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    タグ:本田

    1: あちゃこ ★ 2017/06/20(火) 21:25:29.75 ID:CAP_USER9
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     サッカー日本代表の本田圭佑選手が20日、財務省を訪れ麻生太郎財務相と対談した。
    本田氏は対談終了後、記者団に「以前からお会いしたいと思っていた。影響力のある人から
    学びたいという思いで会った」と話した。

     さらに「政治に関係ない話をした。こんな人間だと覚えてもらいたかった」と語った。

     本田選手は昨年7月にも、安倍晋三首相と対談し、サッカー教室を通じて、
    世界の貧しい子どもを支援する活動への協力を求めたことがある。

     本田選手はACミラン(イタリア)退団後の移籍先を探している。

    https://this.kiji.is/249843668581236744

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@無断転載は禁止 2017/06/19(月) 20:55:10.93 ID:CAP_USER9
    本田がぶっちゃけトーク 岡崎、吉田との“関係”暴露
    2017年6月19日 19:47
    http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/06/19/kiji/20170619s00002014222000c.html
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    トークセッションで語る本田 Photo By スポニチ

     日本代表MF本田圭佑(31=ACミラン)がぶっちゃけトークを展開した。19日にFW岡崎慎司(31=レスター)、DF吉田麻也(29=サウサンプトン)、MF阿部勇樹(35=浦和)、FW武藤雄樹(28=浦和)、FW金崎夢生(28=鹿島)とともにミズノ社のトークイベントに出演。

     日本代表で同僚の岡崎、吉田との関係について「仲が良いと思われているかもしれないけど、プライベートではまったく絡みがない」と暴露した。即座に2人から「変わったなー。(昔を)忘れたかー」と突っ込まれたが、苦笑いでスルー。

     初対面の武藤が同じボケを何度も繰り返して笑いを取る“てんどん”ですべると、本田は「(浦和)レッズ(所属の選手)はそういうのあるよね。槙野感出てるわ~」とDF槙野智章(浦和=30)の名前を出して合いの手を入れた。

     司会を務めた吉田は本田について「よくしゃべって(話を)つないでくれたので助かりました」と感謝。その上で「控え室が別だったのはふに落ちない。特別感を出してきましたね」と舞台裏を明かしていた。

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    1: Egg ★@^^2017/06/19(月) 06:36:31.68 ID:CAP_USER9
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    サッカー日本代表FW本田圭佑(31)=ACミラン=が18日、18年ロシアW杯を自身最後のW杯と位置づけた。実質的オーナーを務めるカンボジア2部ソルティーロ・アンコールFCの新ユニホーム発表会見と合同練習を千葉市内で実施。「W杯に(これから)2回行くつもりもない。どことやろうと本気で勝つというスタンスは、次のW杯に持っていこうと思っています」と明かした。

     前回の14年ブラジル大会では「世界一」を目標に掲げ、その意識をチームメートにも求めた。ただ、ロシアへ向けては「(目標を)あえて発言する必要があるかと言われれば、スタンスを変えていこうと思っています」と断言。「ブラジルであろうとドイツであろうとスペインであろうと、やる限りは真剣に勝ちたいと思っている」という思いは今でもあるが、それを「世界一」という言葉ではなく、目の前の試合や日々の姿勢で示していく。

     3年半を過ごしたACミランを今季限りで退団。「多くのクラブが興味を示してくれている」という中で「慌てず」「最後まで粘って」と多くの選択肢の中から最善なクラブを選ぶ。「W杯へ向けて自分のすべてをぶつけたいという思いでいます。本当に後悔がないように。移籍の決断から含めて」と全力で臨んでいく。(内田 知宏)

    6/19(月) 6:06配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000332-sph-socc

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    1: pathos ★2017/06/14(水) 01:46:06.60 ID:CAP_USER9
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    「変な誤解を招くし、あまり喋りたくはないけど」と前置きした上で、「当然ながら監督がやりたいサッカーはしっかりとあって、それをストレートに伝える人なんで、若い選手は聞きすぎてしまうっていうところですね。うまく消化し切れていない」

    「監督が(自由にやっていいと)言っているんですけど、どうしてもそこの整理をうまくできずに、こういう大事な試合で自分の持っている力の半分くらいしか出せない選手も実際にはいるわけで、それっていうのはまさに技術的な問題ではなくて、精神的な問題です」と、指揮官の要求を意識しすぎるあまり、本来の力を発揮できていない選手がいるとの見解を示した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00600260-soccerk-socc

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    1: @Egg ★@2017/06/14(水) 00:44:57.05 ID:CAP_USER9
    イラク戦バースデーアシストも痛恨ドローに
     
    日本代表MF本田圭佑は、13日のロシア・ワールドカップアジア最終予選イラク戦で中立地のイランで行われた地の利を生かせず1-1ドローに終わり、
    「アドバンテージを生かせずに残念」と猛省。そして、「戦術的な戦い方に課題があった」と先制後に守りに入ったチームを厳しくダメ出しした。

    「悔しいですね。悔しいですけど仕方ないです。しっかり反省していきます」
    31歳の誕生日で迎えたイラク戦で、香川真司、山口蛍という主力故障の影響で本田は試合後に反省モードだった。

    5試合ぶりに先発出場のチャンスを手にした。前半8分には右CKからFW大迫勇也の先制ゴールをアシストしたが、
    サイドで局面打開できず。ラストパスの精度もなく、後半アディショナルタイムの決定機にはGKの正面にシュートを打ち込むなど、
    アジアの国相手にかつての決定力は見せられなかった。

    「良くなった部分も(あった)。若い選手もいて、怪我人も多いなかで、最低限のことはやったんじゃないかと思う一方で、
    先制点を取れたので、もう少しチームとして上手く戦うことができていれば、1-0だけでなく追加点も狙うことができたんじゃないかと。
    その辺のいわゆる戦術的な戦い方にまだまだ課題が多かったんじゃないかと思います」

    競り合いで唇を切り、流血した本田はこう語った。先制点を手にした後、イラクにボールを支配された。
    遠藤航、井手口陽介、原口元気の中盤は創造力に欠け、ゲームを組み立てられなかった。

    本田もサイドで局面を打開できなかったが、
    チーム全体で守りに入り、追加点を奪いにいくという意識を統一できなかった戦術面を課題に挙げた。

    中立地開催の“地の利”もいかせず「残念です」
     
    この日は中立地イランでの開催だったが、スタンドからは日本人サポーターも多かった。本田は「非常に多くのサポーターがスタジアムまで来てくれたというのは、
    アウェー感を感じないという意味ではアドバンテージだったんですが、期待に沿えず残念です。ありがとうございました」と悔しさを示した。

    ホームでオーストラリア、アウェーでサウジアラビアと最終予選はついにクライマックスを迎える。

    「どの相手とやっても簡単でないことは間違いないので、そういう意味ではあと2つ。それぞれ決勝のつもりでプレーしたいと思います」

    この日の勝ち点1で、次のオーストラリア戦で勝利すれば日本は2位以内が確定して本大会への出場権を獲得する。
    一方、オーストラリアとサウジアラビアの両代表との勝ち点差は1しかなく、王手を掛けた状況だが、修羅場は続いている。

    キャプテンマークを巻き、流血しながらも奮闘した本田もアシストという結果を残したが、
    ウインガーとしてレギュラー奪回に相応しいパフォーマンスと言い切るにはインパクト不足だった。
    “決勝戦”となるオーストラリア戦で先発のピッチに立てるだろうか。

    サッカーマガジンZONE 6/14(水) 0:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170614-00010002-soccermzw-socc

    写真
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    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県)2017/06/13(火) 06:44:14.91 ID:tMYjolgv0 

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    日本代表イレブンがロシアW杯アジア最終予選イラク戦(13日、テヘラン)に向けてショートカウンター戦術を求めるハリルホジッチ監督の方針に“反発”した。 

     試合開始は現地時間午後5時で気温30度超。前半からカウンターを多用すれば、疲弊するのは明らかなため、選手側はボールを回しながら攻めるポゼッションとの併用を求めている。
    本田は「監督は速攻の形をつくれと言うかもしれないけど、そこで自滅しないように。相手を走らせることも大事」と主張した。

     10日の練習前にはロッカールームで活発な意見交換を行い、練習開始時間が遅れた。

     中でも本田は昨年からハリル流のカウンター戦術に不満を表明し、パスサッカーの利点を訴えている。勝てばW杯出場に大きく前進する大事なアウェー決戦に向けて、チーム一丸となれるのか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170612-00000014-tospoweb-socc

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    1: @Egg ★2017/06/11(日) 06:25:52.40 ID:CAP_USER9
    選手の意見もぶつけた。日本代表は10日、イラン・テヘラン郊外で13日のW杯アジア最終予選・イラク戦に向けて練習を行った。
    現地時間午後5時開始予定だったが、練習前にロッカールームで行われたミーティングが“長期化”。選手たちがピッチに姿を見せたのは午後5時20分を過ぎたころだった。

    DF槙野智章は「監督が“こうやりたい”というのに対し、選手からの返しもあった。ディスカッションが長引いたというのもある」と説明。
    試合時間に合わせて設定されたトレーニングは気温37度の灼熱のピッチで行われた。この環境下では90分間、高い位置からプレッシャーをかけ続けることは難しい。
    「我慢する時間帯、ボールを動かす時間帯、引いて守る時間帯、いろいろある。どう守るかの整理、意思統一を図ることが大事」と力説した。

    槙野が「ボールを持っているほうが楽だし、ボールを追いかけるほうがつらい。選手からは『ゆっくり動かす時間も必要』という意見が出た」と明かせば、
    FW本田圭佑も「監督は『速攻の形をつくれ』と言うかもしれないけど、そこで自滅しないようにしないといけない。相手を走らせることも必要」と説く。

    試合に向けたマネジメントはもちろん、試合中の臨機応変な対応も求められるイラク戦。「攻守においてコントロールしないといけない」と話す本田は
    「経験が重要になる。選手は意外に若いし、新しい選手もいる。
    試合へのアプローチが重要になる」と、MF長谷部誠やMF香川真司ら主力が不在だからこそ、自分自身の果たすべき役割も大きくなると自覚している。

    「精神論。駆け引きで勝たないといけない。試合までも試合中も、僕のやるべきことは多い」。香川に代わってインサイドハーフでの先発も予想される本田。
    イラク戦当日が31歳の誕生日でもある背番号4がピッチ上の監督となって勝利への道筋を描く。

    写真
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    ゲキサカ6/11(日) 0:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-01640765-gekisaka-socc

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    1: Egg ★ 2017/06/09(金) 07:59:24.47 ID:CAP_USER9

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    予想フォーメーション
    http://www.soccerdigestweb.com/files/topics/26631_ext_03_0.jpg

    今野、山口はイラク戦までにコンディションを整えられるか。

     ワールドカップ最終予選のイラク戦(6月13日/テヘラン/PASスタジアム)で、焦点になるのは中盤の並びだ。
     
     長谷部が右膝の負傷で戦線離脱中のなか、シリア戦では3月のUAE戦に続き、アンカーを置く4-3-3を採用。アンカーには山口、インサイドハーフには今野と香川が入った。しかし、前半早々に香川が左肩を脱臼して交代。試合翌日にはチームからの離脱が決まった。
     
     さらに左第5趾基節骨骨折から復帰したばかりの今野も、「トップフォームではない」と指揮官が語り、山口もシリア戦で脛を痛めるなど、不安要素は多い。
     
     イラク戦までは4日の準備期間があるだけに、今野、山口は調整が効くとしても、香川の代役探しには頭を悩ませそうだ。シリア戦では背番号10に代わって倉田がピッチに立ったが、失点場面では軽い対応が見られた。クラブでの同僚である今野との連係に問題はないものの、本番で起用するにはやや不安が残る。そこでシリア戦の63分から試した本田の右インサイドハーフでの起用が、有力な選択肢と考えられる。
     
     シリア戦翌日の取材に応じた長友も、本田の中盤でのプレーを歓迎する。
     
    「(本田)圭佑はインサイドハーフを代表でやったことがあるのか分からないですが、チームとして左利きがいるのは大きい。(右から)左へサイドチェンジのボールを送ってくれるので、僕はやりやすかったです。あそこを極めたら個人的には面白いんじゃないかなと思います」
     
     一方で、「守備でも攻撃でも相手にコントロールされていた。守備では相手と遠すぎた。攻撃の時は引いてボールを受ける姿が多かった」と、指揮官はシリア戦の課題に中盤の構成力不足を挙げており、バランスを取るため、通常の2ボランチ+トップ下の形に戻す可能性もある。
     
     その場合は、2ボランチは守備で計算の立つ遠藤と山口、トップ下は本田か倉田がチョイスされそうだ。

    ◆乾はジョーカーとしての起用が妥当。

     一方、左ウイングではシリア戦に58分から登場した乾が猛アピールした。ただ、「相手が疲れている時間帯に入りましたし、誰が出ても同じような感じになったと思います」と、本人が振り返ったように、シリアの足が止まっていた時間でのパフォーマンスだったという点は考慮しなくてはいけない。
     
     その意味では代表の実績で上回る原口をスタメンで起用し、乾はジョーカーとしてベンチに控えさせるほうがベターだろう。
     
     不動のレギュラーだった森重を選外とした最終ラインで、変更があるとすればCBか。もっとも、今最終予選ではCBでの出場がない槙野、代表初選出の三浦と、控えの顔ぶれを考えれば、不安定な出来だったとはいえ、シリア戦で“試運転”できた昌子を引き続き起用する公算は高い。
     
     CFは的確なポストプレーが光る大迫で決まり。右ウイングは本田という線もあるが、彼をインサイドハーフに回すとすれば、久保が最終予選3試合連続のスタメンに指名されるだろう。
     
     また、グループAで首位に立つ日本にとって、同勝点で2位のサウジアラビアと勝点3差で3位のオーストラリアとの直接対決(6月8日、日本時間19時)の行方が、イラク戦に大きな影響を及ぼすかもしれない。オーストラリアが敗れた場合、最低限の勝点1獲得でも差を広げられるため割り切った戦いを選択できる(グループ2位までがワールドカップ本大会に出場。3位はアジア地区プレーオフに回る)。
     
     オーストラリア戦(8月31日/埼スタ)、サウジアラビア戦(9月5日/アウェー)と、今後の日程を考えても、イラク戦で勝点を稼ぎ、有利な状況に立つことが重要だ。
     
    取材・文:本田健介(サッカーダイジェスト)

    6/8(木) 17:19配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170608-00026631-sdigestw-socc

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