1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/30(日) 18:41:56.44 ID:???*.net
一方でA・ラモスにはサンダーランド移籍の噂も

ドルトムントの補強ポイントとなっていた1トップのポジションに、
ウクライナの大物ストライカーが加入する可能性が浮上している。

独『ビルト』が伝えたところによれば、ドルトムントの補強リストの最上部には、
ディナモ・キエフに所属するウクライナ代表FWアンドリー・ヤルモレンコ(25)が入っているようだ。

ヤルモレンコは189cmの長身に加えて足元の技術に優れたストライカーで、
ドリブルでの仕掛けからシュートまで持ち込むことが出来る万能型CF。
技術が要求されるドルトムントのサッカーに適した選手であり、決定力の高さも併せ持っている。
ヤルモレンコはディナモ・キエフで101試合に出場して69ゴール、
ウクライナ代表としても48試合で19ゴールを挙げている。

獲得が決まれば、ピエール・エメリク・オーバメヤン、アドリアン・ラモスの2人しかいなかった
CFの薄い選手層を厚くすることになるが、獲得には障害があるようだ。
ヤルモレンコにはプレミアリーグのアーセナルも関心を示しており、競合することになると同紙は見ている。
同選手の移籍金は1200万ユーロと見られているが、入札状況次第では今後の移籍金アップも考えられる。

移籍市場閉幕まで今日を合わせて2日となったが、駆け込みでストライカーの補強は敢行されるのだろうか。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150830-00010020-theworld-socc

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