1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/09(木) 16:33:54.73 ID:???*.net


J1FC東京は8日、オーストラリア代表FWネイサン・バーンズ(27)とスペイン人FWサンダサ(30)の獲得を発表した。
昨季オーストラリアリーグ(Aリーグ)でMVPのバーンズは「新しい舞台への挑戦をとても楽しみにしています」、
サンダサは「ゴールをできるだけ決めていきます」とそれぞれクラブを通じてコメントした。
シーズン中に助っ人ストライカーのダブル獲りは極めて異例だが、この裏にはマッシモ・フィッカデンティ監督(47)の“執念”があった。
クラブ関係者は「監督にはFW武藤(嘉紀=22)が抜けた穴は『一人で簡単に埋められるものではない』という考えがあって、
フロントも今年は絶対優勝するために補強を惜しむつもりはない。課題の攻撃力強化を目指した」と説明した。
指揮官は第1ステージで挙げた計24点のうち10ゴールの武藤がドイツ・マインツに移籍し、得点力低下を懸念していた。
元日本代表FW前田遼一(33)と故障からの復帰を目指す同FW平山相太(30)も計算できないため、
リーグ制覇の実現に向け大胆なテコ入れを要求。
そこでクラブ側もスピードとドリブルが持ち味のバーンズ、187センチ、80キロで強靱なフィジカルと空中戦の強さが売りのサンダサという異なるタイプの外国人FWを獲得したのだ。
武藤の移籍金として得た推定300万ユーロ(約4億円)もの資金の大部分をつぎ込む大盤振る舞い。
エースの穴を埋めるべく“2本の矢”にかかる期待は大きい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150709-00000025-tospoweb-socc
東スポWeb 7月9日(木)16時19分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150709-00000025-tospoweb-socc.view-000
マッシモ・フィッカデンティ監督
昨季オーストラリアリーグ(Aリーグ)でMVPのバーンズは「新しい舞台への挑戦をとても楽しみにしています」、
サンダサは「ゴールをできるだけ決めていきます」とそれぞれクラブを通じてコメントした。
シーズン中に助っ人ストライカーのダブル獲りは極めて異例だが、この裏にはマッシモ・フィッカデンティ監督(47)の“執念”があった。
クラブ関係者は「監督にはFW武藤(嘉紀=22)が抜けた穴は『一人で簡単に埋められるものではない』という考えがあって、
フロントも今年は絶対優勝するために補強を惜しむつもりはない。課題の攻撃力強化を目指した」と説明した。
指揮官は第1ステージで挙げた計24点のうち10ゴールの武藤がドイツ・マインツに移籍し、得点力低下を懸念していた。
元日本代表FW前田遼一(33)と故障からの復帰を目指す同FW平山相太(30)も計算できないため、
リーグ制覇の実現に向け大胆なテコ入れを要求。
そこでクラブ側もスピードとドリブルが持ち味のバーンズ、187センチ、80キロで強靱なフィジカルと空中戦の強さが売りのサンダサという異なるタイプの外国人FWを獲得したのだ。
武藤の移籍金として得た推定300万ユーロ(約4億円)もの資金の大部分をつぎ込む大盤振る舞い。
エースの穴を埋めるべく“2本の矢”にかかる期待は大きい。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150709-00000025-tospoweb-socc
東スポWeb 7月9日(木)16時19分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150709-00000025-tospoweb-socc.view-000
マッシモ・フィッカデンティ監督
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