サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:移籍

    jpeg


    プレミアリーグのチェルシーは、バルセロナのFWリオネル・メッシの父ホルヘ・メッシ氏と連絡を取り、
    来季の同クラブ加入の可能性について話しあったという。スペイン・カタルーニャのラジオ局『RAC 1』が7日に伝えている。

    同局によれば、チェルシーのフロントはルイス・エンリケ監督とメッシの不仲を十分に把握しており、
    メッシがバルセロナで正確にどんな状況に置かれているかを確認するためにメッシ父と接触したという。

    また、チェルシーはメッシを獲得するためなら、同選手の違約金(移籍金)である2億5000万ユーロ(約350億円)を支払う覚悟もある模様だ。

    メッシはチェルシーのMFセスク・ファブレガスと同期であるため親密な関係を保っている。
    二人の妻同士も大の仲良しで、家族ぐるみの付き合いがあることも知られている。

    現地スペインでは、過去に何度も衝突したモウリーニョ監督の下にメッシが行きたがるとは考えにくいと言う声は少なくないが、
    同じようにモウリーニョを批判していたファブレガスは今季チェルシーに加入。さらに同監督を絶賛までしている。

    「フットボールに不可能はない」「移籍市場ではどんなことでも起こり得る」とは、
    この時期によく聞かれる言葉で、ファブレガスはそのいい例だ。メッシといえども、例外ではない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150107-00010046-footballc-socc
    フットボールチャンネル 1月7日(水)21時52分配信

    続きを読む

    no title


    バルセロナは新年早々、FWリオネル・メッシとルイス・エンリケ監督の確執報道に揺れている。
    スペイン『スポルト』は、メッシに懲戒処分を科そうとする指揮官を、チームのキャプテンたちが止めていたと伝えた。

    4日に行われたリーガエスパニョーラ第17節、敵地アノエタでのRソシエダード戦で、メッシはベンチスタートを命じられた。
    このことでL・エンリケ監督と口論があったと報じられている。

    その翌日、チームは毎年恒例の公開練習を行ったが、メッシの姿はなかった。
    クラブは胃腸炎と発表したが、指揮官は真実ではないと考えており、怒りにまかせて懲戒処分を科そうとしたそうだ。

    しかし、チームの第3キャプテンまでがこれに反対したという。

    MFシャビ・エルナンデス、アンドレス・イニエスタ、セルジ・ブスケッツの3人は、メッシにペナルティーを科せば、
    クラブおよび周囲の雰囲気は対処できないものになると監督を説得した模様だ。

    ただし、『スポルト』はバルセロナにこの件を確認したところ、否定されたことも記している。
    また、メッシはチームの練習が休みだった6日に練習場を訪れ、メディカルスタッフによる検査を受けた。

    L・エンリケ監督が本当にメッシを疑っているのかは分からない。だが、バルセロナは過去にロナウジーニョが夜遊びで練習を欠席した際にも
    「胃腸炎を患った」と公表していた。

    さらに、メッシはジョゼップ・グアルディオラ現バイエルン監督体制のときも、代表ウィーク明けに行われたアノエタでのソシエダ戦で先発を外れ、
    翌日の練習を欠席した過去がある。グアルディオラ監督はそれ以降、メッシを可能な限り先発で起用していた。

    いずれにしても、メッシはシャビ、イニエスタ、ブスケッツの3人と7日に話し合うと見られている。
    事態は収束に向かうのだろうか。

    2015.1.7 11:47
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150107/spa15010711470002-n1.html

    続きを読む

    20140921034601s



    5日発売のドイツのサッカー専門誌キッカーは、マインツ(ドイツ)の日本代表FW岡崎慎司(28)が
    今夏にイングランド・プレミアリーグのクラブへ移籍する可能性があると報じた。
    岡崎のマインツとの契約は2016年6月末に満了。

    マインツのクリスチャン・ハイデル・マネジャーは、「うちのようなクラブは選手に見合ったオファーがあれば移籍させることはある。
    しかし、移籍させなければならないという訳でもない」と、移籍金には応じられる一定の基準を設けていると話した。

    今季リーグ前半戦でチームの全19得点のうち、8ゴールでリーグ得点ランク4位で折り返した。
    後半戦の活躍によっても移籍金は上下する見込み。

    これまで欧州のメディアではWブロミッジ、ウエストハムが獲得に興味を示していると報じられた。

    2015年1月6日6時0分
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20150105-OHT1T50225.html

    続きを読む

    20130107200742b97


    プレミアリーグのウェスト・ブロムウィッチ(WBA)がセリエAのインテルに所属する
    日本代表DF長友佑都の獲得に興味を示している事が明らかとなった。
    4日の英紙『サンデー・ピープル』が報じた。

    1日にWBAの監督に就任したトニー・ピューリス氏は、
    強豪クラブから興味が寄せられているU-21イングランド代表FWサイード・ベラヒノを1月か来夏の移籍市場で放出し、
    捻出する3000万ポンド(約55億3900万円)前後の移籍金で長友と、トッテナムのイングランド代表MFアーロン・レノンの獲得に乗り出すと見られている。

    28歳の長友はインテルで今季11試合の出場にとどまっており、
    昨年11月に就任したロベルト・マンチーニ監督は長友がアジアカップで不在となる1月の移籍市場で数選手の補強を進めると見られている。

    ピューリス監督は就任した際にWBAのジェレミー・ピース会長と約束を交わし、
    今季残留した場合には来夏の移籍市場でも補強のための軍資金が確約されるという。

    WBAはかつて元日本代表MF稲本潤一が2004年から2シーズン在籍したクラブで、現在チームは第20節を終えて勝ち点18の17位に低迷しており、
    残留争いを繰り広げている。一方、インテルも第16節を終えて勝ち点21の11位と苦しい状況に置かれている。

    1月4日(日)16時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150104-00010005-footballc-socc

    続きを読む

    spa14092112190007-p1

    ラミとの交換でトーレスの後釜に!? 

    マンチェスター・ユナイテッド(マンU)は、ACミランのDFアディル・ラミ獲得のため、
    現在レアル・マドリードにレンタル中のFWハビエル・エルナンデスとのトレードを画策しているという。英地元紙「デイリー・エクスプレス」が報じた。

    「チチャリート」の愛称で知られエルナンデスは、今夏の移籍市場でレアルに1年間の期限付き移籍を果たした。
    だが、余剰戦力と見なしているレアル側は、買取りオプションを行使しない方針だという。

    しかし、エルナンデスはマンUでもルイス・ファン・ハール監督の構想外だという。
    大型補強で攻撃陣のタレント を充実させており、レアルのFWギャレス・ベイル獲得にサッカー史上最高の移籍金を用意しているとも報じられている。

    将来が不透明な状況だが、ファン・ハール監督には、秘策があるという。オランダ人指揮官は不安定な守備陣の改善を至上命題に挙げ、
    補強ターゲットとしてラミをリストアップ。ラミは今年1月にバレンシアからレンタル移籍を果たすと、そのパフォーマンスを評価され、
    7月に完全移籍での加入が決定した。今季リーグ戦11試合に先発出場し、ミラン守備陣をけん引している。

    また、ミランのフィリッポ・インザーギ監督は今季1得点で不振だった元スペイン代表FWフェルナンド?トーレスをアトレチコ?マドリードに期限付き移籍で放出。
    約1カ月不在のFW本田圭佑の代役としてMFア レッシオ?チェルチを獲得した。

    だが、1トップ役の補強が急務となっていたため、インザーギ監督はエルナンデス獲得を熱望。ラミとのトレードを提案し、交渉の場を設ける可能性があると言われている。

    アーセナルもラミ獲得を目指していると伝えられていたが、別のポジションに投資を優先。アーセン・ベンゲル監督も獲得が困難であることを認めている。
    八方塞がりとなっているエルナンデスがイタリアの地に赴き、本田との共演を果たす可能性が高まってきたようだ。

    2014/12/31 12:30
    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/5303

    続きを読む

    1682751_w2


    2014年12月23日 9時55分

    ボルシア・ドルトムントは厳しい日々を過ごしている。ブレーメンにも敗れたことで、降格圏に沈んだ。だが、
    「最悪」に終わりはない。1月のマーケットに関する噂が、すでにもろくなっているドルトムントのバランスに
    さらなるショックを与えるかもしれない。

    イギリスのタブロイドは、マンチェスター・ユナイテッドがドルトムントDFマッツ・フンメルス獲得に向けて
    ビッグオファーを準備していると報じた。26歳のフンメルスはドルトムント守備陣のリーダーだ。プレーして
    いなければ、その不在をすぐに感じるような選手である。

    マンUのルイス・ファン・ハール監督は以前からフンメルスを狙っており、マンUはDFに対しては記録的な金額、
    6000万ユーロ(約88億1000万円)を用意しているという。そしてドルトムントにとってさらに最悪なのは、
    フンメルス本人も不満を抱いていることだそうだ。ブレーメン戦後、フンメルスは「僕らは痛ましいプレーを
    している」と話している。

    ユーヴェは、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦が始まる2月、フンメルスが対戦相手でなく
    なっていることを願っているだろう。

    http://news.livedoor.com/topics/detail/9605880/

    続きを読む


     浦和レッズが15日、大宮アルディージャFWズラタンを完全移籍で獲得したと発表した。
    12年のシーズン途中に大宮に加入したズラタンは、2年半の間にJ1リーグで71試合出場
    17得点の記録を残している。

     ズラタンはクラブを通じて、「一日でも早くチームに馴染み溶け込んでいけるように選手や
    スタッフと常にコミュニケーションを取っていきたいと思います。浦和レッズが良い成績が残せるように、
    そしてチームの目標であるタイトル獲得のために全力で戦うことを誓います」とコメント。

     また、大宮のクラブ公式ウェブサイトを通じて、「大宮アルディージャに在籍した2年半、
    本当に幸せな2年半を与えてくれたクラブとファン・サポーターの皆さまのことは決して忘れないでしょう。
    今後は大宮アルディージャのサポーターとして応援し続けたいと思います。大宮アルディージャの
    今後の活躍と発展を心よりお祈りしています」とコメントを残している。

     浦和はすでに柏からDF橋本和、仙台からFW武藤雄樹、清水からFW高木俊幸の獲得を発表している。

    ●ズラタン
    ■生年月日
    1983年12月15日(31歳)
    ■出身地
    スロベニア
    ■選手歴
    スロバン-ドムジャレ-ヘント(ベルギー)-大宮
    ■代表歴
    06年- スロベニア代表(10年南アフリカW杯3試合出場1得点)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141215-00253267-gekisaka-socc

    続きを読む

    2014-07-29-22-34-25


    マンU、リバプール、アーセナルが獲得を画策

    ボルシア・ドルトムントがついにドイツ代表MFマルコ・ロイスの売却に動き出すようだ。英地元紙「デイリー・スター」が報じている。

    ロイスはクラブとの契約延長を拒否したことで、退団が確実視されていた。そのため、多くのビッグクラブがドイツ代表MFとの契約に乗り出している状況だ。

    プレミアリーグからはマンチェスター・ユナイテッド、リバプール、アーセナルが、昨季23得点をあげたドルトムントのエース獲得に名乗りを上げているという。

    ユルゲン・クロップ監督はACミランのイタリア代表FWステファン・エル・シャーラウィを高く評価。今冬の最優先補強ターゲットに位置づけており、

    今回、本格的に獲得に乗り出すことで、ロイス売却にも前向きな姿勢を見せているようだ。

    この状況を確認したことで、プレミア勢も並外れた投資金を準備しているという。イングランド強豪3クラブによるロイス争奪戦が始まろうとしている。

    12月12日(金)19時54分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141212-00010006-soccermzw-socc

    マルコ・ロイス
    http://f.image.geki.jp/data/image/member/300/23000/22546/member_22546_1.jpg

    続きを読む

    Soccerking_205146


     来季J2に降格するC大阪MF南野拓実(19)が、極秘渡欧して今冬の欧州移籍を目指すことが10日、判明した。

     複数の関係者によると、代理人とともにドイツやイタリア、スイスなど欧州各リーグのクラブを行脚。練習施設を見学したり「練習テスト参加」の形で移籍を模索するという。

     来季もエースとして期待される南野だが、かねて欧州挑戦を希望。移籍先を探していた今夏も、ある欧州クラブから正式オファーが届いていた。現時点で海外からのオファーはないものの、今後届く可能性は十分にある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141211-00000012-nksports-socc

    続きを読む

    7334dc4d


    J2に降格したC大阪が、大宮の元日本代表MF家長昭博(28)獲得へ正式オファーを出したことが8日、分かった。
    V候補に挙げられながらリーグ17位と不振を極めた今季。フォルラン、柿谷(現スイス1部バーゼル)らFW陣の不振もあったが、
    決定機を演出できるパサーもいなかった。ドリブル力はもちろん正確なパスも出せる家長は、補強ポイントである左のアタッカーという条件にも合致した。

    C大阪に在籍したこともある家長には、神戸も正式にオファー中で、関西のクラブ同士で争奪戦が勃発。
    関係者によると、京都出身の家長は将来的に地元・関西でのプレーを望んでおり、今冬の移籍を決断する可能性はある。

    C大阪は来季へ向け、神戸U―18FW米沢令衣を獲得。C大阪U―18からはFW前川大河、MF阪本将基、沖野将基、西本雅崇、DF温井駿斗のトップ昇格も内定している。
    若い新戦力が充実する一方、中堅選手として家長の獲得に成功すれば、1年でのJ1復帰へ向けて大きな一歩だ。頼れるレフティーの決断が注目される。

    ◆家長昭博(いえなが・あきひろ)1986年6月13日、京都・長岡京市生まれ。28歳。
    G大阪ユースでは日本代表MF本田圭佑(ACミラン)と同期。高3の2004年7月にトップ昇格。
    大分、C大阪を経て11年、マジョルカ(スペイン)に完全移籍。蔚山現代(韓国)、G大阪を経て今季、大宮へ完全移籍。
    J1通算193試合21得点。日本代表3試合無得点。173センチ、70キロ。利き足は左。既婚。

    12月9日(火)7時6分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141209-00000023-sph-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ