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    タグ:日本代表

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/14(金) 13:26:21.92 ID:???*.net

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     フットボールの歴史に残る戦術家、アリーゴ・サッキ。かつてACミランを率いた彼が拵えたプレッシングフットボールは、まさに革命的だった。

     リベロを務めたフランコ・バレージが操るオフサイドトラップは芸術の域で、ボールを囲い込んで奪う守備は斬新さを究めた。ルート・フリット、フランク・ライカールト、マルコ・ファン・バステンというオランダトリオの肉体的躍動は眩しかった。

     サッキは偉大な選手たちの能力を戦術というかごの中に入れたが、その練度は極めて高く、選手たちは決まりごとの拘束感よりも相手を叩き潰す自由を謳歌していた。

     しかし、そんなサッキでさえイタリア代表監督としては自らの戦術を浸透させられていない。

     サッキはACミラン時代のようなフットボールをイタリア代表でも再現しようと、逆風を受けながらも幾度となく代表合宿を張っている。

    しかし残念ながら、その効果は最小限だった。結局のところ、最後は伝統のカテナチオを引っ張り出し、ロベルト・バッジョという希代の名手ひとりの力に縋らざるを得なかった。

     代表チームはクラブチームとは構造が異なる。選出する選手は入れ替わり、足りないポジションに外国人選手を入れられるわけでもない。

    一番の違いは、日々の継続的な積み重ねができない点にあるだろう。少々合宿を張っても、トッププロでは焼け石に水。結束力を高められる効果はあるにせよ、“戦術が浸透して結果を残す”ことは、ほとんどあり得ない。

     完成度を高められる唯一の方法はある。

     それは同国リーグの有力クラブに在籍する選手を多く用い、そのクラブの戦術を軸にメンバーを組むことだ。

    それに合う選手を代表に選出し、何年か継続的に戦い続ける。現欧州王者のスペイン代表は欧州最強を誇ったバルサの主力をベースにしていたし、現世界王者であるドイツもバイエルン・ミュンヘンの在籍選手(もしくは元在籍選手)を主力にしている。

     翻って日本代表にこの形を適応するのは難しい。現状では、Jリーグ王者をベースに代表を編成するのは常識的ではないだろう。

    レスターの岡崎慎司、シャルケの内田篤人、ACミランの本田圭佑、フランクフルトの長谷部誠、ドルトムントの香川真司ら海外組は国内組にはない力を持っている。

    彼らが代表の中心となるのは、所属リーグでの経験や実力を考えても道理である。

    2以降につづく

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150813-00010013-sdigestw-socc&p=2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/12(水) 06:45:12.30 ID:???*.net

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     東アジア杯で最下位に終わった日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(63)は11日、都内のJFAハウスでスタッフ会議を開いた。

    約5時間の話し合いでは、データを使って浮き彫りになった問題点を分析。9月3日のカンボジア戦(埼玉)から再開するロシアW杯アジア2次予選のメンバー選考も行った。

     出席した協会の霜田正浩技術委員長(48)によれば、過去の日本代表は1試合で600~700本のパスが通り、75~80%以上の成功率だったという。

    ところが、攻め込まれる場面が多かった東アジア杯の北朝鮮戦(1●2)、韓国戦(1△1)は200本台、成功率50%に減少。

    中国戦(1△1)では改善が見られたものの満足はできず、霜田氏は「パス成功率を上げてシュート数を増やす。チームとしてどうやって点を取るかを確立したい」と修正点を挙げた。

     カンボジア戦には欧州組も招集され、国内組で挑んだ東アジア杯でアピールに成功したFW武藤雄樹(浦和)、DF遠藤航(湘南)らが代表に残れるかが注目される。

    霜田氏は「東アジア杯でいい収穫になった選手もいる。9月に呼べるかどうかも含めて話した」と述べた。週明けに海外組の招集選手を決定。国内組の選定作業に入り、下旬に最終メンバーを発表する。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/japan/20150811-OHT1T50223.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 10:46:43.52 ID:???*.net

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    日本代表は9日、EAFF東アジアカップ2015で中国との最終戦に臨み1対1で引き分けた。

    この結果、2分1敗(勝ち点2)の最下位で大会を終えている。以下、試合後のFW興梠慎三(浦和)のコメント

    ●興梠慎三コメント

    「シュートも打てていないから」

    Q:途中出場だったが

    「時間的にチャンスはいっぱいもらっていたし、それをモノにするかモノにできないかは自分の問題なので、結果を出したかった。自分は代表には縁がないのかなという気がしますね」

    Q:反骨心に火がついた

    「代表ではまだ点を決めていないので決めたい思いはあるし、武藤(雄樹)に先越されたので。

    アイツは今、ノッているなと思います。ああいうところにボールが来るし。これが持っている奴と持っていない奴の差だと思います」

    Q:キープする場面もあったが

    「意外とスペースがあったので、引いてもらうことが多かったので、もう少し前で我慢できればよかったかなと思います。でも、結果としては1勝もできずに終わりましたけど、 

    久日の代表でピッチに立って楽しかったし、これがもっと結果としてついてくればもっと楽しかったですけど、自分に足りないところはたくさん見られたので、チームに持って帰ってがんばっていきたい」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150810-00000011-ism-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 00:46:23.22 ID:???*.net
    <東アジア杯:日本1-1中国>◇9日◇中国・武漢

    ハリルホジッチ監督率いる日本代表(FIFAランク56位)が、中国(同79位)と対戦し、1-1で引き分け、未勝利で大会を終え、史上初の最下位となった。

    中国に対し前半10分に先制を許した。同41分にMF武藤雄樹のゴールで追いついて折り返したが、勝ち越すことはできなかった。

    試合後の武藤雄樹のインタビューは以下の通り。

    -試合を振り返って

    武藤 最後、みんなで勝利して帰ろうと話をしていたので、最後勝てずに悔しいです。

    -あと一歩足りなかった

    武藤 最後のチャンスの部分で、決めきらないと勝てないですし、僕も最後チャンスがあったので、やっぱりゴールを決めるという部分だと思います。 

    -ゴールシーンについて

    武藤 自分の良さがひとつ出たと思いますし、そこまでみんながつないでくれて最後にいいパスをくれたので、決めることが出来て良かったです。

    -3試合で2ゴール

    武藤 ゴールを決めたことは良かったですし、監督からもいわれていたので、良かったですけど、
    試合に勝たないと意味がないので、もう1点決めたかったなと残念な気持ちの方が強いです。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150809-00000169-nksports-socc
    日刊スポーツ 8月9日(日)23時38分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150809-00000169-nksports-socc.view-000
    前半、同点ゴールを決め、雄たけびを上げる武藤

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/08/09(日) 23:11:12.93 0.net
    no title



    川又のつかえなさも宇佐美の点のとれなさにもびつくり!

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/06(木) 17:25:33.97 ID:???*.net

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    武漢での日韓戦を終えて取材エリアに出てきたDF槙野智章(浦和)の声はすっかりかすれ切っていた。

    5日の東アジアカップ第2戦の韓国戦。槙野は初戦の北朝鮮戦に続いてセンターバックとしてフル出場した。最終ラインから味方に大きな声でコーチングし、叱咤激励した。その結果、声は完全に枯れてしまっていた。
     
     初戦の北朝鮮戦は、前半から主導権を握りながらも、後半途中に出場した長身FWパク・ヒョンイルの高さを生かしたパワープレーに苦戦。1-2での敗戦で勝負を分けた2失点目はヘディングの競り合いで槙野の上から叩かれたものだった。

     この日の韓国も、前線に身長196センチの巨漢FWキム・シンウクを擁していた。ゴールキックや相手GKからのフィードのターゲットとしてきた。

    その際は、主に槙野が対応。ファウルを犯す場面こそあったが、巨人に自由を与えないプレーで韓国の攻撃パターンを一つ、何とか遮断していた。

    「1戦目から修正できた部分は多々ある」槙野は守備の修正に手応えを浮かべていた。この長身FWへの対応には一定の満足感を浮かべていた。

    「完成度が高く、本当に良いチームだった」こう振り返る韓国を相手に、ゲームの主導権は奪われた。

    しかし、浦和で同僚のGK西川周作、センターバックでコンビを組んだ森重真人(FC東京)と、2008年の北京五輪を共に戦った気心の知れたトリオが中心になって韓国の攻勢に何とか耐えた。

    森重のハンドによる、少しアンラッキーなPKによる1失点こそあったが、最終ラインが完全に決壊する場面はなかった。

    「我慢強く戦えた部分はある。守備の時間が長い中で、なんとか攻撃につなげてゴールを奪うチャンスはあった。そこを決め切る力をつけたい」

      バヒド・ハリルホジッチ監督が就任して以来、槙野は高い評価を受け、センターバックのレギュラーをつかんでいる。

    13年の前回大会を指揮したアルベルト・ザッケローニ監督の下では、攻撃力を生かしてサイドバックとして起用されていた。

    それだけに、守備面を評価されてセンターバックとして起用されることへの喜びもある。そして、DFの中心選手としての自覚も芽生え始めている。

    「毎試合、選手が代わっていく中でも良くなってきている。自分たちがまだまだやれる自信はある。試合が終わった瞬間は、選手みんなの悔しい気持ちが表情からも見て取れた」

      明るいキャラクターの持ち主で、チームのムードメーカーなのは間違いない。そこもハリルホジッチ監督から評価される部分だ。 
     
    サービス精神旺盛なコメントが話題となる一方、サッカーに関しては非常に真摯でストイックな姿勢を見せるプレーヤーでもある。

    日本代表としての意地とプライドに懸けても、9日の中国戦は今大会初のクリーンシートでの勝利を目指すつもりだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150806-00010011-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 14:36:22.43 ID:???*.net

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    【中国・武漢2日発】
    ハリルジャパンがいきなり窮地だ。サッカー日本代表は東アジアカップ初戦で北朝鮮に1―2と痛恨の逆転負けを喫した。
    スコアレスドローに終わった6月のロシアW杯アジア2次予選シンガポール戦に続くふがいない戦いぶり。
    バヒド・ハリルホジッチ監督(63)の指導力不足がささやかれるなか、日本サッカー協会の大仁邦弥会長(70)は
    残り2試合の結果次第で、指揮官の進退問題に発展する可能性を示唆した。

    前半3分にMF武藤雄樹(26=浦和)の代表初先発初ゴールで先制したものの、その後の決定機ではことごとく外した。
    暑さに加えJリーグの過密日程からくる蓄積疲労もあってイレブンの足が止まり、後半33分に同点に追いつかれると、同43分に逆転ゴールを許した。

    課題の決定力不足が解消されないまま、無残な逆転負け。ハリルホジッチ監督は「フィジカル的な問題で最後まで持ちこたえることができなかった。
    数人の選手がフィジカル的にきつい状態であり、それで彼らは支配されてしまった」と自らの指導力不足を棚に上げて、言い訳に終始した。

    体調が万全ではない選手が縦に速いハリル流を90分間、継続するのはハナから無理な話。
    守備的MFで先発した谷口彰悟(24=川崎)はこう指摘する。「こういう気候(暑さ)もありますし、
    ゆっくり(パス回しを)してもいいのかなという一人ひとりの迷いはあったと思う。
    みんなで合わせてやってもよかったのでは。監督は『前に前に』と言いますけど、やるのは選手。
    要所要所で臨機応変にやってもよかったと思う」

    日本サッカー協会の霜田正浩技術委員長(48)は、前への攻撃を指示し続けたハリル采配について「そんなことは言ってない。
    ピッチの中で選手が考えていかないといけない」。現場の迷走を物語る証言の食い違いだが、指揮官が“状況次第でパス回しもアリ”と指示していれば済んだこと。
    選手サイドに伝わっていないのは、ハリルホジッチ監督の落ち度と言わざるを得ない。

    いずれにせよ、主力の欧州組が不在とはいえ、世界ランキング129位(日本は50位)に完敗を喫したことは事実。
    大仁会長は「なんかこう、リーダーがいないというか、ピンチの時に『こうしよう』というところが、どうなのかな。
    いつも(代表では)長谷部(誠=31、Eフランクフルト)がいたりしたから、そういうことができればね」と敗因の一つにリーダー不在を挙げた。

    もちろん、指揮官の責任を無視しているわけではない。
    残り2試合(5日・韓国戦、9日・中国戦)で結果が伴わなかった場合、大仁会長は「負けたら、そりゃ可能性はあるんじゃないかな」と、なんと進退問題につながることを示唆。
    すでにロシアW杯アジア2次予選の初戦を格下相手にホームで引き分けており、本大会出場に向け暗雲が漂っている。
    そうしたなか、予選のライバルとなる相手に3連敗することになれば、協会としてもハリルホジッチ監督の指導力を疑問視せざるを得ないのだ。

    早くも正念場に立たされた東欧の名将は「残り2試合、何か違うことをトライしなければいけない」と語ったが、
    チームを激変させる“特効薬”はあるのか。名誉挽回へ残されたチャンスは2試合しかない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150804-00000001-tospoweb-socc
    東スポWeb 8月4日(火)5時59分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150804-00000001-tospoweb-socc.view-000
    ハリルホジッチ監督

    前スレ                    2015/08/04(火) 06:06
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1438635994/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 06:40:04.04 ID:???*.net

    この敗戦(2日の東アジアカップ初戦、北朝鮮に1―2の逆転負け)は非常に情けない。6月のシンガポール戦をホームで0―0と引き分けたが、同じようにふがいない試合だった。海外ならサポーターの暴動が起きるような事態じゃないかな。

     前半はショートカウンターを主戦術として攻め込み先制した。だが、後半に入ると、北朝鮮がロングボールを多用し、カウンターを封じてきた。日本も攻撃を優先して2人の守備的MFを1人に減らしたため、余計に押し込まれる展開になった。

    本来ならパス回しで時間を使いリズムを変えるんだけど、カウンターしか練習していないのか、いつまでも縦パスばかりで工夫がなかった。

     これじゃ、ドタバタのゲームになるのは当然でしょう。ハリルホジッチ監督が流れを変えるような指示を出した様子もないし、選手交代も個人技頼みにしか感じられなかった。

    日本人の特長である俊敏性や技術力を生かすことは考えていないの? はっきり言って、日本サッカーに合っていないよ。

     推定年俸2億円ももらっている監督が同じ失敗を繰り返すのはどうなのかな。この戦いを続けるならば苦戦は免れないし、今後のW杯アジア予選を勝ち抜けるのか。今は不安しかないね。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150804-00000000-tospoweb-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 11:32:14.16 ID:???*.net

    endo zac2013-11

     
    中国・武漢で行われている東アジアカップ。日本は初戦で北朝鮮と対戦して1-2と逆転負けを喫した。
    6月のシンガポール戦と続いて2試合連続で結果を出せなかった要因には中盤の構成力が挙げられる。
    この先、ハリルホジッチ監督があえて外す遠藤保仁の穴を埋めることはできるのだろうか。

    攻守に顕著だった詰めの甘さ

    韓国で開催された2年前の前回大会に続く連覇を賭けて、2015年東アジアカップ(武漢)に参戦する日本代表。
    2日の初戦・北朝鮮戦で確実に勝って、勢いに乗りたいところだった。

    気温35度・湿度50%超の猛暑に劣悪なピッチコンディション、7月29日のJ1第2ステージ第5節のゲームから中3日という超過密日程にもかかわらず、日本の出足は悪くなかった。

    開始早々の3分、この日初キャップを飾った右サイドバック・遠藤航(湘南)の精度の高いクロスに同じく代表デビューの武藤雄樹(浦和)が巧みに合わせていきなり先制点をゲット。最高のスタートを切った。

    その後も12分の宇佐美貴史(G大阪)の左からの強烈シュート、13分の武藤の反転シュート、24分の川又堅碁(名古屋)のGKとの1対1、
    44分の永井謙佑(名古屋)のフリー場面など数多くの決定機を作ったが、まるで6月のシンガポール戦(埼玉)の再現のように決めきれない。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ監督も「今日も10以上の決定的なチャンス。このように失敗し続けてはいけない」と苦言を呈するしかなかった。

    案の定、足が止まってきた後半は防戦一方に。
    柴崎岳(鹿島)を投入して4-3-3に布陣変更しても流れは変わらない。
    逆に長身FWパク・ヒョンイルを投入してきた北朝鮮のパワープレーに屈指2失点。
    相手の術中にまんまとはまった挙句、逆転負けを喫する最悪の展開。やはりショックが大きかった。

    「チームのフィジカルの問題で、最後まで持ちこたえることができなかった」と指揮官はコンディション調整不足が最大の敗因だと分析した。
    が、決してそれだけではないだろう。攻撃陣はシュートの雨嵐を浴びせながらも追加点を奪えず、
    守備陣は肝心のところでマークを外したり、セカンドボールを拾えなかったりする。チームとしての詰めの甘さは顕著だった。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150803-00010015-footballc-socc
    フットボールチャンネル 8月3日(月)10時27分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/28(火) 12:28:51.32 ID:???*.net

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    日本サッカー協会は28日、EAFF東アジアカップ2015に臨む日本代表メンバーの背番号を発表した。

     今大会は国内組が中心となり、背番号「10」は興梠慎三がつけることとなった。今季、浦和レッズでブレイクしたFW武藤雄樹は「18」、湘南ベルマーレのMF遠藤航は「21」をつける。

     日本代表は、2013年に韓国で開催された前回大会で初優勝。今大会は日本、中国、韓国、北朝鮮の4チームによって総当り戦が行われる。連覇を目指す日本代表は、8月2日に北朝鮮と、同5日に韓国と、同9日に中国と対戦する。
    東アジアカップ,東アジアカップ 日本代表,日本代表 メンバー,サムライブルー,ハリルジャパン
     各選手の背番号は以下のとおり。

    ▼GK
    1 東口順昭(ガンバ大阪)
    12 西川周作(浦和レッズ)
    23 権田修一(FC東京)

    ▼DF
    4 水本裕貴(サンフレッチェ広島)
    15 丹羽大輝(ガンバ大阪)
    5 槙野智章(浦和レッズ)
    6 森重真人(FC東京)
    3 太田宏介(FC東京)
    22 米倉恒貴(ガンバ大阪)
    14 藤春廣輝(ガンバ大阪)
    21 遠藤航(湘南ベルマーレ)

    ▼MF
    8 柏木陽介(浦和レッズ)
    18 武藤雄樹(浦和レッズ)
    16 山口蛍(セレッソ大阪)
    17 米本拓司(FC東京)
    2 谷口彰悟(川崎フロンターレ)
    7 柴崎岳(鹿島アントラーズ)

    ▼FW
    10 興梠慎三(浦和レッズ)
    13 倉田秋(ガンバ大阪)
    9 永井謙佑(名古屋グランパス)
    20 川又堅碁(名古屋グランパス)
    11 宇佐美貴史(ガンバ大阪)
    19 浅野拓磨(サンフレッチェ広島)

    http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150728/334712.html

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