フィギュアスケーターでスポーツキャスターの浅田舞(26)が、
14日に都内で行われた映画『メイズ・ランナー』(ウェス・ボール監督)の公開記念イベントに登場した。
巨大迷路からの脱出に挑戦する主人公たちの奮闘を描いた本作は、全米で160万部以上の売上を記録した大人気小説を映画化したサバイバル・アクション。
浅田は映画を意識したミニタリー風の衣装でイベントに参加し、スケールの大きなエンターテイメント大作であることをアピールした。
笑顔を振りまいて映画について語る浅田だったが、目に飛び込んでくるのは、その爆乳。
衣装の露出は控えめながら、前方に飛び出そうなほどの胸は迫力満点でネット上でも話題になっている。
マスコミの取材にも積極的に対応したようで、ゆさゆさと胸を揺らしているかのような写真はさっそくさまざまなサイトに転載され、
「すごいおっぱいだな」「豪快すぎる!」「埋もれたい...」などと興奮気味なコメントが寄せられることとなった。
これまでも浅田のおっぱいは何かと注目を浴びてきたが、今回も男性ファンを喜ばせたようだ。
また、この日は妹の浅田真央(24)の現役復帰説に関しての質問に対して、
「私も真央もメイズ(迷路)の中なんです」と事前に用意していたという答えを披露した浅田。
「絶対に聞かれると思ったから!」と茶目っ気たっぷりな笑顔を振りまき、サービス精神旺盛なところを見せた。
これまでに出演したバラエティでは、ぶっちゃけ発言を連発して話題となるケースも多かった浅田だが、
現役か引退かの間で揺れる妹に迷惑はかけられないと思ったのだろう。しかし、さらに詳しく聞かれると、
「フィギュアスケートってサッカーとかとは違って1週間前に復帰したからって出来るものではないんです」とコメント。
まるでサッカーは復帰することが簡単とでも言いたげ内容は、一部のネットユーザーから
「どんなスポーツでも1週間前の復帰はきついと思うけど...」「また炎上騒ぎになりそうな発言」
「サッカー選手に失礼!」と反発の声が上がってしまった。
過去にもスポーツキャスターとしてフィギュアスケートの番組に出演した際に、高得点を出した韓国のキム・ヨナ選手(24)の演技について
「なんであんなに点数が出るのか」「審査員が好きなんですかね」と痛烈なコメントをして波紋を呼んだ。
金髪ギャル時代のことや真央との確執など、素直な発言の数々でバラエティでは人気の浅田だが、少々ストレートにものを言いすぎるところがあるのかもしれない。
「昨年から徐々にテレビ露出を増やして注目を集めた舞さんですが、ここのところさらにその勢いを増しています。
ゴールデンタイムのバラエティにも立て続けに出演し、16日からTBS系で放送される『ウソ!ホント?マジで!?』では地上波初司会にも挑戦します。
順調すぎるともいえるタレント活動を送っているようですね。
ただ、一寸先は闇といわれる芸能界では、ひとつの過ちが命取りになってしまいます。これまでも何度か炎上騒動を巻き起こしていますし、
そろそろ用心深くなったほうがいい時期に来たのかもしれません。これまでは番組に呼ばれるゲスト仕事が多く、それなりに爪痕を残す必要もあったのでしょうが、
ある程度周囲に認知された今は...。今回のサッカー選手の例えなどは失言に近い気がしました。
彼女場合は抜群のスタイルという武器もあるので、ビジュアルを活かした仕事に集中するという方法もあるかもしれませんね。
3月に発売された写真集『舞』(集英社)は、売れ行きも好調のようですから、グラビアでの活躍を期待しているファンも多いことでしょう。
写真の中では思わず口を滑らすなんてことはありませんし、むしろ"ポロリ"は大歓迎ですからね(笑)」(芸能ライター)
国民的な人気を誇る妹、そしてなにより恵まれ過ぎた超絶ボディという武器を持つ浅田舞。肌の露出が期待できる夏を前に、
炎上でテレビ出演が減り、あの爆乳を見られなくなったら寂しすぎる...。
2015年5月16日 0時15分
http://news.livedoor.com/article/detail/10117751/
14日に都内で行われた映画『メイズ・ランナー』(ウェス・ボール監督)の公開記念イベントに登場した。
巨大迷路からの脱出に挑戦する主人公たちの奮闘を描いた本作は、全米で160万部以上の売上を記録した大人気小説を映画化したサバイバル・アクション。
浅田は映画を意識したミニタリー風の衣装でイベントに参加し、スケールの大きなエンターテイメント大作であることをアピールした。
笑顔を振りまいて映画について語る浅田だったが、目に飛び込んでくるのは、その爆乳。
衣装の露出は控えめながら、前方に飛び出そうなほどの胸は迫力満点でネット上でも話題になっている。
マスコミの取材にも積極的に対応したようで、ゆさゆさと胸を揺らしているかのような写真はさっそくさまざまなサイトに転載され、
「すごいおっぱいだな」「豪快すぎる!」「埋もれたい...」などと興奮気味なコメントが寄せられることとなった。
これまでも浅田のおっぱいは何かと注目を浴びてきたが、今回も男性ファンを喜ばせたようだ。
また、この日は妹の浅田真央(24)の現役復帰説に関しての質問に対して、
「私も真央もメイズ(迷路)の中なんです」と事前に用意していたという答えを披露した浅田。
「絶対に聞かれると思ったから!」と茶目っ気たっぷりな笑顔を振りまき、サービス精神旺盛なところを見せた。
これまでに出演したバラエティでは、ぶっちゃけ発言を連発して話題となるケースも多かった浅田だが、
現役か引退かの間で揺れる妹に迷惑はかけられないと思ったのだろう。しかし、さらに詳しく聞かれると、
「フィギュアスケートってサッカーとかとは違って1週間前に復帰したからって出来るものではないんです」とコメント。
まるでサッカーは復帰することが簡単とでも言いたげ内容は、一部のネットユーザーから
「どんなスポーツでも1週間前の復帰はきついと思うけど...」「また炎上騒ぎになりそうな発言」
「サッカー選手に失礼!」と反発の声が上がってしまった。
過去にもスポーツキャスターとしてフィギュアスケートの番組に出演した際に、高得点を出した韓国のキム・ヨナ選手(24)の演技について
「なんであんなに点数が出るのか」「審査員が好きなんですかね」と痛烈なコメントをして波紋を呼んだ。
金髪ギャル時代のことや真央との確執など、素直な発言の数々でバラエティでは人気の浅田だが、少々ストレートにものを言いすぎるところがあるのかもしれない。
「昨年から徐々にテレビ露出を増やして注目を集めた舞さんですが、ここのところさらにその勢いを増しています。
ゴールデンタイムのバラエティにも立て続けに出演し、16日からTBS系で放送される『ウソ!ホント?マジで!?』では地上波初司会にも挑戦します。
順調すぎるともいえるタレント活動を送っているようですね。
ただ、一寸先は闇といわれる芸能界では、ひとつの過ちが命取りになってしまいます。これまでも何度か炎上騒動を巻き起こしていますし、
そろそろ用心深くなったほうがいい時期に来たのかもしれません。これまでは番組に呼ばれるゲスト仕事が多く、それなりに爪痕を残す必要もあったのでしょうが、
ある程度周囲に認知された今は...。今回のサッカー選手の例えなどは失言に近い気がしました。
彼女場合は抜群のスタイルという武器もあるので、ビジュアルを活かした仕事に集中するという方法もあるかもしれませんね。
3月に発売された写真集『舞』(集英社)は、売れ行きも好調のようですから、グラビアでの活躍を期待しているファンも多いことでしょう。
写真の中では思わず口を滑らすなんてことはありませんし、むしろ"ポロリ"は大歓迎ですからね(笑)」(芸能ライター)
国民的な人気を誇る妹、そしてなにより恵まれ過ぎた超絶ボディという武器を持つ浅田舞。肌の露出が期待できる夏を前に、
炎上でテレビ出演が減り、あの爆乳を見られなくなったら寂しすぎる...。
2015年5月16日 0時15分
http://news.livedoor.com/article/detail/10117751/
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