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    タグ:本田

    10: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/10/21(水) 10:32:53.03 ID:kEQLR1oX0.net
    ロッカーの雰囲気は確かに悪そうだな。 
    あの本田さんがこんなに縮こまっちゃって・・・ 


    http://i.imgur.com/fSANYPu.gif

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 18:30:10.78 ID:???*.net

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    ★わずか6分間の時間はフラストレーションが溜まるに違いない。

     本田圭佑のミランにおける状況に変化はない。前回のコラムで書いた通り、その後も爆弾発言に関してクラブ幹部と話し合った形跡は一切見られない。

     とはいえ報道を知った直後、アドリアーノ・ガッリアーニ副会長が代表戦のためイタリアを後にしようとしていた本田に電話を掛けて、発言に対する説明を求めたのはまず間違いないようだ。

     結局、クラブ批判をした本田は、罰金を科せられる可能性がかなり高い。ただ、ミランではこうした場合に、だいたい非営利慈善団体への寄付という措置が取られるため、処分内容が外に漏れるケースは稀だ。

     そして今後は、本田が冬のカルチョメルカート(移籍マーケット)でミランから出て行きたがっているという報道が、1月末まで繰り返し流れるだろう。

     実際、すでにエバートン、トッテナム、そしてバレンシアなどが、本田を欲しがっていると伝えられている。冬のメルカート開幕が近付くにつれて、取沙汰されるクラブはさらに増えるかもしれない。

     そんな状況の中、10月17日のトリノ戦(セリエA8節)で本田は、88分からピッチに投入された。この采配に関しては、二通りの解釈ができる。一つはごく普通のテクニカルな理由によるもの、もう一つは悪意の介在するもの……。

     まず、ごく普通のものは、投入時は1-1で拮抗していたため、シニシャ・ミハイロビッチ監督が逆転、もしくは時間稼ぎを狙って本田を送り込んだ、という考え方だ。

     一方、悪意の介在した見方とは、「なんで自分が使わないのかわからない」という発言に対する、ミハイロビッチ監督なりの回答だ。つまり、こんなメッセージである。

    「誰を使うかは俺が決める。俺ができるのは、なにもお前をプレーさせない事だけじゃない。例えば、30分もウォームアップをさせた挙句に、ただの“時間稼ぎ”として投入することだってできるんだぞ」

     たしかに、ロスタイムを含めてわずか6分間のプレーという状況は、誰にとってもかなりフラストレーションが溜まるに違いない。

     2つの解釈のうちどちらが正しいかを断言するのは、簡単ではない。個人的にはどちらも正解だと思っているのだが……。

    2以降につづきます。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151020-00010003-sdigestw-socc&p=1

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 18:52:20.25 ID:???*.net

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    背番号4への依存度を高めたシリア戦
    日本代表が自国開催以外のワールドカップで初めてベスト16に進出した2010年南アフリカ大会では、
    本田圭佑はエースに相応しいプレーぶりをデータで示していた。チーム全体で3本に1本のパスが、
    彼を経由して回っていた。その大会を機に日本のエースに成長し、ACミランの背番号10を背負うまでに成長したが、
    2014年のブラジル大会では全体のパスの10%弱、つまりイレブンの1人としてのパスの集まり方しかしていなかった。

    しかし、データを見る限り10月8日のワールドカップ・アジア2次予選のシリア戦では本田への依存度が再び高まってきたように見えた。
    [図1]は、シリア戦で1試合を通して10本以上パスが通ったものを表している。
    槙野智章と吉田麻也のセンターバック間で12本のパスが行き来している。また吉田から長谷部誠にも
    10本のパスが渡っている。しかし最もパスを受けているのは本田だ。酒井高徳、長谷部、
    山口蛍から10本以上のパスを受けている。4-2-3-1の前の4枚の間で回った121本のパスのうち51本、
    すなわち42%は本田絡みとなった。ダブルボランチを加えても25%は本田経由だった。
    本田の関わりが増えると同時に、試合内容を見ても結果を見ても、これまでの2次予選3試合の
    「勝ってはいるけど、何かすっきりしない」という状況が少しは改善されたように感じた。
    圧倒的な実力差のある格下相手に、本田はエースらしさをデータ上で示していた。

    イラン戦で示された危険な数値
    果たして、その5日後に行われた13日の国際親善試合イラン戦でも、本田はその輝きを維持できたのだろうか。
    イラン戦のパス本数を示した[図2]を見ると、残念ながらパス10本以上を示す赤い線は本田に向かって
    1本も描かれていない。右のセンターバック吉田から右サイドバックの酒井へ、その酒井からボランチ長谷部へ、
    逆サイドバック米倉恒貴からも長谷部へ。つまり一列後方の選手へのパスが増えたことになる。
    イラン戦で、日本代表全体が成功したパスは360本。そのうち本田へのパスは12本。わずか3.3%という
    危険な数値となっている。シリア戦の51本、12%と比較すると、いずれも約4分の1まで低下している。
    本田へのパスが出なかったのは、いくつか理由が考えられる。本田への相手のマークが厳しかったのか、
    パスの出し手が相手の厳しい守備を受けて出せなかったのか、もしくはその両方か。
    いずれの理由であれ、本田へのパスは激減した。それでも唯一の得点をアシストし、清武弘嗣、
    武藤嘉紀のカウンターアタックから最後にボールに絡んだ本田の勝負強さは評価したいところだが、
    これだけ消えている時間が長いとその評価も難しいところだ。残念なことだが、常に今回のイラン戦以上の
    レベルの試合が行われるセリエAにおいて、出場機会をなかなか掴めていない現状も理解できる。

    本田も指摘する中期的な戦略の欠如
    しかし、この試合では本田に限らず、1トップで先発した武藤と、トップ下の香川真司、本田と宇佐美貴史、
    交代して入った清武、岡崎慎司、原口元気、南野拓実というアタッカーが受けたパス数は、
    全体のわずか22%しかないというのは、さらに大きな問題だ。相手が強くなると、前線の選手がパスを
    受けられずに、後方でだけパスが回る。ハリルジャパン発足以前から長きにわたる日本代表の課題であり、
    なかなか改善の兆しが見られない。

    本田はこの試合が終わった後に、興味深いことを言っていた。
    「考え方として日本が急激にサッカーのレベルをここ20年で上げてきて、上げて来れば来るほど経済と
    一緒で伸びにくくなる。ごくごく当たり前に起こりうること。伸び率は下がりつつも、少しずつでもいいから中期計画、
    中長期計画は日本のサッカー全体に確かに求められている」
    本田の指す中期計画とは、昨年のワールドカップ終了後から次のロシア大会までの期間だろう。
    ハビエル・アギーレ前監督が八百長への関与の疑いから退任となり、バヒド・ハリルホジッチ監督が選任される
    過程の中で、日本らしさ、いわゆる「Japan Way」を推進してくれる監督なのかどうかが、選考する上での重点項目だったはずだ。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151020-00010003-soccermzw-socc&p=2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 09:38:31.89 ID:???*.net

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    ミランMF本田圭佑が、25日のセリエA次節で先発に復帰する可能性も浮上したようだ。
    右ウィングでスタメンに名を連ねるかもしれない。

    17日のトリノ戦で1-1と引き分けたミラン。シニシャ・ミハイロビッチ監督は、
    この試合からフォーメーションを4-3-1-2から4-3-3へと変更した。

    トップとして先発出場したFWルイス・アドリアーノは精彩を欠いたが、
    途中出場したFWカルロス・バッカは先制点を挙げている。

    バッカは試合後に新システムへの手ごたえをうかがわせた。
    また、ミハイロビッチ監督も、4-3-3の新システムは機能したとみているようだ。
    そのため、次節サッスオーロ戦でも新システムが引き続き採用される可能性は低くない。

    だが、トリノ戦では右ウィングに入ったMFアレッシオ・チェルチは、古巣相手に輝きを見せられなかった。
    そこで、トリノ戦で88分からの出場に終わった本田が、チェルチの代わりに先発の座を取り戻すかもしれないという。

    イタリア『スカイ・スポーツ』のエンリコ・チェルッティ記者は、次のように述べている。ミラン専門サイト『milannews.it』が伝えた。

    「L・アドリアーノではなくバッカになってから、トリノ戦での4-3-3は良い答えとなった。
    左ウィングでは(ジャコモ・)ボナヴェントゥーラが確実性を出している。
    一方の右ウィングは、チェルチがチャンスを生かせなかった。本田に再びチャンスが与えられるかもしれない」

    フィリッポ・インザーギ前監督が指揮を執った昨季の序盤戦、本田は同じ4-3-3の右ウィングでレギュラーとなり、ゴールを量産している。
    今季はトップ下で5試合に出場し、地元メディアから批判を浴びていたが、右ウィングで結果を出すことはできるだろうか。

    GOAL 10月20日(火)8時41分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151020-00000002-goal-socc

    トリノ対ミラン戦のハイライト
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/torino-1-1-ac-milan-daniele-baselli-special-denies-rossoneri-victory-video/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 05:19:15.67 ID:???*.net
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    日本代表FW本田圭佑の所属するミランを率いるシニシャ・ミハイロヴィッチ監督が、近日中に解任される可能性が浮上した。
    イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』の報道をイタリアメディア『calciomercato.com』が19日に伝えている。

    ミランは、17日に行われたセリエA第8節トリノ戦でコロンビア代表FWカルロス・バッカの先制点を守りきれず、1-1の引き分けに終わり、リーグ戦3試合勝ちなしとなった。
    これまで3勝1分け4敗の13位と、今夏の大量補強が結果に結びついたとは言い難い状況にある。

    同メディアによると、ともにホームで迎える25日のサッスオーロ戦と28日のキエーヴォ戦の結果次第で、ミハイロヴィッチ監督が解任される見通しとなっているという。
    最短の場合、今季から指揮をとる同監督はこれからの10日間で見切りをつけられてしまう模様となっている。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151020-00361352-soccerk-socc
    SOCCER KING 10月20日(火)4時55分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151020-00361352-soccerk-socc.view-000
    17日のトリノ戦に臨んだミハイロヴィッチ監督

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/10/19(月) 21:59:34.853 ID:OuQwZeNpd.net

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    いや、教えていただきたい

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/19(月) 18:50:47.57 ID:???*.net

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    バレンシア、エバートンよりも熱心とスペインメディアが報じる

     ACミランの日本代表MF本田圭佑が、4日のナポリ戦後にクラブ首脳陣やシニシャ・ミハイロビッチ監督を
    批判したことから、来年1月の移籍市場での去就問題が急浮上している。

     これまで本田に対して、スペインの強豪バレンシアなどが興味を持っているとイタリアやイングランドの
    メディアで報じられてきたが、「プレミアリーグのトットナムが現時点で最有力」と新たにレポート。
    スペインのサッカー情報サイト「fichajes.net」が報じている。

     17日に行われた敵地でのトリノ戦では、後半43分から3試合ぶりに出場機会を得た本田だったが、
    記事では「ホンダは冬の移籍市場でミランから離れる可能性が高い」と分析。現状で新天地候補は
    スペインのバレンシア、イングランドのエバートンとトットナムの3チームだとしている。
    その上で、トットナムが本田に対して最も高い関心を持っていると報じた。

     記事によれば、トットナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、チームが成長してプレミアリーグで
    6位以内を維持するために1月の補強が必要と指摘。クラブに対して本田の獲得を進めるように要求しているという。

    トットナムもアジアのマーケットが目当て?

     一方で、記事ではこのような指摘もある。
    「過去、ホンダとの契約を検討したクラブは、アジアのマーケットに対しての利益も同時に検討した。
    それは、今後も同様だろう」
     本田は17日のトリノ戦まで、3試合連続でベンチスタートとなっている。1年以上、リーグ戦でのゴールがない
    背番号10は、ミランにおけるアジアマーケット戦略の旗頭として営業面での貢献が評価されており、
    イタリアメディアからは「マーケティングマン」と揶揄されている。もっとも、マーケティング込みでの
    評価になったとしても、プレミアリーグでも上位を争う実力のあるチームからの評価だけに、
    ミランでベンチスタートが続く現状を変える可能性は十分にある。

     果たして、1月の移籍市場で本田のトットナム行きが実現するのだろうか。

    http://www.soccermagazine-zone.com/archives/17952/2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/19(月) 18:40:18.59 ID:???*.net

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     おとがめもない代わりに出番も少ない……。セリエA・ミラン所属のMF本田圭佑のことだ。

     4日のナポリ戦でミランは0―4の大敗。ベンチウオーマーの本田は試合後、クラブ首脳陣や監督、サポーター、メディアまで徹底批判した。

     それからW杯予選のシリア戦(8日)、強化試合イラン戦(13日)のために日本代表に合流した本田はイタリアに帰国した直後、爆弾発言のペナルティーを科せられるともっぱらだった。

     ところがクラブからは何のおとがめもなく、本田は17日のトリノ戦の遠征メンバーに入った。もっとも、スタメンから外れ、

    出番が回ってきたのは1―1の同点で迎えた後半43分。アディショナルタイムを含めてプレー時間はたったの6分。ボールに数回触れただけだった。

    「本田のミランでの立ち位置がよく分かる」とサッカージャーナリストが言う。

    「背番号10をつけているとはいえ、本田はミハイロビッチ監督から戦力外扱いされ、ましてや禁断のクラブ批判までやらかし、年明け1月の移籍期間中の放出は既定路線です。

    しかし、ミランにいる間は日本のスポンサー企業との契約上、少なくともベンチ入りさせて時々は短時間でもプレーさせないとマズイ。

    たとえば東洋タイヤ。公式サイト内にミランに関する情報が掲載され、本田が主役として登場する動画仕立てのCMも見られるようになっている。ベンチ外で飼い殺すワケにはいかない」

     とりあえず年内中は、本田を「生かさず、殺さず」というコトなのだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151019-00000008-nkgendai-socc

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    56 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/[sage] 2015/10/19(月) 02:38:45.03 ID:ioxlacja0.net
    Going 


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    http://i.imgur.com/9weVpks.jpg 
    http://i.imgur.com/fDicHyX.gif 
    http://i.imgur.com/S8jGYaj.gif 
    fhttp://i.imgur.com/zcQrWxL.jpg 

    本田「久々に試合に参加できる」 
    http://i.imgur.com/dbeWOSZ.gi
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 21:57:58.48 ID:???*.net

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    トリノ戦では終盤のわずかな時間しかプレーさせてもらえず、
    今月初めのクラブ批判発言を問題視されているミランの本田圭佑に対し、イタリアの記者が辛辣な評価を下している。

    元『スポーツメディアセット』の記者であるルカ・セラフィーニ氏が
    伊『カルチョメルカート.com』のインタビューに応じ、現在のミランについて語っている。

    同メディアのインタビュアーに「本田の“爆発”をどう思うか?」と問われたセラフィーニ氏は
    「かつてのミランであれば、本田はミラネッロ(練習場)に寿司を届けに来た配達員だ。
    正直に喋ることは美徳かもしれないが、フットボールをプレーすべきだね」と日本代表MFを酷評。ミランにふさわしい選手でないと断罪した。

    シニシャ・ミハイロビッチ監督がミランを引き上げる力のある指揮官かという質問には
    「現段階ではNOだ。少し時間を与えてみよう。もうあまりないが…」と不満を口にするなど、全体的に厳しい評価を下したセラフィーニ氏。

    本田のミランに対する発言も“タブー”として扱われたが、それによってメディアも敬意を欠いた表現で批判を始めた。
    プレー面で説得力に欠ける「10番」への風当たりは強くなりつつある。

    フットボールチャンネル 10月18日(日)21時53分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151018-00010026-footballc-socc

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