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    タグ:レアル

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/17(水) 00:37:30.32 ID:CAP_USER*.net

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    クリスティアーノ・ロナウドにおける大きな問題はレオ・メッシと同じ時代に現れてしまったことだ。
    もしそうでなければ、きっと長い間世界一の選手だっただろう。しかし、メッシは現れ、間違いなく世界一の選手である。

    ところが、クリスティアーノ・ロナウドにとってメッシだけが問題ではなくなってきている。
    ネイマールの急成長がロナウドを悩ませている。7歳年下のネイマールはすでに今年のバロンドールにノミネートされており、飛躍すること間違いなし。

    そして、レアルファンにとってもそれはすでに明確なようだ。
    月曜日、カデナ・セルのジャーナリストであるヘスス・ガジェゴはバルセロナ・ラジオ“Que t'hi jugues!”によって
    ベルナベウで行われた調査によれば「80%」のレアルファンがクリスティアーノ・ロナウドの代わりにネイマールを求めていると明らかにした。

    また、この調査でクリスティアーノ・ロナウドが格下の相手にはゴールを決め、
    最大のライバルとの試合などチームが必要な時にゴールを決められない一方で、ネイマールは決定力が高いという印象があることが明らかになった。

    2016年02月17日00時27分
    http://sport-japanese.com/liga1/news/2016/2/17/%E3%AC%E3%A2%E3%AB%E3%95%E3%A1%E3%B38%E5%B2CR7%E4%B8%8D%E8%A6%81

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/08(月) 16:58:45.77 ID:CAP_USER*.net

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    これがレアルの新銀河系軍団か!? ペレス会長が狙うクレイジーな11人

    リーガ・エスパニョーラのみならず、バルセロナが欧州サッカーを支配している現在の構図はライバルのレアル・マドリードにとっては許せないものだ。

    フロレンティーノ・ペレス会長も現状に不満を抱いているはずで、ジョゼップ・グアルディオラに次ぐ黄金期を築かれることだけは避けたい。そんなペレス会長は、指揮官ジネディーヌ・ジダンを高みへ押し上げようと最大限サポートする考えで、今夏に複数のスーパースター獲得を模索
    ているという。

    スペイン紙『SPORT』はレアルが次なるプロジェクトを計画していると伝えており、ペレス会長が思い描く選手を全員獲得した場合のイレブンを紹介。もちろんこれがすべて実現することはないだろうが、ペレス会長が実現を目指すと伝えられたイレブンは以下の通りだ。

    GK:ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド)

    DF:アルベルト・モレーノ(リヴァプール)、アイメリック・ラポルテ(アスレティック・ビルバオ)、ジョン・ストーンズ(エヴァートン)、ダビド・アラバ(バイエルン)

    ボランチ:ポール・ポグバ(ユヴェントス)、マルコ・ベッラッティ(PSG)

    サイドハーフ:マルコ・ロイス(ドルトムント)、エデン・アザール(チェルシー)

    トップ下:ネイマール(バルセ ロナ)

    1トップ:ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)

    いくら銀河系軍団を作ってきたレアルと言えども、この11人全員を呼び寄せる資金は持っていない。もちろん今レアルに所属している選手もペレス会長とジダンの構想に入っており、新たに獲得するのは多くても2,3人になるだろう。

    その中でもトップリストに挙がっているのがレヴァンドフスキだ。ペレス会長は長年レヴァンドフスキを追っており、何としても今夏に獲得しようと考えている。さらにポグバは同じフランス人のジダンが好んでおり、アザールもジダンが高く評価する選手だ。

    レアルとアトレティコはFIFAから今夏と来年冬の補強を禁止されていたが、同連盟は先日処分の保留を発表しており、今夏の選手獲得は可能と言われている。ペレス会長にとっても今夏は勝負の時となるが、この夢のイレブンから何人の選手がやってくるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160208-00010010-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/27(水) 12:18:25.53 ID:CAP_USER*.net

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    レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長が、バルセロナに所属するブラジル代表FWネイマールに年俸3500万ユーロ(約44億9000万円)での5年契約のオファーを提示する構えを見せている。スペイン紙『スポルト』が26日に報じた。

     今回の報道に先駆けて、同紙は22日、レアル・マドリードがネイマール獲得とC・ロナウド放出を目指していると報じている。

    C・ロナウドの移籍先候補にパリ・サンジェルマンやマンチェスター・Uの名を挙げ、同選手の移籍で資金を確保したうえで、レアル・マドリードがネイマールの移籍金1億9000万ユーロ(約243億6000万円)を支払う意向であると伝えられていた。

     今回の報道では、ペレス会長がC・ロナウドを今シーズン終了後に放出する決断をしたと改めて言及。そのうえで、ネイマールに年俸3500万ユーロでの5年契約のオファーを用意していると、具体的な提示内容が報じられた。ネイマールの現在の年俸の2倍以上の額と伝えられている。

     なお同紙は、2000年にバルセロナからレアル・マドリードへ移籍した元ポルトガル代表MFルイス・フィーゴ氏を引き合いに出し、「ペレス会長が“フィーゴを作ろうとしている”」と記述。同会長は当時、フィーゴ氏の獲得を公約に掲げて会長選に当選し、実際に移籍交渉を成立させている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160127-00395648-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/22(金) 19:11:25.82 ID:CAP_USER*.net
    レアル・マドリーの下部組織に在籍し、日本の将来を担うタレントとして期待される中井卓大。
    その技術力の高さは現地でも有名であり今季からはインファンティルBでプレーしているのだが、
    昨年末に行われた第20回ラ・リーガ・プロミス国際トーナメントというU-12世代の大会でゴールを決めていたようだ。

    https://www.youtube.com/watch?v=JH1bVX3Xbk8#t=116



    昨年12月27日から29日にかけて、アメリカのマイアミで開催されたこのコンペティション。
    レアル・マドリーは予選ラウンドでドルトムントと対戦し、早い段階から2-0とリードを広げると15分には
    中井がゴール!しかもよく見ると、中井はマドリーのエースナンバーである「7」を背負っている!
    結局試合は3-0でマドリーが勝利し、中井擁するマドリーはサガン鳥栖U-12にも4-0で白星をあげている。

    グループステージを全勝で勝ち抜いたマドリーだったが、準々決勝でバレンシア相手にPK戦で敗れている。

    http://qoly.jp/2016/01/22/pipi-takuhiro-nakai-gol-vs-dortmund

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/18(月) 05:42:30.77 ID:CAP_USER*.net
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    【スコア】
    レアル・マドリード 5-1 スポルティング・ヒホン

    【得点者】
    1-0 7分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    2-0 9分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    3-0 12分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    4-0 18分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    5-0 41分 カリム・ベンゼマ(レアル・マドリード)
    5-1 62分 イスマエル・ロペス(スポルティング・ヒホン)

    SOCCER KING 1月18日(月)1時52分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160118-00392316-soccerk-socc

    リーガ・エスパニョーラ第20節が17日に行われ、レアル・マドリードとスポルティング・ヒホンが対戦した。

    レアル・マドリードはジネディーヌ・ジダン新監督の初戦となった前節のデポルティーボ戦で5-0の大勝を収め、最高の形で再スタートを切った。
    しかし、クラブは18歳以下の選手の国際移籍に複数のルール違反があったとして、14日にFIFA(国際サッカー連盟)から罰金と補強禁止の処分を受けた。
    チームにも暗雲が立ち込めるが、連勝で雰囲気を盛り上げたいところだ。

    最初にチャンスを作ったのはレアル・マドリード。7分、右CKを獲得すると、トニ・クロースが右足でクロスを上げる。
    これをニアに飛び込んだギャレス・ベイルが頭で合わせ、早くも先制に成功した。ベイルは前節に続きコーナーキックからの得点となった。

    続く9分、エリア手前でパスをカットすると、ルカ・モドリッチが前線にパスを送り、エリア内右のカリム・ベンゼマがこれを受ける。
    ベンゼマはボールを浮かしながら左サイドへパスを送ると、エリア内左のクリスティアーノ・ロナウドが反転しながら左足シュート。これがゴール左上に突き刺さり、レアル・マドリードが追加点を挙げた。

    その後もレアル・マドリードの猛攻は続く。12分、右サイドに抜けだしたベイルがドリブルでエリア右横まで持ち込み、右足でクロスを入れる。
    ゴール前のC・ロナウドには合わなかったが、奥のベンゼマがジャンピングボレーでシュート。これがゴール右下に決まり、レアル・マドリードがあっという間に3点をリードした。

    全く攻撃の手を緩めないレアル・マドリード。18分、右サイドの高い位置でフリーになっていたダニエル・カルバハルがパスを受けると、
    ダイレクトで中央へ折り返しのボールを送る。これを中央のC・ロナウドが右足ダイレクトで決めた。

    36分、中盤でボールをもったイスコが前線のC・ロナウドへラストパス。相手DFの間でボールを受け、エリア内左から右足シュートを放ったが、ここはGKイバン・クエジャルに防がれてしまった。
    続く41分、右サイドのカルバハルが中央へパスを送ると、イスコがこれを受け、トラップで相手DFをかわす。イスコがエリア内左へ浮き球のパスを送ると、これを受けたベンゼマがゴール左に決め、
    レアル・マドリードがさらにリードを広げた。レアル・マドリードはハーフタイム直前にベイルが足を痛めるアクシデントがあったが、このまま大量リードを手にして前半終了を迎えた。

    ジダン監督はハーフタイムにベイルを下げてヘセ・ロドリゲスを投入。さらに60分にはイスコを下げてハメス・ロドリゲスを投入した。
    後半もレアル・マドリードが試合を支配したが、スポルティング・ヒホンも反撃に出る。62分、左サイドのホナタン・ロドリゲスの折り返しを受けたイスマエル・ロペスがゴール右下に決め、まずは1点を返した。

    続く65分、レアル・マドリードにアクシデントが発生する。攻撃の際にJ・ロドリゲスと接触したベンゼマが右足を痛めて負傷退場。代わってマテオ・コヴァチッチがピッチに入った。
    その後はややこう着状態が続く。87分、右サイドを突破したヘセがエリア内右から右足シュートを放ったが、ここはGKクエジャルの正面に飛んでしまった。

    このままレアル・マドリードが5-1でスポルティング・ヒホンを下し、ジダン監督就任後2連勝を飾った。なお、レアル・マドリードは前節のデポルティーボ戦に続き、2試合連続で5ゴールを奪う戦いぶりだった。
    次節、レアル・マドリードは敵地でベティスと、スポルティング・ヒホンはホームでレアル・ソシエダと対戦する。

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160118-00392316-soccerk-000-view.jpg

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/07(木) 19:11:19.61 ID:CAP_USER*.net

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    攻撃的サッカーを標榜するジダン

    ラファエル・ベニテスの後を受けてレアル・マドリードの指揮官に就任したジネディーヌ・ジダンは
    どんなサッカーを展開するのか。

    スペイン『アス』によると、ジダンはレアル・マドリード・カスティージャを率いていた頃から[4-2-3-1]の
    システムで戦うことを好んでおり、スタイルはあくまで攻撃的。基本的にはボランチにも守備的の選手は起用せず、
    攻撃的な選手を配することが多いという。それでいくならボランチにはトニ・クロースやルカ・モドリッチら
    ボールを捌ける選手が入ることになり、序盤戦から中盤を引き締めていたカゼミーロが起用される機会は
    減るかもしれない。

    さらにジダンはBBCの同時起用を続ける考えを示しており、これを[4-2-3-1]に当てはめると恐らく右に
    ガレス・ベイル、左にクリスティアーノ・ロナウド、1トップにカリム・ベンゼマが入ることになるだろう。
    トップ下はハメス・ロドリゲスとイスコ、マテオ・コバチッチらで争うといった構図か。

    やはりレアルだけあってジダンが理想とする攻撃的サッカーを実現するだけの選手は揃っており、
    補強を急ぐ必要性はないように感じる。イスコやベイルら移籍の噂がある選手は少々心配だが、
    ひとまず困ることはないだろう。

    ベニテスは攻撃的すぎる陣容でクラシコに臨んで大敗を喫したが、ジダンは攻撃的なスタイルで
    どのようなサッカーを展開するだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160107-00010014-theworld-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/05(火) 05:47:31.99 ID:CAP_USER*.net

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    サッカーのスペイン1部リーグ、レアル・マドリードは4日、今季就任したラファエル・ベニテス監督(55)を成績不振のため解任し、
    後任にレアルで2軍チームを指導してきたジネディーヌ・ジダン氏(43)が昇格すると発表した。

    ジダン氏は元フランス代表の司令塔で1998年ワールドカップ(W杯)優勝の立役者だった。
    リバプール(イングランド)を率いて欧州チャンピオンズリーグ(CL)制覇の実績を持つスペイン人のベニテス監督は3年契約で覇権奪回を期待されたが、
    国内リーグで11勝4分け3敗の3位。昨年11月には伝統の一戦「クラシコ」でバルセロナに0―4で大敗するなど、戦術や起用法に批判が高まっていた。(共同)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/01/05/kiji/K20160105011806850.html
    2016年1月5日 05:33

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    1: pathos ★@\(^o^)/ 2016/01/05(火) 00:32:55.87 ID:CAP_USER*.net
    レアル・マドリーの理事会が緊急会議を開き、ラファ・ベニテス監督の解任を決断した模様だ。スペイン『マルカ』が報じている。

    『マルカ』によれば、マドリーの理事会は現地時間4日午後に開いた会議で、ベニテス監督の解任を決定。その決定は、まもなく
    正式にアナウンスされる見込みだ。
    後任指揮官は先の報道通り、Bチームを率いるジネディーヌ・ジダン監督になるという。

    ベニテス監督は今夏にマドリー指揮官に就任したが、リーガでは3位に甘んじるなど期待された成果を手にできず。選手たちの
    信頼を失っているとも報じられていた。
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2016/01/05/18974362/1

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/01(金) 23:00:40.42 ID:CAP_USER*.net
    ラージョ戦に続いてレアルに有利な笛

    前節のラージョ戦に続いてレアル・ソシエダード戦も勝利したレアル・マドリードだが、その内容は悪い。
    ラージョ戦では10得点と攻撃陣が爆発したが、相手は2人も退場処分となっており、
    単純にレアルの攻撃力を褒めるわけにはいかない。

    さらに今回のソシエダード戦でも疑惑のPKが2本もあり、これがなけれが結果がどうなっていたかは分からない。
    スペイン紙『マルカ』によると、ソシエダードのホキン・アペリバイ会長は主審の笛がおかしいと不満を述べており、
    レアルのPKが認められるならジョナタンとユーリ・ベルチチェが倒れたのもPKと取るべきと
    判定基準がおかしいとの意見だ。

    確かにレアルのPKはカリム・ベンゼマが相手選手に少し押されたものと、クロスをブロックしようと
    体を投げ出したソシエダードの選手の手に偶然当たったもので、PKと判定するには厳しすぎる。
    ソシエダードの選手たちは必死に主審に詰め寄っていたが、これは前節のラージョ戦でも見られた光景だ。

    この2試合は共にレアルのホームであるサンティアゴ・ベルナベウで行われており、
    少々ホームアドバンテージがきつすぎないかと疑問の声も挙がっている。ラファエル・ベニテスは
    勝ち点3を拾う最低限のミッションは達成したが、ホームで何か特別な力が働いていたのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00010033-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/02(土) 14:17:08.37 ID:CAP_USER*.net
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    大幅なメンバー入れ替え?

    レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長がとんでもない大改革に着手しているようだ。
    同氏はチームを率いるラファエル・ベニテス監督を筆頭に、主力級の選手ら10人を一気に放出するつもりだという。

    スペイン紙『スポルト』によればペレス会長はクリスティアーノ・ロナウドにカリム・ベンゼマ、
    トニ・クロース、セルヒオ・ラモス、イスコ、ヘセ・ロドリゲス、アルバロ・アルベロア、デニス・チェリシェフ、
    ケイロル・ナバス、そしてベニテス監督ら10人にすでに見切りをつけたとのこと。ロナウドは給与の高さ、
    クロースは標準以下のプレイ、そしてラモスはドレッシングルームにおけるネガティブな反逆児のイメージによって、
    それぞれ放出を検討されているという。また同メディアによればペレス会長はこれらの選手放出によって
    2億ユーロもの資金を捻出し、バイエルン・ミュンヘンのロベルト・レヴァンドフスキやチェルシーの
    エデン・アザールといった選手の獲得資金に充てるようだ。

    今季のレアルは0-4と大敗したクラシコや、チーム内の亀裂報道などネガティブなニュースばかりが続いていた。
    この大胆なプロジェクトが仮に実現するならば、ヨーロッパ全土を巻き込む選手の大移動が始まることになるだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160102-00010003-theworld-socc

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