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    タグ:本田

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/01(火) 00:14:38.97 ID:CAP_USER*.net

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    「ミランのユニホームにふさわしいプレーを」

     ACミランの日本代表FW本田圭佑は、12月1日、イタリア杯4回戦のクロトーネ戦で9月22日のリーグ敵地
    ウディネーゼ戦以来となる先発復帰を果たす可能性が浮上した。

     セリエBで現在2位とセリエA昇格を視野に入れる好調なクロトーネとの一戦。その前日記者会見で、
    シニシャ・ミハイロビッチ監督は「競争力のある、相手に敬意を示すようなフォーメーションで行く。
    ミランの選手たちだから、ミランの選手らしく見せなければならない。ターンオーバーもある。
    重要なことは、選手がこのユニホームがふさわしいと周囲に示さないといけない」と語った。

    本田はウディネーゼ戦後、9試合連続でスタメン落ちとなっている。ここ7試合連続で途中出場となっているが、
    ミハイロビッチ監督のターンオーバー発言で本田の先発復帰の可能性が高まっている。

     8月17日のイタリア杯3回戦セリエBペルージャ戦で先発し、1得点1アシストと結果を出している。
    カップ戦で先発し、本田は定位置奪回の糸口とすることができるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151130-00010021-soccermzw-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 18:10:50.74 ID:CAP_USER*.net

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    セリエA第14節が28日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでサンプドリアと対戦し、4-1で快勝した。

     イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は同試合に出場した各選手の採点と寸評を発表。80分から7試合連続の途中出場となった本田は採点なし。

    寸評では「僅かの出場時間に素晴らしいパスを出す時間を得るも、バッカがこれを台無しに」と、アシストとはならなかったものの好機を演出したパスに高評価を与えている。

     なおミランの最高点は2ゴールの活躍を披露したフランス人FWエムベイェ・ニアンで「8.5」がつけられた。一方、本田のパスから迎えた決定機を逃すなど無得点に終わったコロンビア代表FWカルロス・バッカがチーム最低点の「5.5」となった。

     ミランは12月1日にホームで行われるコッパ・イタリア4回戦のクロトーネ戦をはさみ、同6日に行われる次節でカルピとのアウェーゲームに臨む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151129-00374798-soccerk-socc

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    1: 僕は大空あかりちゃん!@◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 20:32:54.09

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    本田のCF起用を模索するハリル「彼をFWの中央で使うのもソリューション」

    ゲキサカ 11月29日(日)18時3分配信

    画像: Getty Images (ゲキサカ)

     日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督がMF本田圭佑(ミラン)の1トップ起用を考えていることを
    明かした。29日、都内で行われた「KIRINキャンプ」に参加し、中学生30人を直接指導。2日間にわたる
    特別キャンプを終えた指揮官が報道陣の取材に応じた。

     28日のサンプドリア戦に後半35分から出場し、7試合連続の途中出場となった本田について聞かれた
    指揮官は「もちろん安心はしていない。昨日も10分ぐらいしか出ていない」と指摘。普段から欧州組の
    選手には直接電話してコミュニケーションを取っているというが、「彼とは特に電話している。直接
    話したときは『ACミランでポジションを奪いたい』と話していた」と、本田の意志を明らかにした
    うえで、控えに甘んじている現状を打破してほしいとゲキを飛ばした。

    「(ミランは)競争が激しい。覚悟してトレーニングしてほしい。あの年齢になると、90分間プレー
    し続けないと、フィジカルが落ちる。個人で補足トレーニングが必要になる」。来年1、2月には渡欧し、
    海外組の選手を視察する予定もある。「彼と長友には会いに行っていろんな話をしたい。長友も最近は
    (インテルで)右サイドバックで出ている」と、イタリアで“個人面談”する意向を示し、日本代表
    での具体的な起用法にも言及した。

    「FWで(使う)ということも考えている。真ん中、中央でだ」と、センターフォワードでの起用を示唆。
    実際、今月17日にアウェーで行われたW杯アジア2次予選・カンボシア戦(2-0)では後半17分から
    右ウイングで途中出場した本田が同41分から中央にポジションを移し、同45分にDF藤春廣輝の
    左クロスからヘディングで追加点を奪う活躍を見せた。

    「彼は足元で(受けるので)はなく、(DFラインの)背後に走って、左足でパスを出し、左足で
    シュートを狙った。16mの中での勝負を見せてくれた。点も取ってくれた。初めてクロスから
    ヘディングで点も取った。彼は背後に走り始めている」

     本田のプレーの変化についてそう語ると、「彼をFWの中央で使うのも一つのソリューション。
    我々はもっと点が取れる選手を探している」と、チームの得点力アップ、決定力不足解消へ、
    10年南アフリカW杯でも結果を出した“センターフォワード本田”が一つの解決策になると考えているようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151129-01411849-gekisaka-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/29(日) 07:23:22.36 ID:CAP_USER*.net

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    新布陣ミラン、20歳FWの躍動で4-0でサンプを粉砕! 本田はラスト10分出場しアシスト未遂

    2015年11月29日(Sun)6時40分配信

    新布陣ミラン、20歳FWの躍動で4-0でサンプを粉砕! 本田は10分出場でアシスト未遂
    2得点を決めたエムバイェ・ニアン【写真:Getty Images】

    【ミラン 4-1 サンプドリア セリエA 第14節】

     イタリア・セリエA第14節が現地時間の28日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランはホームでサンプドリアと対戦する。

     この試合でシニシャ・ミハイロビッチ監督は新布陣4-4-2を選択。本田はベンチスタートとなり、右サイドハーフにアレッシオ・チェルチ、左サイドハーフに
    ジャコモ・ボナベントゥーラが入る。一方のサンプドリアは昨季フィオレンティーナの指揮官を勤めていたヴィンチェンツォ・モンテッラ新監督が率いる。

     すると16分、ミランが先制に成功する。エリア内でボールを受けたニアンが反転してディフェンスラインを突破すると、左サイドのボナベントゥーラに合わせ、
    1-0とする。さらに38分、エリア内でボナベントゥーラが倒されミランがPKを獲得。これをニアンが豪快に決めて追加点を奪う。

     後半に入ってもニアンの勢いは止まらない。49分に相手のビルドアップをインターセプトすると、そのままゴール前に持ち込み豪快に蹴りこんだ。79分には
    途中出場のL・アドリアーノが追加点を奪い、4-0とする。

     大量リードを奪ったことでミランは80分にチェルチに替えて本田を投入する。すると、本田は前線からのプレスでボールを奪うと、バッカに完璧なお膳立てと
    なるパスを送るものの、バッカがGKとの一対一を決められない。

     試合終了間際にエデルにPKを決められたミランだが、試合は4-1で終了。新布陣で快勝を収めた。

    【得点者】
    16分 1-0 ボナベントゥーラ(ミラン)
    38分 2-0 ニアン(ミラン)
    49分 3-0 ニアン(ミラン)
    79分 4-0 L・アドリアーノ(ミラン)
    88分 4-1 エデル(サンプドリア)

    http://www.footballchannel.jp/2015/11/29/post123155/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/11/28(土) 09:55:43.65 ID:CAP_USER*.net

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    ミラン所属の日本代表MF本田圭佑は、次の移籍市場で放出すべき選手のトップリストに載っている。

    勝ったり負けたりと相変わらず不安定なミランは、先日のユヴェントス戦でも力の差を見せつけられた。

    今季の目標はチャンピオンズリーグ出場権確保だが、来季にもっと大きな目標を実現するために補強に動く考えだ。

    そのためには余剰戦力の放出が必要で、伊『カルチョメルカート』は本田圭佑とアントニオ・ノチェリーノを真っ先に放出すべきと主張している。

    2人は共にクラブを離れる考えを持っていないが、高額な年俸がネックとなっている。

    主力として捉えられていない以上、高所得者から切られていくのは自然の流れだ。また、ミランは今後[4-4-2]で戦っていく方針で、ボランチとサイドハーフを求めている。本田はサイドでもプレイ可能だが、計算に入っていない。

    現在はアレッシオ・チェルチ、エムバイェ・ニアン、ジャコモ・ボナベントゥーラらがサイドを務めているが、突破力を持つ純粋なサイドハーフを増やしたい考えだ。

    モナコにステファン・エル・シャーラウィを放出してしまったのが悔やまれるところで、[4-4-2]と[4-3-3]の両方に対応できるハイレベルな選手を探す必要に迫られている。

    今冬、あるいは今季終了後に確実に放出すべき余剰戦力と判断されてしまった本田は、やはりイタリアを去る以外に選択肢がないのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151128-00010001-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/27(金) 22:58:11.25 ID:CAP_USER*.net


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     サッカーの日本代表FW本田圭佑(29)=ACミラン=が、12月末に米ロサンゼルスでサッカー教室を開催する。
    これまで日本人が多い東南アジアで行ってきたが、米国では初めてだ。

     今冬のクリスマス休暇では、イタリア-米国-日本という行程で多くのイベントに参加。
    来月25日には首都圏で、本田が事実上のオーナーを務めるオーストリア3部リーグ、SVホルンの
    「第2回日本国内トライアウト」を開き、本人も選手を選考する予定だ。

     ミランは最近5試合で3勝1分1敗とまずまずの成績だが、本田は8試合連続で先発落ち、
    後半残り10分前後で起用されるパターンが続いている。だが日本では“バブル”が継続中だ。

     スポンサーはスパイクなどを提供するミズノ社をはじめ6社が支援し、CM出演もある。
    その契約金は「フィギュアスケートの羽生や浅田レベルには届いていない」(広告代理店関係者)とされるが、
    1件5000万円近い額で高値が継続中。根強い人気がある。

     それだけにミランでの冷遇がネック。イタリアでは、来年1月の移籍の可能性が報じられていたが
    「契約を最後の日(2017年6月30日)まで尊重したい。契約よりも早くミランを出ていくことがあるとしたら、
    それは僕自身の希望ではなく、チームが僕をいらなくなったときだ」と珍しく自身の去就について明かしている。

     一方で英プレミアリーグの複数クラブが獲得に興味を示しているとも報じられた。
    だが、ミランは移籍金を1000万ユーロ(約13億円)以上に設定。チームへの貢献度を考えれば高額なだけに、
    現時点では正式な獲得オファーはゼロだ。

     米国には大物選手が数多く所属するMLS(メジャーリーグサッカー)がある。
    今回のサッカー教室の狙いは、日本での“バブル”の健在ぶりをアピールするものとみられるが、どうなるか…。 
    (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20151127/soc1511271550001-n1.htm

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/27(金) 06:17:36.72 ID:CAP_USER*.net
    去就が注目されるACミラン(イタリア)の日本代表FW本田圭佑(29)は1月移籍消滅か。
    日本代表ではW杯予選5試合連続ゴールと好調な一方で、
    所属のACミランではシニシャ・ミハイロビッチ監督(46)との不和やクラブ批判により構想外となっている。

    すでにクラブと今シーズン終了後の来年6月に退団で合意したとの報道もあるなか、
    現地メディアでは目前に迫る冬市場での放出が伝えられた。
    移籍先としてイングランド・プレミアリーグのウェストハムなどが浮上したが、ここにきて今冬の移籍ムードは急速にしぼんでいる。

    イタリアの「ミランニュース」は24日、本田の現状について
    「買い手がなく、売却できない。来年の夏までとどまることになる」と報じた。
    欧州の複数のクラブが関心を示してきたが、正式なオファーはなく、今冬の移籍は困難だという。

    来年6月には三十路に突入する本田は年々スピードや運動量が落ち、得意のFKの精度も低下するなどパフォーマンスの衰えが顕著になってきている。
    加えて、10月4日のナポリ戦後に指揮官やクラブ、サポーターへの批判をぶち上げたことで“問題児”としてのイメージもすっかり定着してしまった。

    負の連鎖に陥った状況では本気で獲得を目指すクラブが現れるはずもなく、厳しい実情が浮き彫りに。
    クラブと本田の間に退団合意があろうがなかろうが、今季終了まで残留せざるを得ないというわけだ。

    今季ほとんどプレーできていない現状では仕方のないところとはいえ、ミランで“飼い殺し”の状態がさらに半年延長されることになる。
    そうなればパフォーマンスはさらに落ち込み、日本代表への影響も必至。エースには先の読めない状況が続く。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151127-00000004-tospoweb-socc
    東スポWeb 11月27日(金)5時55分配信

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 18:13:46.04 ID:CAP_USER*.net

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    攻撃力アップへバッカとアドリアーノを同時起用か

    21日のユヴェントス戦を0-1で落としたミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督は、再びシステム変更に
    踏み切ろうと考えている。

    伊『ガゼッタ・デロ・スポルト』によると、ミハイロビッチ監督が考えているのはオーソドックスな[4-4-2]だ。
    現在は[4-3-3]で戦っているものの、この布陣は守備を重視したものになっている。両サイドは自陣まで戻り、
    前線にFWカルロス・バッカのみを残すやり方だ。そのおかげで守備は安定したものの、攻撃の時間が
    少なくなってしまった。

    ミランはここまで13試合で15得点と上位10クラブの中でワースト2位の得点数となっており、
    チャンピオンズリーグ出場権を獲得するには攻撃を改善する必要がある。チャンスメイクの数も119で、
    これはナポリの188やユヴェントスの180に大きく劣る。いかに攻撃的な戦いができるかが
    今後のポイントとなってくる。

    では、なぜ[4-4-2]なのか。これは現在サイドで好調を維持しているアレッシオ・チェルチとエムバイェ・ニアン、
    あるいはジャコモ・ボナベントゥーラを維持しつつ、前線にバッカとルイス・アドリアーノを並べるためだ。
    現在はバッカ1枚しか使えていない状態で、得点力をアップさせるためにもう1枚FWを使いたいとの思惑がある。
    そしてボランチにはリカルド・モントリーヴォ、復帰が待たれるナイジェル・デ・ヨング、アンドレア・ベルトラッチが
    入ることになる。今のところ同メディアから日本代表MF本田圭佑の名前は出ていない。

    このシステムではインサイドハーフが無くなるため、守備に不安を抱える本田がボランチで
    起用されることはまずないだろう。そして[4-3-3]でインサイドハーフを務めていたボナベントゥーラが浮くため、
    サイドはチェルチ、ニアン、ボナベントゥーラの3枚で争うことになる。本田にとってはより難しい状況となるだろう。

    今夏に獲得したアドリアーノとバッカを活かすには[4-4-2]がベストかもしれないが、
    2トップにすると守備面に不安が出てくる。今のミランにバランスを求めるのは難しく、
    後はクラブの好みの問題となるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151125-00010006-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 17:27:04.06 ID:CAP_USER*.net

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    レギュラー復帰をアピールするにはあまりに困難な状況だ。

    「チームはこんな酷い試合をしているのに、なんで自分には出番がないんだ?」

    約2か月前にシニシャ・ミハイロビッチ監督の不興を買った発言ではあるが、
    それでも今もベンチに座りながら本田圭佑はきっと、5分おきにこのクエスチョンを繰り返しているのではないだろうか……。

    この質問に対して本田は明確な答えをまだ得ていないというのに、時間を追うごとにその疑問は深まってきている。

    3-1でモノにした11月1日のラツィオ戦のミランは、闘志溢れる、そして確固とした戦術を備えた堂々たるチームだった。
    誰もが「ミランは生まれ変わった」、「今シーズンのターニングポイントとなる一戦になる」と確信したことだろう。

    しかし、それもどうやら一瞬の閃光でしかなかったようだ。あれからまだ1か月も経っていないというのに、
    今のミランからはその片鱗も伺えない。あの試合でポジティブだった要素は、いまや全て消え去ってしまっている。

    それでもレギュラー選手たちはまだましだが、ベンチの選手の状況はもっとハードだ。
    先のユベントス戦(11月21日)でも、本田はまたも“悲しいコピー”を繰り返した。ロスタイムを含めてもラスト9分だけのプレータイム。試合終盤の投入はこれで6試合連続だ。

    彼がピッチに入った時のミランは1-0で負けており、もはや戦術とは無関係に敵陣内にボールを蹴り飛ばすだけだった。
    本田がレギュラー復帰に向けて監督やクラブにアピールするうえで、この状況はあまりにも困難だ。
    空虚とすら言ってもいい。

    本田にとってもうひとつ複雑だったのは、このユベントス戦でライバルのアレッシオ・チェルチが極めて低調だったことだろう。
    たしかにここ数試合のチェルチは素晴らしいパフォーマンスを見せていたが、この日はキックオフからずっと精彩を欠いていた。

    ミハイロビッチはなぜハーフタイムに彼をベンチに下げなかったのか。
    もしくは60分でもいい。ミランはトップチームに28選手も登録している。
    これほど大きな困難を抱えている時に、たった13、14人の固定化した選手だけで解決しようとするのはナンセンスだ。
    主力でも機能していなければ外す勇気を持つべきだし、本田に限らずバックアッパー陣にチャンスを与えるべきである。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151125-00010010-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 11月25日(水)16時51分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151125-00010010-sdigestw-socc.view-000
    11月21日のユベントス戦で本田は6試合連続で試合終盤投入に。過去5戦と同じく大きなアピールはできなか

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/25(水) 08:30:50.84 ID:CAP_USER*.net

    CScqMWdUwAAXIjA

     
    ミランの日本代表FW本田圭佑は冬の移籍市場で残留が濃厚とみられているが、“移籍することが難しい”と言い換えることもできるかもしれない。
    24日、イタリア『トゥットメルカートウェブ』が報じている。

    来夏まではミラン残留でクラブ上層部と合意したとみられている本田だが、冬の移籍市場では他クラブからの具体的なオファーが届いていない状況のようだ。
    プレミアリーグのウェストハム、トッテナム、エバートンなどのクラブからの興味が報じられている同選手だが、
    実際に公式オファーを出したクラブは未だ存在していないとのこと。

    今季序盤戦はトップ下として出場機会を得ていた本田だが、布陣変更によりトップ下のポジションが消えてからベンチを温める生活が続いている。
    果たして、残りのシーズンで再び出場機会を獲得することはできるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151125-00010007-footballc-socc
    フットボールチャンネル 11月25日(水)7時40分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151125-00010007-footballc-socc.view-000
    去就が注目を集める本田圭佑

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