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    タグ:レアル

    1: Egg ★ 2016/05/31(火) 22:28:47.66 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリードが11度目の欧州王座に輝いたUEFAチャンピオンズリーグ決勝は、対戦相手のアトレチコ・マドリードも含めた壮絶な死闘となった。

    その中で“大根役者”ぶりを2度も見せたレアルのポルトガル代表DFペペが、大バッシングを受けている。特に英高級紙「ガーディアン」は、「もはや“ペペ・ルール”を制定すべき時だ」とのタイトルで酷評している。

     ペペは後半、相手DFフェリペ・ルイスと口論した後に顔面を押さえて倒れこみ、延長後半終了間際にもアトレチコMFヤニック・カラスコとペナルティーエリア内でもつれ合った際、カラスコの手が当たったように見せかけて顔面を押さえてうずくまった。

    もちろん、これは完全な演技で、マーク・クラッテンバーグ主審はあきれた表情で舌をぺろぺろと出して“立て”と指示。白熱のミラノ決戦が白けかけた。

     こうした行動に、元イングランド代表FWギャリー・リネカー氏が「なんてクソ野郎なんだ!」とツイートするなど、全世界で罵倒の嵐が渦巻いている。

    ペペは過去にもバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシの手を踏み潰すなど、悪行の限りを尽くしてきた。それだけに今回の大根役者ぶりに、批判の声はさらに高まる格好となった。

     同紙は決勝で見せた2つの演技について、「ペペの偉大な行為」と皮肉たっぷりに表現しつつ、大袈裟で傍若無人な振る舞いとこき下ろした。「今シーズンのペペは32試合で7枚ものイエローカードを受けている」と相変わらずのラフプレーぶりを指摘しつつ、次のように提言している。

    「ペペのふざけた態度は木炭並みの“クロ”」

    「ただ、このような極悪非道な振る舞いに対策するための新たな機会となるかもしれない。シミュレーションを行った選手に対してイエローカードを提示する機会は、明らかに機能していなかった。そういった意味でCL決勝は大きな欠陥を示した」

     後半開始直後にペペがFWフェルナンド・トーレスを倒してPKを献上した場面に関しては「グレーの部分」としつつも、「ペペのふざけた態度については木炭並みの“クロ”だ。彼は退場処分を下される必要があった」と、2度にわたる欺きを断罪した。

     かつての名選手だけでなく、メディアからも糾弾されている大悪人ペペ。CL制覇を手土産にポルトガル代表としてEUROに臨むことになるが、欧州サッカーの祭典でも再び愚行を犯すかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160531-00010016-soccermzw-socc

    ■動画
    http://m.sports.yahoo.co.jp/video/player/103609

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    1: ゴーリキー ★2016/05/29(日) 07:13:16.13 ID:CAP_USER9
    レアルが2年ぶり11度目のCL制覇…PK戦の末に宿敵アトレティコを破る

    【スコア】
    レアル・マドリード 1-1(PK:5-4) アトレティコ・マドリード

    【得点者】
    1-0 15分 セルヒオ・ラモス(レアル・マドリード)
    1-1 79分 ヤニック・フェレイラ・カラスコ(アトレティコ・マドリード)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160529-00448773-soccerk-socc

    前:
    【サッカー】レアルが2年ぶり11度目のCL制覇…PK戦の末に宿敵アトレティコを破る
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464471452/

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/05/20(金) 13:44:17.56 ID:CAP_USER9

    日本代表FW本田圭佑が所属するミランが、レアル・マドリードのクロアチア代表MFマテオ・コヴァチッチの獲得に動いている。
    イタリア紙『レッゴ』が19日に報じた。

     報道によると、レアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長と親密な関係を築いているミランの
    アドリアーノ・ガッリアーニ副会長が、出場機会を失っているコヴァチッチの獲得を画策しているという。

     すでにガッリアーニ副会長はマドリードに赴き、コヴァチッチ獲得の意向をレアル・マドリード側に
    伝えたとも報じられている。なお、移籍形態は買い取りオプションが付随したレンタル移籍となるようだ。

     インテルに昨シーズンまで在籍したコヴァチッチにとって、ミラン移籍が実現すれば、2年ぶりのセリエA復帰となる。
    同選手は今シーズン、リーガ・エスパニョーラで25試合に出場したものの、先発出場はわずか8試合。
    レアル・マドリードで定位置を掴めず、今後はミランへの移籍オペレーションが加速することは十分に予想される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160520-00444735-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/05/14(土) 16:50:49.02 ID:CAP_USER9

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    現地時間14日に最終節の4試合が行なわれるリーガ・エスパニョーラ。
    37節を終えた段階で首位バルサと2位レアル・マドリーが勝ち点1差でタイトルを争う緊迫の今季は、
    どのような決着を見るのだろうか。

     タイトルを目指し、それぞれ敵地に赴く両者。バルサの相手は16位グラナダ、レアルの相手は13位デポルティーボとなる。
    勝ち点1差でバルサを追うレアルは、直接対決の成績で下回るため、優勝するには勝利した上で
    バルサが勝ち点を落とすことを期待しなくてはならない。
    なお、リーガ制覇となれば、バルセロナはここ12年で8回目、通算24回目。レアルは通算32回目となる。

     バルサのルイス・エンリケ監督は試合前日、「選手たちを鼓舞しなければいけない試合もあるが、
    この試合は鼓舞どころか、過剰なほどのモチベーションがある。感情をコントロールすることがより大事だ」と、
    冷静に戦う必要性を指摘している。

     一方、レアルのジネディーヌ・ジダン監督は「(バルサ戦の状況について)自分たちの試合が
    終わるまで聞かないつもりだ」とコメント。
    「自力で決めることはできないが、自分たちの試合だけに集中し、自分たちが勝ち点3を挙げることだけを
    考えなければならない」と、バルサの試合を意識してはいけないと強調した。

     その上で、ジダン監督は「我々には自信がある。11連勝中で、残り1試合で勝ち点は1差。
    我々は最後の最後まで信じなければいけない」と、逆転優勝への意気込みをあらわにしている。

     デポルティーボは、1月にジダン監督がレアルの指揮官としてデビューを飾り、5対0と大勝した相手だ。
    ラファエル・ベニテス前監督の後を継いだジダン監督は、チャンピオンズリーグでも決勝に進出し、
    リーガでは16勝2分け1敗と好成績を残している。

     ジダン監督は「自分の仕事だけではなく、全選手の仕事に満足している」とコメント。
    「だが、私はまだ何も勝ち取っていない。それはシーズンが終わってから分かることだ。
    我々には非常に大事な2つのファイナルがあるんだ」と話した。

     なお、レアルはFWギャレス・ベイルが足の負傷で前節欠場だったが、練習に復帰している。
    ジダン監督は、FWクリスティアーノ・ロナウドとFWカリム・ベンゼマも完全回復したと明かした。

     残留を決め、欧州カップ戦争いにも絡んでいないため、消化試合のデポルティーボに対し、
    レアルはアウェイで6連勝中。このところ、デポルティーボのホームでも4連勝している。
    しかし、敵地「リアソール」は伝統的にレアルが苦手としてきた場所で、戦績は通算49試合で13勝だ。

     一方、バルサがグラナダとのアウェイゲームで勝ち点を落としたのは、21試合で9試合のみ。
    また、バルサとレアルは過去に7回、タイトルの可能性を残して最終節に臨んでいるが、
    そのうちバルサが優勝したのは6回と、過去の数字を見ればバルサに勢いがある。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160514-00000016-ism-socc

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    1: 動物園φ ★ 2016/05/09(月) 02:04:56.51 ID:CAP_USER9

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    レアル・マドリード 3-2 バレンシア

    バルセロナ 5-0 エスパニョール

    レバンテ 2-1 アトレティコ・マドリード

    http://www.livescore.com/soccer/spain/primera-division/

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    1: YG防衛軍 ★2016/05/06(金) 20:42:14.10 ID:CAP_USER9

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    元インテルの若手を引き抜く?

    かつてインテルで10番を背負い忠誠を誓った人間が、今度はそのライバルチームと新たな愛を育むことになるかもしれない。
    昨夏にスペインのレアル・マドリードへ移籍したクロアチア代表MFマテオ・コバチッチに対し、
    ミラノの“青色ではないチーム”が獲得を狙っているようだ。

    ルカ・モドリッチの推薦によって鳴り物入りでメガクラブ加入を果たしたクロアチア人MFだったが、
    ラファエル・ベニテス前監督、そしてジネディーヌ・ジダン現監督の下で確固たる地位を確立できずに低迷。
    本来得意とするトップ下としては起用されず、より低い位置でインサイドハーフに近い役割を与えられている。
    ミランはそんな悩める若手MFへ[4-3-1-2]における“指定席”を用意することになるかもしれない。
    伊『Gazzetta World』によると同クラブのアドリアーノ・ガッリアーニCEOが、
    4日のチャンピオンズリーグ準決勝2ndレグを視察するためにサンティアゴ・ベルナベウを訪問。
    そこでレアルのフロレンティーノ・ペレス会長とコバチッチに関する話し合いを行ったという。

    クリスティアン・ブロッキ新監督率いるミランは、かねてより攻撃陣を活性化させることのできる
    ハイクオリティなトップ下の名手を模索。
    俊敏なドリブルや意外性のあるラストパスを得意とし、すでにインテルでセリエAにおける
    実績を証明しているコバチッチの獲得は、ミランにとって理想的といえるだろう。

    現在同クラブにはすでにジャコモ・ボナベントゥーラや本田圭佑、そしてケビン・ボアテングといった
    “トップ下候補生”が在籍しているが、ガッリアーニCEOは彼らだけでは物足りないと感じたのだろうか。
    もちろん来季のミランが引き続きトップ下システムを採用しているかどうかは不透明だが、
    限られた中盤の駒を争うMFにとってコバチッチの加入は大きなプレッシャーとなるはずだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160506-00010026-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2016/05/05(木) 05:42:28.87 ID:CAP_USER9
    チャンピオンズリーグ準決勝セカンドレグが4日に行われ、レアル・マドリードとマンチェスター・Cが対戦した。

    4月26日に行われたファーストレグでは、マンチェスター・Cのホームで0-0の引き分けに終わった。アウェーゴールを奪うことができずにホームへ帰還したレアル・マドリードは、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが先発メンバー入り。ファーストレグと4月30日のリーガ・エスパニョーラ第36節レアル・ソシエダ戦を欠場していたエースが復帰した。一方、元フランス代表FWカリム・ベンゼマはベンチ外となっている。前線にはスペイン人FWヘセ・ロドリゲスが入り、ウェールズ代表MFギャレス・ベイルらと攻撃陣を構成する。

    対するマンチェスター・Cは、初の決勝進出を目指す。5月1日のプレミアリーグ第36節サウサンプトン戦には大幅にメンバーを入れ替えて臨み、2-4で敗れた。セカンドレグの先発メンバーには、ベルギー代表DFヴァンサン・コンパニやコートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレ、アルゼンチン代表FWセルヒオ・アグエロらが起用されている。

    開始8分、マンチェスター・Cはアクシデントに見舞われた。コンパニが最終ラインからドリブルで持ち上がり、センターサークル内でパスを出した際に負傷。コンパニは歩いてピッチを後にすることとなり、エリアカン・マンガラとの交代を余儀なくされた。

    立ち上がりにキャプテンを負傷で欠くこととなったマンチェスター・Cに対し、ホームのレアル・マドリードは攻勢をかけていく。ダニエル・カルバハルのクロスに合わせたC・ロナウドのヘディングシュートは枠を越えたが、得点に迫っていった。

    そして20分に均衡が破られた。右サイドのカルバハルが敵陣でボールを持つと、ゴールライン際のスペースへスルーパスを通す。走り込んでいたベイルは右足でゴール前へ。すると、マークについていたフェルナンドに当たったボールはGKジョー・ハートの頭上を越え、ファーサイドのポストを弾いてゴールへ吸い込まれた。公式記録上はフェルナンドのオウンゴール。レアル・マドリードが先制に成功した。

    ビハインドを負ったマンチェスター・Cはフェルナンジーニョがペナルティーエリア左側でパスを受けて右足シュートを放つ場面があったが、左ポストをかすめて枠の外へ外れた。前半は1-0、レアル・マドリードのリードで終了した。

    後半は立ち上がりからレアル・マドリードのペースで進んだ。52分には右サイドからベイルが浮き球のパスを出し、最終ラインの背後を取ったルカ・モドリッチがGKハートと1対1のチャンスを迎えたものの、シュートは阻まれて追加点とはならなかった。

    レアル・マドリードは56分にルーカス・バスケス、67分にはハメス・ロドリゲスを投入。決定機を活かせない展開の中、攻撃陣を入れ替えて追加点を目指す。一方のマンチェスター・Cは61分にラヒーム・スターリング、69分にケレチ・イヘアナチョをピッチへ送り出した。

    マンチェスター・Cは84分、左サイドのゴールライン際でFKを獲得。ケヴィン・デ・ブライネが意表を突いて直接ゴールを狙ったが、サイドネットへ外れた。89分にはアグエロがミドルシュートを放ったものの、枠を捉えられなかった。

    レアル・マドリードは88分にマテオ・コヴァチッチを投入して交代枠を使い切った後、終了間際のプレーでGKケイロル・ナバスが負傷するアクシデントに見舞われたが、プレー続行可能となり、事なきを得た。

    マンチェスター・Cは最後まで反撃のゴールを挙げられず、試合は1-0で終了した。レアル・マドリードが2大会ぶりの決勝進出を決めた。決勝は5月28日にイタリア・ミラノのスタディオ・ジュゼッペ・メアッツァで行われ、レアル・マドリードはアトレティコ・マドリードと対戦する。

    レアル・マドリードは次戦、8日のリーガ・エスパニョーラ第37節でバレンシアとホームで対戦。一方のマンチェスター・Cは同日、プレミアリーグ第37節でアーセナルとアウェーで対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160505-00438149-soccerk-socc

    【スコア】
    レアル・マドリード 1-0(2試合合計:1-0) マンチェスター・C

    【得点者】
    1-0 20分 オウンゴール(フェルナンド、レアル・マドリード)

    ◇UEFAチャンピオンズリーグ公式
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/index.html

    ◇スカパーチャンピオンズリーグ
    http://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl

    【サッカー】<UEFA-CL準決勝第2戦>アトレティコが死闘を制し、2季ぶりのCL決勝進出!バイエルンはまたしても4強で散る…★3c2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1462357128/

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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 05:38:13.52 ID:CAP_USER9.net

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/04/24(日) 01:41:12.93 ID:CAP_USER*.net
    ラージョ・バジェカーノ戦で2得点を挙げたMFベイル(左) [写真]=Getty Images

    サッカーキング編集部
    サッカー総合情報サイト

     リーガ・エスパニョーラ第35節が23日に行われ、ラージョ・バジェカーノとレアル・マドリードが対戦した。

     今シーズンのリーガ・エスパニョーラも今節を合わせて残り4試合。16位ラージョ・バジェカーノは、降格圏の18位スポルティング・ヒホンと勝ち点差「3」で残留争いを強いられている。前節のマラガ戦では後半アディショナルタイムに同点ゴールを献上して、ほぼ手中に収めていた勝ち点3を逃していただけに、ホームで勝ち点をもぎ取りたいところだ。

    一方、首位バルセロナを勝ち点差「1」で追うレアル・マドリードは、逆転でのリーガ制覇に向けて9連勝を目指す。スタメンにはフランス代表FWカリム・ベンゼマ、前節のビジャレアル戦を欠場していたウェールズ代表MFギャレス・ベイルらが名を連ねた。エースのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、右ハムストリングを痛めて招集外となっている。

     立ち上がり3分、アウェーのレアル・マドリードがチャンスを作り出す。エリア内右でベイルからボールを受けたベンゼマがベイルにリターンパス。これをエリア外右から左足で直接ミドルシュートを放ったが、右ポストに当たって枠を外れた。

     ホームのラージョ・バジェカーノがこの試合初めてのチャンスを先制点に繋げる。7分、ベベが左サイドを抜け出すと、ドリブルでエリア内左に侵入。左足で中央にグラウンダーで折り返すと、フリーになっていたアドリアン・エンバルバが左足でゴールに流し込んだ。

     1点ビハインドとなったレアル・マドリードは12分、エリア外右でボールを受けたマテオ・コヴァチッチが相手DFの裏に浮き球のパス。エリア内中央でベンゼマがオーバーヘッド気味に右足で合わせたが、枠を捉えることができない。

     14分にラージョ・バジェカーノがリードを2点に広げる。右CKからのクロスをアマジャとラファエル・ヴァランが中央で競り合う。こぼれ球に反応したミクが右足で蹴り込み、ゴールネットを揺らした。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20160424/434382.html

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/04/13(水) 06:17:06.73 ID:CAP_USER*.net

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    【スコア】
    レアル・マドリード 3-0(2試合合計:3-2)ヴォルフスブルク

    【得点者】
    1-0 15分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    2-0 17分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    3-0 77分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160413-00430470-soccerk-socc
    SOCCER KING 4月13日(水)5時45分配信

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/chmp/chmp-10922893.html

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