌(評価無し):累積警告により出場停止。 
    FW原口元気(評価無し):ベンチ入りも出番なし。 
    DF内田篤人(3.5):先発フル出場。チームは勝利し、評価はチーム内で平均的。 
    MF清武弘嗣(評価無し):68分から出場。 
    DF酒井宏樹(4.0):先発フル出場。チームは敗戦で評価はチーム最低点。 
    FW大迫勇也(評価無し):ベンチ入りも出番なし。 
    MF長澤和輝(評価無し):ベンチ入りせず。 
    FW岡崎慎司(4.0):先発し、69分まで出場。チームはようやく勝利もチーム最低評価。 
    DF酒井高徳(評価無し):ベンチ入りも出番なし。 

    ※『キッカー』は「6」が最低点で「1」が最高点となっている。
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    中国メディアの捜狐体育は16日、サッカー日本代表がアジアカップで2連勝を飾ったことについて、
    「韓国メディアがFW本田圭佑の突出した能力を高く評価した」と報じた。

    記事は、日本代表が2007年アジアカップ王者のイラクに勝利したことについて、
    韓国メディアのXSPORTSの報道として「日本の攻撃をけん引していた本田の個人能力はさらに1つ上のレベルに達したようだ」と伝え、
    イラクが本田に対するディフェンスを強化していたにもかかわらず、本田は激しいボディコンタクトに負けず、PKを勝ち取り、得点を挙げたと称賛した。

    さらに、韓国メディアのソウルスポーツが「ゴール数は1にとどまったが、本田は突出した能力を見せつけた」と報じたことを紹介し、
    右サイドの本田はどこからでも攻撃に参加することができると讃えたことを紹介。

    また、利き足ではない右足からもイラクにとって脅威となるシュートが放たれたことについて
    「本田のプレーには非の打ち所がなかった」と報じ、オフェンスだけでなく、ディフェンスにも積極的に参加していた本田について
    「韓国代表にとって大きな脅威となる選手」と報じたことを紹介した。

    そのほか記事は、韓国メディアのMY DAILYが「本田は前半17分、後半2分、後半20分にゴールポスト直撃のシュートを放つなど、
    イラクにとって非常な脅威だった」と報じたことを紹介。さらに、本田がもう少し幸運に恵まれていたら試合の点差は大きく違っていたに違いないとし、
    「本田こそ日本最高のプレーヤー」と報じたとした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150119-00000131-scn-spo

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    現地16日、ブリスベンで行われたアジアカップ、日本対イラクの一戦は1-0で日本が勝利した。
    この試合はイラクメディアにはどう写ったのか。現地入りしたイラクのTV局「WAAR TV」のリポーター ダウォード・イサック・トマ氏に話を聞いた。

    ――今日の日本代表の印象は?

    「日本は強い代表チームを持っています。しかし、決勝戦までは進まないと思う」

    ――それはなぜですか?

    「日本は今日、ベストな戦いをしなかった。もしイラクがもっと効果的な交代ができれば、試合の流れを変えることができたと思う。
    プレーメーカーあるいは本物のストライカーさえいれば後半は違った展開になったはずだ」

    ――日本のプレーは期待外れだったということですか?

    「日本代表はピッチ全面を使って、左から右へのサイドチェンジが好きだ。今日のプレーはややよかったが、私たちが知っているような強い日本代表ではなかった」

    「日本は2011年の方(前回大会)が明らかに強かった。日本はイラク代表がどのような取り組みをしているかを理解すべきだ。
    (日本は)同じ選手たちで長い間戦っている。若い選手をもっと入れるべきだと思う。私たちは日本のスタイルを分かっているが、若手がいればもっと良くなるはずだ」

    ――イラク代表はどこまで進出できると思いますか?

    「プレーメーカーやストライカーさえいれば決勝戦まで行ける。守備陣も中盤も良い選手がいるが、前線は足りない」

     敗れたものの、日本に厳しい評価を下したトマ氏。「日本はもっと強いはずだ」という期待感、そしてアンダー世代で勝利しているという自信。この2つが入り混じっているためだだろう。

     イラクは20日、決勝トーナメント進出をかけてパレスチナと対戦する。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150117-00010010-footballc-socc

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     ブンデスリーガ第16節が17日に行われ、MF細貝萌、FW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンは、MF長谷部誠、MF乾貴士が所属するフランクフルトと対戦し、4-4で引き分けた。

     地元紙『Frankfurter Rundschau』は、同試合に出場した各選手の採点と寸評を発表。先発して73分に途中交代した長谷部とフル出場の乾について、以下のように評価した。

     同メディアは、長谷部のプレーについて“Gut dabei”(良い働き)と採点。「強い存在感を発揮し、豊富な運動量をこなし、再三ボールを奪った。

    常に味方からパスを受けられる状態で絶えず走り、チームを前へと駆り立てた。ベスト・フィールドプレーヤーだ。チームの2点目をアシストしたのは、偶然ではない。

    終了20分前(73分)にベンチに下げられたが、一体どういうことだ?」と高評価を与えた。

     また、乾に関しては「奇妙な試合だった。序盤は、光の部分が少なく、影の部分が多かった。だが、やがて真逆に変わった。

    思い切りのいいプレーが増え、活発に動き回り、様々なことにトライした。チーム3点目、(アレクサンダー)マイアーのゴールをアシスト」と記した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141220-00260283-soccerk-socc

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    2014年12月1日 20時36分 フットボールチャンネル

    チーム敗戦も今季7点目を決めたFW岡崎慎司【写真:Getty Images】

    週末にブンデスリーガ1部の第13節、2部の第14節が行われた。1日発売のドイツ紙『キッカー』は、採点を掲載。
    日本人選手はウイルス感染症のMF長澤和輝を除き全員が出場。最も評価が高かったのは、チーム敗戦ながらも
    今季7点目を決めたFW岡崎慎司で、チーム最高点を与えられた。しかしその他の評価は、皆厳しめとなっている。

    主な日本人選手の採点は以下の通り。

    <ブンデスリーガ1部>
    DF酒井高徳(評価無し):ベンチ入りし、74分から出場。1アシストを記録。

    DF内田篤人(3.5):先発フル出場。CLの大敗を払しょくする勝利。個人評価は低め。

    FW岡崎慎司(3.0):先発フル出場。今季7得点もチームは大敗。チーム内では最高点。

    MF細貝萌(4.0):先発フル出場。王者バイエルンに惜敗。チーム内では平均的な評価。

    FW原口元気(評価無し):ベンチ入りし、76分から出場。またも得点を奪えず。

    FW大迫勇也(評価無し):ベンチ入り、69分から出場も得点は奪えず、5失点でチームは大敗。

    MF長澤和輝(評価無し):ウイルス感染症のため、ベンチ入りせず。

    MF清武弘嗣(3.0):先発フル出場。4失点でチームは連敗。評価は平均的。

    DF酒井宏樹(5.0):先発も前半のみで交代。チーム最低の評価。

    MF香川真司(4.5):先発74分まで出場。ゴールネットを揺らすもオフサイドの判定。

    MF乾貴士(3.5):先発90分まで出場。評価は平均的。

    MF長谷部誠(4.0):先発フル出場。無失点で勝利も評価は低め。

    <ブンデスリーガ2部>
    MF山田大記(3.5):先発フル出場。得点が奪えずスコアレスドロー。チーム内では平均的な評価。

    MF田坂祐介(5.0):先発フル出場。3失点でチームは敗戦。評価も低め。

    ※『キッカー』は「6」が最低点で「1」が最高点となっている。

    text by 編集部
    http://news.livedoor.com/article/detail/9529058/

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    883: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2014/11/30(日) 16:37:30.24 ID:o4HkIX7W0.net

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    ■岡崎慎司(マインツ) 
    対シャルケ戦(1-4●)フル出場、1得点 
    『Allgemeine Zeitung』 
    採点:3.5 
    寸評:今シーズン7点目を決め、ゴールに飢えた時間に終止符を打った。サイドにスピードある選手がおらず、岡崎がサイドに流れることが多かった。その結果、ペナルティーエリア内で岡崎の不在が非常に痛かった。とはいえ、1人の岡崎を2人に分けることなどできない。 

    「アタッカーの不在」でも「ストライカーの不在」でもなく、「岡崎の不在」と書く記者のセンスは素晴らしい。 
    チーム事情的にはその通りだし。
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    インテルとミランが対戦するミラノダービーが現地時間23日に行なわれ、インテルのDF長友佑都はフル出場を果たした。
    同点ゴールの起点となったクロスを送るなど攻守に貢献した同選手だが、試合後の伊紙の評価は低かった。

    イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』のオンラインTV『ガッサ・オフサイド』では、インテルファンが同紙の採点に抗議。
    長友の評価点5.5は低すぎるとして、理由の説明を求めた。

    採点を担当したセバスティアーノ・ヴェルナッザは失点の原因となってしまったことが評価点を下げた要因であることを明かした。
    同氏は長友のパフォーマンスは悪くなかったとしながらも、「ジェレミー・メネズによるミランの先制シーンでは、
    他のインテルのDFと同じくボールウォッチャーになってしまいましたね」と語っている。

    「ミランのFWステファン・エル・シャーラウィのマークを外し、守備陣に穴を開けてしまいました。同じ理由でアンドレア・ラノッキアにも5.5をつけています」

     長友の採点については、イタリア国内でも評価が別れており話題を読んでいた。
    『コリエレ・デッロ・スポルト』は6.5と高評価を下し、『トゥット・スポルト』では6と及第点とみなしている。

    全体のパフォーマンスは悪くなかった長友だが、失点シーンの対応で評価が別れてしまった形だ。

    2014年11月25日 7時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9503509/

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    日本代表は14日、豊田スタジアムでホンジュラス代表と対戦して6-0と大勝を収めた。 
    この試合について、現地で取材したイングランド人ライターのショーン・キャロル氏に話を聞いた。

    ――スタメンが発表されましたが、遠藤や長谷部らこれまで常連だった選手が多く名を連ねています

    「これは本物の『日本代表』だね。最初の4試合はテストだったけど、今回からは本気。その中でも少し“アギーレの味”も出している」

    ――“アギーレの味”というのは?

    「森重、酒井高、武藤がベスト11のメンバーになったと思う」

    ――その3人以外はザッケローニ監督が固定して起用してきたメンバーですね

    「チームを全員入れ替えればチームは壊れるからね。少しずつ変えなきゃ」

    ――長谷部のアンカーは効いていますね

    「アンカーは経験のある選手を起用することが大事。ゲームの流れが読めないといけないからね。
    彼がいるから周りの選手は自分の仕事に集中出来る。他の選手にとって信頼できるチームメイト」

    「内田、長谷部、遠藤はこの舞台で出来る選手」
    ――終盤に立て続けのゴールで前半は3-0で折り返しました。印象に残った選手は誰ですか?

    「酒井高は自信持ってプレーしている。今まで5試合中4試合でスタメンだからね。落ち着いていて、戦える選手」

    ――では、チーム全体の印象はどうでしょうか

    「連動がスムーズになった。DFからMFまで、そしてMFからFWまで。前は少しズレていたけどね」

    ――では、逆に不満の残る出来だった選手は?

    「香川かな。静かにプレーしていて、忍者みたい。ものすごく悪かったわけではないけど、
    遠藤がゲームメイクしているから消えてしまうのかも」

    ――相手のホンジュラスはいかがですか?

    「良いチームではないね。酷い。組織がない。判断力もまだまだだけど、寒すぎるのかも。
    スタジアムは本当に『冬』を感じる。選手は手袋をしているしね」

    ――後半はスタートから武藤に代えて乾を投入しました。武藤の出来はいかがでしたか?

    「まあまあかな。あまり貢献出来なかったね。でも、本田、遠藤、岡崎もいたし、
    毎回素晴らしいパフォーマンスは出来ない。たまにはこういう時もある」

    ――1トップはこの試合も岡崎が起用されましたね

    「相変わらず働き者。岡崎がいれば相手の仕事は難しくなる。いつも動いているし、タックルも良い。
    僕がDFだったら『こいつウザい!』と思うよ(笑)」

    ――岡崎と交代で出場した豊田が代表初得点を決めました

    「豊田にとってはすごく良いこと。でも、香川は何やってるの!? シュート打たなきゃ!」

    (全文)http://news.livedoor.com/article/detail/9471938/

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    ドイツ『キッカー』は、ブンデスリーガ所属18クラブによる今夏の補強を評価した。
    ブンデスリーガ第11節までの各新選手の活躍が対象となり、それぞれ新クラブに加入した日本人選手5人も採点されている。

    現在ブンデスリーガ1部クラブのトップチームに在籍する日本人選手は過去最高の12人。
    そのうち、すでに同リーグでプレーしていたMF長谷部誠(フランクフルト)、清武弘嗣(ハノーバー)のほか、ドルトムントに復帰したMF香川真司、
    ブンデスリーガ2部から移籍したFW大迫勇也(ケルン)、今季ドイツで初シーズンとなった原口元気(ヘルタ)の5人も今回の評価対象に含まれることになった。

    10点満点形式の評価では、各選手は獲得当時に寄せられた期待に見合わせたパフォーマンスを見せているかが基準となっているが、具体的な採点の解説は記されていない。

    日本人選手においては、フランクフルトの中盤でチームの主力の1人を務める長谷部に7がつけられ、トップの点数にとなっている。
    なお、同じく昨季終了後にニュルンベルクを退団した清武のハノーバーでは6とまずまずのスタートを見せたとされているようだ。

    2011-12シーズンの香川の活躍に対し、ブンデスリーガ全プレーヤーのうち唯一「ワールドクラス」と絶賛した『キッカー』だが、
    ドルトムント復帰後の評価は清武と同じ6だった。なお、ヘルタでのリーグ戦デビューで好スタートを切りながらも負傷により離脱を強いられた原口には、
    復帰後はチーム全体が調子を落としたのも響いたのか5がつけられている。なお、ケルンではまだ本領を発揮できていない大迫は3と低い採点となった。

     また、GKヤン・ゾマーやMFアンドレ・ハーンの獲得に満点が与えられたボルシアMGの補強政策に対しては、
    採点を獲得選手数で割った平均点は8.2と全クラブ最高の点数だった。2位にホッフェンハイム(平均点7.17)が続き、Bミュンヘンとパダーボルンは6.71と3位タイに並んだ形だ。

     一方、このランクではマインツ(4.67)は16位、ヘルタ(4.44)は17位、ハンブルガーSV(4.0)は最下位となっており、補強政策においては「降格圏」に入っている。
    なお、注目のドルトムントは5.0で14位、シャルケは4.75で15位となった

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20141113/bun14111323200002-n1.html

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