タグ:山口蛍
MF山口蛍、来季もチームに残ることを明らかに…契約満了のDF酒井宏樹は移籍へ…
1: Egg ★@2016/05/22(日) 21:29:58.44 ID:CAP_USER9
サッカーのドイツ1部リーグから来季2部に降格するハノーバーに所属するMF山口蛍が22日、来季もチームに残ることを明らかにした。東京都内で取材に応じ「契約があるので。まずはトップコンディションに戻したい」と話した。
1月にC大阪から移籍したが、3月の日本代表戦で鼻篩(びし)骨などを骨折して離脱した。「予想もできなかった不運なけが。半年でいろいろな経験ができた」と振り返った。
ハノーバーとの契約が今季限りのDF酒井宏樹は、契約延長の打診を受けたことを明かした上で「欧州内で自分がレベルアップできるところに行きたい」と、改めて移籍の希望を口にした。
http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/05/22/kiji/K20160522012637480.html
1月にC大阪から移籍したが、3月の日本代表戦で鼻篩(びし)骨などを骨折して離脱した。「予想もできなかった不運なけが。半年でいろいろな経験ができた」と振り返った。
ハノーバーとの契約が今季限りのDF酒井宏樹は、契約延長の打診を受けたことを明かした上で「欧州内で自分がレベルアップできるところに行きたい」と、改めて移籍の希望を口にした。
http://m.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/05/22/kiji/K20160522012637480.html
続きを読む
山口蛍「日本ではぬるま湯」 ブンデスでのレベル差痛感
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/08(金) 10:09:26.28 ID:CAP_USER*.net


ホームで開催されたW杯予選(アフガニスタン戦=3月24日、シリア戦=同29日)にMF山口蛍(25)は、初めて海外組として臨んだ。「時差ボケ? あります。普通に眠いです」と話していた山口は、先発したシリア戦で大アクシデントに遭遇した。後半10分に空中戦で競り合った際、相手選手と接触して顔面を強打。血を流しながらタンカで運ばれ、診断は「鼻篩骨」と「上顎骨」の骨折。昨年末に独ブンデスリーガ・ハノーバーに移籍し、残留争い真っただ中の本人には、あまりにもつらい現実というしかない。
ドイツでは今年1月30日に新天地デビューを果たしたが、思うような仕事ができず、苦悩していた山口をサッカージャーナリスト元川悦子氏が渡独して直撃。W杯予選時の肉声とともに山口の胸中に迫った――。
日本ではあくまで中盤のボランチが主戦場だったが、ドイツに移籍した当初は「ダイヤモンド型中盤の右MF」として起用された。しかし、本来の豊富な運動量、高いボール奪取力、前線への鋭いパス――を発揮できず、先発した2月6日のマインツ戦では、前半35分で交代の屈辱を味わった。
「与えられたポジションで頑張るしかないのですが、やはり練習から『自分は中盤の真ん中』の選手だと認めさせないといけない。下を向いたりせず、遠慮しないでアピールするのも必要だし、とにかく一生懸命に練習して(中盤の真ん中でプレーする)チャンスがあればそこでしっかりと結果を出したいと思います。最初よりかなりガツガツいけるようになったしコーチも『どんどんボールを奪いにいけ』と言ってくれている。自分の特徴は分かってくれていると思っています」
大半の日本のサッカー関係者が「ホタルはドイツで絶対に通用する」と話していたものだが、本人は欧州のレベルの高さを実感している。
「やはり個の技術が高いですね。プレッシャーも速いし、フリーでボールを持てる状況が全くない。日本では『ボールが取れた!』という場面でも、取れないことが少なくありません。例えば日本では、ピッチ中央でボールを取り切れず、そこからカウンターを食らって失点する――という場面は、そんなにないと思いますが、ドイツでは失点につながったこともあります。日本での選手生活は、少しぬるま湯的なところがありました。こちらでは、試合に出られるのか、それともベンチなのか、もう五分五分という感じですからね。でも、こういう厳しい状況に身を置くのは、もの凄く刺激的なこと。今、ドイツで“何かをつかみかけている”段階です。確実につかみ、代表に生かしたいと思っています」
◇ ◇ ◇
山口は国内で手術を済ませ、10日すぎにリハビリを始める予定。残り6試合のブンデスリーガ出場は絶望的。ハノーバーも3日に監督が交代。絶体絶命の危機に追い込まれている。彼も今は心苦しいだろうが、まずはリハビリに専念して来季の復調を目指したい。
日刊ゲンダイ 4月8日 9時26分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160408-00000019-nkgendai-socc
ドイツでは今年1月30日に新天地デビューを果たしたが、思うような仕事ができず、苦悩していた山口をサッカージャーナリスト元川悦子氏が渡独して直撃。W杯予選時の肉声とともに山口の胸中に迫った――。
日本ではあくまで中盤のボランチが主戦場だったが、ドイツに移籍した当初は「ダイヤモンド型中盤の右MF」として起用された。しかし、本来の豊富な運動量、高いボール奪取力、前線への鋭いパス――を発揮できず、先発した2月6日のマインツ戦では、前半35分で交代の屈辱を味わった。
「与えられたポジションで頑張るしかないのですが、やはり練習から『自分は中盤の真ん中』の選手だと認めさせないといけない。下を向いたりせず、遠慮しないでアピールするのも必要だし、とにかく一生懸命に練習して(中盤の真ん中でプレーする)チャンスがあればそこでしっかりと結果を出したいと思います。最初よりかなりガツガツいけるようになったしコーチも『どんどんボールを奪いにいけ』と言ってくれている。自分の特徴は分かってくれていると思っています」
大半の日本のサッカー関係者が「ホタルはドイツで絶対に通用する」と話していたものだが、本人は欧州のレベルの高さを実感している。
「やはり個の技術が高いですね。プレッシャーも速いし、フリーでボールを持てる状況が全くない。日本では『ボールが取れた!』という場面でも、取れないことが少なくありません。例えば日本では、ピッチ中央でボールを取り切れず、そこからカウンターを食らって失点する――という場面は、そんなにないと思いますが、ドイツでは失点につながったこともあります。日本での選手生活は、少しぬるま湯的なところがありました。こちらでは、試合に出られるのか、それともベンチなのか、もう五分五分という感じですからね。でも、こういう厳しい状況に身を置くのは、もの凄く刺激的なこと。今、ドイツで“何かをつかみかけている”段階です。確実につかみ、代表に生かしたいと思っています」
◇ ◇ ◇
山口は国内で手術を済ませ、10日すぎにリハビリを始める予定。残り6試合のブンデスリーガ出場は絶望的。ハノーバーも3日に監督が交代。絶体絶命の危機に追い込まれている。彼も今は心苦しいだろうが、まずはリハビリに専念して来季の復調を目指したい。
日刊ゲンダイ 4月8日 9時26分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160408-00000019-nkgendai-socc
続きを読む
長友佑都が山口蛍にエール!顔面骨折で“ブサイク”にも「俺よりかっこいい」
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/01(金) 22:39:37.89 ID:CAP_USER*.net
日本代表DF長友佑都(29=インテル・ミラノ)が1日、自身のツイッターを更新。
顔面骨折のため近日中に国内で手術を受ける同MF山口蛍(25=ハノーバー)を長友らしい表現で励ました。
山口は3月29日に行われた2018年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選最終戦のシリア戦(埼玉)に先発。
後半10分に相手選手の頭突きを顔面に受けて激しく流血した。担架に乗せられて後半13分に交代。
30日に都内の病院で精密検査を受け、鼻篩(びし)骨骨折、上顎(じょうがく)骨骨折と判明し、週明けにも手術を受けることが31日に発表された。
それを受け、山口は31日に自身のツイッターを約3カ月ぶりに更新。「心配してくれたみなさんありがとうございます!」と感謝すると、
「顔はなかなかブサイクですけどしっかり先生に治してもらいます!笑」
と明るくジョークを飛ばしたうえで「いやー、これも神様から自分を見直せとキツイお仕置きをもらったように思います!
また一からリハビリ頑張って強くなって帰ってきたいと思います(*^^*) 」と笑顔の顔文字入りで再出発を誓っていた。
長友はそのツイートに反応したもので、「蛍、またより一層強くなって帰ってこい!顔は腫れてブサイクやろうけど、
それでも俺よりかっこいいから安心しろ。笑」と“長友流”の言葉で励まし、「ピッチで待ってるよ!」と代表仲間にエールを送った。
スポニチアネックス 4月1日(金)18時49分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00000145-spnannex-socc
写真

【サッカー】<山口蛍>「顔はなかなかブサイクですけどしっかり先生に治してもらいます!笑」
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459406101/
【サッカー】<山口蛍>都内の病院で検査を受けた結果、鼻骨骨折および左眼窩底骨折と診断されたと発表
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459270523/
顔面骨折のため近日中に国内で手術を受ける同MF山口蛍(25=ハノーバー)を長友らしい表現で励ました。
山口は3月29日に行われた2018年ワールドカップ(W杯)アジア2次予選最終戦のシリア戦(埼玉)に先発。
後半10分に相手選手の頭突きを顔面に受けて激しく流血した。担架に乗せられて後半13分に交代。
30日に都内の病院で精密検査を受け、鼻篩(びし)骨骨折、上顎(じょうがく)骨骨折と判明し、週明けにも手術を受けることが31日に発表された。
それを受け、山口は31日に自身のツイッターを約3カ月ぶりに更新。「心配してくれたみなさんありがとうございます!」と感謝すると、
「顔はなかなかブサイクですけどしっかり先生に治してもらいます!笑」
と明るくジョークを飛ばしたうえで「いやー、これも神様から自分を見直せとキツイお仕置きをもらったように思います!
また一からリハビリ頑張って強くなって帰ってきたいと思います(*^^*) 」と笑顔の顔文字入りで再出発を誓っていた。
長友はそのツイートに反応したもので、「蛍、またより一層強くなって帰ってこい!顔は腫れてブサイクやろうけど、
それでも俺よりかっこいいから安心しろ。笑」と“長友流”の言葉で励まし、「ピッチで待ってるよ!」と代表仲間にエールを送った。
スポニチアネックス 4月1日(金)18時49分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160401-00000145-spnannex-socc
写真

【サッカー】<山口蛍>「顔はなかなかブサイクですけどしっかり先生に治してもらいます!笑」
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459406101/
【サッカー】<山口蛍>都内の病院で検査を受けた結果、鼻骨骨折および左眼窩底骨折と診断されたと発表
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459270523/
続きを読む
山口蛍「顔はなかなかブサイクですけどしっかり先生に治してもらいます!笑」
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 15:35:01.31 ID:CAP_USER*.net


29日に行われた2018 FIFAワールドカップロシア アジア2次予選のシリア代表戦で負傷した、ハノーファー所属の日本代表MF山口蛍が31日に自身のツイッター(@06Crz)を更新。復帰への意気込みを述べている。
山口はシリア戦に先発出場したが、55分に空中戦で相手と接触し、顔を負傷。都内の病院で精密検査を受け、鼻骨骨折および左眼窩底骨折と診断された。
約3カ月ぶりにツイッターを更新した同選手は、「心配してくれたみなさんありがとうございます! 顔はなかなかブサイクですけどしっかり先生に治してもらいます!笑」とつづると、
「いやー、これも神様から自分を見直せとキツイお仕置きをもらったように思います! また一からリハビリ頑張って強くなって帰ってきたいと思います」と、ケガを前向きに捉え、リハビリに向けて意気込んだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160331-00426065-soccerk-socc
【サッカー】<山口蛍>都内の病院で検査を受けた結果、鼻骨骨折および左眼窩底骨折と診断されたと発表
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459270523/
山口はシリア戦に先発出場したが、55分に空中戦で相手と接触し、顔を負傷。都内の病院で精密検査を受け、鼻骨骨折および左眼窩底骨折と診断された。
約3カ月ぶりにツイッターを更新した同選手は、「心配してくれたみなさんありがとうございます! 顔はなかなかブサイクですけどしっかり先生に治してもらいます!笑」とつづると、
「いやー、これも神様から自分を見直せとキツイお仕置きをもらったように思います! また一からリハビリ頑張って強くなって帰ってきたいと思います」と、ケガを前向きに捉え、リハビリに向けて意気込んだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160331-00426065-soccerk-socc
【サッカー】<山口蛍>都内の病院で検査を受けた結果、鼻骨骨折および左眼窩底骨折と診断されたと発表
http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459270523/
続きを読む
山口蛍がまた前半途中に交代…懲罰?その真相は
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 19:55:03.46 ID:CAP_USER*.net
ブンデスリーガで最下位に沈むハノーファーは5日、敵地でヴェルダー・ブレーメンと対戦した。
トーマス・シャーフ監督が40年以上在籍した古巣だが、残留を争う相手とあって負けられない一戦。
しかし、チームはミッドウィークのヴォルフスブルク戦に続く4失点を喫し連敗となった。
この試合には清武弘嗣、酒井弘樹、山口蛍の日本人「3H」が3試合連続で先発起用され、清武、酒井がフル出場。
一方で唯一、山口蛍だけは前半36分に途中交代している。
前半36分!?
山口は2月6日のマインツ戦で小さなミスを繰り返し、今回とほぼ同じ前半35分にいわば“懲罰交代”させられている。
それから2試合出番を与えられなかったが、先発復帰した先週末のシュトゥットガルト戦でチームの連敗ストップに貢献。
清武も屈辱から持ち直した後輩を絶賛したばかりだった。
怪我ではない。とすると2月の悪夢が再び!?
試合後、ネットでは「また懲罰交代だ!」と話題にもなっていたが、決してそういうわけではない。
実はこの試合、シャーフ監督は山口をトップ下で起用していたのだ。
より正確にいうと、攻撃の際はトルコ人のケナン・カラマンが1トップを務め、山口がトップ下、
清武がやや右サイド寄りに位置するが、守備の際には山口と清武が最前線の中央でボールを追い、
ケナンが右サイドをカバーする変則フォーメーションだったのである。
そのうえでほぼ一方的にブレーメンに攻められていたため、実質的には清武と山口の“偽2トップ”という不思議な現象が起きたのだった。
シャーフ監督は何を意図したのだろうか。山口の攻撃力を買ったのか、厳しくいえばヴォルフスブルク戦で3失点に絡んだ守備を軽いと見たのか。
ここ2試合センターバックで起用されたセネガル人サリフ・サネが中盤に戻ってきた事情もあるだろう。
真相は不明だが、どちらにせよウーゴ・アウメイダが出場停止中でチームが得点力不足にあえぐなか、
シャーフ監督が古巣を相手に選択した苦肉の策であった。
しかしこの奇策は大失敗に終わる。山口は積極的に攻撃に絡み、シュートも2本ほど放ったが、
ハノーファーは早い時間帯に2失点を喫してしまったのだ。そのため攻撃に転じざるを得なくなり、
シャーフ監督は急遽FWのアーダーム・サライを投入。山口は決して悪いパフォーマンスではなかったものの、
戦術の都合で早期交代の憂き目にあってしまったのである。
実際、ハノーファーのサポーターからは山口に同情する声も上がっていた。
「ヤマグチに同情」
「ヤマグチは他のプレーヤーより悪くなかったが、スケープゴートに使われた」
ただ、そうはいっても本人の胸中は穏やかではない。山口は試合後、ブンデスリーガの公式サイトにて以下のように語っている。
「個人としては途中で代えられていますし、ポジションがボランチじゃなかったので、ちょっと、どう捉えてよいか分からないです」
「トップ下はもう何年もやっていないし、中学以来くらいなので。自分では消化し切れない部分はあります」
と重ねて困惑を口している。当然だろう。
その一方で、
「次は1週間空くので、自分的にはこういう感じで終わってしまったので、そこはしっかり切り替えなくちゃいけないとは思いますけど」
と、気持ちを切り替えていた。
http://qoly.jp/2016/03/06/1516-25-hannover-hotaru-yamaguchi-vs-werder-bremen?part=3
トーマス・シャーフ監督が40年以上在籍した古巣だが、残留を争う相手とあって負けられない一戦。
しかし、チームはミッドウィークのヴォルフスブルク戦に続く4失点を喫し連敗となった。
この試合には清武弘嗣、酒井弘樹、山口蛍の日本人「3H」が3試合連続で先発起用され、清武、酒井がフル出場。
一方で唯一、山口蛍だけは前半36分に途中交代している。
前半36分!?
山口は2月6日のマインツ戦で小さなミスを繰り返し、今回とほぼ同じ前半35分にいわば“懲罰交代”させられている。
それから2試合出番を与えられなかったが、先発復帰した先週末のシュトゥットガルト戦でチームの連敗ストップに貢献。
清武も屈辱から持ち直した後輩を絶賛したばかりだった。
怪我ではない。とすると2月の悪夢が再び!?
試合後、ネットでは「また懲罰交代だ!」と話題にもなっていたが、決してそういうわけではない。
実はこの試合、シャーフ監督は山口をトップ下で起用していたのだ。
より正確にいうと、攻撃の際はトルコ人のケナン・カラマンが1トップを務め、山口がトップ下、
清武がやや右サイド寄りに位置するが、守備の際には山口と清武が最前線の中央でボールを追い、
ケナンが右サイドをカバーする変則フォーメーションだったのである。
そのうえでほぼ一方的にブレーメンに攻められていたため、実質的には清武と山口の“偽2トップ”という不思議な現象が起きたのだった。
シャーフ監督は何を意図したのだろうか。山口の攻撃力を買ったのか、厳しくいえばヴォルフスブルク戦で3失点に絡んだ守備を軽いと見たのか。
ここ2試合センターバックで起用されたセネガル人サリフ・サネが中盤に戻ってきた事情もあるだろう。
真相は不明だが、どちらにせよウーゴ・アウメイダが出場停止中でチームが得点力不足にあえぐなか、
シャーフ監督が古巣を相手に選択した苦肉の策であった。
しかしこの奇策は大失敗に終わる。山口は積極的に攻撃に絡み、シュートも2本ほど放ったが、
ハノーファーは早い時間帯に2失点を喫してしまったのだ。そのため攻撃に転じざるを得なくなり、
シャーフ監督は急遽FWのアーダーム・サライを投入。山口は決して悪いパフォーマンスではなかったものの、
戦術の都合で早期交代の憂き目にあってしまったのである。
実際、ハノーファーのサポーターからは山口に同情する声も上がっていた。
「ヤマグチに同情」
「ヤマグチは他のプレーヤーより悪くなかったが、スケープゴートに使われた」
ただ、そうはいっても本人の胸中は穏やかではない。山口は試合後、ブンデスリーガの公式サイトにて以下のように語っている。
「個人としては途中で代えられていますし、ポジションがボランチじゃなかったので、ちょっと、どう捉えてよいか分からないです」
「トップ下はもう何年もやっていないし、中学以来くらいなので。自分では消化し切れない部分はあります」
と重ねて困惑を口している。当然だろう。
その一方で、
「次は1週間空くので、自分的にはこういう感じで終わってしまったので、そこはしっかり切り替えなくちゃいけないとは思いますけど」
と、気持ちを切り替えていた。
http://qoly.jp/2016/03/06/1516-25-hannover-hotaru-yamaguchi-vs-werder-bremen?part=3
続きを読む
山口蛍出場も2失点に絡む…先日絶賛されていたのに・・
1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/02(水) 06:05:18.73 ID:CAP_USER*.net
ブンデスリーガ第24節 ハノーファー 0-4ボルフスブルク
0 - 1 36' シュールレ
0 - 2 59' シュールレ
0 - 3 62' シュールレ
0 - 4 69' ドラックスラー
ブンデスリーガは1日、第24節1日目を行い、MF清武弘嗣、MF山口蛍、DF酒井宏樹の所属するハノーファーはホームでボルフスブルクと対戦し、0-4で敗れた。2試合連続で日本人3選手がそろって先発し、全員がフル出場した。
清武が先発復帰した前節のシュツットガルト戦(2-1)で連敗を8でストップしたハノーファー。前半15分、清武が絶妙なスルーパスを通し、FWケナン・カラマンがシュートを打ったが、GKに弾かれる。清武の2試合連続アシストはならなかった。
ボルフスブルクは前半36分、中盤の右サイドからDFクリスティアン・トレーシュが中央に横パスを入れる。これを山口がスライディングでカットしようとしたが、こぼれ球がボルフスブルクに渡り、MFユリアン・ドラクスラーのスルーパスに抜け出したMFアンドレ・シュールレが左足でゴールに流し込んだ。酒井が最後は対応したが、足を滑らせたか、体勢を崩してシュートブロックに入れなかった。
1点リードで折り返した後半もボルフスブルクのペースで進む。後半14分、右CKのこぼれ球を再びシュールレが蹴り込み、2-0。同17分には中盤で山口との競り合いからボールを取り切り、素早く左サイドに展開。FWマックス・クルーゼがクロスボールを入れ、こぼれ球を胸トラップしたシュールレが豪快な左足ボレーでゴールネットを揺らした。
後半24分にはドラクスラーがダメ押しの4点目。4-0の完勝で3試合ぶりの白星を挙げたボルフスブルクは8日のUEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦第2戦・ゲント戦へ弾みをつけた。一方のハノーファーは今季ワーストタイとなる4失点の大敗で2試合ぶりの黒星。9試合ぶりの勝利を挙げた前節に続く連勝はならなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160302-01624914-gekisaka-socc
ブンデスリーガ公式日本語
http://www.bundesliga.com/jp/news/bundesliga-201516-h96-wob-spielbericht-blmd24n.jsp
0 - 1 36' シュールレ
0 - 2 59' シュールレ
0 - 3 62' シュールレ
0 - 4 69' ドラックスラー
ブンデスリーガは1日、第24節1日目を行い、MF清武弘嗣、MF山口蛍、DF酒井宏樹の所属するハノーファーはホームでボルフスブルクと対戦し、0-4で敗れた。2試合連続で日本人3選手がそろって先発し、全員がフル出場した。
清武が先発復帰した前節のシュツットガルト戦(2-1)で連敗を8でストップしたハノーファー。前半15分、清武が絶妙なスルーパスを通し、FWケナン・カラマンがシュートを打ったが、GKに弾かれる。清武の2試合連続アシストはならなかった。
ボルフスブルクは前半36分、中盤の右サイドからDFクリスティアン・トレーシュが中央に横パスを入れる。これを山口がスライディングでカットしようとしたが、こぼれ球がボルフスブルクに渡り、MFユリアン・ドラクスラーのスルーパスに抜け出したMFアンドレ・シュールレが左足でゴールに流し込んだ。酒井が最後は対応したが、足を滑らせたか、体勢を崩してシュートブロックに入れなかった。
1点リードで折り返した後半もボルフスブルクのペースで進む。後半14分、右CKのこぼれ球を再びシュールレが蹴り込み、2-0。同17分には中盤で山口との競り合いからボールを取り切り、素早く左サイドに展開。FWマックス・クルーゼがクロスボールを入れ、こぼれ球を胸トラップしたシュールレが豪快な左足ボレーでゴールネットを揺らした。
後半24分にはドラクスラーがダメ押しの4点目。4-0の完勝で3試合ぶりの白星を挙げたボルフスブルクは8日のUEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦第2戦・ゲント戦へ弾みをつけた。一方のハノーファーは今季ワーストタイとなる4失点の大敗で2試合ぶりの黒星。9試合ぶりの勝利を挙げた前節に続く連勝はならなかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160302-01624914-gekisaka-socc
ブンデスリーガ公式日本語
http://www.bundesliga.com/jp/news/bundesliga-201516-h96-wob-spielbericht-blmd24n.jsp
続きを読む
ハノーファーで早くも挫折の山口蛍…盟友・清武のサポートで現状打破へ
1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/23(火) 18:51:30.31 ID:CAP_USER*.net


清武弘嗣が昨年11月以来の復帰を果たしながら、21日のアウクスブルクとの下位対決に0-1の苦杯を喫したハノーファー。
司令塔は「失うものは何もない。思い切ってやって落ちるなら仕方ない。悔いのないようにプレーしたい」と語気を強めていたが、
これでリーグ戦8連敗。ブンデスリーガ残留に向けていよいよ後がなくなってきた。
今のチーム状況、そして自身の状況に焦りをにじませるのが、この冬にセレッソ大阪からドイツ挑戦を決意した山口蛍だ。
冬の移籍市場で新天地に赴いた彼は、後半戦2試合目となった1月30日のレヴァークーゼン戦でいち早くブンデスリーガデビューを飾った。
ポジションは不慣れな右のインサイドハーフだったが、持ち前の球際の強さを生かして守備面で貢献。
及第点の結果を残した。だが、2月6日のマインツ戦では同じポジションで先発出場しながら、
味方との連携不足が響いたのかミスが重なり、わずか33分で交代を命じられてしまう。
その後の2試合はベンチ入りも出番なし。2部降格危機に瀕するチームの救世主になる以前に、
「いかにして出場機会を得るのか」という大きな壁にぶち当たっているのだ。
「チーム状態も良くないので、正直、そんなにすぐに試合に出られるとは思っていなかった。
早いうちに出れたのはポジティブに捉えてます。ただ、2試合目ですぐに代えられたし、やっぱり厳しいなとは感じています。
セレッソでもレヴィー(クルピ元監督)が相当厳しかったんで、ダメだったら前半で交代させられることもあった。
当時のことをちょっと思い出したりすることもありますね。もちろん(監督から)与えられたポジションでやることは大事だし、
そこに適応していかなくちゃいけないのも事実。だけど、やっぱり自分が真ん中の選手であることを練習から
周りにも認めてもらわなくちゃいけない。そういうプレーを出して、やっていくしかない」
自身の置かれた現実を冷静に客観視している山口だが、状況は芳しくない。後半戦からハノーファーを
指揮するトーマス・シャーフ監督は、4-2-3-1をベースにしていた前任のミヒャエル・フロンツェック監督とは異なり、
アンカーを置いたダイヤモンド型の中盤を用いた4-4-2を好んでいる。アンカーにはケガで前半戦の大半を
欠場したアンドレ・ホフマンが主に起用され、前半戦にボランチをやっていたサリフ・サネやマヌエル・シュミーデバッハ、
エドガー・プリプらがサイドハーフで使われている。山口も同じように位置づけられたようだが、レヴァークーゼン、
マインツとの2試合で「右サイドの選手ではない」と判断された格好だ。だからこそ、本人が言うようにボランチで
出られるように一からアピールしていくしかない。
最近の紅白戦で、山口はダブルボランチの一角に入るケースが多いという。2月16日の練習で行われた紅白戦では
1本目はサブ組でイヴェル・フォッスムと、3本目は主力組でシュミーデバッハとそれぞれコンビを組んでいた。
2本目はサブ組の左サイドバックに入れられたが、これはあくまで人数の都合だったようだ。
ゲームを通して指揮官は「ヤマ、ヤマ」と山口を繰り返し呼んでポジションの修正を図り、
周囲と連動させようと仕向けていた。実戦ではまだこの形にはトライしていないが、ハノーファーの停滞感を考えると
近い将来、布陣変更に踏み切る可能性もゼロではない。そこが山口にとっての大きなチャンスになりそうだ。
「自分の武器は球際の強さやボールを奪うところ。最初はなかなか自分のタイミングで行けなかったけど、
今は練習でもかなりガツガツ行けるようになってきました。コーチからも『もっとどんどん取りに行け』と言われるし、
自分の特徴がそこにあると分かってくれていると思うので、練習から出していきたいという思いはあります。
ただ、僕は新しい環境に行くと、どうしても遠慮してしまいがちなんで。(アウクスブルク戦、マインツ戦の)2試合を
見た父(憲一さん)にも『遠慮せずやれ』と言われて。性格的な部分もあると思うんですよ。代表でも慣れるまでに
すごく時間がかかったし、そこは自分の課題でもあるので、何とか克服しなきゃいけない。練習から下を向かずに
黙々とやっていくしかないと思います」
司令塔は「失うものは何もない。思い切ってやって落ちるなら仕方ない。悔いのないようにプレーしたい」と語気を強めていたが、
これでリーグ戦8連敗。ブンデスリーガ残留に向けていよいよ後がなくなってきた。
今のチーム状況、そして自身の状況に焦りをにじませるのが、この冬にセレッソ大阪からドイツ挑戦を決意した山口蛍だ。
冬の移籍市場で新天地に赴いた彼は、後半戦2試合目となった1月30日のレヴァークーゼン戦でいち早くブンデスリーガデビューを飾った。
ポジションは不慣れな右のインサイドハーフだったが、持ち前の球際の強さを生かして守備面で貢献。
及第点の結果を残した。だが、2月6日のマインツ戦では同じポジションで先発出場しながら、
味方との連携不足が響いたのかミスが重なり、わずか33分で交代を命じられてしまう。
その後の2試合はベンチ入りも出番なし。2部降格危機に瀕するチームの救世主になる以前に、
「いかにして出場機会を得るのか」という大きな壁にぶち当たっているのだ。
「チーム状態も良くないので、正直、そんなにすぐに試合に出られるとは思っていなかった。
早いうちに出れたのはポジティブに捉えてます。ただ、2試合目ですぐに代えられたし、やっぱり厳しいなとは感じています。
セレッソでもレヴィー(クルピ元監督)が相当厳しかったんで、ダメだったら前半で交代させられることもあった。
当時のことをちょっと思い出したりすることもありますね。もちろん(監督から)与えられたポジションでやることは大事だし、
そこに適応していかなくちゃいけないのも事実。だけど、やっぱり自分が真ん中の選手であることを練習から
周りにも認めてもらわなくちゃいけない。そういうプレーを出して、やっていくしかない」
自身の置かれた現実を冷静に客観視している山口だが、状況は芳しくない。後半戦からハノーファーを
指揮するトーマス・シャーフ監督は、4-2-3-1をベースにしていた前任のミヒャエル・フロンツェック監督とは異なり、
アンカーを置いたダイヤモンド型の中盤を用いた4-4-2を好んでいる。アンカーにはケガで前半戦の大半を
欠場したアンドレ・ホフマンが主に起用され、前半戦にボランチをやっていたサリフ・サネやマヌエル・シュミーデバッハ、
エドガー・プリプらがサイドハーフで使われている。山口も同じように位置づけられたようだが、レヴァークーゼン、
マインツとの2試合で「右サイドの選手ではない」と判断された格好だ。だからこそ、本人が言うようにボランチで
出られるように一からアピールしていくしかない。
最近の紅白戦で、山口はダブルボランチの一角に入るケースが多いという。2月16日の練習で行われた紅白戦では
1本目はサブ組でイヴェル・フォッスムと、3本目は主力組でシュミーデバッハとそれぞれコンビを組んでいた。
2本目はサブ組の左サイドバックに入れられたが、これはあくまで人数の都合だったようだ。
ゲームを通して指揮官は「ヤマ、ヤマ」と山口を繰り返し呼んでポジションの修正を図り、
周囲と連動させようと仕向けていた。実戦ではまだこの形にはトライしていないが、ハノーファーの停滞感を考えると
近い将来、布陣変更に踏み切る可能性もゼロではない。そこが山口にとっての大きなチャンスになりそうだ。
「自分の武器は球際の強さやボールを奪うところ。最初はなかなか自分のタイミングで行けなかったけど、
今は練習でもかなりガツガツ行けるようになってきました。コーチからも『もっとどんどん取りに行け』と言われるし、
自分の特徴がそこにあると分かってくれていると思うので、練習から出していきたいという思いはあります。
ただ、僕は新しい環境に行くと、どうしても遠慮してしまいがちなんで。(アウクスブルク戦、マインツ戦の)2試合を
見た父(憲一さん)にも『遠慮せずやれ』と言われて。性格的な部分もあると思うんですよ。代表でも慣れるまでに
すごく時間がかかったし、そこは自分の課題でもあるので、何とか克服しなきゃいけない。練習から下を向かずに
黙々とやっていくしかないと思います」
続きを読む
山口蛍、初練習から「こんなにやるんだ」と驚き
1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/05(火) 05:36:50.59 ID:CAP_USER*.net
日本代表DF酒井宏樹と同MF清武弘嗣の所属するハノーファーへ移籍した同MF山口蛍が4日、加入会見に臨んだ。
ハノーファーがYouTubeのクラブ公式チャンネルで会見の様子を公開した。
会見の席に着いた山口は、「こんにちは。山口蛍です。セレッソ大阪から来ました。あけましておめでとうございます」とドイツ語で挨拶。
かつてC大阪でともにプレーし、新天地でまたもチームメイトとなった清武について問われ、
「セレッソでやってたけれど、ほとんど一緒にプレーできなかったので、またプレーしたいという思いが1番強かったです」とコメントした。
「プレーヤーとしてすべての面でレベルアップしたい」と決意を表明。一方、会見前に行われた
練習を振り返り、「最初からこんなにやるんだなという印象です」と驚きを示した。
自身の目標とする選手を聞かれると、バイエルンのチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルを挙げて
「ボランチとしては、守備も攻撃も両方できて、点の取れるボランチになりたいと思います」と明かしている。
自身初の移籍を決断した理由は「去年のワールドカップに出て、個人の能力が足りないということを凄く感じたので、その時から移籍したいと思いました」と述べた。
また、ハノーファーの印象については「昨日来たら雪が降っていた。大阪では降らないので、凄く寒いです」と寒さに困惑するも、
「街は凄く好きですし、チームメイトも優しくしてくれるので、気に入っています」と満足感を口にした。
ハノーファーは現在、ブンデスリーガ前半戦を終えて4勝2分け11敗。
勝ち点はわずか「14」で降格圏の17位に沈んでおり、年末にはミヒャエル・フロンツェク前監督の辞任とトーマス・シャーフ監督の就任を発表していた。
山口は、「自分も戦う気持ちを出すプレーヤーだというところをチームに見せていきたいし、そういう気持ちで引っ張っていきたい」と意気込みを語っている。
23日に行われるブンデスリーガ第18節で、ハノーファーはダルムシュタットと対戦する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160105-00387087-soccerk-socc
SOCCER KING 1月5日(火)5時23分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160105-00387087-soccerk-socc.view-000
ハノーファーの加入会見に臨んだ山口
ハノーファーがYouTubeのクラブ公式チャンネルで会見の様子を公開した。
会見の席に着いた山口は、「こんにちは。山口蛍です。セレッソ大阪から来ました。あけましておめでとうございます」とドイツ語で挨拶。
かつてC大阪でともにプレーし、新天地でまたもチームメイトとなった清武について問われ、
「セレッソでやってたけれど、ほとんど一緒にプレーできなかったので、またプレーしたいという思いが1番強かったです」とコメントした。
「プレーヤーとしてすべての面でレベルアップしたい」と決意を表明。一方、会見前に行われた
練習を振り返り、「最初からこんなにやるんだなという印象です」と驚きを示した。
自身の目標とする選手を聞かれると、バイエルンのチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルを挙げて
「ボランチとしては、守備も攻撃も両方できて、点の取れるボランチになりたいと思います」と明かしている。
自身初の移籍を決断した理由は「去年のワールドカップに出て、個人の能力が足りないということを凄く感じたので、その時から移籍したいと思いました」と述べた。
また、ハノーファーの印象については「昨日来たら雪が降っていた。大阪では降らないので、凄く寒いです」と寒さに困惑するも、
「街は凄く好きですし、チームメイトも優しくしてくれるので、気に入っています」と満足感を口にした。
ハノーファーは現在、ブンデスリーガ前半戦を終えて4勝2分け11敗。
勝ち点はわずか「14」で降格圏の17位に沈んでおり、年末にはミヒャエル・フロンツェク前監督の辞任とトーマス・シャーフ監督の就任を発表していた。
山口は、「自分も戦う気持ちを出すプレーヤーだというところをチームに見せていきたいし、そういう気持ちで引っ張っていきたい」と意気込みを語っている。
23日に行われるブンデスリーガ第18節で、ハノーファーはダルムシュタットと対戦する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160105-00387087-soccerk-socc
SOCCER KING 1月5日(火)5時23分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160105-00387087-soccerk-socc.view-000
ハノーファーの加入会見に臨んだ山口
続きを読む


