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    タグ:レスター

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 18:25:33.66 ID:CAP_USER*.net
     
    トットナム相手の妙技で今季公式戦4点目

     レスターの日本代表FW岡崎慎司が10日のFAカップ3回戦トットナム戦の後半3分に、
    エリア内で3人抜きのドリブル突破からゴール。圧巻の一撃に、地元メディアは「岡崎は大物」と
    賛辞を惜しまなかった。試合は2-2のドローに終わり、再試合が決定している。

     侍ストライカーはまるで忍者のようだった。1-1で迎えた後半3分、ペナルティエリア左のスペースに
    抜け出しながらMFキングからパスを受けると、詰め寄る相手MFキャロルを素早くかわす。
    そして巧みなフェイントでDFアルデルヴァイレルトを釘付けにすると、DFヴィマーが寄せてくる前に
    右足アウトサイドでシュート。GKを直撃し、跳ね返ったところを左足で決めた。地元テレビ局の実況は
    岡崎の今季公式戦4点目を奪った一連の動きに、「素晴らしい! なんて衝撃だ!」と絶叫した。

     英国営放送「BBC」は、速報で後半から出場した岡崎の活躍を絶賛。
    「修理屋(ラニエリ監督の愛称)のハーフタイムの交代策はいきなり利益を生んだ。
    岡崎慎司がエリア内でのスラロームで3人を抜き、最初のシュートがGKを直撃した後、
    二度目のシュートでゴールを決めた」と、3人抜きの妙技を絶賛している。
    .
    2大エースが不在の中で放った存在感

     その後も、岡崎の絶賛を続ける。「岡崎慎司は代表96試合出場。彼は大物のようだ。
    レスターにもたらすエネルギーは驚くほどだ。相手DFを悩ませ続けている」と評価された。

     プレミア得点王のイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディが股関節手術で離脱し、
    アルジェリア代表の司令塔リヤド・マフレズがベンチで温存と、レスターの2大エースが不在の中で
    岡崎は大きな存在感を見せつけた。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160111-00010002-soccermzw-socc

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    1: ◆Grampus/xc 空深彼方 ★@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 02:30:24.94 ID:CAP_USER*.net 



    レスター岡崎が今季公式戦4ゴール目…途中出場3分後に勝ち越し弾
    SOCCER KING 1月11日(月)2時9分配信

    http://amd.c.yimg.jp/amd/20160111-00389795-soccerk-000-3-view.jpg
    レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司 [写真]=AMA/Getty Images

     レスターに所属する日本代表FW岡崎慎司が、10日に行われたFAカップ3回戦のトッテナム戦で、
    今シーズン公式戦4得点目を決めた。

     後半開始から出場した岡崎は3分後の48分、アンディ・キングのスルーパスでエリア内左に抜け出し、
    相手選手2人をかわして右足シュート。一度は相手GKに阻まれるが、こぼれ球を自ら押し込んで、ゴールネットを揺らした。

     岡崎は今シーズン、プレミアリーグで3ゴールを挙げているが、FAカップでは初めて。
    昨年12月19日に行われたリーグ第17節のエヴァートン戦以来となる公式戦通算4ゴール目を記録した。

     なお、試合は後半途中で、岡崎のゴールによりレスターが2-1でリードしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160111-00389795-soccerk-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/09(土) 16:55:31.27 ID:CAP_USER*.net
    theWORLD(ザ・ワールド) 2016年01月09日(土) 13時00分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20160109/01world/england/36679

    ラニエリのサッカーにミラクルフィットした岡崎

    レスター・シティの大ブレイクの立役者はFWジェイミー・バーディとリヤド・マフレズだが、彼ら2人でここまで躍進できるほどプレミアリーグは甘くない。
    11人でのサッカーがフィットし、上手く機能しているのだ。

    『Outside Of The Boot』はレスターが好調を維持している要因を分析しており、その理由の1つにバーディの相棒を務める日本代表FW岡崎慎司を挙げた。

    得点部分ではバーディの方が岡崎よりも貢献度が大きいが、クラウディオ・ラニエリのサッカーを実現するには岡崎が欠かせない。
    ラニエリはオーソドックスな[4-4-2]をベースに戦っており、陣形が非常にコンパクトだ。

    彼らの守備がコンパクトに感じる理由は、ディフェンスラインとMFの4枚が良い距離感を保っているからだけではない。
    バーディと岡崎が中盤まで戻り、絶えずプレスをかけているからだ。

    そして相手が一瞬でも隙を見せた場合には果敢に飛び込み、最前線の守備者としてチームを助け続けている。これはバーディと岡崎にしかできない立派な技だ。

    また、レスターはボールを奪った後にロングボールを使うことが多い。そこからカウンターに持ち込むのが基本のパターンだが、
    ラニエリはこのカウンターにあまり人数をかけようとしない。そのせいで攻撃に厚みが生まれないシーンがあるものの、
    後方に人員を余らせておくことで相手の逆カウンターを喰らうケースを減らしている。

    そしてこの人数をかけない攻撃にも岡崎とバーディが必要だ。
    身長が低い岡崎はエアバトルの穴と思われがちだが、持ち前の泥臭さで空中戦に52%の確率で勝利しているのだ。

    さらにバーディも空中戦を得意としており、ロングボールを2人の力でマイボールにしてしまうシーンもよく目にする。
    空中での競り合いを恐れない岡崎の姿勢こそレスターの攻撃を呼ぶカギとなっているのだ。

    単純な高さだけならベンチに座るレオナルド・ウジョアの方が上で、身長もウジョアの方が岡崎よりも約10cm高い。
    しかしウジョアには守備に走る運動量とスピードが欠けており、どちらも備えているのは岡崎とバーディの2人だけだ。

    同メディアは岡崎がラニエリのサッカーにミラクルフィットしたと伝えており、
    得点数が伸びないからといって日本人FWを侮るべきではないと貢献度の高さを称賛している。

    ゴールを量産しているバーディにスポットが当たるのは仕方がないことだが、
    ボール目がけて突っ走る岡崎の運動量と闘争心は陰からチームを支える力となっている。

    今季の躍進に岡崎は欠かせない存在だったと言っていいだろう。

    写真
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/06(水) 13:27:31.60 ID:CAP_USER*.net
    またしても、岡崎慎司にとって消化不良の一戦になった。
    1月2日に行なわれたレスター・シティ対ボーンマス戦で、ベンチスタートの岡崎に出番の声がかかったのは、65分のことだった。

    投入時のスコアは0-0。しかも、ボーンマスには退場者が出ていた。となれば、レスターが欲しいのは当然、
    「ゴール」しかない。先制点さえ奪えば勝利は間違いないように思えたが、守備意識を高めたボーンマスのブロックを最後まで崩せず、無念のスコアレスドローを喫した。

    もちろん、2トップの一角としてピッチに送り出された岡崎も、ミッションは「得点を挙げる」ことの一点に集約されていた。
    加えて、ゴールやアシストの結果が足りず、最近は「先発とサブの境界線上」という立ち位置に落ち着いてしまってもいる。
    束になって総攻撃を仕掛けるなか、日本代表FWがゴールを挙げれば、直近2試合で勝利のないチームに貴重な勝ち点3ポイントをもたらすだけでなく、自身の序列を引き上げる転機になりえた。

    しかし、岡崎はネットを揺らすことができなかった――。放ったシュートは、74分に放った1本。ゴールという結果で、定位置獲りにアピールすることは叶わなかった。

    岡崎は出場25分間のなかで、ゴールを挙げようとトライを続けた。投入時から目についたのは、最前線にとどまってラストパスを引き出そうとする高い得点意欲。
    「どんな形でもいいからゴールが欲しかった」と岡崎が語るように、これまで売りにしてきたハードワークや献身的な動きをセーブし、得点を奪おうと精力的に動いた。

    実際、クロスボールが入りそうになると、岡崎はさまざまな工夫をこらしてフリーになろうとした。ペナルティエリア内に猛スピードで突進したところで突然、減速してフリーになったり、
    相手選手がついてきたところでバックステップを使ってマークを外したりと、敵が嫌がる動きを何度も見せた。
    しかし、肝心のラストパスが岡崎に入らない……。味方が自分のトライを感じ取らないシーンが続いたことに、試合後の岡崎は珍しく苛立ちをあらわにした。

    「俺がフリーになって、『ここに出してくれ』と言っているのに、俺を通り越して、ボールが逆サイドに行ったりするから、俺は怒ったんですけど」

    「中盤がシュートを打つ前に、『パスしてくれ』と言っていたんです。シュートを打つふりして『(ボールを)ちょん(と出す)』みたいなプレーがあるじゃないですか? 
    斜めに入って、それができる位置にいたりしたんですけど(パスはこなかった)」

    >>2以降につづく

    webスポルティーバ 1月6日(水)11時25分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160106-00010000-sportiva-socc&p=2

    写真
    no title


    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/91595-leicester-0-0-bournemouth/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/04(月) 09:17:25.94 ID:CAP_USER*.net

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    レスター・シティに所属するFWジェイミー・ヴァーディーが2週間ほど戦列を離れるようだ。
    英紙『デイリー・メール』が3日付で伝えている。

    同紙によれば、ヴァーディーはここまでそ径部に負傷を抱えながらシーズンを戦い、
    痛み止めを服用しながらプレーしていたという。

    だが、現地時間10日に行われるFAカップ3回戦のトッテナム戦で
    クラウディオ・ラニエリ監督がターンオーバーを考えていることから、ヴァーディーは手術に踏み切ったようだ。

    なお手術は5日に行われる予定で、13日頃の復帰が見込まれている。
    その日にはトッテナムとのリーグ戦が予定されているが、同紙はヴァーディーの実戦復帰について16日のアストン・ヴィラ戦まで待つことになるだろうとしている。

    プレミアリーグ2位を走るレスターの快進撃はヴァーディーの活躍が大きな割合を占めている。
    大黒柱を欠くレスターにとって、そしてリーグ戦でここまで3ゴールにとどまっている日本代表FW岡崎慎司にとっても、
    10日のトッテナム戦は今後の行方を占う試金石となるかもしれない。

    フットボールチャンネル 1月4日(月)8時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160104-00010007-footballc-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/27(日) 02:03:40.01 ID:CAP_USER*.net

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    【スコア】
    リヴァプール 1-0 レスター

    【得点者】
    1-0 63分 クリスティアン・ベンテケ(リヴァプール)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10784721
    http://www.bbc.com/sport/0/football/35140035

    プレミアリーグ第18節が26日に行われ、リヴァプールと日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターが対戦した。岡崎は2トップの一角で2試合連続の先発出場を果たしている。

    前節、レスターはエヴァートンに3-2で勝利を収めた。これでリーグ戦10試合無敗とし、
    首位を走るレスターは、クリスマス翌日の祝日「ボクシング・デー」に行われる伝統の一戦で、9位リヴァプールとのアウェーゲームに臨んだ。

    序盤から積極的に攻めたのはリヴァプール。3分、エリア手前左でパスを受けたフィリペ・コウチーニョが右足シュートを放ったが、
    ここは枠の右に外れてしまった。さらに16分、ジョーダン・ヘンダーソンから浮き玉のパスを受けたアダム・ララーナがエリア内右から右足シュートを放ったが、ここはわずかに右のサイドネットに外れてしまった。

    その後もリヴァプールがチャンスを作る。25分、再びヘンダーソンが中盤からパスを出すと、ディヴォック・オリジがこれを左サイドで受ける。
    自らエリア内に持ち込み、エリア内左から右足でシュートを狙ったが、ここはGKカスパー・シュマイケルがビッグセーブを見せて、なんとか防いだ。

    リヴァプールにアクシデントが発生する。38分、太ももを痛めたディヴォック・オリジを下げ、クリスティアン・ベンテケを投入した。
    なかなかチャンスを作れないでいたレスター。40分、エリア手前でパスを受けたリヤド・マフレズが右足シュートを放ったが、ここはGKシモン・ミニョレに防がれてしまった。このままスコアレスで前半終了を迎えた。

    リヴァプールは後半立ち上がりもチャンスを作ったが、なかなかゴールを奪うことができない。0-0のまま迎えた63分、ついに得点が動く。
    リヴァプールは左サイドからのスローインの流れからロベルト・フィルミーノがボールを持つと、エリア左横から速いクロスを入れる。これをベンテケが倒れ込みながら右足ボレーで合わせた。
    これがゴール右下に決まり、ホームのリヴァプールが先制した。

    リードを許したレスターは69分に2トップを入れ替える。ジェイミー・ヴァーディと岡崎を下げ、レオナルド・ウジョアとネイサン・ダイアーを投入した。
    74分、左サイドのクリスティアン・フクスが低いアーリークロスを入れると、ニアに飛び込んだダイアーがダイレクトで合わせたが、GKミニョレがなんとか防いだ。

    89分、レスターはゴール前のクロスからアンディ・キングが右足ダイレクトでシュートを放った。しかし、ここはエムレ・ジャンが身体を張って守り、同点ゴールを許さない。
    逃げ切りを図るリヴァプールは、後半アディショナルタイム1分にコウチーニョを下げ、ルーカス・レイヴァを投入し、守備を固めに出る。

    後半アディショナルタイム5分には、レスターのGKシュマイケルが前線に上がったが、得点につながらず。逆にカウンターからベンテケがビッグチャンスを迎えたが、
    無人のゴールに決めることはできずにウェス・モーガンのブロックにあってしまった。

    レスターは最後まで決定機を作ることができず、0-1でリヴァプールに敗れた。レスターにとっては第7節のアーセナル戦以来11戦ぶりの黒星。
    2位アーセナルがサウサンプトンに勝利を収めると、首位が入れ替わる。なお、岡崎は69分までプレーした。

    次節、リヴァプールは敵地でサンダーランドと、レスターはホームでマンチェスター・Cと対戦する。

    SOCCER KING 12月27日(日)1時54分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151227-00383287-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/26(土) 21:38:34.74 ID:CAP_USER*.net

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     日本代表FW岡崎慎司の所属するレスターは、26日に行われるプレミアリーグ第18節で、
    リヴァプールと対戦する。イギリス紙『ガーディアン』が同試合の予想先発メンバーを掲載した。

     10試合無敗で首位を走るレスターは、クリスマス翌日の祝日「ボクシング・デー」に行われる伝統の一戦で、
    9位リヴァプールとのアウェーゲームに臨む。前節、敵地でエヴァートンに3-2で勝利したレスターは、
    マージーサイドでの2連戦で4連勝を狙う。エヴァートン戦で今シーズン3得点目を決めた岡崎は、
    予想先発メンバー入りで、2試合連続ゴールに期待がかかかる。また、2トップの相棒には15ゴールで
    得点ランクトップに立つイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディが予想され、13ゴールの
    アルジェリア代表MFリヤド・マフレズらもメンバーに名を連ねた。

     対するリヴァプールは、ここ3試合で1分け2敗。絶好調のレスターをホームに迎え、4試合ぶりの白星を目指す。
    1トップはブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョで、2列目にイングランド代表MFアダム・ララーナと
    ベルギー代表FWディヴォック・オリジが入る模様。センターバックは、ハムストリングを負傷した
    スロヴァキア代表DFマルティン・シュクルテルが欠場するため、ひざを負傷していた
    クロアチア代表DFデヤン・ロヴレンが復帰すると予想されている。

    『ガーディアン』紙の予想先発メンバーは以下のとおり。

    ■リヴァプール
    ▼GK
    シモン・ミニョレ

    ▼DF
    ナサニエル・クライン
    デヤン・ロヴレン
    ママドゥ・サコ
    アルベルト・モレノ

    ▼MF
    ジョーダン・ヘンダーソン
    ルーカス・レイヴァ
    エムレ・ジャン
    アダム・ララーナ
    ディヴォック・オリジ

    ▼FW
    フィリペ・コウチーニョ

    □レスター
    ▽GK
    カスパー・シュマイケル

    ▽DF
    ダニー・シンプソン
    ウェズ・モーガン
    ロベルト・フート
    クリスティアン・フクス

    ▽MF
    リヤド・マフレズ
    ギョクハン・インレル
    エンゴロ・カンテ
    マーク・オルブライトン

    ▽FW
    岡崎慎司
    ジェイミー・ヴァーディ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151226-00383236-soccerk-socc

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    238: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/12/26(土) 09:14:55.80 ID:ZygJ/O6O0.net
    CWt4Ew1VAAAqOEZ


    前線やべえwwwww 

    レスター 

    マンU ミラン 
    ドルトムント 

    ハノーファー フランクフルト 

    インテル シャルケ 
    浦和レッズ セインツ 

    ダンディー(NEC)

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    1: Japanese girl ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 23:58:03.70 ID:CAP_USER*.net
    レスターの主将ウェズ・モーガン
    画像:http://amd.c.yimg.jp/amd/20151221-00010032-theworld-000-1-view.jpg

    昨季のプレミアリーグを14位で終えたレスターだが、今季の“ミラクル”な快進撃はまだまだ止まる気配がない。少なくとも同クラブの主将ウェズ・モーガンによるコメントからは優勝を狙うかのような勢いが感じられる。

    レスターでキャプテンを務めるモーガンは、仮に同クラブが4位でシーズンを終えた場合は大満足かどうかを聞かれると、次のように答えた。英『スカイ・スポーツ』が報じている。

    「4位だと嬉しいか? それはどうだろうね。なんとも言えないさ。当然4位は悪い結果とは言えないけどね。シーズン開幕当初には僕らの今の躍進は誰にも想像できなかったことだ。今はとにかく首位に立っていることに満足しているし、この調子をキープしたい。浮かれているようじゃダメだね。僕らはレスターなんだぜ? あれこれと議論するのはメディアに任せておいて、僕らは冷静に試合をこなしていくだけさ」

    「僕らは自分たちのパフォーマンスから自信を持つことができている。プレミアリーグでは、ほとんど全てのチームと戦って分かったんだ。レスターがとても強いってことをね。このまま順調に続けていきたいよ。試合はほんのわずかなミスで勝負が決まってしまう。今季はそういうミスを減らせるようになってきて結果が出始めているんだ。残りの試合もしっかりと戦って、勝利を得られるようトライし続けていきたいね」

    19日のプレミアリーグでレスターは、アウェイにも関わらずエヴァートンを2-3で撃破。この試合では日本代表FW岡崎慎司も久しぶりにゴールを決めるなど、すべてがうまくいっているように見える。果たして彼らの奇跡的な快進撃はいつまで見られるのだろうか。岡崎のゴールラッシュにも期待したいところだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 12月21日(月)23時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151221-00010032-theworld-socc

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