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    タグ:リーガ

    1: Egg ★@ 2016/10/09(日) 09:45:47.59 ID:CAP_USER9

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    ▽リーガエスパニョーラの歴史上、最も優れた選手は元スペイン代表FWラウール・ゴンザレスであるとスペインサッカー研究・歴史・統計センター(CIHEFE)が発表した。
    CIHEFEによる調査結果をスペイン紙『マルカ』や『アス』が伝えている。

    ▽『マルカ』によると、CIHEFEの主任研究員であるホセ・アントニオ・オルテガ氏が1928-29シーズンから2015-16シーズンまでの
    リーガエスパニョーラ(トップリーグ)でプレーした9117選手のパフォーマンスを分析。

    ゴールやアシスト、タックルなどいくつかの項目に基づいてポイントを与え、各選手の累積総合ポイントを算出。その結果、ラウールが528ポイントで首位となっている。

    ▽僅差での2位は、バルセロナやグラナダ、エルチェなどでプレーしたセサル・ロドリゲス氏で、524ポイント。
    3位はビルバオで6度の得点王に輝いたテルモ・サラ氏で、493ポイントとされている。

    ▽なお、100位までに入っている現役選手では、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが490ポイントで最高位の4位。
    レアル・マドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが374ポイントで23位。元バルセロナFWダビド・ビジャ(現・ニューヨーク・シティ)が354ポイントで32位。
    元バルセロナMFチャビ(現・アルサッド)が329ポイントで49位。元レアル・マドリーGKイケル・カシージャスが317ポイントで62位となっている。

    ▽総合ポイントランキングのトップ10は以下のとおり。

    【1位】ラウール・ゴンザレス(元レアル・マドリー):528ポイント
    【2位】セサル・ロドリゲス(元バルセロナなど):524ポイント
    【3位】テルモ・サラ(元ビルバオなど):493ポイント
    【4位】リオネル・メッシ(バルセロナ):490ポイント
    【5位】エンリケ・カストロ(元ヒホンなど):488ポイント
    【6位】フアン・アルザ(元セビージャなど):481ポイント
    【7位】アルフレッド・ディ・ステファノ(元レアル・マドリーなど):480ポイント
    【8位】フランシスコ・ヘント(元レアル・マドリーなど):467ポイント
    【9位】サンティリャーナ(元レアル・マドリー):464ポイント
    【10位】ギジェルモ・ゴロスティツァ(元ビルバオなど):455ポイント

    超WORLDサッカー!2016.10.09 05:00 Sun
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=254871

    写真
    http://web.ultra-soccer.jp/news/pcimage?image_id=15216

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/19(土) 08:06:29.25 ID:CAP_USER*.net

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    サッカー選手の海外リーグへの移籍。今では多くの国で日本人選手が活躍してるが、スペインリーグだけは誰一人として活躍できていない。

    ■城彰二 日本人初のスペインリーグに


    日本人選手として初めて、スペインリーグに足を踏み入れたのは城彰二。2000年にバジャドリードへレンタル移籍を果たす。シーズン途中での移籍ながら15試合で2ゴール。ゴール数は物足りないものの、ポストプレーヤーとして評価されレンタル延長や完全移籍の話も出ていた。しかし前十字靭帯断裂したままのプレーが発覚し、契約延長の話は立ち消えに。日本復帰することとなった。

    ■8試合の出場に終わった西澤明訓


    城の後に続いて挑戦したのは西澤明訓。2000年の12月にセレッソ大阪からエスパニョールに移籍したが、僅か8試合の出場に留まり半年でプレミアリーグに移籍した。

    ■チームを救う活躍も 大久保嘉人の挑戦


    大久保嘉人は2004年にマヨルカへレンタル移籍。デビュー戦で1ゴール1アシストを挙げ衝撃を与えたが、継続的な活躍ができずレギュラー定着には至らず。しかし、シーズン残り4試合で2ゴール2アシストを記録し、降格の危機だったマヨルカを救う活躍をみせた。
    翌シーズンもマヨルカでチャンスを与えられたが、19試合連続ノーゴールといった結果を残すことができずに帰国することに。

    ■「最悪の補強」中村俊輔の悪夢


    スペインリーグの挑戦で最も期待を浴びたのは中村俊輔だろう。2009年にスコットランドリーグセルティックからエスパニョールへ完全移籍を果たす。スコットランドリーグの実績もあり、大きな期待を寄せられた。
    しかしその期待は裏切られ、15試合の出場ノーゴールに終わり「最悪の補強」とまで批判されてしまった。

    この他にも家長昭博や乾貴士などがスペインリーグに挑戦したが、成功したといえる成績を残していない。

    日本人がスペインで活躍出来ない理由は複数あるだろうが、中村俊輔は「適応できなかった。スペイン語が話せなかったのも大きい」

    大久保嘉人は「スペインでは日本人は馬鹿にされ差別された。選手でもチーノ(中国人)、チーノと言ってくる」と語っている。

    (篁五郎)

    http://a.excite.co.jp/News/90s/20160317/E1458107829879.html

    【サッカー】<リーガ・エスパニョーラ>乾貴士が同点に導くアシストを記録!エイバル、ヘタフェと1-1ドロー
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1458337598/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/06(日) 19:34:42.94 ID:CAP_USER*.net
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     エイバルのMF乾貴士が11月29日に行われたリーガ・エスパニョーラ第13節のレアル・マドリード戦で
    4試合ぶりに先発しフル出場を果たした。試合はアウェイのレアル・マドリードがギャレス・ベイルと
    クリスティアーノ・ロナウドのPKによって0-2で勝利したものの、翌30日の『マルカ』紙の採点で
    乾はチームトップとなる「6.5」の高得点(10点満点)を付けられ、
    「ボレーシュートやパスなどエイバルでは最も目立つ選手だった。
    (ホセ・ルイス)メンディリバル監督のチームの質(の高さ)を証明していた」という寸評を受けていた。

     ただし出場8試合で未だノーゴールというのは30万ユーロ(約4000万円)とはいえクラブ史上最高額となる
    移籍金で加入した外国人選手の序盤戦としては物足りない。また、この試合で同じサイドハーフの
    ケコが累積警告による出場停止でなければ先発できていたかどうかもわからない。

     レアル・マドリード戦を中継したWOWOWではハーフタイムに解説を担当した城彰二氏による
    乾のインタビュー映像を流した。短時間ながら興味深い発言の多いインタビューだったので
    是非多くのサッカー関係者に見てもらいたい内容だが、城氏からメンディリバル監督から
    求められていることについて聞かれた乾は「今の監督はとにかくチームのためにやる選手が好きなので、
    その辺はしっかりやらないといけない」と答えた。

     このレアル・マドリード戦の前に乾が先発出場したのが第9節のバルセロナ戦で、カンプ・ノウに乗り込んだ
    エイバルは開始10分に先制しながらもルイス・スアレスのハットトリックで3-1と逆転負けを喫した。
    それ以降、3試合続けて先発落ちとなった乾だが、「何もできなかった」「悔しかった」と漏らした
    バルセロナ戦の乾は守備面でまだエイバルでサイドハーフの先発を確約されるほどの
    パフォーマンスではなかった。

     例えば1-1で折り返すことに成功した前半のエイバルはバルセロナをかなり苦しめたのだが、
    決定機にこそつながらなかったが乾がマッチアップするバルセロナの右サイドバック、
    ダニエウ・アウヴェスの上りについていかない(いけない)シーンが4回あった。うち1回は、
    エイバルの左サイドバックであるダビド・ジュンカが自分のエリアに入ってきたD・アウヴェスをつかまえて
    対応したが、本来であれば乾からジュンカに対してマークを受け渡すコーチングないしアクションが必要だった。

     30分以降は両チームの素早い攻守の切り替えによるスピーディーな展開に対して肉体以上に
    頭のインテンシティーが下がってしまい、攻守両面でチームメイトからワンテンポ遅いアクションを
    起こす場面が目立っていた。とはいえ、バルサ戦での乾は絶妙なポジションで常時2人以上の
    選手を引きつけていたイヴァン・ラキティッチへのパスコースを切りながら、ビルドアップにおける
    展開をマッチアップするD・アウヴェスに誘導することを目的とした守備の中間ポジションがきちんと取れていた。
    よって、チームにとっての「穴」とまではなっていなかった。

     日本では「テクニシャン」としてドリブルやボールタッチを評価されることの多かった乾だが
    今はまだ頭と身体に対する守備面での負荷が高く、彼本来の攻撃能力を発揮するまでには至っていない。
    しかし、欧州で5シーズン目を迎えるだけあって、守備戦術の高さは欧州の中でも屈指のリーガの舞台で
    出場10試合にも満たない乾がスタート地点に立つために必要最低限やるべき守備タスクを
    試合毎にこなせるようになっている点は「リーガで成功する初の日本人」という大きな期待を
    抱かせてくれるものだ。裏を返せば、スペインで日本人が成功するためには高い守備ハードルを
    きちんとクリアできなければいけないということなのだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151206-00377302-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/19(木) 16:38:57.06 ID:???*.net

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    退団か、契約延長か

    インテルに所屬する日本代表DF長友佑都にスペイン行きの可能性が浮上している。

    スペイン『espiritu deportivo』は18日、リーガ・エスパニョーラのエスパニョール、セビージャ、
    レバンテの3クラブが1月の移籍市場で長友の獲得を望んでいると伝えた。
    今夏イングランドの複数クラブからの関心が報じられた長友だが、今度はスペインのクラブも獲得に乗り出している。

    同紙は長友がインテルで出場機会を得られていないことが退団になるのではないかと見ているが、現在の状況は一転している。
    シーズン序盤こそロベルト・マンチーニ監督の信頼を勝ち取ることができず1月の退団が囁かれた長友だが、
    9節パレルモ戦でシーズン初先発を飾ると、11節ローマ戦、12節トリノと連続で先発出場。
    パフォーマンスも高いレベルで安定しており、評価が上向いているところだ。

    長友自身も退団の意志がないことを再三強調してきているが、具体的なオファーが提示された場合、クラブはどのような判断を下すことになるだろうか。
    長友の契約は今シーズンで満了となるが、現在は延長の可能性も報じられている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151119-00010005-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 11月19日(木)16時1分配信

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/24(木) 19:43:41.59 ID:???*.net



      
    この夏の移籍市場でエイバルに加入したMF乾貴士が、待望のデビューを素晴らしい活躍で飾った。

     現地23日に行われたリーガ・エスパニョーラ第5節、エイバルはアウェーでレバンテと2-2のドローを演じ、同試合で公式戦デビューを果たした乾は、チームの2点目をアシストした。

     この試合、前節まで続いていた招集外から一転してスタメンに抜擢された乾は、キックオフから積極的なプレーを披露すると、
    後半立ち上がりの48分には得意のドリブルからスペイン人FWボルハ・バストンの勝ち越しゴールをアシスト。

    自身が72分にピッチを退いた後、チームは試合終了間際の93分に同点弾を浴びて白星を逃したものの、敵地での勝ち点獲得に貢献した。

     なお、デビュー戦で早速活躍した乾には、スペイン各紙もこぞって高評価を与えており、国内二大スポーツ紙の一角である『アス』紙は、乾のアシストを比喩的な表現を使って称賛した。

    「巧みなイヌイは、応対した(ズハイル)フェダルに尻餅をつかせ(比喩的)、ボルハ・バストンにただ押し込むだけでいいアシストを送った」

     また、同紙のライバル紙である『マルカ』紙も、初陣で決定的な仕事をした乾を絶賛した。

    「タカシ・イヌイがセンセーショナルなプレーからのアシストで、見事にリーガデビューを飾った。

    この優れたミッドフィールダーは、素晴らしいドリブルの連続でペナルティエリアを切り裂き、的確なマイナス方向のパスによりボルハ・バストンのこの日2点目をお膳立てした。日本の魔法がスペインに到来した!」

     エイバルは、26日に行われるリーガ第6節で、今節バルセロナに4-1で勝利したセルタをホームに迎える。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150924-00353345-soccerk-socc

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 19:02:40.57 ID:???*.net
    今夏、ドイツのフランクフルトからスペインのエイバルに移籍したMF乾貴士は、19日に行われるリーガ・エスパニョーラ第4節のアトレティコ・マドリード戦で、初の招集メンバー入りを果たした。

    同試合で、日本人選手8人目となるリーガデビューに期待がかかる。

     リーガ史上初の日本人選手は、さかのぼること15年前に誕生した。

    当時横浜F・マリノスに所属していたFW城彰二氏が、2000年1月にバジャドリードへレンタル移籍。そして同16日に行われたヌマンシア戦で途中出場し、リーガデビューを飾った。

    その後、同年2月27日のオビエド戦で2ゴールを挙げて、日本人リーガ初得点も決めている。通算では15試合に出場し2ゴールを記録。日本人選手にリーガの道を切り開いた先駆者となった。

     リーガでの日本人通算最多出場記録は、2005年1月から2006年7月までマジョルカでプレーしたFW大久保嘉人。

    2005年1月9日のデポルティーボ戦で初出場すると、初ゴールも記録し鮮烈のデビューを飾っていた。その後、1シーズン半で39試合に出場し、日本人通算最多得点の5ゴールを挙げている。

     また、FW指宿洋史は、柏レイソルのユースに所属していた2009年1月に当時17歳でリーガ2部のジローナに加入。
    その後はサラゴサやセビージャの下部組織でプレーしていた。

    すると、セビージャ・アトレティコ(Bチーム/3部リーグ)に在籍していた2011年11月5日、リーガ第12節のマジョルカ戦でトップチームに招集されベンチ入り。

    そして、2012年1月21日に行われたリーガ第1節(延期分)のベティス戦では、FWアルバロ・ネグレドとの交代で途中出場を果たしリーガデビューを飾った。

    しかし指宿のリーガ出場はこの1試合のみ。2013-14シーズンはバレンシアのBチームで、3部リーグの33試合に出場し6ゴールを決める活躍を見せるが、2014年7月にアルビレックス新潟へ完全移籍している。

     2010年12月にマジョルカ加入が発表されたMF家長昭博は、2011年2月5日に行なわれたオサスナ戦でリーガデビュー。2012年2月までで通算18試合に出場し2ゴールを記録した。

    その後は韓国の蔚山現代、古巣のガンバ大阪にレンタル移籍。2013年7月、降格していたマジョルカに復帰し2部リーグでも7試合に出場している。

    そして2014年1月に大宮アルディージャへ移籍し、Jリーグ復帰となった。なお、日本人選手では家長と指宿の2選手のみが、1部と2部の両リーグでプレーしている。

     そして最近では、FWハーフナー・マイクが2014年にオランダのフィテッセから、リーガ昇格を果たしたコルドバに移籍。

    同年8月25日に行われた2014-15シーズンの第1節レアル・マドリード戦でスタメンに名を連ね、リーガデビューを果たした。

    だが、その後は5試合の出場にとどまりノーゴールで、同年12月30日には契約解除が発表されていた。同選手は、フィンランドのHJKヘルシンキを経て、現在はオランダのデン・ハーグに所属している。

     城氏から始まったリーガの日本人選手の歴史は、乾がデビューを果たせば通算8人目となる。歴代の記録を見えても日本人選手がなかなか結果を残せず、“鬼門”とも言われる同リーグ。

    だが、「自分の夢だったスペインへの移籍が実現できて本当に嬉しいです」と語った夢のリーガで、欧州5シーズン目を迎えた乾の活躍に期待がかかる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150919-00349692-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/29(土) 10:32:55.66 ID:???*.net
    7人の選手がプレーしたが、満足のいく結果を残したのは…。

    乾貴士がフランクフルトからリーガ・エスパニョーラのエイバルへ移籍を果たしたことが、8月26日に発表された。

    今シーズン、欧州の主要4リーグ(スペイン、ドイツ、イングランド、イタリア)では唯一、日本人が不在だったリーガに移籍したということで、今後はエイバルの試合にも多くの注目が集まることだろう。
    ちなみに開幕戦では、敵地でグラナダを3-1で下している。

    【日本代表】カンボジア戦&アフガニスタン戦に向けたメンバー23人

    ◎現在スペインでプレーする選手
    >>3部リーグ(セグンダB)以上のトップチームでプレーする選手を掲載
    ◇乾 貴士
    エイバル(1部)
    新加入

    ◇長谷川アーリアジャスール
    サラゴサ(2部)
    新加入

    ◇杉田祐希也
    エルクレス(3部)
    2013-14 2部 16試合2得点
    2014-15 3部 13試合0得点(プレーオフ1試合含む)

    「ずっとスペインでプレーしたいと思っていた」と語り、新天地での活躍を誓った乾。クラブ側も、トップ下、ウイング、前線でプレーできる乾に高い期待をかけている。

    地元メディアも日本人選手獲得には注目しているが、乾の実力を評価する一方で、リーガという特殊な環境での経験のなさを懸念する声も少なくなる。
    そしてもうひとつ、スペインでの日本人選手の成功例が少ないことを、不安材料に挙げる意見もある。

    過去、リーガ、すなわちスペインの1部リーグでプレーした経験を持つ日本人選手は7人だが、
    いずれも所属クラブや地元ファンを満足させたとは言い難いのは確かである。

    歴史の扉を開いたのは、1999年の城彰二。
    日本を代表するFWだった彼は、レンタルで横浜F・マリノスからバジャドリーに加入した。
    2トップの一角としてゴールも挙げ(通算2得点)、ポストプレーヤーとしてもチームから評価されたが、怪我で長期欠場したために残留は叶わず、1年でのJ復帰を余儀なくされた。

    ちなみにそれ以前の1996年には、各年代の代表チームでエースとして君臨し、留学したラツィオのユースチームでも高い評価を得た財前宣之が、
    ログロニェスでリーガデビュー目前とされたが、靭帯断裂というアクシデントに見舞われ、無念の帰国を果たしている。

    城の挑戦の翌年には西澤明訓がセレッソ大阪からエスパニョールに移籍するも、厚く高い壁に阻まれて無得点。
    試合出場すらままならないまま、6試合0得点という結果だけを残してスペインを去った。

    このふたりに比べると、2004年にマジョルカに加入した大久保嘉人は、1ゴール1アシストというド派手なデビューを飾って大いに期待を持たせた。
    前線で決定的な仕事を見せ、1年目にはチームの1部リーグ残留に貢献するなど存在感を示したが、いかんせん安定感がなく、レンタル移籍は2年間で終了となった。

    この大久保以上に、加入時に期待を集めたのは、日本代表するMFの中村俊輔だ。
    セルティックで数々の伝説を創り上げた男が、スペインでの挑戦に臨んだが、残念ながらリーガ、そしてエスパニョールのサッカーには適応できず、
    シーズン途中の2012年2月に古巣・横浜への帰還を決意した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150829-00010001-sdigestw-socc
    SOCCER DIGEST Web 8月29日(土)10時16分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150829-00010001-sdigestw-socc.view-000

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    26: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/08/27(木) 04:36:18.45 ID:ei9ULxDn0.net
    なんだこのチームはwww 
    こんなことしてたらシーズン序盤でボロボロになるぞwwwwwww 
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10787802

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/08/23(日) 01:42:40.19 ID:???*.net
    フランクフルトのMF乾貴士(27)がスペインに移籍する可能性が高くなった。ベンチ外だった22日のアウクスブルク戦後、
    フェー監督は「確かにスペインからオファーがある。来週分かるだろう」とコメント。
    クラブ名は明かさなかったが、地元メディアで伝えられていたスペインへの移籍の可能性を認めて退団を示唆した。

    同日に地元紙ビルトは公式ツイッターで「おそらくチームを去ることになる。
    それゆえ(アウクスブルク戦で)メンバーに入らなかった。スペインに移籍するだろう」と伝えていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150822-00000168-spnannex-socc
    スポニチアネックス 8月23日(日)1時30分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150822-00000168-spnannex-socc.view-000
    スペイン移籍の可能性が高まったフランクフルトMF乾

    続きを読む

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/08/14(金) 13:57:00.55 ID:???*.net

    spa14081809010003-p1

    バルセロナの指揮官ルイス・エンリケ監督は、UEFA欧州最優秀選手賞の最終候補にネイマールが残るべきだと考えているようだ。13日、スペイン紙『アス』が報じている。

     現地時間の12日に発表されたUEFA欧州最優秀選手賞の最終候補はリオネル・メッシ、ルイス・スアレス、クリスティアーノ・ロナウドの3名だった。ネイマールは5位となっており、最終候補には残っていない。

     エンリケ監督は「投票した人に聞いてくれ。私はMSN(メッシ、スアレス、ネイマール)の3人が選ばれるべきだと思う」と語っている。

     昨季メッシとスアレスとともに強力な攻撃ユニットを形成したネイマール。自身も51試合に出場し39ゴール11アシストを記録している。

    それでも、C・ロナウドは54試合出場、61ゴール22アシストという大記録を打ち立てた。立ち向かうには少し酷な相手といえるかもしれない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150814-00010012-footballc-socc

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