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    タグ:宇佐見

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/26(木) 16:41:14.30 ID:???*.net

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    依然として課題は残るも「僕にはドリブルも、シュートも、パスもある」。

    なぜ宇佐美貴史が日本代表に入らないのか。
    そんな周囲の声を聞くたびに、複雑な思いを抱えていたのは宇佐美本人だった。

    ヴァイッド・ハリルホジッチ新監督が就任し、約2年4か月ぶりに舞い込んだ日本代表入りの一報。
    「ずっと目指してきた場所なので、素直にうれしい。でも入ったことに満足してはいけないと思っている」とうなずいた。

    初めて代表に呼ばれたのは19歳の時。ベンチ入りはしたが、出場の機会は訪れなかった。
    現在22歳。世界を見回せば、ブラジル代表のFWネイマールら、かつて年代別代表でしのぎを削った経験もある同世代に差をつけられた。
    やっと、彼らと勝負するための舞台に立つチャンスを掴んだ。

    17歳でプロデビューし、19歳でドイツの名門・バイエルンに移籍。
    宮本恒靖、稲本潤一(現・札幌)など数々の日本代表を輩出してきたG大阪ユースでも「史上最高傑作」と呼ばれた。
    しかしドイツ移籍後、そのキャリアは停滞。バイエルンでは出場機会を掴めず、
    翌年加入したホッフェンハイムでも目立った結果を残せなかった。ドイツでの挑戦は、わずか2年間で幕を閉じた。

    13年6月、当時J2のG大阪に復帰すると、主戦場を中盤のサイドからFWに移した。
    長谷川健太監督が宇佐美のシュート技術を高く評価し、「一番前で、その力を活かしたい」と判断したからだ。

    13年夏以降はJ2で19試合・18得点、そして14年には公式戦37試合で21得点を挙げ、クラブの三冠獲得に大きく貢献した。
    特にブラジル・ワールドカップ後は常に世間から日本代表入りへの待望論があったが、
    前線からの守備を重視したハビエル・アギーレ前監督からは、一度も声が掛かることはなかった。

    「僕にはドリブルも、シュートも、パスもある。Jの中でも、一番(攻撃力が)あると思っているんで」と自信は語る。
    巧みな緩急のドリブル、左右両足から放たれる正確なシュート、中盤でボールを受けてからのパスセンスは一級品だ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150326-00010005-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 3月26日(木)16時30分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150326-00010005-sdigestw-socc.view-000
    約2年4か月ぶりとなる代表復帰に宇佐美自身も意気込んでいる。

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    ドイツではバイエルン、そしてスペインではバルセロナ。
    サッカーの強豪国の代表チームは、国内リーグを代表する選手たちで編成される。

    しかし日本代表では、浦和、G大阪、鹿島など今季のJリーグで首位争いしているクラブでさえ、
    選手がなかなか招集されない状況になっている。

    前記のクラブの選手たちはアギーレ監督の戦術と合わないためという声を聞くが、それは違う。
    指揮官が選んだFW武藤(FC東京)だって、所属チームと同じ戦術の中でやっているわけではない。
    日本代表という最高のプレーをする選手たちが集まるチームに順応する力があるからだ。

    その力がある選手として、私はG大阪のFW宇佐美貴史を推薦したい。

    ゴールを狙い、決める力は十分。さらに今季はアシストに徹するプレーも素晴らしい。
    最大のセールスポイントは、イライラすることがなくなり“大人のプレー”で対戦相手を圧倒していることだ。

    これは、2011年にバイエルンへ移籍した際「どうしてもウチで獲得してほしい」
    と当時のファンハール監督(現マンチェスター・ユナイテッド)が見初めたプレーでもある。

    代表合宿で寝坊する海外組のFWを呼ぶくらいなら、宇佐美をブラジル戦にぶつけてほしかった。
     (元横浜監督・水沼貴史)

    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20141012/soc1410120830001-n1.htm

    2014/10/12(日) 17:54:34.97
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1413104074/

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    日本代表は11日、ブラジル戦(14日)のため新潟発の航空機で出発し、同日夜に開催地のシンガポール入りした。

    アギーレジャパン初勝利となった10日のジャマイカ戦で活躍したMF柴崎岳(22=鹿島)は09年U―17W杯でブラジル代表のエースFWネイマール(22=バルセロナ)と対戦しており、今回が“再戦”となる。

    2―3で敗れた一戦から5年の時を経て、世界的ストライカーに成長した姿を見せつける。

     機は熟した。アギーレ監督が主軸の1人として認める柴崎が、5年ぶりに同世代のエースと対戦する。チームはこの日、新潟からブラジルとの決戦地のシンガポール入り。

    アギーレジャパンではピッチ、取材ゾーンにも常に最初に姿を見せる若き司令塔は、この日の新潟空港にも先頭で姿を現し、終始リラックスした表情で機内へと乗り込んだ。

     日本代表としては13年のコンフェデ杯以来となるブラジル戦。柴崎にとっても特別な一戦となる。背番号10を背負って出場した09年U―17W杯ナイジェリア大会。

    1次リーグ初戦で戦った当時のU―17ブラジル代表には、同じく背番号10をつけた若きネイマールがいた。今や世界的スターとなったネイマールとはそれ以来の顔合わせ。
    5年前に柴崎はアシストを記録したが試合に敗れただけに、今回は借りを返す大きなチャンスとなる。

     「あまり覚えていない。でもブラジルの中でも一番インパクトはあった」。柴崎は当時をそう振り返ったように、5年前は既に遠い記憶になっているが印象は脳裏に焼き付いていた。

    ネイマールは昨季、世界屈指のビッグクラブに移籍しただけに「バルセロナに行ってどうなってるかな、というのはある」と再戦を楽しみにしている。

    W杯ブラジル大会については「同世代が活躍した大会」と捉え「ネイマールやハメス・ロドリゲスは刺激になった」とあくまでライバルとして見ていた。

     柴崎もこの5年間で着実に成長している。今や鹿島の不動の司令塔となり、アギーレジャパンでも出場2試合で主軸の1人となった。

    同じインサイドハーフの香川が脳振とうにより離脱したため、ブラジル戦はより大きな期待がかかる。ジャマイカ戦で放った輝きをブラジル戦でも見せられるか。サムライブルーの新司令塔が決戦を心待ちにしている。

     ▽柴崎VSネイマールVTR 09年10月24日、ナイジェリアで行われたU―17W杯の1次リーグB組初戦で日本とブラジルが激突。

    柴崎(当時青森山田高)とネイマール(同サントス)はともに背番号10をつけた。1―1の後半22分にネイマールが勝ち越しゴールを挙げたが、同39分に柴崎が自陣からのロングフィードで杉本(現C大阪)の同点弾をアシスト。

    日本は同ロスタイムのオウンゴールにより、2―3で破れた。3戦全敗となった日本は同組最下位で1次リーグで敗退した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141012-00000031-spnannex-socc

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    2014-08-21-09-16-29


    G大阪・長谷川健太監督(49)が1日、日本代表入りを逃したFW宇佐美に厳しいエールを送った。
    7月のアギーレ監督就任後、公式戦13試合9得点と抜群の得点力を誇る一方、
    運動量の少なさなど課題もあるエースに「ここからは自分で変わっていくしかない。まだまだ発展途上。
    のびしろはあるということでいいんじゃないか」とさらなる奮起を期待していた。

    http://www.hochi.co.jp/soccer/national/20141002-OHT1T50407.html

    【サッカー】G大阪の長谷川健太監督悔し、日本代表選出ゼロ
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1412169041/

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