1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/18(木) 05:46:45.11 ID:???*.net


痛恨のドローに終わった2018年ロシアW杯アジア2次予選初戦のシンガポール戦から一夜明けた17日、
日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(63)は東京・文京区のJFAハウスで緊急ミーティングを開催。
一方、FW本田圭佑(29)=ACミラン=はトレーニングのため渡米した。
落ち込んでいる暇はない。シンガポール戦のドロー発進に憔悴(しょうすい)していたハリルホジッチ監督が、
一夜明けてスタッフ会議を開催。「運がなかったということ以外の要素がある」と話していたように約3時間、外国人コーチらと討論した。
会議に出席していた日本協会の霜田正浩技術委員長は「次の試合(W杯予選)まで3カ月の猶予がある。
実際に試合をやってみてどうだったか、選手と話をしてみたい」と話した。トップ下で窮屈そうにプレーしていた
MF香川真司(ドルトムント)、ハリル監督が狙っていたサイドチェンジのロングフィードを繰り出せなかったMF長谷部誠(フランクフルト)、MF柴崎岳(鹿島)らを事情聴取する方針だ。
他のコーチ陣が午後3時頃に帰宅の途についても、闘争心に火がついた指揮官は日が暮れるまで業務に没頭。
霜田委員長は「7月に休んでもらわないと」とオーバーワークを心配した。
9月3日の第2戦・カンボジア戦(埼玉)に向け、ハリル・ジャパンの問題点をあぶり出す。
http://www.sanspo.com/soccer/news/20150618/jpn15061805040005-n1.html
2015.6.18 05:04
日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(63)は東京・文京区のJFAハウスで緊急ミーティングを開催。
一方、FW本田圭佑(29)=ACミラン=はトレーニングのため渡米した。
落ち込んでいる暇はない。シンガポール戦のドロー発進に憔悴(しょうすい)していたハリルホジッチ監督が、
一夜明けてスタッフ会議を開催。「運がなかったということ以外の要素がある」と話していたように約3時間、外国人コーチらと討論した。
会議に出席していた日本協会の霜田正浩技術委員長は「次の試合(W杯予選)まで3カ月の猶予がある。
実際に試合をやってみてどうだったか、選手と話をしてみたい」と話した。トップ下で窮屈そうにプレーしていた
MF香川真司(ドルトムント)、ハリル監督が狙っていたサイドチェンジのロングフィードを繰り出せなかったMF長谷部誠(フランクフルト)、MF柴崎岳(鹿島)らを事情聴取する方針だ。
他のコーチ陣が午後3時頃に帰宅の途についても、闘争心に火がついた指揮官は日が暮れるまで業務に没頭。
霜田委員長は「7月に休んでもらわないと」とオーバーワークを心配した。
9月3日の第2戦・カンボジア戦(埼玉)に向け、ハリル・ジャパンの問題点をあぶり出す。
http://www.sanspo.com/soccer/news/20150618/jpn15061805040005-n1.html
2015.6.18 05:04
続きを読む
