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    タグ:日本

    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/18(火) 00:26:50.84 ID:CAP_USER9
     AFC U-19選手権2016のグループステージ第2戦が17日に行われ、U-19日本代表はU-19イラン代表と対戦した。

     同大会は来年行われる2017 FIFA U-20ワールドカップのアジア予選を兼ねており、上位4チームにW杯の出場権が与えられる。5大会ぶりのU-20W杯出場を目指す日本は初戦でイエメン戦に3-0の快勝を収めた。第2戦ではグループ最大の強敵であるイランと激突する。日本はイエメン戦のスタメンから3名を変更。GK小島亨介、DF初瀬亮、DF冨安健洋、DF中山雄太、DF舩木翔、MF神谷優太、MF坂井大将、MF堂安律、MF長沼洋一、FW小川航基、FW中村駿太の11名が先発メンバーに名を連ねた。

     立ち上がりにチャンスを作ったのは日本。4分、左サイドでFKのチャンスを得ると、堂安が上げたクロスをファーサイドの中山がヘディングで合わせた。しかし、ボールは惜しくもクロスバーを直撃。得点には至らなかった。

     直後の5分にイランも日本ゴールに迫る。エリア手前でボールを持ったレザ・シェカリがミドルシュートを狙うと、GK小島の上を越えたボールがクロスバーを直撃。真下に落ちたボールがゴールラインを割ったかに思われたが、こぼれ球を小島がキャッチ。得点は認められず、日本はなんとか失点を免れた。

     その後は日本がボールを保持して優位に試合を進めるが、なかなか決定機に結びつかない。そのままスコアレスでハーフタイムを迎えた。

     日本は後半開始早々の47分にFKのチャンス。堂安が左足で直接狙ったが、シュートはクロスバーの上を大きく外れた。さらに54分、エリア手前右でボールを持った堂安がカットインして左足でシュートを狙ったが、ここはGKシャハブ・アデリが横っ飛びでなんとか弾いた。

     イランは58分にアリ・ショジャイーを下げ、モジュタバ・ナジャーリアンを投入した。一方、日本は64分に中村を下げて岩崎悠人を投入。67分に神谷を下げて原輝綺を投入した。その後も攻めあぐねる日本は74分に長沼に替えて三好康児を送り込み、3枚の交代カードを使い切った。

     すると、日本は80分に三好がゴール前で決定機を得たが、右足シュートは惜しくもGK正面に飛んでしまう。直後の81分、今度はイランに決定機。最終ラインの裏に抜け出したレザー・ジャファリがGKと一対一になると、GK小島が飛び出したもののエリア左でかわされて危険な場面となる。しかし、シュートは冷静にカバーに入った中山が防ぎ、なんとかピンチをしのいだ。さらに90分、セットプレーからピンチを迎えたが、相手のシュートはクロスバーに当たり得点とはならない。

     両チームともにチャンスを生かすことができず、試合はこのまま0-0のスコアレスドローに終わった。

     グループステージ第3戦は20日に行われ、日本はカタールと、イランはイエメンと対戦する。

    【スコア】
    U-19日本代表 0-0 U-19イラン代表

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161018-00504879-soccerk-socc

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    1: 名無し募集中。。。 2016/10/12(水) 09:51:36.81 0

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    もう日本代表すら視聴率取れないのか・・

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    1: 砂漠のマスカレード ★@ 2016/10/12(水) 08:05:13.40 ID:CAP_USER9

    no title

     
    10月11日に行われた2018年ロシアW杯アジア最終予選でオーストラリア代表と対戦し1-1の引き分けに終わった日本代表。
    その後、サウジアラビア代表がUAE代表に3-0の勝利をおさめたため、第4戦を終えた時点で最終的に日本は4位から3位浮上となった。

    対するグループAも大混戦。
    韓国代表はイラン代表に0-1の敗戦を喫し、ウズベキスタン代表が中国代表に2-0の勝利をおさめたため、韓国は3位に転落した。
    現状のままであれば、グループB3位の日本とグループA3位の韓国が、北中米カリブ海サッカー連盟の国々と対戦する大陸間プレーオフ出場権を巡ってアジア地区プレーオフを戦うことになる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161012-00010008-footballc-socc
    フットボールチャンネル 10月12日(水)7時47分配信

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/10/12(水) 00:38:25.53 ID:CAP_USER9

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    サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選は11日、各地で第4戦が行われ、日本と同じB組のイラクはタイを4―0で破り、初勝利を挙げた。タイは4戦全敗。

     A組ではウズベキスタンが中国を2―0で下し、勝ち点を9に伸ばした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161012-00000001-jij-spo

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    1: Egg ★@2016/10/11(火) 22:09:14.35 ID:CAP_USER9

    no title


     
    枠内シュート数はオーストラリアの3本に対して、日本は4本と上回る
     
    日本代表は11日のロシア・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選のオーストラリア戦に臨み、敵地で1-1のドローに終わった。
    バヒド・ハリルホジッチ監督はFW本田圭佑(ACミラン)を1トップで起用すると、
    前節イラク戦で活躍した清武弘嗣(セビージャ)に代えて香川真司(ドルトムント)をトップ下で先発させるなど、
    先発4人を入れ替える勝負に打って出る。

    前半5分にMF原口元気(ヘルタ・ベルリン)が先制点を決めるも、後半7分にPKで失点。試合後、指揮官は「勝ち点1というよりは、勝ち点2を失った」と怒りを露わにした。
    かつて中盤の構成力を生かしたパスサッカーが日本のスロトングポイントだったが、その姿はオーストラリア戦で見られなかった。

    アジアサッカー連盟(AFC)公式サイトによると、日本代表のボール支配率「35%」に対して、オーストラリアは「65%」。
    早い時間帯で先制点を奪って以降、1トップの本田を起点に、左サイドの原口へ展開して多くのチャンスを作った。

    しかし、後半途中から日本はゴール前に守備ブロックを形成して凌ぐ時間が続き、
    相手に守備ブロックの周りでパスを回され、支配率で大幅に下回る形となった。

    シュート数は8対5でホームのオーストラリアが上回ったが、枠内シュート数はオーストラリアの3本に対して、日本は4本。
    日本は前半29分、原口のクロスを本田が左足でシュートを放ったがGKの正面を突いた。

    後半29分、DF酒井高徳(ハンブルガーSV)のクロスから小林悠(川崎フロンターレ)がヘディングシュート。
    相手GKの好セーブに阻まれたが、いずれも惜しいシーンだった。

    「もう少しスピードあれば勝てた」と指揮官
     
    「しっかり我々はオーガナイズして、オーストラリアにチャンスは作らせなかった。2、3回ゴールするチャンスもあった。勝ち点2を失った。
    ただ選手は素晴らしい試合をした。タクティクスで素晴らしく管理してくれた。もう少しフレッシュさやスピードがあれば勝てたと思う」と、ハリル監督は試合を分析した。

    CK数ではオーストラリアが4対3で優位に立ち、FKは21対22とほぼ互角。オフサイドの数はオーストラリアの3回に対して、日本は5回。
    後半39分に本田と代わり途中出場したFW浅野琢磨(シュツットガルト)が短時間でオフサイド判定を二度受けていた。

    ファウル数はオーストラリアの19回に対し、日本は16回。バーレーン人主審の判定は公平なジャッジを見せ、危険なファウルの少ないクリーンな試合だった。

    Football ZONE web 10月11日(火)21時52分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161011-00010020-soccermzw-socc

    【サッカー】<日本代表>いつから“ロングボールを蹴り飛ばす“チームになったのか?イラク戦49本のロングボールを蹴る★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1476132276/

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    928: 名無し募集中。。。@^^ 2016/10/11(火) 19:53:56.02 0

    Cue2PNnUsAEQq5a

     
    会場の雰囲気だと向こうは引き分けで不満なんだな
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    1: YG防衛軍  2016/10/11(火) 01:24:00.37 ID:CAP_USER9

    no title
     
    6大会連続でのワールドカップ出場を目指す日本代表。アジア最終予選のグループBで、3戦を終えてここまで2勝1敗。明日、アウェイでオーストラリアとの大一番に臨む。

    この一戦を前にKONAMIのサッカーゲーム最新作『ウイニングイレブン2017』で両チームの能力を比較してみた。

    ピックアップしたのは、直近のスタメン11人。また、ポジション表記はゲーム内でのもの。

    オーストラリア

    GKマシュー・ライアン:75
    DFマシュー・スピラノヴィッチ:不在
    CBトレント・セインズバリー:69
    DMFマーク・ミリガン:72
    LSBブラッド・スミス:70
    DMFマイル・ジェディナク:78
    CMFアーロン・ムーイ:76
    OMFトム・ロギッチ:69
    LWGマシュー・レッキー:75
    RWGロビー・クルーズ:75
    CFトミ・ユリッチ:67

    平均値:72.6(10人。スピラノヴィッチはゲーム上に不在)

    ちなみに、ティム・ケイヒルはサウジ戦は途中投入だった。日本戦でもキーマンになるであろう彼は75という総合値。ポジションはOMFで、ヘディング89&ジャンプ95という驚異的な値が付いていた。

    日本

    GK西川 周作:72
    RSB酒井 宏樹:76
    CB吉田 麻也:77
    CB森重 真人:74
    RSB酒井 高徳:76
    CMF長谷部 誠:80
    OMF清武 弘嗣:80
    OMF柏木 陽介:74
    OMF本田 圭佑:80
    ST原口 元気:77
    CF岡崎 慎司:79

    平均値:76.8

    http://qoly.jp/media/ac62a550-ee24-45c4-bb99-4ea85f5ac31e

    平均値では日本のほうが上。そのなかで最も高い80に設定されていたのは本田、長谷部、清武の3人。一方、オーストラリアで最高はジェディナクの78だった。

    ちなみに、イラク戦で途中投入された3人はCMF山口 蛍が72、CF浅野 拓磨が69(スピード79)、CF小林 悠が71という能力値。

    最後にウイイレ上で対戦シミュレーションをやってみたところ、後半投入の浅野のゴールで日本が1-0で勝利という結果になった。現実の戦いは果たして…。

    http://qoly.jp/2016/10/11/we2017-japan-vs-australia?part=2

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    1: Egg ★@2016/10/09(日) 11:40:19.13 ID:CAP_USER9
    ◆清武のトップ下をタイプ分類するなら“黒子的トップ下”。
     
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    ここ10年における日本代表のトップ下の変遷を振り返れば、その代表格に挙げられるのは中村俊輔と本田圭佑、そして香川真司の3人になるだろう。

    パサータイプの中村は、その卓越した技術と視野の広さを生かし、典型的な司令塔として攻撃の全権を掌握。ボールに触ってこそ生きるタイプで、
    前線に止まるだけではなく下がってボールを受けてはサイドに散らし、高い位置で受けた際には急所を突くスルーパスで数々の好機を演出した。
     
    本田の場合は、トップ下でありながらもその役割はポストプレーヤーに近かった。身体の強さを生かしたキープ力に優れ、高い位置でタメを作って全体の押し上げを促した。
    ここで時間が作れたからこそ前線に人数をかけられ、バイタルエリアでの細かいコンビネーションが可能となった。サイドバックのオーバーラップの頻度も高く、クロスからゴールが生まれる機会も多かった。
     
    そして香川のトップ下は、シャドーストライカーに分類されるだろう。正確な技術と敏捷性を生かし、エリア内でこそ輝きを放つ現日本代表の10番は、周囲との連係からバイタルエリアに侵入。
    そのアジリティを存分に発揮し、狭いスペースで相手守備陣を翻弄するプレーに長けている。前に張ってボールを待つのではなく、ボールに触りながらリズムを生み出すタイプであり、自在なポジショニングからフィニッシュに絡むのが彼の真骨頂だろう。
     
    では、イラク戦でトップ下を務めた清武弘嗣のイメージはどのようなものか。あらゆる攻撃スキルをハイレベルで備える清武は、パサーでもあり、ポストプレーヤーでもあり、シャドーストライカーにもなれるだろう。

    しかし、攻撃の主役を担うトップ下特有のエゴイスティックな部分を打ち出さない背番号13は、イラク戦でも常に周囲をお膳立てしようという意図が、そのプレーからは窺えた。ポジショニングに気を配り、
    ボールを受ける味方を常にサポートしていく。清武のトップ下をカテゴライズずるなら、いわば“黒子的なトップ下”となるだろう。
     
    先制点の場面でもドリブルで持ち上がり右サイドの本田に展開したのち、ストライカータイプのトップ下であれば、そのままエリア内に入り込んでいったはずだ。
    しかし、清武は「ああいった追い越す動きはアジアではついてこれない」と判断し、大外を回って本田のパスを引き出している。おそらくあの動きは香川の選択肢にはなかったプレーだろう。
     
    他の場面でも清武はサポート役に徹していた。たとえば岡崎に長いボールが入ると、そのすぐ後方に位置取り、岡崎からの落としを確実に受けて、次のプレーに展開していく。
    そのままダイレクトでパスを通しシュートチャンスに結びつける場面もあれば、ドリブルで別のエリアに運ぶシーンもあったが、この清武の“つなぎ”が攻撃の起点となっていたのだ。
     
    とりわけ縦に速いサッカーを標榜する今の日本のサッカーは、前線に人数が足りない場面が目立つだけに、清武の“つなぐ”ためのポジショニングが、大きな肝となっていた。

    つづく 

    SOCCER DIGEST Web 10月9日(日)7時55分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161009-00019497-sdigestw-socc&p=1

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    17: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2016/10/08(土) 18:56:33.40 ID:byvAlWF/0
    no title


    一回本田外してみたら? 

    アンチが言うようなスピード感は生まれないと思うし、たぶんもっとひどくなりそう。
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