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    タグ:本田

    150: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 21:39:08.06 ID:HaFwNcDjM.net
    また本田のCMか


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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です (ワッチョイ 71e9-Nnen) 2015/12/20(日) 12:34:50.64 

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    代表メンバーが語る本田圭佑の変化と影響力…新世代の“盛り上げ役”は誰に?
    3シーズン目を迎えたミランでは出場機会が減り、苦境に追い込まれている本田圭佑。
    しかし日本代表では依然として絶大な影響力を誇っている。2015年の国際Aマッチではチーム最多の10ゴールをマークし、岡崎慎司(レスター)、香川真司(ドルトムント)
    とともに日本攻撃陣を力強くけん引し続けているのだ。かつて日本代表でともにプレーした遠藤保仁(ガンバ大阪)も「クラブでは事情もあるでしょうけど、
    日本代表では間違いなく必要な選手。あれだけ前線で体張って起点を作れる選手はあんまりいない。年齢的にも非常に一番いい時期を迎えているとは思うので、攻撃の中心としてこれからもやってくれるとは思います」と本田の存在感に太鼓判を押していた。
     彼の影響力はピッチ内にとどまらない。ピッチ外でも他選手とコミュニケーションを密にする努力を惜しまないという。
    その一挙手一投足を、今年代表デビューを果たした藤春廣輝(G大阪)が話してくれた。
    「海外や代表の話、第2のサッカー人生を含めてかなり熱い話をしてくれます。
    11月の海外遠征(シンガポール&カンボジア)では食事の時に圭佑くんと槙野(智章)くんがホンマによう喋ってた。そこに(原口)元気や(西川)周作くん、
    自分も混ざって30分くらいは残ってました。他の選手はとっくに帰ってるのに(苦笑)。僕個人に限って言えば、2時間くらい話を聞いたこともあります。
    圭佑くんはいろいろな語学を勉強しているらしいんで、自分も来年から英会話に行ったりしようかなという気になりました」本田とピッチ外で名コンビを組み、トークでチーム全体を盛り上げている槙野は「圭佑くんの雰囲気がチームのいいバロメーターになっている」と強調する。
    「僕は食事でもよく隣に呼ばれるし、部屋に行ってコーヒーを一緒に飲んだりもします。今は圭佑くんが笑うとチームが明るくなる。
    すごくいい影響をもたらしてくれているし、彼の振る舞いがチーム状態をよく表してくれていると思います。ザッケローニさんの頃は、少し気負いすぎてた感じがありますよね。
    当時は『自分がやらなきゃいけない』って思いが強かったのかもしれないけど、今は『チームとして自分が輝くためにどうするか』ってことを考え、
    チーム第一の発言と行動を取ってくれている。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に物申す時も圭佑くんと長谷部(誠)さんがきちんと言ってくれてますし、
    チームを思っての行動がすごく目につく。僕から見ると『頼もしい』という印象が強いですね」
     槙野が言うように、本田が今の日本代表の絶対的中心なのは間違いない。とはいえ、彼も来年6月には30歳の大台を迎える。
    いつまでも彼に多くの責任を託し続けるのはリスクが高いと言わざるを得ない。この状況を打破するためにも、本田や長谷部のようにリーダーシップのある若手の出現が待たれるばかり。
    それは槙野も危惧するところだ。「一つ気になるのは、選手の誕生日とかチームのイベントがある時。28歳の俺がまだ仕切ってるんですよ。
    下にいっぱい選手がいるのにね。そういう時に若い選手が率先して動いて勢いつけてくれないと。いつまでも俺に頼ってたらダメだよね」と若きムードメーカーの台頭を待ち望んでいた。
     確かにハリルホジッチ体制になってから、92年生まれの宇佐美貴史(G大阪)や武藤嘉紀(マインツ)、93年生まれの遠藤航(湘南ベルマーレ)、
    95年生まれの南野拓実(ザルツブルク)ら20代前半の選手が増えている。だが、彼らは真面目なタイプが多く、
    本田や槙野のように周りにうるさがられるほどコミュニケーションを取ったり意思統一を図ったりすることはない。
    「今の五輪世代(U-22日本代表)はホントに静かで、食事会場もシーンとしているっていうから、ホント心配だよね。1月の最終予選を突破したら、オーバーエイジでリオデジャネイロ・オリンピックに手を挙げたいくらい。
    テグさん(手倉森誠監督)にも『試合に出なくてもいい。ベンチで盛り上げるからお願いしますよ』ってアピールするよ」
    槙野がこう冗談交じりに言うほど、若い世代は感情や情熱を前面に押し出さない傾向が強いようだ。
     かつてカズ(三浦知良/横浜FC)が「日本をワールドカップに連れていく」という名言を残して、多くのファンや選手たちを感動させたが、そうやって自己表現をする人間が一人でも多く出てこないと、日本サッカー界は活性化されない。
    それは2016年以降の大きな課題だろう。
     本田には今後もチームの攻撃の軸、コミュニケーションの柱として君臨してもらう必要がある。だが、その一方で本田依存症から脱することも日本代表の重要テーマ。
    http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20151220/381263.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 11:08:48.27 ID:CAP_USER*.net

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    3シーズン目を迎えたミランでは出場機会が減り、苦境に追い込まれている本田圭佑。
    しかし日本代表では依然として絶大な影響力を誇っている。
    2015年の国際Aマッチではチーム最多の10ゴールをマークし、岡崎慎司(レスター)、香川真司(ドルトムント)とともに日本攻撃陣を力強くけん引し続けているのだ。
    かつて日本代表でともにプレーした遠藤保仁(ガンバ大阪)も「クラブでは事情もあるでしょうけど、日本代表では間違いなく必要な選手。
    あれだけ前線で体張って起点を作れる選手はあんまりいない。
    年齢的にも非常に一番いい時期を迎えているとは思うので、攻撃の中心としてこれからもやってくれるとは思います」と本田の存在感に太鼓判を押していた。

    彼の影響力はピッチ内にとどまらない。ピッチ外でも他選手とコミュニケーションを密にする努力を惜しまないという。
    その一挙手一投足を、今年代表デビューを果たした藤春廣輝(G大阪)が話してくれた。

    「海外や代表の話、第2のサッカー人生を含めてかなり熱い話をしてくれます。11月の海外遠征(シンガポール&カンボジア)では
    食事の時に圭佑くんと槙野(智章)くんがホンマによう喋ってた。
    そこに(原口)元気や(西川)周作くん、自分も混ざって30分くらいは残ってました。
    他の選手はとっくに帰ってるのに(苦笑)。僕個人に限って言えば、2時間くらい話を聞いたこともあります。
    圭佑くんはいろいろな語学を勉強しているらしいんで、自分も来年から英会話に行ったりしようかなという気になりました」

    本田とピッチ外で名コンビを組み、トークでチーム全体を盛り上げている槙野は「圭佑くんの雰囲気がチームのいいバロメーターになっている」と強調する。

    「僕は食事でもよく隣に呼ばれるし、部屋に行ってコーヒーを一緒に飲んだりもします。
    今は圭佑くんが笑うとチームが明るくなる。すごくいい影響をもたらしてくれているし、彼の振る舞いがチーム状態をよく表してくれていると思います。
    ザッケローニさんの頃は、少し気負いすぎてた感じがありますよね。
    当時は『自分がやらなきゃいけない』って思いが強かったのかもしれないけど、今は『チームとして自分が輝くためにどうするか』ってことを考え、
    チーム第一の発言と行動を取ってくれている。
    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督に物申す時も圭佑くんと長谷部(誠)さんがきちんと言ってくれてますし、
    チームを思っての行動がすごく目につく。僕から見ると『頼もしい』という印象が強いですね」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151220-00381263-soccerk-socc
    SOCCER KING 12月20日(日)10時43分配信

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/20(日) 00:40:59.03 ID:CAP_USER*.net

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     イタリア1部・ACミランのミハイロビッチ監督は19日、アウェー・フロジノーネ戦に向けた会見を行い、
    日本代表FW本田圭佑の出場を示唆した。
    同監督は、「たぶんプレーする。忍者になっているか、サムライか様子を見てみよう」とコメント。
    ミランの公式サイトでは4―4―2の右MFでの先発を予想している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151220-00000005-sph-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/18(金) 23:56:22.71 ID:CAP_USER*.net


     
    日本代表FW本田圭佑が所属するACミランのアドリアーノ・ガッリアーニCEOが、
    マルチェロ・リッピ氏と接触しているようだ。18日、イタリアの『カルチョニュース24』が報じている。

    現地時間17日に行われたコッパ・イタリア5回戦のサンプドリア戦に勝利し、
    解任の噂をひとまず落ち着けたミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督。
    だが同メディアによると、現在はあくまでも首の皮一枚繋がった状況に過ぎないという。

    そんな中、ガッリアーニCEOはここ数日である人物と接触している模様。
    その人物とは、かつてインテル、ユベントスなどビッグクラブを指揮し、
    2006年にはイタリア代表を世界制覇に導いた“名将”マルチェロ・リッピ氏だというのだ。

    また同メディアによれば、リッピ氏との接触は数週間にわたっているとのことで、
    ミラン側は既に今季終了まで6ヶ月間の契約を同紙にオファーした可能性があるとしている。

    ミハイロビッチ監督に代わってリッピ氏が指揮を執ることになれば、
    本田の出場機会増減にも影響があるかもしれない。

    2014年に中国の広州恒大の監督を退いてからおよそ1年、
    同氏の現場復帰はあるのだろうか。現地時間20日、
    セリエA第17節フロジノーネ戦がターニングポイントとなりそうだ。

    フットボールチャンネル 12月18日(金)23時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151218-00010046-footballc-socc

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    80: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/12/18(金) 08:58:40.48 ID:ZZdY27d60.net
    セリエ公式と 現地テレビのスタッツがあってるから 
    本田のアシストは確定 

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/18(金) 07:01:37.06 ID:CAP_USER*.net

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    コッパ・イタリア5回戦が17日に行われ、サンプドリアと日本代表FW本田圭佑の所属するミランが対戦した。

    試合は前半をスコアレスドローで折り返し、後半立ち上がりに動く。
    ミランは50分、カルロス・バッカからのスルーパスでエリア内右に抜け出したエムバイェ・ニアンが、フリーで右足を振り抜き、シュートをゴール左隅に決めた。
    追加点を狙うミランは62分、カウンターからバッカがエリア手前中央で右足シュートを放つが、エルヴィン・ズカノヴィッチにブロックされた。

    同点としたいサンプドリアだったが、64分に数的不利となる。
    イエローカードを受けたズカノヴィッチが、判定に不満を露わにすると、主審に暴言を吐いた模様で、すぐさま2枚目のイエローカードが提示されて退場処分となった。
    数的有利になったミランは70分、ニアンが右サイドからクロスを入れると、ファーサイドに走り上がったジャコモ・ボナヴェントゥーラが頭で合わせるが、枠を捉えられなかった。

    ミランは70分、アレッシオ・チェルチを下げて、本田を投入。
    本田は公式戦3試合ぶりの出場となった。ミランは76分、ボナヴェントゥーラに代えてアンドレア・ポーリを投入。
    サンプドリアも77分、ルイス・ムリエルに代えてアントニオ・カッサーノをピッチに送り出した。

    84分、ミランは本田がセンターライン付近で相手ボールをカット。
    カウンターから最後はエリア内左のニアンが鋭い折り返しを入れるが、ゴール前に飛び込んだバッカにはわずかに合わず、得点に繋がらなかった。
    後半アディショナルタイムの91分、サンプドリアは、カッサーノがエリア手前右からミドルシュートを放つがわずかに枠の左に外れた。

    すると同93分、ミランが試合を決定づけるゴールを奪う。
    本田が左サイドで粘り、相手DFを股抜きでかわして中央にパス。
    エリア内で受けたバッカが、切り返しでDFをかわしてシュートを放ち、ゴールネットを揺らした。
    試合はこのままタムアップを迎え、ミランが2-0の勝利。ベスト8に駒を進めた。

    【スコア】
    サンプドリア 0-2 ミラン

    【得点者】
    0-1 50分 エムバイェ・ニアン(ミラン)
    0-2 90+3分 カルロス・バッカ(ミラン)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151218-00380854-soccerk-socc
    SOCCER KING 12月18日(金)6時57分配信

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/16(水) 22:44:55.04 ID:CAP_USER*.net

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    本田残留にわずかな光?

    日本代表MF本田圭佑は、13日に行われたイタリアセリエA第16節のヴェローナ戦でも最後まで
    出場の機会が与えられず、苦境に立たされている。前節に続き試合に出場できなかった本田だが、
    ここにきて形勢逆転に向けわずかな可能性が浮上し始めた。

    伊『ガゼッタ・デロ・スポルト』はセリエA第16節を終えた時点でのシニシャ・ミハイロビッチ監督の
    20ゴール19失点という成績が、昨季の同時期の25ゴール18失点という成績よりも劣っていると指摘。
    このままではミランを指揮し続けるのは困難ではないかと見込んでいる。

    また伊『コリエレ・デロ・スポルト』に至っては、早くもミハイロビッチ監督の後釜として元イタリア代表監督の
    マルチェロ・リッピ監督やチェーザレ・プランデッリ監督などをリストアップし始めたのだ。
    さらには、すぐにでも就任させることのできる現実的な指揮官として長年ミランの助監督を務めてきた
    タッソッティ氏の名前を挙げた。このまま現地紙による監督解任論が繰り返されれば、
    本田よりも先にミハイロビッチの座が危うくなってもおかしくはない。

    本田に愛想を尽かし、最近の試合では同選手をほとんど起用しようとしない同監督だが、
    ここにきて新監督就任となれば状況は著しく変わる。

    プレミアリーグのウェストハムは本田の状況を長い間注視し続けていると報じられている。
    だが仮に本田より先にミハイロビッチ監督が更迭となれば、ウェストハムからのオファーは
    良い意味で無駄にすることができるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151216-00010022-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/12/15(火) 17:39:12.80 ID:CAP_USER*.net

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    加入すれば本田は歯が立たないか

    ミランに所属する日本代表MF本田圭佑と、イタリア代表MFアレッシオ・チェルチに足りないものは何なのか。
    本田は指揮官のシニシャ・ミハイロビッチの信頼を失ってベンチ生活が続いており、スタメン出場が増えたチェルチも評価はそれほど高くない。
    少なくとも今季終了後には2人に代わる才能豊かなアタッカーが必要と言われており、両名ともに放出されるかもしれない。

    そんな中、伊『カルチョメルカート』は、ミランがニースでプレイするフランス人MFハテム・ベン・アルファの獲得に興味を示していると伝えた。
    ベン・アルファといえばかつてはフランス代表FWカリム・ベンゼマをも超える才能を持つと評価されていた選手で、ファンタジスタ気質のある創造性豊かな選手だ。
    本田とチェルチと同じレフティでもあり、同メディアは2人に欠ける創造性をベン・アルファは持っていると評価している。

    すでにミランはベン・アルファの調査にスカウトを派遣しており、今冬の移籍市場での獲得も視野に入れているようだ。
    本田には相変わらず放出の噂があり、右サイドでも中央でもプレイ可能なベン・アルファは理想的な後釜となる。
    ファンタジスタの加入が本田放出を加速させることになるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00010011-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 12月15日(火)17時30分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151215-00010011-theworld-socc.view-000
    非常に高度な技術を持つベン・アルファ 

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