サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:本田圭佑

    no title


    本田圭佑選手「チャレンジして失敗する」論に共感 海外に出よう、そして失敗しよう!

    2014年07月29日 18時47分 提供:J-CAST会社ウォッチ

    サッカー日本代表、本田圭佑選手が、ワールドカップを振り返り、自分たちが成長するために
    必要な事として、「チャレンジして失敗する」(2014年7月24日、自身のオフィシャルサイト)ということを挙げています。

    -----------------------------------------

    「チャレンジして失敗する」

    これを繰り返すことで、人は大きく成長していきます。

    海外に出ろという私の意見の意図は、日本よりも海外の方がチャレンジしやすい環境が整っているからです。

    http://keisuke-honda.com/voice/

    -----------------------------------------

    ◆「失敗を恐れて行動しないのが最悪」

    このチャレンジすることの大切さと、日本よりも海外の方がチャレンジしやすい環境があるというのは、
    私が以前から言っていたことで、海外就職についての情報提供をしたり、サムライカレープロジェクトと
    いう研修プログラムを作ったりした理由でもあります。

    特にサムライカレープロジェクトでは、「失敗」に重きを置いています。

    給料をもらって仕事をするという立場になると、失敗をすると自身の評価が下がる場合が多いです。しかし、
    研修プログラムであるサムライカレープロジェクトでは常々、「失敗してもこちらがリカバーするからOK。
    失敗を恐れて行動しないのが最悪」と言っています。

    「必ず成功しなくてはならない」という制約を課してしまうと、新しい事をするのに躊躇していまい、行動、
    つまり歩く量の絶対量が不足してしまい、棒に当たる確率が減ってしまいます。だから、まず、大前提として
    「失敗してもいい」という考えで行動してほしいのです。

    しかし、ただ失敗していても成長する確率は低い。また、ダメージも受けてしまいます。そこで、大切なことが

    (1)できるだけ失敗しないように全力で取り組む
    (2)失敗してもリカバーできるようにセーフティーネットを作っておく

    の2点です。

    http://news.ameba.jp/20140729-567/

    続きを読む

    f-nsp140725_honda03-ns-big

    本田、驚きのスタメン抜てき!ミラン大敗も存在感見せつけた!!

    ◆インターナショナル・チャンピオンズ杯 ▽1次リーグB組
    ACミラン1―5マンチェスターC(27日・ピッツバーグ)

    日本代表MF本田圭佑(28)のACミラン(イタリア)は現地時間の27日、
    米ペンシルバニア州のピッツバーグで、欧州の強豪8クラブが参加する
    インターナショナル・チャンピオンズ杯の1次リーグB組第2戦を行い、
    マンチェスターC(イングランド)に1―5と大敗。開幕2連敗となった。

    本田は3トップの右FWで先発出場。今季から就任したインザーギ監督(40)は、
    試合前は途中出場を示唆していたが驚きのスタメン抜てき。
    前半は味方がパスを出さずシュートゼロに終わったが、イタリア代表FWバロテッリ(23)
    が投入された後半は果敢にゴール前に進入。同16分にはゴール前約20メートルの位置から直接FKを放つなど、
    同39分に退くまで存在感を見せつけた。

    0―3で完敗した24日の初戦のオリンピアコス(ギリシャ)戦に続く大差負けにも、
    試合後は冷静な表情で「前半くらいまでは結構動けるかなと思いましたけど後半は一気に足が止まった」
    とコメント。22日のチーム合流からわずか6日で2試合を消化し、
    徐々にコンディションが上向いていることを実感していた。
    ACミランは現地時間8月2日に米ノースカロライナ州のシャーロットでリバプールと1次リーグ最終戦を行う。
    http://www.hochi.co.jp/soccer/world/20140728-OHT1T50090.html

    続きを読む

    439180_heroa



    ミランがマンCに5失点大敗…本田は右サイドで先発も得点に絡めず
    SOCCER KING 7月28日(月)7時18分配信

    http://amd.c.yimg.jp/im_siggJUFhlVYpcL0yXP9nQn_qOg---x450-y344-q90/amd/20140728-00215486-soccerk-000-2-view.jpg
    本田圭佑(左)は先発出場して終盤までプレーした [写真]=Getty Images

     プレシーズンマッチ「インターナショナル・チャンピオンズカップ」のグループB第2試合が27日に行われ、
    日本代表MF本田圭佑のミランとマンチェスター・Cが対戦。本田は右ウイングで先発出場した。

     フィリッポ・インザーギ新監督が率いるミランは、24日の第1試合でオリンピアコスに0-3と完敗。
    中2日で迎えた一戦では、エムベイェ・ニアンが3トップの中央に入り、右に本田、左にステファン・エル・シャーラウィが並んだ。
    最終ラインでは、新加入のアレックスが先発した。一方のマンチェスター・Cは、アレクサンダル・コラロヴや
    17歳のケレチ・イヘアナチョ、マティヤ・ナスタシッチらが先発メンバーに名を連ね、今大会の初戦に臨んだ。

     前半は一方的な展開となった。マンチェスター・Cは12分、右サイドのヘスス・ナバスがペナルティーエリア内へ
    斜めのパスを出すと、最終ラインの背後を取ったステヴァン・ヨヴェティッチが右足ダイレクトで合わせ、
    グラウンダーのシュートでニアサイドを破って先制した。さらに15分には、ガエル・クリシーのクロスに反応したスコット・シンクレアが
    中央でボールを収め、豪快に右足シュートを決めた。

     早々と2点を先行したマンチェスター・Cは、24分に3点目を記録。右サイドからのヨヴェティッチのクロスに、
    ファーサイドのヘスス・ナバスが反応してジャンピングボレーを放つと、相手DFに当たってコースが変わったボールが
    ゴールへ転がり込んだ。さらに27分には、ペナルティーエリアに少し入った位置でこぼれ球を拾ったイヘアナチョが前を向くと、
    複数の相手DFに囲まれながらもつま先でシュートを放ち、相手GKの手を弾いてゴールにねじ込んだ。

     4点ビハインドを負ったミランは42分に反撃。左CKをファーサイドのアレックスがヘディングで折り返すと、
    ゴール前に流れたボールをサリー・ムンタリが押し込んだ。前半は1-4で終了した。

     前半途中から降り始めた雨がハーフタイムに強まり、後半開始が遅れた。前半終了から約35分後に
    試合再開の発表があり、ウォームアップのためにさらに10分間が確保された後、後半がキックオフとなった。

     3点を追うミランは、後半からマリオ・バロテッリやマイケル・エッシェンらを投入。54分、イニャツィオ・アバーテが右サイドから
    アーリークロスを上げると、ファーサイドのムンタリが折り返し、最後はバロテッリが詰めてゴールネットを揺らしたが、
    オフサイドで得点は認められなかった。すると58分、マンチェスター・Cはヨヴェティッチが中盤で前を向いてドリブルで運ぶと、
    左サイドへ展開。コラロヴからの折り返しに自ら反応すると、巧みなトラップでボールを浮かし、
    スライディングに来た相手DFをかわして左足シュートで5点目を決めた。

     61分、ミランはゴール正面でFKを獲得。バロテッリとともに助走を取った本田がキッカーとなって直接狙ったが、壁に阻まれた。
    本田はチャンスに絡めず、86分に交代で退いた。試合は1-5で終了。ミランはオリンピアコス戦と合わせて
    2試合で8失点と守備が崩れ、連敗を喫した。

     インターナショナル・チャンピオンズカップには8クラブが参加し、2グループに分かれて1次リーグを戦い、
    両組の首位が8月4日の決勝に進む。グループBにはミランとオリンピアコスの他、マンチェスター・Cとリヴァプールが入っている。
    また、グループAには、日本代表MF香川真司のマンチェスター・Uや同DF長友佑都のインテル、
    ローマとレアル・マドリードが属している。

    【スコア】
    ミラン 1-5 マンチェスター・C

    【得点者】
    0-1 12分 ヨヴェティッチ(マンチェスター・C)
    0-2 15分 シンクレア(マンチェスター・C)
    0-3 24分 ナバス(マンチェスター・C)
    0-4 27分 イヘアナチョ(マンチェスター・C)
    1-4 42分 ムンタリ(ミラン)
    1-5 58分 ヨヴェティッチ(マンチェスター・C)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140728-00215486-soccerk-socc

    続きを読む

    続きを読む

    2013-12-10-20-23-54

    2014.7.22 14:55
    本田サッカースクールが新たに8校開校! 千葉と神奈川

    セリエA・ACミランの日本代表MF本田圭佑がプロデュースする「ソルティーロ・ファミリア・サッカースクール」が、
    千葉と神奈川に新規開校することが22日、発表された。初開校となる千葉は柏、石川、佐倉、千葉市の4校。
    神奈川は相模原、戸塚、大井町、海老名の4校。各校では9月8日から順次、無料体験会も実施される。

    全国35校となる「ソルティーロ-」は、「サッカーを通じて夢を持つことの大切さを伝えたい」という思いで活動。
    練習メニューは本田が自ら考案し作成されている。詳細は公式サイト(http://soltilo.com)まで。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20140722/dom14072214550002-n1.html

    続きを読む

    honda011301

    今季のACミランとインテルミラノを、20日付伊ガゼッタ・デロ・スポルト紙が徹底比較した。
    それぞれのチームに必要なものとして、インテルミラノはテクニックをつけなければならない、
    とした。特にサイドの選手は、ワルテル・マッツァーリ監督が指揮をとるチームのサイドの選手は
    縦に走ってクロスを出すという役目を負い、運動量も求められるという。
    1人のレギュラーでワンシーズンを終える事は出来ないことが予想されるため、
    先発できるレベルの選手が何人かいなければならない。そしてMFとFWの間で、
    相手を抜いて最後のパスを出せる人間が必要だと指摘している。
    ACミランに関しては、中盤が必要だという。6月に左足すねを骨折したMFモントリーボがすぐに出場できず、
    同じ特徴を持った選手がいない。FWにボールを出せる選手は、今のところフィジカルはあるが、
    高い質のある選手が少ないと指摘している。
    また、今季の予想フォーメーションも紹介。インテルミラノは3-5-2で、
    日本代表DF長友佑都(27)は左MFに入った。

    一方、ACミランは4-3-3のシステム。日本代表FW本田圭佑(27)の名前は入らなかった。

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/f-sc-tp3-20140720-1337859.html

    続きを読む

    2013121122585578b

    日韓W杯団長・木之本興三氏「雲隠れ本田選手の了見疑う」

    2014年7月20日

    「アジアは“世界の谷間”です」/(C)日刊ゲンダイ

     負けても「よくやった」「感動をありがとう」と甘やかされてきたサッカー日本代表。ブラジルW
    杯では、一部主力選手の「優勝も狙える」にメディアも尻馬に乗って大騒ぎ。その結果が1分け2敗
    で1次リーグ敗退の惨状だった。93年Jリーグ発足の旗振り役を務め、02年日韓共催W杯日本代
    表チームの団長としてベスト16入りを見守った木之本興三氏に日本代表の問題点などを聞いた。

    ――ドイツの4度目の優勝で幕を閉じたブラジルW杯で日本代表は1分け2敗に終わり、1次リーグ
    敗退となりました。それから日本代表の次期監督の名前ばかりが取り沙汰されています。

    「メキシコ人監督のアギーレ氏に内定したかのような報道が目に付きますが、大きな疑問があります
    。なぜザッケローニ監督の後任候補に日本人指導者の名前が挙がらないのでしょうか?指導者ライセ
    ンスの最高位であるS級ライセンス保持者は、すでに400人を超えています。日本人にも優秀な指
    導者は多い。代表監督選びの俎上に日本人指導者を載せる時期が来ていると思います」中略

    ――日本代表が未勝利でブラジルから帰国するとは、大多数の日本人にとって想定外でした。

    「私自身、結果について驚きはありません。予想通りの結末だったからです。日本代表は、W杯に<
    傲慢で不遜な態度>で臨みました。以前から本田選手を筆頭にしてベスト8、ベスト4、いや優勝も
    狙えると一部の選手が発言していました。己の力を過信した選手たちでは、国の威信をかけたW杯で
    は勝てません」

    ――ザッケローニ監督は「たとえ2点、3点取られても3点、4点取ればいい」とも発言。選手たち
    も「日本らしい攻撃サッカーを貫きたい」と口々に話していました。

    「W杯で優勝候補が1点を奪うのにどれだけ苦労したか? たとえばオランダは、3位決定戦でブラ
    ジルを3-0で破りましたが、準々決勝コスタリカ戦(PK勝ち)、準決勝アルゼンチン戦(PK負
    け)と2試合連続無得点。決勝に進めなかった。ドイツとアルゼンチンとの決勝も、前後半の90分
    でゴールは生まれなかった。1点取るのに列強も苦心惨憺。なのに日本代表は<3点、4点取って勝
    つ>と言っていた」

    http://nikkan-gendai.com/articles/view/sports/151994/

    続きを読む

    463850231_mi
    本田、米にいた!ダラス施設訪問 関係者冗談?「レンタルできるかな」

    ACミランの日本代表MF本田圭佑(28)が米テキサス州にあるMLSダラスの施設を訪れていたことが分かった。
    ダラス関係者のツイッターによると、本田は15日に同クラブの本拠地トヨタスタジアム内のオフィスを訪問。
    黒いスーツ姿で代理人とクラブのハント会長を伴い、今季就任したパレハ監督を紹介されて話す姿が見られた。

    ダラスはかつてメキシコ代表FWウーゴ・サンチェスやブラジル代表MFデニウソンが所属。
    折しもMLSはカカー、ビジャら大物の加入が相次いでいるが、
    ダラスは高額選手を獲得できる特別指定選手枠が埋まっており、
    関係者からは「レンタルで本田を獲得できないか」とジョーク交じりの声も上がったという。

    W杯1次リーグ敗退後、本田は帰国した代表チームを離れて米国内で自主トレ中。
    米国遠征を行うACミランには22日に合流する予定だ。

    [ 2014年7月18日 06:00 ]

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2014/07/18/kiji/K20140718008584510.html

    続きを読む

    no title


    本田圭佑はイタリア紙で“スタメン落ち”を予想された

     サッカーのイタリア1部リーグ・ACミランの日本代表МF本田圭佑にとって、2年目のセリエAも厳しいシーズンになりそうだ。
    15日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトが、早々と2014‐15年の各チームの予想布陣を掲載した。

     それによるとミランは「4‐3‐3」で3トップには(右から)新加入のメネス、バロテリ、エル・シャーラウィとし、中盤も(同)ポリ、デ・ヨンク、
    サポナーラで本田の名前はなかった。メネスはパリ・サンジェルマン(フランス)から移籍してきたが、ローマでプレーしていたこともあり、
    イタリアのサッカーを知っている。

     またインテル・ミラノでは「3‐5‐1‐1」のシステムを採用し、日本代表DF長友佑都が中盤の右サイドに入るのでは、と予想されている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9045893/

    続きを読む

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ