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    タグ:ローマ

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/31(月) 06:52:13.62 ID:???*.net

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    【スコア】
    ローマ 2-1 ユヴェントス

    【得点者】
    1-0 61分 ミラレム・ピアニッチ(ローマ)
    2-0 79分 エディン・ジェコ(ローマ)
    2-1 87分 パウロ・ディバラ(ユヴェントス)

    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788615

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/85681-roma-2-1-juventus/

    30日に行われたセリエA第2節、ローマ対ユヴェントスの一戦は、2-1でホームのローマが勝利を収めた。

    開幕戦でドロー発進となったローマは、トップ下で先発予想もあったトッティがベンチスタート。イアゴ・ファルケがスタメンに名を連ねる。

    中盤ではケイタが先発し、デ・ロッシがマノラスとのコンビで守備ラインに入った。守備ラインには新加入のディーニェがデビューを飾る。

    ホームでの開幕戦を落としたユーヴェは、3バックの一角にバルザーリではなくカセレスを起用。
    中盤はストゥラーロが先発し、前節同様にパドインが底を務める。
    前線ではマンジュキッチのパートナーに、移籍したコマンに代わってディバラが今季初先発となった。

    ガルシア監督が「1点ビハインドで始めるつもりで」と話していたローマは、指揮官の指示どおりにキックオフからスタートダッシュ。
    開始わずか30秒で、ディーニェが好クロスを入れると、ファーに飛び込んだフロレンツィがマンジュキッチとの交錯で倒れるが、主審の笛は鳴らない。

    その後も一方的に試合を支配したローマは、24分に決定機。サラーからのパスを受けたピアニッチが、ペナルティーエリアの外からピアニッチが右足を振り抜く。ダイレクトで放ったシュートは、だがポストに嫌われた。

    押し込みながらもゴールを奪えないまま前半を終えたローマは、後半に入って60分のゼコのチャンスも、シュートをブッフォンに阻まれた。だが61分、ついに均衡を破る。ピアニッチが得意のFKで見事なシュートを突き刺した。

    ビハインドを背負ったアッレグリ監督は、直後にマンジュキッチを下げ、負傷から復帰したモラタを投入。
    スコアが動いたことで試合はさらにヒートアップし、64分にデ・ロッシがハンドを犯した際には、ユーヴェ陣営がPKを主張して主審に猛抗議する。
    だが、映像ではペナルティーエリアの外でのプレーだった。

    71分にCKからポグバが惜しいヘディングを放ち、直後にはナインゴランの強烈なミドルシュートがブッフォンを襲うなど、両チームがゴールを狙い、試合は次の1点が重要となる展開となる。

    アッレグリ監督は72分、リヒトシュタイナーに代えてペレイラを入れ、4-3-1-2に移行すると、75分には最後のカード。パドインを下げ、新加入のクアドラードを送り出した。

    だが78分、ユーヴェが致命的な痛手を負う。3分前に警告を受けていたエブラが、途中出場したイトゥルベに対するファウルで2枚目のイエローカードをもらい、退場となってしまう。

    数的不利に陥ったユーヴェにとどめを刺したのは、ゼコだった。79分、左サイドからイアゴ・ファルケがクロスを入れると、
    キエッリーニとの空中戦を制し、高く上がったボールを頭で叩き込む。ローマが決定的な追加点を奪った。

    2点のビハインドを背負った10人のユーヴェは、87分にペレイラの突破からディバラが1点を返すことに成功。
    残り時間わずかながら同点弾を目指すと、アディショナルタイムにはCKにボヌッチが頭で合わせてチャンスとする。だが、シュチェスニーの好セーブに阻まれて万事休すとなった。

    イタリアメディアによると、ユヴェントスが開幕から2連敗するのは初めてのこと。5連覇の偉業に挑む王者に、暗雲が立ち込めつつある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00000034-goal-socc

    ユーヴェ史上初の開幕連敗…ローマがボスニアコンビの活躍で決戦制す
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-00345390-soccerk-socc


    王者ユーベが史上初の開幕連敗!!ローマが大一番制し今季初勝利
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150831-01017456-gekisaka-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/15(土) 12:15:54.08 ID:???*.net

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    コールの電撃退団を英紙報道

    イングランド代表107キャップを誇るDFアシュリー・コールがセリエAローマとの契約解除で合意に達したと、英地元紙「ガーディアン」が報じている。

    コールはアーセナルで無敗優勝を経験した後、8シーズンにわたってチェルシーで活躍した。
    昨季は、33歳で初となるイングランド国外への挑戦を決意。セリエAのローマへと移籍したが、
    定位置を確保できず、リーグ戦わずか11試合の出場に終わっていた。

    14日、ローマはセビージャと親善試合を行った(6-4でローマが勝利)が、この試合のメンバー26人の中にコールの名前は含まれていなかった。
    そして、ローマは2016年6月まであったコールとの契約を解除したことを認めたという。

    現在ローマは、パリ・サンジェルマンに所属するフランス人左サイドバックのルーカス・ディーニュの獲得に迫っており、
    ディーニュ移籍時にはコールの出場機会はさらに減るものと予測されていた。

    コールの移籍先に関する声はまだ聞こえてこない。かつて世界最高の左サイドバックと称されたベテランの将来は一体どこにあるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150815-00010003-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 8月15日(土)11時5分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150815-00010003-soccermzw-socc.view-000
    ローマ退団が決まったと報じられたコール

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/21(火) 21:45:53.77 ID:???*.net

    [7.21 IC杯 ローマ1-1(PK4-5)マンチェスター・C]

    インターナショナルチャンピオンズ杯は21日、オーストラリアラウンド2日目を行い、
    ローマ(イタリア)とマンチェスター・シティが対戦した。2-2で決着がつかず、突入したPK戦の末にPK5-4でシティが勝利した。

    昨季リーグ戦2位に終わった両クラブの試合は開始3分で動いた。
    シティは中盤でボールを奪うとハーフェーライン上から18歳FWケレチ・イヘアナチョが浮き球パス。
    これに抜け出した新加入のMFラヒーム・スターリングがGKとの1対1から右足シュートを流し込み、スターリングの移籍後初ゴールで先制に成功した。

    対するローマも反撃。前半8分、MFジェルビーニョのパスを受けたMFミラレム・ピャニッチがミドルレンジから右足一閃。
    これがゴール右上に突き刺さり、あっさりと試合を振り出しに戻した。

    前半9分、シティはMFダビド・シルバが強烈な左足シュート。これは相手GKに弾き出され、同23分にはスターリングがPA左でドリブルで仕掛けて、
    MFアレッサンドロ・フロレンツィに倒されるも笛はならない。ローマも同43分に右CKからフリーでMFダニエレ・デ・ロッシが頭で合わせたが、逆転とはならず、1-1で前半を終えた。

    お互いに選手を代えて臨んだ後半も開始早々に試合が動いた。同6分、相手のバックパスに反応したイヘアナチョがボールを奪い、
    冷静に左足シュートをゴールネットに突き刺し、シティが2-1と引き離した。

    その後は均衡した状態が続き、お互いに決定機を作れないでいた。それでも昨季セリエAの2位も意地を見せた。
    後半42分、ローマはペナルティーアークでFKを獲得するとMFアデム・リャイッチが右足シュート。
    これがDFアレクサンダル・コラロフをかすめてゴール左におさまり、2-2と終盤に再び同点に追いつき、試合はPK戦に突入した。

    お互いに1本目を決めて迎えた2本目、先攻のシティはコラロフが大きく枠を外してしまう。それでもイングランドの守護神が流れを大きく変える。
    2本目以降、両チーム全員が決めて迎えたシティ5人目はGKジョー・ハートが自ら豪快に決めると、ローマ5人目のFWドゥンビア・セイドゥのシュートをハートがセーブ。
    さらに6人目のMFセイドゥ・ケイタのPKを止め、PK5-4でシティが白熱の試合を制した。

    ゲキサカ 7月21日(火)21時19分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150721-00842100-gekisaka-socc

       0 - 1  03 スターリング
       1 - 1  08 ピャニッチ  
       1 - 2  51 イヘアナチョ
       2 - 2  87 リャイッチ

    PK戦5-4でマンチェスター・シティが勝利
    http://www.goal.com/en/match/roma-vs-manchester-city/2032769/live-commentary?ICID=HP_HN_HP_RI_1_1

    公式インターナショナルチャンピオンズ杯
    http://www.internationalchampionscup.com/#UIBlHE7pAx2urkgw.97

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/06/24(水) 21:49:14.92 ID:???*.net

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    移籍の噂が絶えないインテルの日本代表DF長友佑都だが、新戦力とのトレード案やイタリア国内の名門への移籍が報じられている。

     ガラタサライから元ブラジル代表MFフェリペ・メロの獲得を狙っているインテルは、
    移籍金とともにトレード要員を取引に含めることも検討しているという。24日の『コリエレ・デッロ・スポルト』が伝えた。

     そのトレード要員にはサフィル・タイデル、ジョエル・オビ、ファン・ジェズス、ドドー、イサアク・ドンコル、そして長友が挙げられている。

     ダニーロ・ダンブロージオとダビデ・サントンがいるサイドバックには人員が溢れており、
    ロベルト・マンチーニ監督の構想で控えとして考えられている選手たちが交換要員として差し出される模様だ。

     なお、バルセロナからマルティン・モントーヤを買戻しオプション付きで獲得するプランも浮上している。

     F・メロとポジションが被るズドラブコ・クズマノビッチはプレミアリーグに昇格したワトフォード移籍がクラブ間で合意に至っており、
    あとは本人の了承のみで決まるとのことだ。この取引がまとまれば、元ブラジル代表獲得が具体的に動き出すと見られている。

     一方、伊『イル・スッシディアリオ』は同国の名門ローマが長友獲得に興味を示していると報じた。

     エージェントでもあり、記事を執筆したジョルジョ・ギラルディ氏は、ローマは以前から長友を気に入っており、
    ワルテル・サバディーニSD(スポーツディレクター)は移籍市場閉幕までに取引をまとめたがっているとした。

     サンプドリアやウェストブロムウィッチ、リールなど各国1部リーグのクラブから関心を寄せられ、
    相変わらずヨーロッパでの評価が高い長友。移籍を決断するのか、それとも希望通り残留を選択するのか、来季のユニフォームの色に注目が集まる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150624-00010028-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/11(月) 14:42:48.07 ID:???*.net

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    本田に伊紙が絶賛の嵐「極上にして芳醇」「ミランの魂」「驚愕の確変」。インザーギが見出した“10番の可能性”
    フットボールチャンネル5月11日(月)6時0分

    伊紙は軒並み本田に高評価

     ミランは現地時間9日のローマ戦で2-1で勝利し、実に6試合ぶりの白星を手にした。この試合、誰よりも
    輝きを放っていたのは他ならぬ本田圭佑だった。伊メディアも“背番号10”に称賛をもって世界中に伝えている。

     本田が2アシストを記録したローマ戦から一夜明けた10日、イタリアの地元紙各紙は今までの酷評ぶりを
    一変させ、本田に選手中の最高評点を与えていた。

    以下は各紙の評価及び評点。

    『ガゼッタ・デッロ・スポルト』 7
    「トンネルを抜けるとともに、既存の枠をも超えた。ミランのプレーおける驚愕の確率変動で、ローマを
    驚かせ右足で2アシストを供給。味方のパスに対して自らを差し出し、常に決意を持ってカウンターに挑んでいた」

     なおこの試合のマッチレビューの見出しは「ピッポ(インザーギ監督の愛称)は本田を再び見出す」と
    なっており、レポート中にはこんな記述があった。

    「ミランとローマ、両チームともに4-3-3でウイングが下がって4-5-1となるシステムはよく似ている。
    ただし違いがあった。それは本田だ。適当に調子を合わせることもなく、またエネルギーを残そうとする
    こともなく、味方やライバルが散歩のように気を抜いてプレイをするようなことは許さなかった。

     そうさせたのはおそらく、日本の道徳精神か。最初の15分の試合内容は低調であり、恥ずかしさのあまり
    腹を切りたくなったはずだ。というわけで彼は確かな発想とよく鍛えられた足元をもって、右からスピードを
    上げて飛び出した。ゴールはなかったが、それは単にデ・サンクティスがエリア内でのシュートを横っ飛びの
    ファインセーブで防いだから。

     一方でその分彼は2アシストを演出。このプレーがなければミランは確実にこの結果に到達できなかったはずだ。
    このリーダーを中心にプレーをまとめたことが、ミランには奏功した」

    http://news.biglobe.ne.jp/sports/0511/fot_150511_2261849895.html

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 13:37:54.19 ID:???*.net

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    15/5/10 13:24

     ミランは9日、セリエA第35節でローマと対戦し、ホームで2-1と勝利した。フィリッポ・インザーギ監督は
    2位ローマを撃破したことに胸を張っている。

     3連敗中で5試合白星がなかったミランだが、MF本田圭佑のアシストからMFマルコ・ファン・ヒンケルと
    FWマッティア・デストロが2ゴールを奪取。FWフランチェスコ・トッティのPKで1点を返されたが、チャン
    ピオンズリーグ出場を争う強敵を沈めた。

     インザーギ監督は試合後、次のように話している。イタリア『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    「チームは素晴らしかった。威厳があって、見事な答えを出してくれたよ。このように強いローマを倒せた
    ということは、我々が12月のころに戻ったということだ。確かに、少し遅すぎたがね。だが、前を見よう。
    我々にはプレーのアイデンティティーとまとまりがある。一度はそれを失ってしまい、取り戻すのに苦労したが、
    ナポリ戦からすべてがダメだったわけじゃないことは分かっていたよ」

    「ヨーロッパリーグ出場権? まだ3試合が残っている。我々は全力を尽くさなければいけない。サポーターは
    私が全力を尽くしていることを分かってくれている。ミランはこの数年、難しい時期にあるんだ。ほかの監督
    たちのときもそうだった。私はもっとうまくやりたいと思っていたが、たくさんのことを学んだよ。契約を最後
    までまっとうしたい」

     また、クラブ公式ウェブサイトは、インザーギ監督が本田について次のように述べたと伝えている。

    「本田はチームを離れて、コンディションを取り戻すのが難しかったんだ。彼の文化、彼の練習ぶりは、手本と
    ならなければいけない。我々はこういう選手たちで再出発しなければいけないんだ。ミランのユニフォームを
    着ているときは、それをしっかりとつかんでいなければいけない。特別なユニフォームだからね」

    「本田? この試合で一人の名前を挙げるのは良くない。本田は素晴らしい意欲を持つ選手だ。一日9時間も練習し、
    常に向上を望んでいる。その結果は見てのとおりだ」

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?162743-162743-fl

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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 09:48:01.10 ID:???*.net

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    ミランMF本田圭佑は9日、セリエA第35節ローマ戦でフル出場し、2アシストを記録した。
    イタリアの複数メディアが本田のパフォーマンスを称賛している。

    3試合連続となるスタメン出場を果たした本田は、40分にMFマルコ・ファン・ヒンケルの先制点、
    59分にFWマッティア・デストロの追加点をアシストした。
    本田のアシストは昨年9月28日の第5節チェゼーナ戦以来となる。

    PKで1点を返されたものの、ミランは2-1と逃げ切りに成功。6試合ぶりに勝利を取り戻した。
    2アシスト以外にも何度となく好機を演出した本田がチームをけん引したことは間違いない。

    イタリア『スカイ・スポーツ』は、本田をマン・オブ・ザ・マッチに選出。
    この試合で唯一となる7.5点をつけた。同メディアのユーザー採点の平均でも、
    日本時間10日午前7時時点で7.54点と、チームで唯一7点を上回っている。

    『スポーツ・メディアセット』の採点でも、本田はやはりこの試合唯一の7.5点。
    同メディアはこのように背番号10をたたえた。

    「春に花咲く日本の桜のようだった。花見には遅れたが、いずれにしても称賛に値する素晴らしさで、
    効果的でもあった。2アシストを記録したが、それだけではない。
    フィジカルの強さを見せ、継続的なパフォーマンスだった」

    ミラン専門サイト『acmilannews.it』も、本田の採点はチーム唯一の7.5点。次のように評価している。

    「日本のサムライが非の打ち所のないパフォーマンス。彼は輝きとプレーを取り戻したようだ。
    ファン・ヒンケルをゴールに導き、クロスで2点目のデストロのヘッドもアシストした」

    『tuttomercatoweb.com』の本田の採点は、ファン・ヒンケルと並ぶチーム最高の7点。
    寸評では次のようにコメントしている。

    「試合で最初の危険なシュートを放ったのも彼だった。
    ゴールにならなかったのは、(モルガン・)デ・サンクティスが素晴らしいセーブをしたからというだけに過ぎない。
    先制点の功績も大きかった。右サイドを見事に駆け上がり、ペナルティーエリア内のファン・ヒンケルをとらえたのは彼だ。
    彼の左足(実際には右足)からデストロのゴールも生まれている。今夜のベストプレーヤーの一人だ」

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?162722-162722-fl

    関連スレ
    【サッカー】背番号10が躍動…本田2アシストの活躍でミランがローマ下し6戦ぶり勝利
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1431205961/

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    1: brown_cat ★@\(^o^)/ 2015/05/10(日) 06:12:41.69 ID:???*.net

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    背番号10が躍動…本田2アシストの活躍でミランがローマ下し6戦ぶり勝利
    SOCCER KING 5月10日(日)5時38分配信

     セリエA第35節が9日に行なわれ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランとローマが対戦した。本田は3試合連続の先発出場となった。

     前節のナポリ戦では、開始43秒でイタリア代表DFマッティア・デ・シリオが一発退場となり、厳しい戦いを強いられた。
    終盤まで0-0で持ちこたえたものの、結局0-3で敗れて5試合未勝利の3連敗となった。

     最初にチャンスを作ったのはミラン。13分、左サイドのルカ・アントネッリがペナルティエリア横まで持ち込むと、浮き球のパスに
    反応した本田がボレーシュート。しかし、ここはGKモルガン・デ・サンクティスの好セーブに遭ってしまう。

     一方のローマにもチャンス。16分に右CKからコスタス・マノラスがヘディングシュートを放ったが、惜しくも右ポストに弾かれてしまう。

     ミランは18分、中央でボールを持った本田が強烈なミドルシュートを放ったが、ここは枠の上に外れてしまった。

     30分、ローマにアクシデントが発生する。ジェルヴィーニョが太ももを痛め、アデム・リャイッチとの負傷交代を余儀なくされる。

     その後はミランが徐々にペースを握っていく。36分、マルコ・ファン・ヒンケルが右足でクロスを上げると、ジャコモ・ボナヴェントゥーラ
    がヘディングで合わせたが、再びデ・サンクティスが好守を披露した。直後の40分、カウンターから右サイドを突破した本田が
    ゴール前に折り返すと、走り込んだファン・ヒンケルがこれを合わせてミランが先制点を挙げた。本田にとってはこのまま1-0で
    ミランがリードして前半を折り返す。

     後半立ち上がりもミランの“背番号10”が見せる。59分、CKの流れから右サイドでボールを受けた本田が縦へのドリブル突破。
    右足でクロスを上げると、ゴール前のマッティア・デストロが頭で合わせて、ミランが追加点を奪った。本田はこの試合2アシストの活躍。

     67分、ミランはアントネッリが負傷によりサルヴァトーレ・ボッケッティと交代。ローマは70分にミラレム・ピアニッチを下げて
    フランチェスコ・トッティを投入する。すると73分、途中出場のフアン・イトゥルベがペナルティエリア内で倒されたとして、
    ローマにPKが与えられる。これをトッティがGKに触られながらもなんとか決めて、1点差に詰め寄った。

      逃げ切りを図るミランは、86分にアレックスを下げてフィリップ・メクセスをピッチに送り込む。

     このまま試合は終了し、ミランが2-1でローマを下した。ミランにとっては6試合ぶりの白星となった。なお、本田はフル出場を
    果たしている。

    【スコア】
    ミラン 2-1 ローマ

    【得点者】
    1-0 40分 マルコ・ファン・ヒンケル(ミラン)
    2-0 59分 マッティア・デストロ(ミラン)
    2-1 73分 フランチェスコ・トッティ(ローマ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150510-00310951-soccerk-socc

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