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    タグ:レアル

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/19(火) 14:55:30.12 ID:???*.net

    アトレティコ・マドリーの本拠地ビセンテ・カルデロンでリーグ優勝を果たしたバルセロナは、
    ロッカールームで宿敵レアル・マドリーに対して挑発的なコールを叫んでいたという。
    スペインTV『クアトロ』がその音声を捉えている。

    同局が撮影した映像に選手達は写っていないが、
    『マドリー、カブロン、サルーダ・アル・カンペオン!』
    (スペイン語で『マドリーのクソ野郎、王者に挨拶をしろ!』)と何度も叫んでいる声が聞こえる。

    なおこのコールは元バルサのFWサミュエル・エトーが05年、
    リーグ優勝をカンプ・ノウで祝っていた時に場を盛り上げるために叫んでいる。

    また、これ以外にもMFハビエル・マスチェラーノが『しかもエスパニョールはヨーロッパリーグ(EL)にも行かないんだぜ!』
    と、カタルーニャ州の宿敵を軽蔑する言葉も発していた。

    5月19日(火)14時10分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150519-00010019-footballc-socc

    【サッカー】バルセロナの会長のあだ名は「のび太」…優勝で選手たちが歓喜の大合唱!「ノビタ、ノビタ」(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1432004303/

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/19(火) 07:41:14.18 ID:???*.net

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    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は、レアル・マドリーを率いて戦ったリーガエスパニョーラが競争力の低いリーグと断じている。

    2010-11シーズンから3シーズンにわたってマドリーを率い、2011-12シーズンには勝ち点100を獲得してリーガ優勝を果たしたモウリーニョ監督。
    このポルトガル人指揮官によれば、リーガは自身が馴れ親しんだプレミアリーグより競争力で劣っているという。

    イギリス『トーク・スポーツ』のインタビューに応じたモウリーニョ監督は、次のようにコメントした。

    「私はスペインに滞在したことがあるが、楽しむことはできなかった。勝ち点100&121得点という記録でリーガを勝ち取りながら、
    真剣に戦いに臨んだのは、シーズンを通して3~4試合だったからね。勝ち点92を獲得しながら優勝を逃したこともあったが、結局戦ったのは4~5試合だけだった」

    「あのリーグでは、常に勝利しなければならないという重圧を感じることになる。勝ち続けなければ決して王者にはなれず、勝って、勝って、また勝たなければならないんだよ。
    リーガではビッグクラブと残りのチームの間に深淵なる差が存在するんだ」

    モウリーニョ監督にとっては、プレミアリーグこそが最も気を抜けないリーグのようだ。

    「ほかの国では休みを取れば試合に勝利することができる。だがスペイン、またはイタリアでは休みながら、次に控える欧州での試合を考えながら勝利を収めることができた」

    「今季、我々はブラッドフォード戦で選手を休ませたが、そのために敗戦を喫してしまった。これがイングランドのサッカーなんだよ。
    2-0で勝利しているときに1失点を許せば、その後に難しい時間を過ごし、2-2とされる可能性だってある」

    「プレミアリーグは息つく暇がない。フィジカル、メンタル両面の高いインテンシティーによってね。プレミアとリーガには大きな差が存在していると思うよ。
    バルセロナかマドリーがプレミアで優勝できるか? 可能かもしれないし、無理かもしれない。だがリーガのように支配することはできないだろう」

    GOAL 5月19日(火)7時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150519-00000040-goal-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/18(月) 22:13:02.51 ID:???*.net

    carlo

     
    現地17日に行われたリーガ・エスパニョーラ第37節、アウェーでエスパニョールに4-1で勝利したものの、
    首位バルセロナから4ポイント差の2位で変わらず、最終節を残して優勝の可能性が無くなったレアル・マドリード。

    この結果、今シーズンの主要タイトル(リーガ、コパ・デル・レイ、CL)
    で無冠に終わることが決定したチームの戦いを、カルロ・アンチェロッティ監督が総括した。

    前節バレンシア戦での審判への侮辱行為により2試合のベンチ入り禁止処分を科され、
    この日はスタンドからの観戦にとどまったアンチェロッティ監督。

    試合後の会見では、「まずはタイトルを獲得したバルセロナとルイス・エンリケ監督を祝福したい」
    と切り出しながら、優勝を逃した今シーズンが失敗だったことを素直に認めた。

    「我々の今シーズンの評価はポジティブではない。レアル・マドリードは常にタイトル獲得が義務付けられており、
    それに届かなかったのだからね。前半戦は上手く戦えたが、後半戦は苦しめられた」

    アンチェロッティ監督はまた、シーズン中盤から失速した原因として故障者の続出を挙げると同時に、
    クロアチア代表MFルカ・モドリッチの2度に渡る長期離脱を嘆いた。

    「負傷者の数々、とりわけモドリッチの離脱が痛かった。我々はイスコ、ハメス・ロドリゲス、トニ・クロースを起用したシステムでも
    良いプレーをして勝ち星を積み重ねた。しかし、モドリッチをほぼ1年間欠いたのは大きなダメージだった」

    5月18日(月)21時2分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150518-00313756-soccerk-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/18(月) 14:57:58.54 ID:???*.net

    carlo

     
    スペイン・リーガエスパニョーラの最多優勝を誇るレアル・マドリーは、
    ここ7年で1度しか制覇できず、リーグでの威厳を失いつつある。

    宿敵バルセロナは17日、アウェイでアトレティコ・マドリーに1-0で勝利したリーガ23度目の優勝が確定。
    ドリーの32回にはまだ程遠いが、7年前まで両クラブの差は14だったことを踏まえるとそう遠くは無いとも言える。

    ここ7年、マドリーはモウリーニョ監督が務めていた2季目(2011-2012)のシーズンしか優勝していない。
    残りはバルサが5回、アトレティコが1回となっている。

     リーガにおいてマドリーの最悪の時期は33年から53年の間、17シーズン続けて優勝できなかった時代である
    (36年から39年までは政府軍と反乱軍の内戦があった為、3年の空白がある)。
    90年代の初めにも現在に似た様な時期があったが、それでも7年の間に2回は優勝している。

    マドリーが最後にリーガを制圧したのは5連覇を達成した85年から90年。
    才能溢れるカンテラ出身者によって構成されていた“キンタ・デル・ブイトレ”の時代である。
    それまでマドリーのトロフィーケースには25杯、バルサは11杯しかなかった。

    しかしここ25年、12度に渡って国内リーグを優勝したバルサに対して、マドリーは7回しか経験していない。
    チャンピオンズリーグ(CL)への執念によって気が散るという言い分がよく使われるが、
    この四半世紀の間に両チームは同じ数のCL(4度)を手にしている。むしろバルサは今季、5杯目が目前にある。

    5月18日(月)12時1分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150518-00010012-footballc-socc

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    33: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/05/18(月) 04:12:11.95 ID:y0bdTmPu0.net

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    得点王はロナウドでほぼ決まりか 
    これで仮にバルサが三冠取ったとしてもバロンドールは満場一致でメッシってわけにはいかないだろ 
    少なくとも昨年、一昨年以上に各所から叩かれる
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/15(金) 21:25:50.28 ID:???*.net

    carlo

     
    合計スコア2-3でユヴェントスに敗れ、チャンピオンズリーグから敗退したレアル・マドリードのカルロ・アンチェロッティ監督は、
    自身の将来は不透明であることを認めた。

    今シーズン、レアル・マドリードは無冠に終わる可能性が高く、
    ミラン、チェルシー、 パリSGでも指揮を執ってきたアンチェロッティ監督の立場は微妙なものになっている。

    レアル・マドリードは、土曜日のバレンシア戦、2-2のドローに終わり、ラ・リーガ2試合残した時点で、首位のバルセロナとは4ポイント差がついている。

    また、コパ・デル・レイでは、アトレティコ・マドリードに敗れている。

    「来シーズンも、ここにいるかどうかはわからない」と、将来についての質問にアンチェロッティ監督は答えた。

    「今は、将来について考える時期ではない。CLの敗退が決まって、みんな失望している状況だ」

    「リーグ戦は、まだ2試合残っていて、できるだけ良い成績で終わりたい。将来について考えるのはそれからだ」とアンチェロッティ監督は述べた。

    アンチェロッティ監督とレアルの契約は、2016年6月で切れるが「クラブが私の仕事に満足しているなら、そのままだ。
    もしそうでないなら、クラブが考えるだろう」とアンチェロッティ監督。

    「私としては残りたい。ただ、私はフットボールの世界についてはわかっているし、もしクラブが満足していないなら、監督を代えるのは当然だろう」

    レアル・マドリードやユヴェントスでプレーしたジネディーヌ・ジダン氏は、先週、UEFAのプロライセンスを取得、アンチェロッティ監督の後任と目されている。

    一方、アンチェロッティ監督も、マヌエル・ペジェグリーニ監督が解任された場合、その後を継いでマンチェスター・Cの指揮を執るのでは、と噂されている。

    BallBall 5月15日(金)18時34分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150515-00010003-ballball-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/15(金) 19:13:09.85 ID:???*.net
    no title


    ユベントス相手にチャンピオンズリーグ(CL)から敗退した直後、
    ロッカールームに向かったレアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドは、
    一人で泣いていたとスペインTV局『クアトロ』が14日に伝えている。

    同局によれば、最初にロッカールームに戻ったC・ロナウドは、
    チームの中でも最も悲しみ落ち込んでいた選手だったようだ。
    一人で流していた涙が何よりの証拠ともいえる。

    一方、GKイケル・カシージャスとDFセルヒオ・ラモスは、
    主将と副主将として涙を流したC・ロナウドに対して励ましの言葉をかけたという。

    なお、カルロ・アンチェロッティ監督は、
    最後まで諦めず全力を尽くしたチーム一同に感謝の言葉を述べてたともいわれている。

    CL史上初の連覇の夢が潰えたマドリー。
    リーガエスパニョーラも宿敵バルセロナの優勝が目前となっており、
    今季は無冠でシーズンを終えることが濃厚になっている。

    5月15日(金)11時38分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150515-00010017-footballc-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/14(木) 23:01:18.36 ID:???*.net

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    5.13 欧州CL準決勝 R・マドリー1-1ユベントス]

    レアル・マドリーは13日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の準決勝第2戦でホームにユベントスを迎え、1-1で引き分けた。
    第1戦で1-2と敗れていたレアルは2戦合計で2-3と逆転することができず、2年連続の決勝進出はならなかった。

    この試合で遠い位置から果敢にシュートを放つなど積極性を見せていたMFガレス・ベイル。決勝進出へ最後まで諦めない姿勢を見せたにも関わらず、
    英紙『インデペンデント』によると、ベイルが自家用車で本拠地サンチャゴ・ベルナベウを離れる際にファンからブーイングを浴び、野次を飛ばされたという。

    この様子は動画サイト『YouTube』にもアップされており、ベイルが車を運転しながら、苛立った表情で罵倒するファンを見つめている様子が見られる。
    また、ベイルは間違った方向に進もうとしてしまい、警官から指示され、慌ててハンドルを切り、今度はミニバスに接近するなど踏んだり蹴ったりな様子だった。

    ベイルは英紙『デイリー・メール』によると、英語しか話すことができず、スペイン語でコミュニケーションを取るチームで孤立しているとも報じられている。
    マンチェスター・ユナイテッドへの移籍が目前に迫っていると噂されているが、ベイルにはレアルでの居場所はもうないのだろうか。

    ゲキサカ 5月14日(木)22時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150514-00546310-gekisaka-socc

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    レアルマドリードVSユベントス  ハイライト動画


    UEFA-CL準決勝2nd レアル・マドリー×ユヴェントス
    レアル・マドリー1-1ユヴェントス
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/season=2015/matches/live/day=12/session=2/match=2014430/
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10782318

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/13(水) 19:07:47.23 ID:???*.net

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    元イタリア代表のジャンルカ・ヴィアッリ氏が、古巣ユヴェントスのチャンピオンズリーグ決勝進出を予想した。

     イタリアメディア『スカイ・イタリア』のコメンテーターを務めるヴィアッリ氏は、13日に行われるレアル・マドリードとの準決勝セカンドレグの行方を占い、

    「ユーヴェは75パーセントの確率で勝ち抜けるチャンスがある。私はとても楽観的だ。決勝に駒を進めるには頭を使い、走ることが必要だ。この点ではユーヴェがレアルよりもとても優位にあると思う」

    と、戦術面と運動量ではユヴェントスに分があるとの見解を示した。

     続けて「(サンティアゴ・)ベルナベウはとても熱狂的な雰囲気に包まれる。ユーヴェは勇気を持ってプレーしなければならない。

    相手のプレッシャーに押しつぶされてはならない」と、決勝進出には勇敢に戦うことが重要な要素であると語っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150513-00312299-soccerk-socc

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