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    タグ:メッシ

    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/16(日) 01:22:12.26 ID:CAP_USER9
    [10.15 リーガ・エスパニョーラ第8節 バルセロナ4-0デポルティボ]

     リーガ・エスパニョーラ第8節2日目が15日に行われ、バルセロナがデポルティボをホームに迎えた。前半だけで大量3点をリードしたバルセロナは、後半13分に負傷から復帰したFWリオネル・メッシがいきなりゴールを陥れ、4-0の完封勝利を収めた。

     前半7分に決定機を創出したのはホームのバルセロナだった。右サイドからMFラフィーニャが送ったクロスから、ファーサイドでフリーになったFWネイマールが右足ダイレクトで合わせるがクロスバーを叩き、こぼれ球に反応したFWルイス・スアレスのヘディングシュートは枠上に外れてしまった。

     しかし前半21分、高い位置でボールを奪ったラフィーニャがスアレスとのパス交換でPA内に進入すると、右足で放ったシュートはGKヘルマン・ルクスに触れられながらもゴールネットを揺らし、バルセロナが先制に成功した。

     前半36分にはバルセロナが追加点を奪取する。ネイマールが蹴り出したFKからDFジェラール・ピケが放ったヘディングシュートはルクスに阻まれたものの、こぼれ球をラフィーニャが押し込んで2点目。さらに同43分にはネイマールのパスをPA内で受けたスアレスが鮮やかなトラップで相手マーカーをかわすと、左足シュートを突き刺してリードを3点差に広げた。

     3-0とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、後半10分にMFセルヒオ・ブスケツに代わって、9月21日に行われたリーガ第5節アトレティコ戦で負傷して戦線を離脱していたメッシがピッチへと送り込まれる。

     すると3分後の後半13分、いきなりメッシが魅せた。左サイドでネイマールがボールを受けると、メッシがPA外から一気に最終ライン裏へと走り込む。背番号10の動きを見逃さなかったネイマールがスルーパスを送ると、メッシが左足シュートをニアサイドに突き刺して復帰戦でいきなりゴールを記録した。

     後半20分にはDFラウレがネイマールへのファウルで一発退場し、バルセロナが数的優位に立つ。その後も攻勢を掛けるバルセロナだったが後半26分のFWパコ・アルカセルのヘディングシュート、同38分にドリブルで切れ込んだメッシの強烈な左足シュートがルクスに阻まれるなど追加点は生まれず。しかし、デポルティボの反撃を許さずに4-0の完封勝利を収めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161016-01632279-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/12(水) 18:21:15.91 ID:CAP_USER9
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    10月11日のロシアワールドカップ・南米予選第10節、アルゼンチンがパラグアイと対戦し、ホームで0-1と敗れた。

     17分にデルリス・ゴンサレスの一撃で先制されたアルゼンチンは、47分に相手のハンドでPKを獲得。しかし、セルヒオ・アグエロが蹴ったシュートは、相手GKのフスト・ビジャールの好セーブに阻まれてしまう。

     その後も攻め立てたアルゼンチンだが、最後まで追いつくことができず、ホームで手痛い敗戦を喫してしまった。

     5日前のペルー戦でも引き分け(△2-2)に終わっていたアルゼンチンは、3戦未勝利で大陸間プレーオフ圏内の5位に転落……。これにはチームの面々も落胆の色を隠せないようだ。

     PKを外していわば戦犯となってしまったアグエロは、アルゼンチンメディア『TYCスポーツ』の試合後のインタビューで、「何もない。今日は本当に酷い内容だった。言い訳はできない」と自身のプレーを振り返った。

     59分から出場したパウロ・ディバラは「僕らは全てのことを考えていかなくてはいけない。ワールドカップにいけなくなるかもしれないということについてもだ」とチームの現状に危機感を強く募らせた。

     また、この10月の南米予選2試合でエースのリオネル・メッシを怪我のために欠いたことを嘆いたのが、アンヘル・ディ・マリアだ。

     試合後のインタビューでディ・マリアは「レオがいないと物事は難しくなるんだ。彼はいつだってゲームを決定づけているからね」とコメントし、絶対的エースの不在がアルゼンチンの低迷に繋がっていることを明かした。

     そのメッシの代わりにキャプテンマークを巻いてピッチに立ったハビエル・マスチェラーノは「言うことはほとんど何もない。僕たちの2試合が悪くて、たくさんの心配事がある」と10月の代表戦を総括した。

     精神的支柱のマスチェラーノは「チームの心構えを改める必要があるのは明白だ」とチームの改善点を指摘。同時にアグエロは「僕たちは頭を上げて、前を向き続けなければならない」と11月の南米予選での巻き返しを誓った。

     アルゼンチンは11月11日にアウェーで宿敵ブラジル、同15日にホームでコロンビアと対戦する。エースのメッシも復帰濃厚のため、アルゼンチンとしては絶対に落とせない代表ウィークとなりそうだ。

    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=19601

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    1: YG防衛軍 ★@2016/10/07(金) 15:17:42.06 ID:CAP_USER9
     2018 FIFAワールドカップ ロシア 南米予選第9節が6日に行われ、ペルー代表とアルゼンチン代表が対戦した。

     第8節を終えて4勝3分け1敗、勝ち点15で3位のアルゼンチン。前節は最下位のベネズエラを相手に2-2の引き分けに終わり、首位から転落した。再び敵地で迎える今節、先発メンバーにはパブロ・サバレタやハビエル・マスチェラーノらが名を連ねた。攻撃陣はパウロ・ディバラやアンヘル・ディ・マリア、ゴンサロ・イグアイン、セルヒオ・アグエロらが形成する。

     均衡を破ったのはアウェーのアルゼンチンだった。16分、左CKからゴール前で混戦となり、最後はラミロ・フネス・モリが左足シュートをゴール右隅へ決めた。

     セットプレーから幸先良く先制に成功したアルゼンチンは追加点こそ奪えなかったものの、ペルーに反撃を許さず、前半を1-0で終えた。

     1点差で迎えた後半、ペルーが同点に追い付く。58分、左サイドからの浮き球のボールに反応したホセ・パオロ・ゲレーロがペナルティーエリア内で胸トラップ。相手DFと競り合いながら右足を振り抜き、ゴール右隅へ決めた。

     同点に追い付かれたアルゼンチンは77分、スルーパスに反応したイグアインがペナルティーエリア右側から右足シュート。飛び出してシュートコースを消しにかかった相手GKとの1対1を制してゴールネットを揺らした。

     残り15分を切った時点で勝ち越しに成功し、勝利に近付いたアルゼンチン。しかし84分、痛恨のミスから同点ゴールを奪われてしまう。マスチェラーノがハーフウェーライン付近、左サイドから自陣へバックパスを蹴り込むと、ペナルティーエリア手前で相手に奪われてカウンターを受ける形に。対応に戻ったフネス・モリがエリア内で相手を倒してPKとなり、クリスティアン・クエバに決められた。

     試合は2-2で終了。終盤に追い付かれたアルゼンチンは、下位相手に2試合連続のドローに終わった。リオネル・メッシ(バルセロナ/スペイン)を欠く中で足踏みが続き、ワールドカップ自動出場圏外の5位(オセアニア首位との大陸連盟間プレーオフ)へと転落した。首位のウルグアイとの勝ち点差は「3」となっている。

     アルゼンチンの次節は11日、パラグアイとホームで対戦。一方、2勝2分け5敗の勝ち点11で8位のペルーは同日、チリとアウェーで対戦する。

    【スコア】
    ペルー代表 2-2 アルゼンチン代表

    【得点者】
    0-1 16分 ラミロ・フネス・モリ(アルゼンチン代表)
    1-1 58分 ホセ・パオロ・ゲレーロ(ペルー代表)
    1-2 77分 ゴンサロ・イグアイン(アルゼンチン代表)
    2-2 84分 クリスティアン・クエバ(PK)(ペルー代表)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00501561-soccerk-socc

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    1: Egg ★@2016/09/14(水) 06:30:47.80 ID:CAP_USER9

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    [グループ A]

    ■パリSG 1-1 アーセナル

    【パ】エディソン・カバーニ(1分)
    【ア】アレクシス・サンチェス(77分)

    ■バーゼル 1-1 ルドゴレツ

    【バ】レナト・ステファン(80分)
    【ル】ジョナタン・カフー(45分)

    [グループ B]

    ■ディナモ・キエフ 1-2 ナポリ 

    【デ】デニス・ガルマッシュ(26分)
    【ナ】アルカディウシュ・ミリク(36分)
    【ナ】アルカディウシュ・ミリク(45分)

    ■ベンフィカ 1-1 ベシクタシュ

    【ベン】F. チェルビ(12分)
    【ベシ】タリスカ(90分)

    [グループ C]

    ■バルセロナ 7-0 セルティック

    【バ】リオネル・メッシ(3分)
    【バ】リオネル・メッシ(27分)
    【バ】ネイマール(50分)
    【バ】アンドレス・イニエスタ(59分)
    【バ】リオネル・メッシ(60分)
    【バ】ルイス・スアレス(75分)
    【バ】ルイス・スアレス(88分)

    ■マンチェスター・C [試合延期] ボルシアMG

    [グループ D]

    ■バイエルン 5-0 ロストフ

    【バ】ロベルト・レヴァンドフスキ(28分)
    【バ】トーマス・ミュラー(45分)
    【バ】J. キミッヒ(53分)
    【バ】J. キミッヒ(60分)
    【バ】フアン・ベルナト(90分)

    ■PSV 0-1 A・マドリー

    【ア】サウール(43分)

    UEFA.com日本語公式
    http://jp.uefa.com/uefachampionsleague/index.html

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は13日、グループリーグ第1節1日目を行った。

     A組では、パリSGがホームでアーセナルと対戦。前半1分にFWエジソン・カバーニのゴールでパリSGが先制するが、アーセナルも後半33分にFWアレクシス・サンチェスが同点ゴールを決め、1-1で引き分けた。バーゼル(スイス)対ルドゴレツ(ブルガリア)の試合も1-1の引き分けに終わっている。

     B組では、ナポリ(イタリア)が敵地でディナモ・キエフ(ウクライナ)と対戦し、今季アヤックスから加入したFWアルカディウシュ・ミリクの2ゴールで2-1の逆転勝利を飾った。ベンフィカ(ポルトガル)はホームでベシクタシュ(トルコ)と1-1で引き分けた。

     C組では、バルセロナ(スペイン)がホームでセルティック(スコットランド)に7-0で大勝。FWリオネル・メッシがハットトリックを達成するなど、FWネイマール、FWルイス・スアレスを含めた“MSNトリオ”がさっそくそろい踏みした。なお、マンチェスター・シティ対ボルシアMGの試合は悪天候のため延期となっている。

     D組では、バイエルン(ドイツ)がホームでロストフ(ロシア)に5-0で快勝。アトレティコ・マドリー(スペイン)もアウェーでPSV(オランダ)を1-0で下し、白星発進を切った。

    ゲキサカ
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-01631227-gekisaka-socc

    スカパー!UEFAチャンピオンズリーグ
    http://soccer.skyperfectv.co.jp/s/ucl

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/09/13(火) 17:49:08.04 ID:CAP_USER9

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    単純なドリブル技術なら久保以上の選手は日本に何人もいるが……。

     いよいよFC東京でのトップチーム登録(2種登録)が秒読みとなった久保建英。ともすれば、“バルサ育ち”というイメージだけで語られてしまいがちだが、そのプレースタイルやパーソナリティはいかなるものか。小学生時代から彼の動向を追いかけてきたライターが分析する。
    文:川端暁彦(フリーライター)
     
    ――◆――◆――
     
     リオネル・メッシのようでいて、しかしメッシではない。
     
     アンドレス・イニエスタを想起させる瞬間もあるが、本質的にはやはりストライカーである。
     
    「天才」という言葉で簡単に片づけられがちな選手だが、久保建英が少々変わった感覚の持ち主であることは間違いない。
     
     FIFAの決定によってバルセロナ退団を余儀なくされ、久保が日本へ帰って来てから1年半が過ぎた。
     
     帰国当初にプレーしたFC東京U-15むさしでは主に2シャドーの右に入ったが、当時からなにより目を惹いたのはボールを受ける動きの巧緻性だった。運動「量」という意味では、むしろ凡庸な部類に入ると思うが、相手2ライン(DFとMF)の間に瞬間的に落ちて受ける感覚は絶妙そのもの。誰より目立つ存在だっただけに、対戦相手も厳重に久保を監視するのだが、まさに「ひょいっ」という表現が相応しい最小限の動きから、前を向いてボールを受けるオフ・ザ・ボールの質は恐ろしく高かった。
     
    ただ、こうした特長は小学生時代に観た時から備わっており、バルサで教え込まれたというよりは、元来持っている感覚なのだろう。
     
     そうして前を向いた状態から繰り出すドリブルは軽快で、鋭さもある。背筋を伸ばして視野を確保し、相手DFの対応を観察しながら緩急を織り交ぜて抜いていく。
     
     しかし、おそらく単純なドリブルのテクニックなら、久保以上の選手は日本に何人もいるだろう。ただ、彼のドリブルはコース取りがとにかく上手い。目の前の敵を抜くことに特化したドリブル(日本の中学生のドリブラーはこのタイプが多く、高いレベルになるとサイドでしか生きない)ではなく、スペースを見ながらのドリブルで、あっさりとボールを危険地帯まで運んでしまうのだ。
     
     見えているから、抜きにかかったあとでもパスの選択肢が残っている。それもまた、対峙するDFにとっては「怖さ」を感じる部分に違いない。

    ノーゴールに終わった6月の国際大会では涙を見せた。

     こうしたドリブルを繰り出せる選手を思い出そうとしてもなかなか出てこないのだが、数少ない類似タイプが、香川真司だろう。彼のドリブルには、高校時代から同質の「怖さ」があった。サイドではなく、敵に囲まれるリスクの高い中央で脅威を与えられるドリブル――。思えば香川もまた、ボールを引き出す感覚に抜きん出たものを持っていたし、その意味でも似ている部分は少なくないのかもしれない。
     
     両者に共通する「怖さ」が生まれるのは、それがシュートという選択肢につながっていくドリブルだから、とも言える。そして久保の本質はあくまでストライカーだ。敵2ライン間に入って味方の縦パスを引き出し、崩しの起点になって終わりではなく、そこからゴールを奪う点にこそ久保の真骨頂とこだわりがある。
     
     印象的だったのは、今年6月に行なわれたU-16インターナショナルドリームカップでの一幕だ。大会を通じてゴールに絡む仕事はしていた久保だが、結局はノーゴール。ひとつ年下というエクスキューズを挟めば及第点と言えるプレー内容だったが、本人は大会後に涙を見せた。結果についてハッキリと「満足できない」と断じ、大勝にも険しい表情を崩さなかった。このメンタルこそ、まさに点取り屋のそれだろう。
     
     シューティング技術の高さ、ゴール前での冷静さが生み出す決定力は、大会得点王に輝いた今夏のクラブユース選手権(U-18)でも証明済み。さらにU-16日本代表でも、久保が貴重な得点源であることは誰もが認めるところだ。利き足とは逆の右足のシュート練習にも熱心に取り組んでおり、その精度は確実に向上中。もはや左足を封じるだけでは止められない存在になりつつある。
     
     では、課題はなんだろうか。その問いに対して本人は、一貫して「フィジカル」という言葉を口にする。当たり負けしない肉体的な強さ、あるいはスタミナ面が不足していることは、自身も認めている。
     
     もっとも、高校生の中に混じっているから目立つのであって、中学生の大会に出ていれば、そうそう当たり負けすることもないはずだ。身体の使い方は巧みで、ボディバランスもいい。身長が少しずつ伸び、体格も徐々に変わってきた。本人に課題としての自覚がある以上、余計な心配は要らないのかもしれない。

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    1: Egg ★2016/09/11(日) 10:37:03.64 ID:CAP_USER9
    レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドが、
    アル・サッドMFシャビ・エルナンデスの先の発言に反論している。

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    シャビは先にスペイン『カデナ・セール』とのインタビューに応じ、C・ロナウドについて言及。
    「馬鹿にサッカーなんてプレーできない。クリスティアーノはまったく馬鹿じゃない。

    彼は並外れた選手で、一時代を築ける存在」だとしながらも、
    元チームメートのバルセロナFWリオネル・メッシには敵わないとの見解を示していた。

    「彼の問題は同時期に歴史上最高の選手がいることだ。(メッシとの)比較は意味がないよ。
    マドリーファンでない限り、どちらが優れているかは明白だからね」

    C・ロナウドは10日のリーガエスパニョーラ第3節オサスナ戦(5-2)直後に、この発言に反論。
    ミックスゾーンに現れたC・ロナウドは、シャビが注目を浴びようと自分を出しにしたとの考えを述べている。

    「インターネットで最も検索されている選手は自分だ。
    一面を飾りたかったり、何かをプロモーションしたかったりする人間が僕について話すんだよ。

    シャビが自分について話したとして、それが一体何だと言うんだ? 
    僕は彼がカタールか、それとも違う国でプレーしているかも知らないんだ」

    「シャビはすべてを勝ち取った。だけど、バロンドールは1回も獲得していない」

    GOAL 9月11日(日)6時21分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00000017-goal-socc

    【サッカー】チャビ「C・ロナウドはこの時代に生まれて不運だった」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1473425415/

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    1: 動物園φ ★ 2016/09/09(金) 21:50:15.63 ID:CAP_USER9
    16/9/8 22:29

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     アルサッドのMFシャビ・エルナンデスが、バルセロナのFWリオネル・メッシとレアル・マドリーのMFクリスティアーノ・ロナウドによる“世界最高の選手”論争に対し、改めて自身の見解を示した。スペインのラジオ局『カデナ・セル』のインタビューで答えた内容をスペイン『マルカ』が伝えている。

     シャビは以前からメッシこそ世界最高の選手だと唱え続け、論争すること自体無意味であると主張していた。今回も自身のメッシ至高説にブレはなく、さらに新たな表現で相手方のC・ロナウドをこきおろした。

    「C・ロナウドはこの時代を代表する選手だ」

    「彼が不幸だったのは、同じ世代に歴史上で最高の選手がいたことだ」

    「C・ロナウドは飛び抜けた実力を持っているけど、メッシと比べると……。僕やサッカー好きの誰もが思っているように、比較することすらできないよ」

     2人の比較論の馬鹿らしさを改めて強調したシャビ。「メッシは引退するまで1番であり続けるだろう。彼は誰よりも優れている世界最高の選手だ」と断言し、最後に「レアル以外はそう考えるはずだ」とライバルクラブへの皮肉も忘れなかった。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?198215-198215-fl

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    1: 動物園φ ★@ 2016/09/07(水) 15:53:31.28 ID:CAP_USER9
    theWORLD(ザ・ワールド) 9月6日(火)16時0分配信

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    6日にロシアW杯アジア最終予選で日本代表と激突するタイ代表期待のエース、チャナティップ・ソングラシンが憧れの日本人プレイヤーを明かしている。

    埼玉スタジアム2002で行われたUAE代表との初戦を落とした日本代表にとって、タイ戦はアウェイながら絶対に負けることが許されない。もちろんそれは日本と同じく最終予選初戦を白星で飾れなかったタイにも当てはまる。しかし、“タイのメッシ”とも謳われる将来有望なソングラシンはアジアの強豪日本との一戦を楽しみにしているようだ。タイ『Siam Sport』が22歳の若き新星のコメントを伝えている。

    「何よりも先に香川真司とユニフォームを交換したいよ。彼はアジアではズバ抜けた選手だからね。ヨーロッパでもとても素晴らしいプレイをしているよ。僕の同僚のシャリル・シャピュイスも香川とユニフォーム交換をしたがると思うね」

    さらにソングラシンはアーセナルが獲得した快速アタッカーともシャツを交換したいと語った。

    「浅野拓磨ともユニフォーム交換をできたら最高だね。彼は日本のスーパースターさ。僕は浅野とU-23のアジア選手権で対戦したことがあるんだ」

    ソングラシンが誰とシャツを交換するのかはさておき、日本代表は悪夢のようなUAE戦の悲劇を繰り返すことだけは絶対に避けたいところだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160906-00010007-theworld-socc

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    1: Egg ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/31(水) 12:35:26.96 ID:CAP_USER9
    そのオーラはメッシに勝るとも劣らない?

    世界最高のフットボーラーとして名高いリオネル・メッシにとって、ベストなパートナーはネイマールでもなければルイス・スアレスでもない。
    アントネッラ・ロクソさんこそ、バルセロナのシンボルと以心伝心で交流することができる唯一の存在だ。

    スペインの女優ペネロペ・クルスを彷彿とさせるエキゾチックな顔立ちと、こんがり焼けた肌、
    そして多くの男性を魅了するグラマラスなボディーは当然ながら天下無敵のクラックをも骨抜きにしている。

    この美男美女はメッシが21歳だった頃から交際をスタートさせており、現在ではロクソさんが自身のInstagramを通してその充実した日々を世界へ発信。
    もちろん多くの男性ファンが求めるのは2人による“行儀の良い2ショット”ではなく、ロクソさんの刺激的なカラダを収めた“悩殺ショット”だろう。

    このあまりにもセクシーなダイナマイトボディーが、近年のメッシによるサッカー界の支配に100%の貢献を果たしているのかは分からない。
    だが、交際を始めた2009年以降、ロクソさんが彼と密接に喜怒哀楽を共にしてきたことは事実だ。

    長年にわたりクリスティアーノ・ロナウドとのライバル関係が続いているメッシだが、
    今後もロクソさんは他の誰よりも濃密なサポートをしていくことになるだろう。

    2016年08月30日(火) 18時52分配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20160830/01world/spain/84557

    写真
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    1: Egg ★@ 2016/08/26(金) 22:40:00.11 ID:CAP_USER9

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    ■メッシの代表引退撤回を受けて、アルゼンチンの英雄が批判に転じる 

     アルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナ氏が、バルセロナの代表引退を撤回したバルセロナのFWリオネル・メッシに苦言を呈している。世間を騒がせた今夏の代表引退宣言は、タイトルを獲得できないことに対する世間の批判から逃れるために演じたものだったと主張した。アルゼンチン放送局「TyC Sports」が報じている。

     メッシは6月に行われたコパ・アメリカ・センテナリオ(南米選手権)に出場。決勝まで勝ち進んだものの、2大会連続でチリに敗れて涙を呑んだ。2014年ブラジル・ワールドカップ、15年南米選手権チリ大会に続き、メジャートーナメントの決勝に3年間で3度も敗れる悲劇を経験。傷心のメッシは、大会直後に代表引退を発表していた。

     その後、アルゼンチン代表のエドガルド・バウサ新監督の説得に応じる形でメッシは代表復帰を決意したが、マラドーナ氏は一連の騒動は批判から逃れるための選択だったのではないかと指摘している。

    「(メッシは)批判から逃れたが、アルゼンチン国民は苦しんでいる。きっと彼の代表引退は演じられたもので、我々が3度の決勝で敗れたことを忘れさせようとしているんだ」

    ■代表引退発表時には翻意を求めていたが…

     マラドーナ氏は6月の南米選手権開催中に、メッシに対して「リーダーの器にない」と厳しい言葉をぶつけてきたが、代表引退発表時には即座に翻意を求めた。しかし、すぐに心変わりしたのか、数日後には「休ませてあげよう」と前言を撤回するなど、自身の後継者と言われるメッシに対する発言がこれまで二転三転していた。今回もメッシの代表引退宣言撤回を受けて、責任逃れのためだったという批判的な論調に転じている。

     メッシは母国のレジェンドからの批判を、どのように受け止めるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160826-00010014-soccermzw-socc

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