サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:本田

    1: @Egg ★ 2017/06/08(木) 01:34:00.58 ID:CAP_USER9
    本田は後半から投入される

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督率いる日本代表が7日、東京スタジアムにてシリア代表と国際親善試合を戦った。

    13日にW杯アジア最終予選のイラク戦を控える日本のハリルホジッチ監督は、重要なテストマッチとなるこの一戦で好調の久保裕也に加え、大迫勇也、そしてアグレッシブなドリブラー、
    原口元気を最前線に配置。長年にわたりサムライブルーのシンボルとして戦ってきた本田圭佑はベンチからのスタートとなった。

    序盤、日本はポゼッション率を高めながら最前線の大迫へ積極的にボールを配給。得意のポストプレイから原口や久保へチャンスを提供する狙いだ。
    しかし、開始10分にアクシデントが発生する。シリア選手へのチェイシング時に転倒した香川が左肩を痛め、早々に倉田と交代。日本が誇る天才パサーの負傷はイラク戦に向けての大きな懸念材料となりそうだ。

    ベルギーでも代表でも好調をキープし、今最も“ノッている男”とも言うべき久保だが、周囲との連携が噛み合わず、なかなかプレイに関与できない時間帯が続く。
    この事態にハリルホジッチも声を張り上げて激昂。大量の汗をかき、前半から消耗した様子の久保ら複数選手をテクニカルエリアへ呼び寄せ、激しく指示出しをする一幕も。

    結局前半はさしたるチャンスすら作れず、無得点のまま終了の笛を聞く。状況を打破すべく、ハリルは久保を前半のみで下げると後半からベテランの本田を投入。
    ピッチに入るやいなや周囲にリーダーシップを発揮し、その影響力を存分に感じさせる。

    しかしセカンドハーフの立ち上がりに均衡を破ったのはシリアの方だ。日本の低調なプレイに乗じ、右サイドからのクロスをマルドキアンが頭で合わせ、強烈なヘディングシュート。
    これがそのままネットに吸い込まれ、アウェイのシリアが先制に成功する。その後も日本は敵に守備網を突かれるシーンが目立つものの、
    58分には左サイドを抜け出た長友が中央へクロスを送り、今野の同点弾を演出。畳み掛けたい日本は、バルセロナから日本人初の2ゴールを奪った乾貴士を送り込む。

    かつて“セクシーフットボールの申し子”とも謳われたエイバルMFは、停滞した日本攻撃陣のアクセントとなり、ドリブル&パスでそのクオリティーを発揮。
    ボランチのポジションへとコンバートした本田も得意のゲームメイク力を見せつけ、前半とは打って変わってスムーズなサッカーを展開する。

    最後の局面でとどめを刺すことができない日本。終盤には猛攻を見せたものの、最後までネットを揺らすことができず、90分を戦い終える。
    結果はドローとなったが、後半に披露した魅力的なフットボールは今後の予選に向けての新たなオプションとなりそうだ。

    6/7(水) 21:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00010026-theworld-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: あちゃこ  2017/06/07(水) 23:28:42.38 ID:CAP_USER9
    no title


     親善試合シリア戦(1△1、7日・東京スタジアム)に後半開始から
    45分間出場したFW本田圭佑(30)=ACミラン=が試合終了の約2時間後、
    自身の公式Twitterを更新した。

     内容は受動喫煙法案の今国会中の成立が厳しい見通しとなったという
    一部報道について。

     「既得権益なんですかね?政府も忙しいでしょうけど、喫煙者を
    完全否定してるわけではないんやから法案成立まで上手く持っていけばいいのに。
    次世代のことを考えれば譲歩して成立させられる事案ではないですか?」と書き連ねた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170607-00000268-sph-socc

    続きを読む

    1: Marine look ★2017/06/06(火) 20:18:53.48 ID:CAP_USER9
    B2u2hOBCIAA6pJ6


    長友が「セリエA年間ワーストイレブン」に…伊メディアに酷評される

    6/6(火) 15:53配信
    SOCCER DIGEST Web

    「酷いプレー」とナポリ戦での致命的ミスが断じられた長友。

     インテルが低迷したのと同様に、長友佑都にとっても、2016-17シーズンは精彩を欠いた1年だった。イタリア版『スカイ・スポーツ』は、日本代表DFをセリエAのワーストイレブンに選出した。
     
     開幕前にロベルト・マンチーニが退任したインテルは、直後にフランク・デブールを招聘したが、セリエAを知らないオランダ人指揮官の下で低迷。11月8日からステーファノ・ピオーリに切り替え、一時は復調を遂げたが、春になって再び調子を崩すとまたも監督交代に踏み切る混迷の末(後任はU-19チーム監督のステーファノ・ヴェッキ)、欧州への切符するも逃す7位でシーズンを終えた。
     
     そうしたなかで長友も、開幕直後から厳しい立場に追い込まれた。出場機会を得られたヨーロッパリーグでも、11月3日のサウサンプトン戦でオウンゴールの失態を演じ、ピオーリ監督が就任してからは完全にベンチへ降格。ライバルのクリスティアン・アンサルディが負傷離脱した終盤戦こそ出場機会を得たものの、ナポリ戦(セリエA34節)で致命的なミスから決勝点を献上して酷評された。
     
     スカイ・スポーツは今シーズンのセリエAの「ベスト&ワーストイレブン」で、左サイドバックにインテルの背番号55を選出。献身的な姿勢は「称賛に値する」としながらも、サウサンプトン戦のオウンゴールやナポリ戦でのミスを例に挙げ、「酷いパフォーマンスだった」と断じた。
     
     昨年4月にインテルとの契約を2019年6月まで延長した長友だが、今シーズンの不本意な出来でイタリア・メディアからはこの夏の放出候補とも報じられており、2011年冬から在籍するインテルを去ることになるかどうかが注目されている。
     
     なお、スカイ・スポーツが選んだワーストイレブンは以下のとおり。
     
    【GK】
    ヨシプ・ポシャベツ(パレルモ)

    【DF】
    マッティア・デ・シリオ(ミラン)
    ジェイソン・ムリージョ(インテル)
    ガブリエル・パレッタ(ミラン)
    長友佑都(インテル)

    【MF】
    マルセロ・ブロゾビッチ(インテル)
    リッカルド・サポナーラ(エンポリ→フィオレンティーナ)
    レディアン・メムシャイ(ペスカーラ)

    【FW】
    アルベルト・ジラルディーノ(エンポリ→ペスカーラ)
    カルロス・バッカ(ミラン)
    マッシモ・マッカローネ(エンポリ)

    【監督】
    パウロ・ソウザ(フィオレンティーナ)
     
     一方で、ベストイレブンには、前人未到の6連覇を果たした王者ユベントス、4位と躍進したアタランタから3選手ずつ、2位ローマと3位ナポリから2選手ずつが選ばれた。
     
    【GK】
    ジャンルイジ・ブッフォン(ユベントス)

    【DF】
    アンドレア・コンティ(アタランタ)
    レオナルド・ボヌッチ(ユベントス)
    マッティア・カルダーラ(アタランタ)
    アレックス・サンドロ(ユベントス)

    【MF】
    マレク・ハムシク(ナポリ)
    ラジャ・ナインゴラン(ローマ)
    セルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチ(ラツィオ)

    【FW】
    ドリース・メルテンス(ナポリ)
    エディン・ゼコ(ローマ)
    アレハンドロ・ゴメス(アタランタ)

    【監督】
    マッシミリアーノ・アッレグリ(ユベントス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00026532-sdigestw-socc

    続きを読む

    1: @Egg ★^^2017/06/06(火) 12:35:38.88 ID:CAP_USER90606
    ◆ボローニャ戦でのゴール後に二人で歓喜のパフォーマンス
     
    ACミランを今季限りで退団することを表明している日本代表FW本田圭佑は、本拠地最終戦となった5月21日のボローニャ戦で直接FKによるゴールを決めたが、
    同僚のコロンビア代表DFクリスティアン・サパタが本田のゴールについて喜びを語っている。ミラン公式番組「ミラン・チャンネル」のインタビューに応じたもの。

    本田はボローニャ戦の後半28分、ゴール正面23メートルの位置から左足で直接FKを狙った。ゴール右を狙ったシュートは鋭く曲がり落ちて相手GKの手を弾くようにサイドネットに吸い込まれた。
    ゴール後に歓喜を爆発させ、ベンチに向かって走った本田に対し、最初に輪を作ったなかの一人がサパタだった。そのシーンについて質問されたサパタは、その理由をこう語った。

    「僕らは良いコンビなんだよ。彼は非常に真面目な性格で、僕は冗談ばかりを言うタイプだからこそね。彼は今季、すごく出場機会が少なかったし、難しいシーズンを過ごしていたんだ。
    だから、僕は彼のゴールがすごく嬉しかったんだよ。彼は模範的な人間なんだ」

    ◆名コンビは今季限りで解消に…

    本田との“デコボコ・コンビ”は、南米出身で陽気なサパタにとって心地の良いものだったようだ。そして出場機会がないなかでも、
    ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督や多くの選手が本田のプロフェッショナリズムに敬意を示していたが、
    サパタもまた同様に「模範的な人間」と話している。その本田のゴールは、チームメートにとっても大きな喜びだったようだ。

    イタリア語を話さず、コミュニケーションへの問題も指摘されてきたミランにおける本田だが、ピッチ上での態度はそれを補うものだったようだ。
    惜別のゴールはミランの月間ベストゴールにも選出されたが、サパタは今季限りで退団する本田とのコンビ解消を残念に思っているようだ。

    6/6(火) 11:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170606-00010005-soccermzw-socc

    写真
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★@^^2017/06/04(日) 22:33:31.29 ID:CAP_USER9

    no title


    ■帰国後、社会問題の自殺についてツイート

     今季限りでACミランからの退団を発表している日本代表FW本田圭佑は、今季リーグ戦を終えて30日に帰国し、同日にツイッターで社会問題となっている自殺について持論を展開した。そして4日、そのツイートについて「繊細な内容であるのに配慮に欠けた部分があると自覚し反省して、ここで想いを共有したいと思います」と、改めて本意について公式サイトでメッセージを発信している。

     本田は6月7日のキリンチャレンジカップ・シリア戦、13日のロシア・ワールドカップ最終予選敵地イラク戦を戦う日本代表メンバーに選出され、30日に成田空港に到着。快くファン対応をした後、帰国後初のツイートは社会問題についてだった。

     政府が5月30日に2017年版自殺対策白書を公表し、自殺者数は減少傾向にあるものの15~39歳で依然として多いというニュースに触れ、本田は次のように持論を展開していた。

    「他人のせいにするな!政治のせいにするな!!生きてることに感謝し、両親に感謝しないといけない。今やってることが嫌ならやめればいいから。成功に囚われるな!成長に囚われろ!!」(原文ママ)

     本田の持論に対して多くの人が反応して大きな反響を呼んだ一方、短いメッセージでは本意が伝わらない面もあり、賛否両論が巻き起こっていた。これを受けて、本田は自身の言葉で補足を加えている。

    3回自殺を考えたという親友の話を例に…

     公式サイトでは、「ツイッターでは言葉足らずで本意が伝わっていないのと、繊細な内容であるのに配慮に欠けた部分があると自覚し反省して、ここで想いを共有したいと思います」と切り出すと、次のように綴っている。

    「メッセージとして伝えたかったのは『死なないでほしい』、『生きていればいつか良いことがある』、『良しとする基準は自分が作ればいい』、『出来ることを見つけて少しずつ進んでほしい』ということなんです。

     両親に感謝するべきという言い方は、僕の想像を超える虐待を受けて、深く傷付いてる方には当てはまる言葉ではなく配慮を欠いてしまったと反省しています。正直言って自殺を考えるくらい深く悩んでいる人の気持ちはわかりません。ただ本気で、そういう人達に自ら生きようと思ってもらえないものかと感情移入しているのも事実です」

     ツイートの本意についてそう明かした本田は、親友の話を例に出しながら、「外に目を向けてほしい。世界は広い」と付け加えている。

    「実は僕の親友が3回も自殺を考えて川までいって踏み止まったという過去を持っていて、その親友曰く自殺する多くの要因として『人に必要とされなくなったと“思った”とき』だと話してくれました。僕は彼に万が一、また同じような考えになったら『少なくとも俺は必要にしてるというのを必ず思い出してくれ』と伝えました。

     因みにその親友とはけっこう頻繁に喧嘩するほどの間柄なんです。もし今そういった人が周りにいないのであれば、外に目を向けてほしいと思っています。世界は広い。人も世界には70億人もいる。戦争や貧困で命失くしたりしている可哀想な人々が世界には沢山います。そこに目を向けることで何かを感じてもらいたいと願っています」

    つづく

    6/4(日) 20:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170604-00010019-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★2017/06/04(日) 16:04:19.13 ID:CAP_USER9

    DAbKOzwXoAAoRXF


    7日のキリンチャレンジ杯・シリア戦(味スタ)、13日のW杯アジア最終予選・イラク戦(テヘラン)に向けて合宿中の日本代表は4日、千葉県内で午前練習を行い、海外組による事前合宿を打ち上げた。右アキレス腱痛のFW浅野拓磨は2日連続で宿舎で静養。バックアップメンバーのFW宇佐美貴史を含めた14選手で調整した。チームは同日午後に都内へ移動。明日5日に国内組を含めた全選手がそろう。

     練習後にはFW本田圭佑(ミラン)が取材に対応。「結果のみで言えば、1試合目は親善試合なので結果を出さなくてもいいが、リズムや雰囲気を2戦目にいい形で反映させる意味で次のシリア戦はコンディション、戦術の面でも重要になる」と、今回の2連戦が持つ意味を語った。

     10年南アフリカW杯以降、日本代表で絶対的な地位を築いてきた本田だが、昨年11月15日のサウジアラビア戦(2-1)以降は3試合連続のベンチスタート。成長著しいFW久保裕也に右ウイングの定位置を奪われた格好だ。

    「実際に僕自身、(久保)裕也にポジションを奪われている真っ只中にいる。それでも(チーム内に)競争がなさすぎると感じている。競争がもっとないといけない」

     今回の代表メンバーではGK西川周作、DF森重真人、MF清武弘嗣ら常連組が落選。MF加藤恒平ら4人が初選出となるサプライズもあり、ハリルホジッチ監督は「私は競争を生んでいる」と胸を張ったが、本田自身はまだ物足りないと考えているようだ。

     とはいえ、自分自身、久保からポジションを奪い返さなければならない立場にいることも確か。「ワクワクしながら、最初に代表に来たときの感覚に戻れている。チャレンジャー精神を持って臨みたいし、そういう精神状態にいる」と、あくまでも不敵だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170604-01640520-gekisaka-socc

    続きを読む

    1: たんぽぽ ★©2ch.net 2017/05/31(水) 16:16:39.78 ID:CAP_USER9

    C-G3p8sUQAAWzre

    若者の死因で最も多いのは自殺だという報道について、サッカー日本代表MF本田圭佑(30)が「他人のせいにするな!」などと発言したところ、ミュージシャンの米津玄師(よねづ・けんし、26)が「言ってることがよくわからない」と口を挟んだ。

    米津は本田の発言内容に「とても危険な振る舞いだなあと思いました」と否定的な見解を示している。

    「成功に囚われるな!成長に囚われろ!」

    本田は2017年5月30日、時事通信の「若い世代の死因、自殺最多=15~39歳『深刻』―政府白書」という同日付記事のリンクを張りながらツイートした。記事は30日に公表された自殺対策白書(2017年版)の内容を取り上げている。自殺者数は減少傾向にあるものの、15~39歳の死因は自殺が依然として最多で、白書では「若い世代の自殺は深刻な状況にある」との見方を示している。国際的にみても、全年代を合わせた10万人当たりの自殺者数は、G7諸国の中で日本が最も多かった。

    これに対して本田は「他人のせいにするな!政治のせいにするな!!生きてることに感謝し、両親に感謝しないといけない。今やってることが嫌ならやめればいいから。成功に囚われるな!成長に囚われろ!!」と発言した。本田はツイッター開始から数日後の24日、「自分なりの価値観や哲学などを日本語でも共有していきたいと思ってます」と宣言しており、今回の投稿はその一環なのかもしれない。

    ツイートには他のユーザーから大量の返信が届いた。「ほんと日本人って成功に囚われてますよね...」との意見もあったが、目立ったのは「考えが足りていないと言わざるを得ません」「あまりにワケわからないこと言っている」と本田に否定的な意見だった。また「本田さんのツイートが正しいか間違ってるかは自分のなかで決めればいい」といった声もあった。

    そうした中、米津が本田の投稿内容に「言ってることがよくわからない」とツイートし、2万2000以上の「いいね」を集めるなど大きく注目された。続くツイートで米津は「人生や親に感謝するのはいいと思うんだけど」と部分的には認めつつ、「少なくとも元の記事には他人や政治のせいにして自殺した人の様子なんてひとつも出てこないし、そこからの『成功に囚われるな、成長に囚われろ』という言葉もどこから出てきたのかよくわからないっていうのが正直な感想です」と疑問を呈した。

    「『自殺する人間像』を自分の中で固定して、それを自明なことのように話す」

    米津はさらに「『自殺する人間像』を自分の中で固定して、それを自明なことのように話すのはとても危険な振る舞いだなあと思いました」と本田の考えを否定した。「もちろんあれが彼なりの激励であり優しさであるのはわかってるつもりです」と譲歩しつつ、「ただ自殺で知人を失った経験がいくつかあり、思うところがあったので、一応突っ込んどこうと思った次第です。おわり」と自身の経験と重ねながら物申した。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    https://www.j-cast.com/2017/05/31299341.html?p=all

    続きを読む

    1: Egg ★2017/05/30(火) 15:54:05.57 ID:CAP_USER9
    成田空港が“プチ本田パニック”になった。サッカー日本代表の本田圭佑(30)が30日、帰国。事前に公式ホームページなどで帰国便を告知したこともあり、居合わせた空港利用客も含めて、約400人が出迎える騒動となった。

     到着ロビーに姿を現すと、大歓声と同時に、無数のカメラのフラッシュが光った。本田はグレーのスーツにブルーのシャツ、紺のネクタイ。頭髪は金色に染め、サングラスはかけていなかった。その場で約10分間、握手やサイン、写真撮影などに応じた。

     プチパニックはファンサービスを終えて、駐車スペースに移動したときに始まった。「列から出ないで下さい!」。「横断歩道は(写真撮影は)やめて下さい」。追いすがるファンに向けて警備員の怒号が響く中、“主役”は笑みを浮かべて悠々と歩いた。

     本田は6月1日に日本代表に合流。7日の親善試合シリア戦(味スタ)を経て、13日のW杯最終予選イラク戦(イラン・テヘラン)に臨む。所属のACミランについては、今季限りで退団することを、すでにweb上で表明している。

    ディリースポーツ 2017.5.30(Tue)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/05/30/0010238215.shtml

    写真
    no title

    続きを読む

    1: Egg ★@2017/05/29(月) 22:27:04.12 ID:CAP_USER9

    C-G3p8sUQAAWzre


    ミランの指揮官ヴィンチェンツォ・モンテッラはカリアリ戦終了後の記者会見で、日本代表のMF本田圭佑がイタリア語で話す所をほとんど見たことがないと明かした。イタリア紙『トゥット・スポルト』が28日、報じている。

    ミランは28日、セリエA最終節でカリアリ(2-1でカリアリが勝利)と対戦した。ミランは前節のボローニャ戦に勝利し、すでに来シーズンのヨーロッパリーグ予選への出場を獲得していたため、モンテッラが今シーズン限りで退団する選手にチャンスを与えることを決断した。

    モンテッラが監督に就任して以来、ミランは18歳のGKジャンルイジ・ドンナルンマや23歳のスペイン人FWスソらを代表とした若手中心のチームへと移行していった。本田は構想外となりベンチを温める日々が続いたのだが、「プロフェッショナルな姿勢」は常にモンテッラから称賛されていた。

    信頼の証か、モンテッラは「ご褒美」として、本田をカリアリ戦で今シーズン2度目となるスターティングメンバーに起用すると、栄誉あるロッソネーリのキャプテンマークも託した。

    2014年1月にCSKAモスクワから加入し、3年半にわたりミランに在籍した本田だが、モンテッラは自身が指揮した1年間で本田がイタリア語で話しているのをほとんど聞いたことがないと明かしている。

    30秒ほど続いた記者の質問に対し、モンテッラは苦笑いしながら、「今思ったのだが、この1年間、彼のイタリア語での会話は今の君の質問よりも短いね」と述べている。

    GOAL 5/29(月) 18:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170529-00000023-goal-socc

    続きを読む

    1: 名無し募集中。。 2017/05/29(月) 00:25:59.96 0

    DAbKOzwXoAAoRXF


     ACミランの日本代表FW本田圭佑(30)が、ACミランでのラストゲームとなる28日の今季最終戦の敵地カリアリ
    戦直前に、クラブの公式チャンネル「Milan TV」で現在の心境を激白した。

     「こんなにも時間が早く過ぎていくんだと驚いている。3年半が過ぎ去った。きょうがミランでの最後の試合。この試
    合に勝って、足跡を残したい。ミランのユニホームを着られて、とても幸せだし、とても光栄に感じている。ミランサポ
    ーター、そしてこのラストシーズンでのチームメートに感謝したい。キャプテンマーク?このモンテッラ(監督)の決断
    にとても感謝している。でも自分にとっては、キャプテンマークを巻いてプレーするか、しないかはそれほど重要なこ
    とではなかった。もっとも重要なことは、自分がミランに入団した時点から証明することが出来た、プロフェッショナル
    な姿だった。良い時期もあれば、そうでない時期もあったが、重要なことは、チームが来季、欧州カップ戦に戻ること
    ができたこと。来季、チームが良い成績を残せることを望んでいるし、自分もTVで見ようと思っている。もしかしたら、
    この3年半、ミランの10番に値するプレーをそれほど見せられなかったかもしれない。でも、自分は全力を尽くして、
    決して諦めることはしなかった。毎試合、毎日の練習で、自分のパッションを込めてプレーしてきた。ミランサポータ
    ーには今後もずっと感謝の気持ちを忘れないだろう」。

     本田は今季本拠地サンシーロでの最終戦となった21日のボローニャ戦で、後半13分から途中出場。同28分にF
    Kを左足で直接蹴り込み、今季初ゴールを決めた。今季で3年半契約が満了。試合後には自らのツィッターで「今季
    限りでチームを去ることになるだろう」と退団を発表しており、この試合がまさにロッソネロ(赤と黒)のユニホームを着
    てプレーするラストゲーム。カリアリ戦は、ミランでの公式戦92試合目(リーグ戦81試合、イタリア杯11試合)。有終
    の美を飾れるか、3トップの左でプレーすることが予想される本田のプレーに注目が集まる。


    スポニチ:
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/05/28/kiji/20170528s00002019515000c.html

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ