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    タグ:レスター

    1: YG防衛軍 ★ 2016/06/04(土) 22:54:22.47 ID:CAP_USER9

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    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのイングランド代表FWジェイミー・ヴァーディがアーセナル移籍に迫っているようだ。
    イギリス紙『デイリーメール』が4日に報じている。

     同紙は3日、アーセナルがヴァーディ獲得を画策していると報道。
    アーセナルは契約解除金2000万ポンド(約30億9000万円)を支払い、
    現在の週給8万ポンド(約1240万円)を上回る額での契約を準備していると報じられていた。

     そして翌4日、同紙は続報を掲載。交渉が急ピッチで進展し、24時間以内に
    ヴァーディのアーセナル移籍が成立すると報じられている。
    アーセナルはユーロ2016開幕前にヴァーディ獲得を実現できると確信している模様だ。

     ヴァーディは今シーズン、プレミアリーグで得点ランキング2位の24ゴールを記録。レスターの優勝に大きく貢献した。
    同選手は現在、ユーロ2016に臨むイングランド代表の一員としてトレーニングをしているが、
    同大会開幕前に移籍が決まる可能性が出てきた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160604-00451475-soccerk-socc

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    1: Egg 2016/05/31(火) 20:36:10.75 ID:CAP_USER9

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    初のUCLで大暴れなるか

    彼らのチャンピオンズリーグ初参戦は、最高のタイミングにおいて実現したといえるだろう。
    クラブ創設132年目にして奇跡のプレミアリーグ優勝を成し遂げたレスターが、新ルールの適用に救われることになりそうだ。

    彼らによるミラクルの再来を期待することはファンタジーだろうか。
    レスターの参戦を見計らったかのように、UCLはポット分けのルールが大きく変更される。

    これまで競争力のある名門クラブによって独占されていたポット1へのチケットだが、
    今後は欧州における主要7大リーグの覇者に手渡されることがすでに決定している。

    これにより日本代表FW岡崎慎司擁するレスターは、バルセロナやバイエルン・ミュンヘンらと共に、
    グループリーグ突破を大きく促進するであろうポット1へ分類。

    つまり同大会におけるビギナーのレスターは、ベスト16以降まで欧州各リーグ優勝チームとの対戦を避けることができるため、
    UCLでの巨大なプレッシャーを幾分か和らげることができるだろう。

    なおポット1に組み込まれるクラブは、スペイン、ドイツ、イングランド、イタリア、ポルトガル、フランス、
    そしてロシアら各国リーグの覇者となっており、仮にレスターがリーグタイトルを逃していた場合、
    彼らはポット4に分類されていただろうと英『THE Sun』は指摘している。

    またレスターと激しい優勝争いを繰り広げていたトッテナムは、
    過去の欧州における戦績からポット3に組み込まれることになる。

    theWORLD(ザ・ワールド) 5月31日(火)20時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160531-00010021-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 2016/05/31(火) 17:04:08.23 ID:CAP_USER9

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    2015-16シーズン、奇跡ともいえる快進撃で見事リーグ優勝を達成したレスター・シティ。
    1992年創立のプレミアリーグでは6番目の優勝クラブとなり、クラブ132年の歴史で初めてのトップリーグ優勝となった。

    来季は欧州の頂点を争うUEFAチャンピオンズリーグに初出場するだけに、戦力の維持とともに補強の方も注目される。

    Leicester City 2016-17 Puma Away
    http://qoly.jp/media/04d9e8c0-eb3f-4234-9c0f-788c8338c642?w=728

    そんなレスターが30日に発表した新しいアウェイユニフォームがこちら。

    青のホームに続いて登場したのは、なんと赤のアウェイ。
    「栄光」を表現したグラデーションのボーダー柄は日本のジュビロ磐田でもお馴染みだ。

    http://qoly.jp/media/0f393c9a-1963-4d14-9979-820ab6ea2629

    全身赤のコーディネートは、2014-15サードで久々に復活したもの。
    ただ、赤はローカルライバルであるノッティンガム・フォレストのチームカラーであるため、
    今回もユニフォームに拒否反応を示しているレスターファンがいるようだ。

    たしかに、“青”と“赤”はサッカーにおいて大違い。
    昨年1月に無事解決したものの、アジア人オーナーのもとではカーディフのような例もあるだけに、
    今後も“赤”が使われていくのかちょっぴり気になるところである。

    http://qoly.jp/2016/05/31/leicester-city-2016-17-puma-away-kit

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    1: Egg ★@2016/05/30(月) 18:15:50.12 ID:CAP_USER9

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    “侍ストライカー”がハリルジャパンに緊急提案だ。キリンカップ(6月3日=ブルガリア、同7日=デンマークまたはボスニア・ヘルツェゴビナ)に臨む日本代表は29日、海外組合宿を切り上げ愛知・豊田へ移動した。絶好のテストになる欧州列強との戦いに向けて、FW岡崎慎司(30)が注目発言。イングランド・プレミアリーグをミラクル制覇した所属のレスターのような超守備的戦術の導入を求めている。

     9月から始まるロシアW杯アジア最終予選に向け、欧州強豪国との腕試し。バヒド・ハリルホジッチ監督(64)が「第2段階」と位置づけるタイミングで、岡崎はチームが進むべき新たな道として秘めていた戦略を本紙に打ち明けた。

    「これまでは攻守の切り替え、いかに速く攻撃に入り、仕掛けていくか。そういった部分に意識の重きを置いてきた。でも、これからは相手が強くなる。うまくいかないことも出てくる。そこで守備の意識を強くしていかないといけない。守備に重きを置いた現実的な選択肢というものも考えていかないといけない」

     近年アジア各国は急激に力を伸ばしており、5大会連続W杯出場中の日本も苦戦は免れない。確実に本大会切符をつかむためには何が必要なのか。一つの答えが、岡崎をはじめFW本田圭佑(29=ACミラン)やMF香川真司(27=ドルトムント)ら攻撃陣が積極的に守りに加わるという守備的なスタイルの導入だ。

     これはまさに岡崎が所属するレスターの基本戦術。自身もFWながら守備ラインまで戻ってチームに貢献しているが、その働きで世界最高峰リーグのビッグクラブ相手にジャイアントキリングを起こし続け、奇跡の優勝まで果たした。自身の経験から、日本代表もレスター流を取り入れるように緊急提言したのだ。

     一方でハリルホジッチ監督は「岡崎はレスターではDFだ。しかし日本代表はレスターとは違う。異なる役割を求める」と話しており、方針はかみ合わないようにも映る。しかし、指揮官は「選手からどんどん意見を言ってほしい。どんな意見でも議論したい」とし、柔軟に意見交換する考えも持っている。

     すでに選手間でも、レベルが上がるW杯最終予選の戦い方を協議しており、岡崎が提案する“オカナチオ”についても話し合ったという。戦い方は指揮官が決めるものだが、試合中は選手の自主性も考慮される。岡崎の提言がすぐさま反映される可能性もありそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160530-00000037-tospoweb-socc

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    1: Egg ★2016/05/29(日) 12:29:17.76 ID:CAP_USER9
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    プレミアリーグとチャンピオンズリーグでは大きく事情が異なる。かつてマンチェスター・ユナイテッドでプレイし、自身も国内リーグとUCLを制覇した経験のあるリオ・ファーディナンド氏が、レスターにそう警告している。

    イタリアの名将クラウディオ・ラニエリが率いるレスターは、徹底した堅固な守備からの鋭く効率的なカウンターアタックにより多くの国内ビッグクラブを粉砕。

    抜群の決定力とテクニックを備えるジェイミー・バーディやリヤド・マフレズ、そして90分間ボールを追い回す岡崎慎司やエンゴロ・カンテらのパフォーマンスが絶妙に融合した彼らだが、ファーディナンド氏はそのスタイルが欧州の舞台では通用しないだろうと推測している。英『THE Sun』が同氏のコメントを伝えた。

    「今季のプレミアリーグで安定したパフォーマンスを見せていたのはレスターとトッテナムの2チームだけだ。でも彼らは単純にヨーロッパ最高のクオリティを持っているわけではない。

    レスターは引きこもるサッカーで対戦相手を誘発する戦術を敢行したが、もしもあれをチャンピオンズリーグでやったとしたらきっと痛い目に合うよ。あの大会にいるようなトップストライカーは、たった半分のチャンスでゴールを決めるからね」

    現役時代に何度もチャンピオンズリーグを戦ってきた百戦錬磨の男が、同大会における“ビギナーたち”を怖がらせている。いずれにせよ、プレミアリーグを席巻したレスターは来季、経験したことのない熾烈なコンペティションに臨むことになるのだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160528-00010014-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/13(金) 13:29:11.02 ID:CAP_USER9

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    日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターのフランス代表MFエンゴロ・カンテが、
    来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)でプレーすることを楽しみにしていると語った。
    イギリスメディア『スカイスポーツ』が11日付で伝えている。

     3月にはフランス代表に初招集され、選手が選ぶクラブ年間最優秀選手(MVP)にも選出された25歳のカンテ。
    インターセプト回数、タックル回数、タックル成功回数でプレミアリーグトップの数値を記録している中盤のダイナモは、
    アーセナル、レアル・マドリード、ユヴェントス、パリ・サンジェルマンなどのビッグクラブからの関心が伝えられている。

     しかし、レスターとの契約を3年間残しているカンテは、今後もレスターでプレーすることを自然なことと考えているようだ。
    来シーズンのCL出場について「チャンピオンズリーグは僕にとって初めての経験で、楽しみだよ。
    僕たちがヨーロッパを驚かせることができるかはわからないけど、まだそこに加わったばかりだ。
    どうなるか見てみよう」と語っている。

     続けて、「僕がここに来たとき、優勝するなんて想像もしていなかったよ。でも僕たちはそれを成し遂げた。
    最高の瞬間だったよ。僕たちはその余韻を味わっているところさ」とコメント。

     また、レスターが優勝できた理由については、「僕自身はスター選手ではない。
    ラニエリ監督は立派な人で、素晴らしい仕事をした。
    僕たちはみんな彼と仕事できて幸せなんだ。僕たちにはチームスピリットがあったし、常に全力で戦ってきた。
    それが優勝を成し遂げることのできた理由さ」と話している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160513-00441869-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍  2016/05/08(日) 19:12:29.69 ID:CAP_USER9
    数字が人気を証明

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    世界で最も熾烈な競争が展開されるプレミアリーグを制した報いは、思いのほか大きかったようだ。

    今季開幕前には残留をノルマとして掲げていたレスターだが、シーズンが始まると魅力的な
    アタッキングフットボールを展開し、破竹の勢いで首位に君臨。そのままリーグを制覇してしまった。
    チームを率いるクラウディオ・ラニエリは、突出した得点感覚を備えるジェイミー・バーディや、
    技巧派ドリブラーのリヤド・マフレズ、そして無尽蔵のスタミナを誇るエンゴロ・カンテ&岡崎慎司といった
    個性溢れるスカッドを巧みに操り、効果的なサッカーを披露。
    そんな彼らの働きぶりは多くのサッカーファンを刺激したようで、世界的スポーツゲームブランド『EA SPORTS』は、
    人気サッカーゲーム『FIFA』シリーズにおける彼らの驚くべきデータを紹介している。
    同社の発表によると『FIFA15』(2014年秋発売)から『FIFA16』(2015年秋発売)にかけて、
    レスターを使用してプレイしたユーザー数は約335%増加。
    また同チームがゲーム内で挙げたゴール数に至っては、650%増しとなっている。
    彼らのミラクルな快進撃をゲーム上で体感したいと望むユーザーが続出した結果といえるだろう。

    来季はチャンピオンズリーグへの参戦も決まっており、スペインやイタリアといった
    イングランド以外の名門とも激突することになるレスター。
    彼らの2年目は、爆発的に増加した多くのサポーターによって見守られることになりそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160508-00010031-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2016/05/11(水) 10:30:31.51 ID:CAP_USER9
    来季連覇を狙うレスターにとって朗報だ。

    今季リーグ2位タイの24ゴールを挙げているイングランド代表FWジェイミー・バーディー(29)が9日、
    チーム残留を表明した。

    複数の英メディアによると同FWは「来季は欧州チャンピオンズリーグもある。
    オレはこのチームにいて幸せだ。みんな兄弟のように話をし、食事に行く。
    ロッカー室での良い雰囲気が優勝できた大きな要因だよ」と来季もレスターで戦う意欲を見せた。

    またラニエリ監督への信頼感も示した。

    今年2月のアーセナル戦に敗れた後、1週間の休みを与えられたことを明かし、
    「監督による最高のアイデアだった」と称賛。

    「みんなでドバイに行ったんだ。たっぷり充電して、より強くなって戻ってくることができた」と説明。
    「ドバイではサンダーランドがトレーニングしてた。日光浴をしながら、ヤツらが走っているのを見るのはナイスだったな」と笑顔を見せた。

    日刊スポーツ 5月11日(水)10時9分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160511-00000053-nksports-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/10(火) 17:57:44.94 ID:CAP_USER9

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    サッカー英プレミアリーグで、岡崎慎司選手が所属するレスターが 奇跡の初優勝を決めた。
    昨季14位、7年前は3部だった弱小クラブの開幕前優勝オッズは5000倍!
    「ネッシー発見」「2017年より前に宇宙人が見つかる」よりも可能性が低いと見られていた“奇跡”は、なぜ実現したのか!?
    優勝直後のロングインタビューで岡崎選手が語った“苦悩”とは?
    低予算の“雑草集団”を頂点へ導いたフロントの戦略とは?・・・ “世紀の番狂わせ”の原動力に現地取材で迫る。

    視聴率 9.2 %(午後10時放送開始)
    株式会社ビデオリサーチ世帯視聴率(関東地区)

    http://www.nhk.or.jp/gendai/articles/3801/index.html

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    1: Egg ★ 2016/05/10(火) 08:39:49.16 ID:CAP_USER9

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    15-16イングランド・プレミアリーグで、レスター・シティ優勝の立役者となったエースストライカーのジェイミー・バーディーが、来季以降も同クラブに残留すると明言した。

     バーディーは今季、リーグ戦で24得点を挙げてレスターの快挙をけん引し、イングランド代表にも召集されるなど大躍進を見せ、ビッグクラブへの移籍がうわさされていた。

     しかし29歳のバーディーは、来季以降も欧州チャンピオンズリーグやリーグ連覇など、大きな仕事を控えるレスターに忠誠を誓っている。

    「僕らはリーグを制したばかりで、来年にはチャンピオンズリーグも控えている。僕はここで満足しているんだ」

     今季の活躍が評価され、イングランドサッカー記者協会選出の年間最優秀選手になったバーディーだが、念願のプレミア制覇を可能にしたのはチームによるところが大きく、自分のシュートセンスだけで成し遂げることはできなかったと感じているようだ。

     バーディーはまた、年明けのFAカップ(FA Cup 2015-16)でトッテナム・ホットスパーに敗れた後、クラウディオ・ラニエリ監督に与えてもらった1週間の休暇が、チーム躍進のカギになったと分析している。

     リフレッシュ休暇を経て、レスターの面々は気持ちを立て直し、2月上旬のマンチェスター・シティ戦に3-1で勝利すると、そのまま勢いに乗ってタイトル獲得に突き進んだ。

    「あの休暇は、チームにとって完璧に作用した。夜な夜な飲み歩く選手は一人もいなかった。リラックスして、家族と時間を過ごし、そこからトレーニングに入ることができた」

    「FAカップでは敗退したけど、監督がチームに1週間の休暇をくれたから、気持ちをしっかりと切り替えて、充電することができたんだ」

     同期間に、メンバーの多くがドバイへ行ったことを明かしたバーディーは、選手に休みを与えるというラニエリ監督のアイデアについて、「あの瞬間、監督があのような考えをしてくれただけでも、チームを大事に思ってくれていることが伝わったし、僕らの頑張りを評価してくれていると感じた」と振り返っている。

    「あれは最高のアイデアだった。ずっと日光浴をしていたのを覚えている。同じホテルにはサンダーランドが泊まっていたんだけど、向こうはビーチを走ったり、トレーニングをしたりしていたよ」

    「彼らがトレーニングをしているのを見ながら、リラックスするのは、なかなか最高の気分だった」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160510-00000002-jij_afp-socc

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