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    タグ:本田圭佑

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    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 02:34:34.97 ID:???0.net
    ACミランのインザーギ新政権に本田不要論 悩める日本のエースにイタリア紙は厳しい見方

    ブラジルワールドカップ(W杯)に臨む日本代表MF本田圭佑が、来季ACミランのフィリッポ・インザーギ新監督の新政権でベンチに転落する可能性が浮上した。
    9日付のイタリア紙「コリエレ・デロ・スポルト」が「本田はインザーギの下では厳しい……3トップの新戦術では、
    ピッポは本田をスタメンとはみていない」という見出しで特集記事を掲載した。記事では本田の起用法に差す、暗い影を指摘している。
    「カカと本田圭佑のうちの1人になる。インザーギにとってこのポジションは多すぎる。だが、現状の移籍状況をみると、
    新しいミランでは、2人ともスタメンではなくなる。4-3-3システムではステファン・エルシャラウィ(イタリア代表)が左、
    ジェレミー・メネス(パリサンジェルマンから加入予定)が右、新加入のマリオ・マンジュキッチ(バイエルン・ミュンヘンから加入の可能性)
    で3トップが完全なものとなる。本田はセードルフ政権下ではサイドで起用されて、困難さを露呈した。
    本田は日本代表のようなトップ下、あるいはアッレグリ時代の(カカとの)ダブル司令塔でのみ、実力を発揮できるようだ」
    インザーギ新監督の標榜する4-3-3システムは、本田もブラジル人MFカカの居場所もないという。
    さらに、2人の現状を皮肉交じりにこうつづった。
    「サッカーは時に皮肉なものだ。2013年ミランは本田をCSKAから獲得しようとしたが、4、500万ユーロ要求されたため、
    カカを獲得した。カカは年俸を50%下げる犠牲を払ってまでミランに来た。1年もまだ過ぎないのに、
    戦術的な問題からスタメンを保証されない。カカは本田よりも素晴らしいプレーをしていた。それなのに、
    (ブラジル代表の)スコラーリ監督を納得はさせなれなかった。本田はミランで酷かったが、ザッケローニ監督に議論なく受け入れられた」
    ミランで輝きを放った実績抜群のカカが祖国ブラジルで行われるW杯代表メンバーから落選し、
    不振で酷評され続けた本田はW杯のピッチに立つ。カカにはブラジル名門サンパウロ移籍の可能性も浮上しているが、
    数奇な運命を経てロッソネロに加入した2人は来季残留時に、スタメンの保証がないというのだ。
    http://brazil2014.headlines.yahoo.co.jp/wc2014/hl?a=20140609-00010006-soccermzw-socc

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    1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/06/10(火) 07:10:17.72 ID:???0.net
    あの『ニューヨーク・タイムズ』のウェブ版はワールドカップに向け、“Three to Watch(見るべき3人の人物)”という記事を配信。
    “FASHION & STYLE”というカテゴリーで報じられた記事でブラジル代表のネイマール、オスカルと並んで紹介されたのは我が日本代表の本田圭佑。
    「なぜ彼がネクスト・ベッカムになるかもしれないのか」という箇所ではこう記述されていた。

    彼はファッションの中心地、ミラノでプレーしている。そして、最高(supremely)によく自らを着こなすことができるという重要な点にチェックが入る。
    デザイナーのロバート・ゲラー氏曰く、「彼は日本のひねり?を加えた。それで典型的なイタリアン・スタイルよりも少しばかり茶目っ気がある」
    また、同紙では“Who Will Be the Next David Beckham?”という別の記事も伝えており、そこで本田は中田英寿との比較もされていた。
    中田についてあのカルバン・クラインのデザイナー(もしくはディレクター)であるケヴィン・ケリガン氏はこう語っているという。
    「ナカタはフットボールとファッションをクロスオーバーしたフットボーラーのひとり。彼は多くのデザイナーと仲良しです」

    そして、本田は中田の(ファッションにおいて)出来そこないなのか、本物なのかという問いには前述のゲラー氏がこう述べている。
    「私は昨日ちょうど日本から帰国したところです。そこではみんな彼に夢中です。ビールとソフトドリンクのCMで彼を見ることができますよ。
    彼は日本代表の顔となりました。彼は非常にクールに見えます。重要なものをもっています。彼にはあの髪(クールなヘアスタイル)がある」

    「(シャネルなどのデザイナーを務める)カール・ラガーフェルドは髪をブロンドに染めた日本人のモデルを雇うことをずっと好んでいます。
    そう、ホンダも髪をブロンドにしているし、とても似合っている」

    同記事には元スウェーデン代表ユングベリなどの名前も出てくるのだが、NEXTベッカム候補がネイマール、オスカル、本田というのはちょっと微妙な気もする…(オスカルはカルバン・クラインのモデルに起用されたことと関係ありそうだが)
    今後本田がもしミランで長くプレーすれば、ファッションの街でよりそのセンスが洗練されていくことになるだろうか…

    http://qoly.jp/2014/06/09/honda-keisuke-ny-times-next-beckham


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    10番の背中が悲しい、しかしここからWカップで価値を上げるのが本田という男。
    日本国民はみなそれを知っています。


    1: ◆ENPDAsv5PuwA @ターンオーヴァーφ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 19:24:10.53 ID:???0.net
    本田にアラブから巨額オファー!?と伊紙

    日刊スポーツ 6月9日(月)18時51分配信

     日本代表MF本田圭佑(27=ACミラン)に、アラブから巨額のオファーが届いている!?
    9日付のコリエレ・デロ・スポルト紙が報じた。

     来季のACミランのチーム構想から外れている本田に、アラブのクラブから高額なオファーが届いているという。
    しかし本人は、契約が切れるまでACミランを出る気はないとも報じている。

     270万ユーロ(約3億7800万円)の年俸も、ACミランにとってネックになっているようだ。
    また、クラブは本田にこのW杯で活躍し、価値を上げてほしいと思っているという。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140609-00000054-nksports-socc

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    まさかの本田さんにビックリってマイナビの会員か。
    しかしフレッジに投票している人もいてワロタw

    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 20:12:06.30 ID:???0.net
    ワールドカップの得点王は誰だと予想する?

    日本時間13日に開幕する「2014FIFAワールドカップ」では、
    世界の超一流選手たちのプレーをじっくりと堪能することができる。
    大会期間中は華麗なゴールを幾度となく見られそうだが、各国の点取り屋の中で、
    誰が大会中に最も多くゴールを挙げることができそうなのだろうか。
    マイナビニュース会員に200人に聞いてみたので、理由と合わせて紹介する。
    「2014 FIFAワールドカップ」に出場予定の各国代表選手のうち、得点王になりそうだと思う選手を教えてください。
    1位 リオネル・メッシ(アルゼンチン) 31.5%
    2位 ネイマール(ブラジル) 20.0%
    3位 本田圭佑(日本) 8.5%
    4位 クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 6.0%
    5位 フレッジ(ブラジル) 4.5%
    ■リオネル・メッシ
    ・「(得点)嗅覚と実力が抜けていると思うから」(35歳男性/金属・鉄鋼・化学/技術職)
    ・「実績があるし、天才だと思うから」(29歳女性/金融・証券/秘書・アシスタント職)
    ・「メッシは外さないでしょう」(32歳女性/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
    ・「(アルゼンチンの)期待の星だから」(33歳女性/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
    ■ネイマール
    ・「(所属する)バルサではメッシのシャドウ的な役割だったが、地元ではボールが集まりそうだから」(50歳男性/マスコミ・広告/クリエイティブ職)
    ・「まず決勝まで行くであろうから、ブラジルの選手。その中でもネイマールの決定力は群を抜いているから」(42歳男性/機械・精密機器/技術職)
    ・「断然有利な地元での開催。期待に答えるだけの才能、好調ぶりから」(35歳男性/機械・精密機器/営業職)
    ■本田圭佑
    ・「本来の本田のペースが戻れば、いけると思います」(32歳女性/情報・IT/クリエイティブ職)
    ・「過去の経験があるため」(25歳女性/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)
    ・「今、調子が悪そうだが期待を込めて……」(30歳女性/商社・卸/秘書・アシスタント職)
    ■クリスティアーノ・ロナウド
    ・「シュート、ヘディング、FKのどれもレベルが高く、得点のバリエーションが豊富だから」(33歳男性/情報・IT/技術職)
    ・「どこからでもシュートできるし、いま調子がいいので」(50歳以上女性/情報・IT/事務系専門職)
    ・「現在の世界最高選手なので」(32歳男性/機械・精密機器/技術職)
    ■フレッジ
    ・「チャンスに強いので」(22歳女性/その他/事務系専門職)
    ・「決勝まで残りそうだから」(27歳男性/建設・土木/事務系専門職)
    http://news.mynavi.jp/news/2014/06/09/372/

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    意外と現実論でびっくり、でもベスト8いけたら快挙だと思いますよ。
    優勝出来れば世界がひっくり返るくらいの衝撃だと思います。

    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 13:15:28.43 ID:???0.net
    12日開幕のW杯ブラジル大会に出場する日本代表が7日(日本時間8日)にブラジル入りした。
    合宿地の米フロリダ州タンパからビラコポス空港にチャーター機で到着。
    拠点となるサンパウロ北西部のイトゥに入った。日刊スポーツではFW本田圭佑(27)の密着取材を、
    1月のACミラン移籍直後から続けてきた。日本のエースが思い描いている「W杯優勝」への道筋とは-。
    本田がブラジルに足を踏み入れた。公言する「W杯優勝」のため信頼する仲間とともに。
    日本からみて地球の真裏で勝負に出る。
    サッカー人生は挫折の繰り返しだった。紆余(うよ)曲折の末、名門ACミランの10番を勝ち取ったもののイタリアでは逆風にさらされている。
    荒波の中を突き進むような人生を「ばくち」と表現したことがあるが、本田のやり方は、
    のるかそるかではなく理詰めでスタートする。今回の大勝負もシミュレーションを重ねてきた。
    1次リーグC組初戦コートジボワール戦は14日(日本時間15日)。
    それまでの過ごし方が大きな意味を持つと力説した。
    「まずそれぞれ出る選手が、ベストコンディションを保つことですよね。理想論を言っているわけじゃないです。
    これは、現実論です。そのためには最後の10日間のトレーニングが非常に大事になってくる。
    そこをしっかりやれば、まず100%グループリーグは突破できる。そこからは大会を通じて、
    いろいろ変化してくる。W杯というのはね。まず10日前からのトレーニング。それだけでも、全然違う。
    それができれば、自力でも俺たちは今、ベスト8まで行ける」
    ブラジル入りした今こそが「10日前」と表現する、まさにその期間にあたる。
    不安視された本田のコンディションも2得点した6日のザンビア戦(米タンパ)で上向いた。
    語っていた通りに。コンディションさえ整えば、前回南アフリカ大会のベスト16を上回る力がある。
    自力でベスト8まで行ける-。これが冷静な見立てだ。
    コンディションが整い「自力」で8強に進んだとしても、頂点はまだ先。優勝まで、まだあと3勝が必要になる。
    ここからは勝負に付き物の運や勢い、そして奇跡といった要素もまとって進む必要が出てくる。
    語りには、現実に理想がミックスされていった。
    「奇跡を信じるか、どうか。奇跡を呼び込むか、どうか。これは理想論です。だからコンディションは本当に大事です。
    逆に奇跡だけを信じて、その土台がなくなるとグループリーグ突破も難しくなる。当たり前のことをまず100%、
    抜かりなくやれば8強まで行ける。そこからは、奇跡を呼び込む習慣をみんなで、普段の生活からやっていきましょう、っていうことです」
    奇跡を「祈る」のではなく「呼び込む」と表現するところは、いかにも本田らしい。
    そのための生活を事前合宿地の米フロリダ・クリアウオーターから続けている。
    肩の力が抜け、異様なまでに落ち着き払ったその振る舞いも、そう考えると納得がいく。
    http://www.nikkansports.com/brazil2014/news/p-sc-tp0-20140609-1314701.html

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    1: ぽてぽんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 11:20:52.61 ID:???0.net
    (一部抜粋)
    ■大久保、ゴールに対する欲望むき出し

    香川が好調な時はアプローチしてくる相手の逆、逆を取るトラップにさえがある。
    C大阪の後輩、清武(ニュルンベルク)が「うまいなあと思う。ファーストトラップの置き所、
    相手に簡単に体を寄せられないところが」と賛嘆する技術。
    ザンビア戦の同点ゴールもシュートに持っていく前のトラップで完全にマーカーを置き去りにした。
    そこで作ったアドバンテージがシュートまで持っていく時間を作った。
    もっとも、本人に言わせれば同点弾になったのはシュートではなく、クロスのつもりで中に入れたらしいのだが。
    ともあれ、今の香川には、W杯本番でも相当やってくれそうな匂いがする。
    その香川に負けないくらいのゴール臭を放っているのが昨季Jリーグ得点王の大久保(川崎)である。
    ゴールに対する欲望がむき出しになっていて、見ているこちらまで奮い立たせてくれる。
    先述した香川のザンビア戦のクロスを得点に変えたのは、パスに合わせてゴール前に飛び込んだ大久保の動きにGKが幻惑されたからだった。

    (中略)
    本田については、セリアAの閉幕の遅さ=チーム合流の遅れ、
    出場機会の少なさなどが複合的に絡まって本調子に程遠い感じだ。
    フロリダ州タンパでの強化試合も本田のところでボールを失う場面が目立った。
    ザンビア戦で2得点して憂いは少し晴れたが、プレーが重いことに今のところ変わりはない。
    周りの選手の信頼は絶大で「全然心配してないっす。ご存じのとおり、彼は持っている男ですから」(長友)と、
    本番にはきっちり合わせてくると思われているが……。
    前回のW杯は大事な場面で2得点してベスト16進出をけん引した本田。
    香川と並んで日本の顔と呼べる選手であり、香川と本田が両輪として駆動することで相乗効果はどんどん膨らむ。
    それはベスト8以上を狙う日本にとって絶対に欠かせないものであるだけに、
    キャンプ最終段階の一挙手一投足から目が離せない。

    http://www.nikkei.com/article/DGXZZO72444610Y4A600C1000000/

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    1: 第四期次席φ ★@\(^o^)/ 2014/06/09(月) 06:12:07.99 ID:???0.net
     12日(日本時間13日)開幕のW杯ブラジル大会に出場する日本代表は7日(同8日)、
    ビラコポス空港着の航空機でブラジル入りし厳戒態勢の中で大会期間中の拠点となるサンパウロ北西部のイトゥに入った。
    大黒柱の本田圭佑(27=ACミラン)はブラジル入り前に髪の毛を染め直し気分を一新。優勝を目標に掲げる
    本大会に向けて本番モードに入った。

     高ぶる気持ちが外見に表れていた。決戦の地ブラジルへ向かう米国フロリダ州タンパの空港。
    姿を現した本田の髪の色は前日までの金色ではなく“銀色”に輝いていた。

     2得点を挙げて復調への兆しを示した6日の親善試合ザンビア戦後、日本から米国に呼び寄せていた
    専属スタイリストがカット。ACミラン加入のためイタリア入りした今年1月と同じく時間の経過とともに
    金色に変色していくタイプに染め直した。タンパ空港ではザンビア戦で右まぶたを5針縫った岡崎と談笑するなど
    リラックスした表情を見せてはいたが自ら「集大成」と位置付けるブラジルへ向かう前にスイッチを入れ替えた。
     
     10年W杯南アフリカ大会や11年アジア杯など大きな節目や大会の前には髪形を整え、気合を入れ直してきた。
    VVVフェンロ(オランダ)に所属していた08年夏。北京五輪で3連敗を喫して失意を味わった中、本田は
    「日本人のメンタルのままじゃアカン」と黒髪を捨てて金髪にした。以降は状況に応じて色やスタイルが変わっても、
    髪は戦闘的な本田の象徴にもなってきた。
     
     ブラジル入りは3戦全敗した13年コンフェデ杯以来。髪の色に込められた願いは、昨年と違って大舞台で
    輝くという決意の表れか。1年前は本気で優勝を目標に掲げながら、1次リーグでブラジル、イタリア、
    メキシコに粉砕されて敗退。本田自身もイタリア戦でのPK1得点に終わり「僕らは練習でやったことを
    100%やろうとするけど、結局、勝ち方は分からない。イタリアには何回もスクデットや欧州CLを獲った
    選手がいる。その差は歴然。オーラの差があり、ビビっているつもりはなくても、どうしてもビビってしまう」
    と唇をかんだ。それから1年。CSKAモスクワからACミラン入りとステップアップを果たした。
    イタリアの名門では苦闘が続いたが、もがき苦しみながらもリベンジを誓う地にたどり着いた。
     
     ザンビア戦後、本田は「僕自身に限って言えば、そういう(良い)流れに傾きつつある。本番では良い
    方向に行くんじゃないですか。サプライズを起こせる」と強気の姿勢を示した。1次リーグを突破すれば
    スタイリストをブラジルまで呼び寄せる意向を持っていることも判明。W杯優勝の目標はぶれてはいない。

     7日夜には拠点となるイトゥ入り。空港から宿舎までの道のりでは陸軍に空軍、連邦警察に地元の警察、
    消防隊や警備員ら総勢300人の厳戒態勢が敷かれた。徐々に高まるW杯ムード。本田の熱い1カ月が始まろうとしている。
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/06/09/kiji/K20140609008329530.html

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    カカももうダメかな、かつて見せた突破力はもう全くないな。
    ただそれでも本田さんよりは上な気もするが。。。
    メネスが入ってきて本田もいてカカもいてってトップ下候補多すぎですね。
    ひょっとしたら今のミランよりサンパウロのほうが強いかもですしブラジル復帰もありですね。


    1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/06/08(日) 21:31:09.21 ID:???0.net
    元ブラジル代表MFカカが今夏の移籍市場でブラジル名門サンパウロFCに復帰する可能性が浮上した。
    8日付のイタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」が「センセーショナル イタリアでの冒険はもう終点。カカは離別を考えている」という見出しで特集している。

     記事によると、カカはかつて所属したサンパウロと移籍交渉中だという。「だんだん現実味を帯びて来ていて、ここ数日に実際に移籍可能かどうか、決定的になる。
    このMFは熟慮している」と報じているが、ミランに正式なオファーは届いていないとも伝えている。

     移籍に悩む理由は私生活だという。記事では「サッカーそのものではなくて、リッキー(カカの愛称)はファミリーとのデリケートな時期を過ごしているために、必要性から生まれた転換だ。
    ブラジルでは妻カロリーネさんとの離婚話までうわさされていたが、彼女の代理人がすぐに否定した」と報じ、
    かつてバロンドールを獲得した名手に関してブラジル国内で離婚説まで流れていたことを指摘している。

    「実際にはカカの奥さんはすでに2か月前、サンパウロにルカ(6歳)、イザベッラ(3歳)の2人の子供と一緒に戻っている。
    リッキーはここ数日、フェルナンド・デ・ノロンハの島で過ごしている。大西洋の自然なオアシス、ブラジルのペルナンブーコ州の島だ。
    夫婦がバカンスを別々に取ることが、常に関係の終焉を意味するわけではない。カカは彼の大事な家族の元にいくことを考えている。
    2005年にサンパウロで2人は結婚した。2人の生まれた市であり、故郷に帰ることは、常に落ち着いた生活をするために助けになる」と別々にバカンスを過ごしていることも伝えている。

     記事ではカカはミランとの契約を6月30日まで解除できるとも伝えている。家族の絆のために司令塔がブラジルに戻った場合、ミランの中盤に空白が生まれることになる。
    7日付の地元紙「トゥット・スポルト」では「本田とカカ、どちらか1人が余分」との見出しで、ミランが今夏にカカか本田のどちらかを放出する可能性があるとも報じられており、
    もしカカの移籍が決まれば、今季活躍できなかった本田圭佑の去就や起用法にも大きな影響を与えることになりそうだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20140608-00010001-soccermzw-socc

    関連
    【サッカー】ACミラン 「本田とカカ、どちらか1人が余分」
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1402159253/

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    1: えりにゃんφ ★@\(^o^)/ 2014/06/08(日) 13:49:59.80 ID:???0.net
     日本代表が 4-3 でザンビアに勝った強化試合は、コロンビア国内でも
    一斉に報じられた。

     コロンビアの全国紙『El Tiempo』は、試合の経緯を端的に報道。その中で
    「0-2の状況から勝利をつかみ取った」と表現した。

     コロンビアの首都ボゴタの新聞『El Espectador』は、試合内容について
    「日本代表最大のスターである本田(圭佑)は、2ゴールを決めて日本を救った。
    しかし本田だけでなく決勝点を挙げた大久保(嘉人)にもコロンビア代表は
    注意しなければならないだろう」と報道。そして勝ったにも関わらずアルベルト・
    ザッケローニ監督が不満を口にしたことも詳しく伝えている。

     カリの新聞『El Pais』は、「本田や香川(真司)など中心選手のコンディションは
    どんどん良くなっているようだ。決勝のゴールを決めた大久保の動き出しから
    トラップ、そしてシュートに至る過程は秀逸だった」と絶賛。
    「ブラジルに似た気候に慣れるためにフロリダで行われたハードな合宿を終えて、
    “サムライ”たちはブラジルへ移動する。コロンビアにとって侮れない相手と
    なりそうだ」と表現した。

     そしてコロンビアだけでなくアルゼンチンでも日本代表について報道。国内の
    スポーツ紙『Ole!』は次のように日本代表を評している。

    「日本代表は守備の脆さを露呈したが、それを攻撃でカバーした。3-3の
    引き分けで終わるかに思われた試合を勝利へと導いた大久保のゴールは
    素晴らしかった。また、本田のゴールをアシストした森重(真人)のフェイントは
    ファンタスティックだった」

    (記事/Cartao Amarelo)
    .
    SOCCER KING
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140608-00197586-soccerk-socc


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    1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/06/08(日) 08:53:15.75 ID:???i.net
    国際親善試合  米国・タンパ (6月6日 日本4―3ザンビア)

     本田が最後に結果を出した。日本代表は6日、ザンビア代表と親善試合を行い、4―3の勝利で米国合宿を打ち上げた。過去2試合で低調だった本田圭佑(27=ACミラン)は、
    ハットトリックを達成した12年6月のW杯アジア最終予選ヨルダン戦以来、2年ぶりの2得点。
    運動量、キレとも不安は残るが、14日の1次リーグ初戦コートジボワール戦(日本時間15日)へ向け、復調の兆しが見えた。

     ザッケローニ監督が、チームメートが、そして日本中のサポーターが待ち望んでいた。2―2の同点に追いついた後半30分。攻め上がってきたDF森重のクロスに両足を投げ出した。
    豪快にネットを揺らすスライディングシュート。不振にあえいだ本田が、ようやく自らの存在価値を証明した。

     「W杯に向けて良い流れ?ボク自身に限って言えば、そういう流れに傾きつつある。多分、本番では良い方向に行くんじゃないですか」

     「きょうもきつかった」と言うように、まだ本調子ではない。特に前半はパスミスも目立ち効果的なプレーは少なかった。それでも、2日のコスタリカ戦で1アシスト。
    そして、この日は前半40分に決めたPK弾を含め2得点をマークした。前半ロスタイムに相手DFのタックルを突き破ってドリブルするなど力強さも戻りつつある。
    W杯前最後の試合で状態は1段、上がった。

     だが“不調”は周囲の見解だけで本田自身から焦りは見えない。いや、見せていないのかもしれない。
    報道陣から「不安説が出ているが」と問われると、「そうでしょうね。試合の運び方は課題です。2試合連続で先に失点している。何か原因があるからと受け止めないと」とチームの課題について言及。
    再度「個人のことだが」と問いただされると、不思議そうな顔で「どこが大丈夫じゃないんですか」と強気の本田節で切り返した。

     「そういうふうに言っている人は僕に求めている期待値が高いから。大会が終わったら感謝したいですね。
    これを良しとして見てくれている人は大会を見て、これ以上の本田圭佑のパフォーマンスを見せてあげたい。どちらにしても良い意味でサプライズを起こせる」

     本田は5月31日の会見では「4年間で一番自然体」と話していたが、言葉通り練習外ではリラックスしている。
    10年の南アフリカ大会前は、調子の上がらなかった主力選手が個別練習をこなしたこともあった。
    今代表でもコンディション調整のために、宿舎に完備されているトレーニングジムで汗を流している選手も少なくない。
    だが、日本協会関係者によると、本田がジムに姿を現すことはないという。本田はマイペースで調整している。

     南アフリカ大会から4年間、「優勝」だけを公言。最後のテストマッチで戦える手応えをつかんだことを強調した。サプライズ予告は本心か。
    それとも、自らを鼓舞するための演出か。まだチームメートとのコンディションに差はあるが、予告を有言実行するには残り1週間でその差を埋めなければならない。
    米国合宿を締めくくった本田は7日に移動。いよいよ決戦の地ブラジルに降り立つ。


    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/06/08/kiji/K20140608008320530.html




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