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    タグ:本田

    91: U-名無しさん@実況・^^です (ワイモマー MM97-F7mc [60.236.195.232]) 2017/05/12(金) 14:55:53.28 

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    逆オファーって代理人が選手売り込むの至って通常の商行為なのに 
    何で後ろめたいみたいな論調なんだ?
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    1: カイキニッショク  2017/05/12(金) 12:32:32.77 ID:CAP_USER9


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    ミラン退団濃厚の本田、獲得に複数クラブ レバンテが一歩リードか

    スポニチアネックス 5/12(金) 12:19配信

     ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)に関し、11日にスペイン2部・レバンテが獲得に興味を示していると報じたスペイン紙「スーペルデポルテ」が、
    続報として興味を示しているスペインリーグのクラブ中でレバンテが「ポールポジションである」と報じた。

     同紙によれば、本田の代理人を務める兄・弘幸氏が肯定もしなかったことから、6月末で契約が満了するACミラン退団が決定的な本田獲得には、
    1部昇格が間近に迫っているレバンテほか、かつて磐田の元日本代表MF中村俊輔(36)が所属したことでも知られるエスパニョールなど
    他のスペインクラブも動いている可能性があるという。
    その中でレバンテは、他クラブより一歩先を行っているようだ。

     また同紙は、本田獲得の動きは、レバンテがチームの補強に関し長期のビジョンで、1部昇格または2部残留を想定して動いていた証拠であるとしており、
    本田の名前がかなり前からリストアップしていたことを示唆している。

     レバンテは現在5試合を残し、2位に勝ち点9差をつけ首位独走。
    1部昇格を決めている。一方の本田は6月末でのミラン退団が決定的。
    来夏のW杯ロシア大会を見据え、すでに米MLSシアトルからの高額オファーを断り、欧州に絞って移籍先を探しているという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000098-spnannex-socc

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    1: 仙台焼肉  2017/05/11(木) 20:59:01.75 ID:CAP_USER9

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    ミランの日本代表MF本田圭佑に対し、スペイン2部のレバンテが獲得に興味を示しているようだ。スペイン『スーペル・デポルテ』が伝えている。

     ミランとの契約が今年6月30日に満了を迎える本田。退団は既定路線と見られ、新天地の候補としてアメリカMLSや中国スーパーリーグなどが浮上していたが、新たにリーガ・エスパニョーラも加えられることになった。

     今季2部を戦っているレバンテは首位を独走し、すでに自動昇格圏内の2位以上が確定。クラブは来季の1部を見据え、本田を補強のターゲットの1人にしているようだ。同メディアでは「スター本田圭佑と契約へ」というタイトルで本田のレバンテ移籍の可能性を報じている。

     来年のロシアW杯に照準を定める本田にとって、大会1年前をどのクラブで過ごすかが自身の運命を大きく左右することになるはず。今夏の去就が注目される中、どのような決断を下すのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170511-01639610-gekisaka-socc

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    1: ナガタロックII(千葉県)2017/05/11(木) 07:37:59.22 

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    【ドイツ紙】
    25位 サミール・ナスリ (マンチェスター・シティ) 24位 スティーブ・マンダンダ (クリスタル・パレス)
    23位 エセキエル・ラベッシ (河北華夏幸福足球倶楽部) 22位 ジェイ・ロドリゲス (サウザンプトン)
    21位 フランコ・ディ・サント (シャルケ) 20位 フレディ・グアリン (上海緑地申花足球倶楽部)
    19位 アドナン・ヤヌザイ (マンチェスター・ユナイテッド)
    18位 ラダメル・ファルカオ (モナコ)
    17位 アルヴァーロ・アルベロア (レアル・マドリッド)
    16位 ディエゴ・ロペス (ACミラン)
    15位 ロドリーゴ・パラシオ (インテル・ミラノ)
    14位 ジョー・ハート (トリノ)
    13位 ジョーダン・アイブ (ボーズマン)
    12位 モハメド・サラー (ASローマ)
    11位 チーロ・インモービレ (ラツィオ)
    10位 アレックス・オックスレイド・チェンバレン (アーセナル)
    9位 ウェイン・ルーニー (マンチェスター・ユナイテッド)
    8位 エデン・アザール (チェルシー)
    7位 セスク・ファブレガス (チェルシー・ロンドン)
    6位 ジャクソン・マルティネス (広州恒大淘宝足球倶楽部)
    5位 ダニエル・スターリッジ (リヴァプール)
    4位 ジェイミー・ヴァーディ (レスター・シティ)
    3位 シュテファン・エル・シャラウィ (ASローマ)
    2位 アンドレ・シュルレ (ボルシア・ドルトムント)
    1位 本田圭佑 (ACミラン)
    彼のACミランでのデビューシーズン2014/15においては、彼は力強いパフォーマンスを発揮しレギュラーを勝ち取った。しかし2015/16シーズンにこの日本人のパフォーマンスは低下し、控え以上の役割を果たさなくなってしまった。
    彼のパフォーマンスはゴール前ではまったく脅威とならず、守備では弱弱しすぎる。

    記者 ヨナス・ヨナタン・シモンズ
    http://ichliebefussball.net/?mode=m&no=1651&photo=true

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    131: U-名無しさん@実況・^^です (ワッチョイ 13ed-7Bh5) 2017/05/01(月) 22:37:16.65 ID:26ARUPuK0
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    オランダは日本人みんな楽しそうにやってる 
    大津とかドイツが凄い辛かったらしいけどオランダでは笑顔だった 
    本田もオランダ時代が一番楽しそうだった
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    1: 動物園φ ★ 2017/05/01(月) 00:17:47.02 ID:CAP_USER9
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    後半は攻勢を仕掛けたミランだが決定力を欠いて…。

     現地時間4月30日、セリエA34節のクロトーネ対ミラン戦が開催された。
     
     直近4試合は3勝1分けと調子を上げて、残留(17位以内)の可能性がわずかに出てきた18位クロトーネは、その4戦で4ゴールと絶好調のFWファルチネッリをはじめMFクリセティグ、DFチェッケリーニなどがスタメンに名を連ねた。
     
     一方、1週間前に格下エンポリに1-2で敗れた6位ミランは、ソサとデ・シリオが出場停止、ロマニョーリが怪我で欠場。アンカーにロカテッリ、左SBにバンジョーニ、CBにパレッタが入った。前節はセリエAで4か月ぶりに途中出場した本田圭佑は、怪我で欠場した28節を挟んで公式戦25試合連続のベンチスタートとなった。
     
     ホームのクロトーネは序盤から積極的に打って出て攻勢を仕掛ける。すると8分、ゴール前でサパタと上手く入れ替わったトロッタが豪快に先制ゴールを叩き込んだ。
     
     ミランは相手の激しいプレスに苦しんでビルドアップが機能せず、頼みの綱であるスソとデウロフェウの両翼になかなか良い形でボールが回らない。40分と44分にはスソがフィニッシュするもGKに弾かれた。
     
     結局、守備を固めながら速攻の鋭さも見せたクロトーネが、1点リードでハーフタイムを迎えた。
     
     しかしミランは後半早々の50分、同点に追いつく。ショートコーナーからバンジョーニが上げたクロスをファーサイドで競り勝ったクツカが頭で中央に折り返し、サパタとともに身体ごと飛び込んだパレッタが押し込んだ。
     
     その後もミランが攻め込む一方的な展開に。しかし、52分にラパドゥーラ、61分にクツカ、73分にデウロフェウが決定機を迎えるも、ゴールを奪えない。
     
     業を煮やしたモンテッラ監督は78分、M・フェルナンデスを下げてオカンポスを投入し、システムを4-3-3からスソをトップ下に置く4-2-3-1に変えた。それでも逆転ゴールが奪えず、86分にはデウロフェウを下げてバッカを入れた。
     
     さらにミランは91分、バンジョーニが足を痛めてゴメスと交代。前節で10分弱ながら悪くないプレーを見せた本田は、再び「出番なし」に逆戻りした。
     
     ミランは96分にクツカが2枚目のイエローカードで退場になり、そのまま1-1でドロー決着。クロトーネと勝点1を分け合った。4月13日に中国資本に生まれ変わったミランだが、その後は3試合連続で未勝利(2分け1敗)といまだ白星を掴めていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170501-00025175-sdigestw-socc

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    1: Egg ★2017/04/25(火) 15:41:57.60 ID:CAP_USER9
    中国資本に株式を売却し“チャイナ・ミラン”となった日本代表FW本田圭佑が所属するACミランだが、今夏の移籍市場においてヨーロッパ中の争奪戦になっている銘柄に電撃参戦するという。イタリアのサッカー情報サイト「トゥットメルカートウェブ・コム」が報じている。

     ミランが争奪戦に参戦するのは、レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスだという。レアルの「10番」は次の移籍市場で放出が濃厚とされるが、すでに多くのクラブが獲得レースに加わると見られている。そうしたなか、「ミランの夢はハメス」として参戦すると報じられた。

     すでに同じイタリア勢では王者ユベントスをはじめ、同じく中国資本のインテルが獲得を狙っているとされる。さらに、ドイツ王者バイエルン・ミュンヘン、イングランドプレミアリーグからはチェルシーとマンチェスター・ユナイテッドが争奪戦を繰り広げている模様だ。

     これまでの5年間ほどは、財政難とあってこうした争奪戦にミランの名前は全く出てこなかった。しかし、チャイナ・マネーを得た今、ミランは新首脳陣からヴィンチェンツォ・モンテッラ監督へのプレゼントとして、ハメスの獲得に本腰を入れるとしている。

    ミランの10番は本田からハメスへ?

     移籍加入以来、ミランの背番号「10」をつけてきた本田は今季限りの契約満了が決定的な状況にある。それにより伝統のエースナンバーも宙に浮くことから、ハメスとの交渉に「10番」を提示することも十分に考えられる。

     ベルルスコーニ体制の終焉と中国資本により、移籍市場での存在感を取り戻そうとしているミランは、ヨーロッパにまたがる争奪戦を制することができるだろうか。

    Football ZONE web 4/25(火) 8:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170425-00010002-soccermzw-socc

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    1: にゃーん ★ 2017/04/24(月) 06:09:11.08 ID:CAP_USER9

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    フットボールチャンネル 4/24(月) 6:01配信

    本田圭佑【写真:Getty Images】

     ミランのMF本田圭佑は現地時間23日、セリエA第33節のエンポリ戦に87分から出場した。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督が、“10番”の起用について『ミランTV』で語っている。伊メディア『ミラニスタ』が伝えた。

     本田は今年に入ってリーグ戦での出場機会は全くなかった。しかし1点ビハインドで迎えたエンポリ戦の終盤に声が掛かっている。

     モンテッラ監督は本田の起用について、「彼は本当にプロ意識が高い。終盤はスソが疲れているように見えた。そのポジションで本田は危険な存在になれると考えたんだ」と交代の意図を説明。「ボール奪取が1回あったし、パシャリッチに良いパスも出した」ことを見逃しておらず、「短い時間でも絡んでいけるところを示したね」と好意的な言葉を残している。

     ミランでの公式戦出場は1月のコッパ・イタリア以来だった本田。アディショナルタイムを含めて約10分間プレーした日本代表MFは、これから出番が増えるだろうか。

    フットボールチャンネル

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170424-00010005-footballc-socc

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