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    タグ:メッシ

    1: Egg ★@2016/11/19(土) 14:07:26.03 ID:CAP_USER9
    バルセロナに所属するFWリオネル・メッシが、アルゼンチン代表のスタッフ3名
    自腹で給料を支払っていたようだ。18日付のスペイン紙『マルカ』が伝えている。

    現在、経済的な問題を抱えているアルゼンチンサッカー協会(AFA)。
    同紙によると、同国代表の主将を務めるメッシが、父親に電話をしてセキュリティスタッフ3名に自腹で給料を支払っていたようだ。
    同紙は「先例のない太っ腹な行動」とメッシを絶賛した。

    代表監督を務めるヘラルド・マルティーノ氏をはじめ、
    アルゼンチン代表に関わるスタッフには給料が支払われていない状態が続いている模様。

    特に、警備員は6カ月もの間、無賃金で働き続けていたと見られている。

    SOCCER KING 11/19(土) 10:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161119-00517711-soccerk-socc

    写真
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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/11/16(水) 11:41:26.98 ID:CAP_USER9
    2018 FIFAワールドカップ ロシア 南米予選第12節が15日に行われ、アルゼンチン代表とコロンビア代表が対戦した。

     南米予選4試合勝ちなしと足踏みが続き、W杯出場圏外の6位に沈んでいるアルゼンチン。10日に行われた前節ではブラジルに0-3と完敗を喫した。中3日で迎える今節、先発メンバーにはリオネル・メッシやアンヘル・ディ・マリア、ハビエル・マスチェラーノらが名を連ねた。セルヒオ・アグエロは前節に続いてベンチスタートだった。

     一方のコロンビアは前節、ホームでチリと引き分け。今節の先発メンバーにはハメス・ロドリゲスやラダメル・ファルカオ、フアン・クアドラードらが名を連ねた。

     ホームで5試合ぶりの勝利を目指すアルゼンチン。開始9分、幸先良く先制ゴールを奪う。ペナルティーエリア手前で得たFKをメッシが直接蹴り込むと、壁を越えたシュートがゴール右隅へ吸い込まれた。クロスバーに当たってゴールネットを揺らす、鮮やかな一撃。エースのファインゴールでアルゼンチンが均衡を破った。

     リードを奪ったアルゼンチンは22分、敵陣左サイドでのボール奪取から最終ラインへ戻し、右サイドへ展開。敵陣中ほどの位置でパスを受けたメッシが左足に持ち替えてドリブルでカットインすると、ゴール前へ緩やかな浮き球のパスを供給する。相手DFの頭上を越えたボールは、背後で待っていたルーカス・プラットへピンポイントで通った。フリーの状態で放たれたヘディングシュートがゴール右隅へ決まり、アルゼンチンがリードを広げた。

     前半は2-0で終了。アルゼンチンが2点リードを奪い、優位に立って後半に臨んだ。後半は互いに得点が生まれないまま推移。アルゼンチンは79分にゴンサロ・イグアインを投入して追加点を狙いにいった。

     そして84分、勝利を決定付けるゴールが決まった。メッシが敵陣右サイドでボールを奪い、ドリブルでペナルティーエリア右奥に入って中央へ折り返す。フリーで待っていたディ・マリアは、ゴールエリア内から左足で押し込むだけだった。難なくゴールネットを揺らし、アルゼンチンが3-0とリードを広げた。

     試合は3-0で終了。アルゼンチンが快勝し、南米予選5試合ぶりの勝利を収めた。アルゼンチンは勝ち点を「19」に伸ばし、5位に浮上。敗れたコロンビアは6位転落となった。

     南米予選の次節は3月23日、アルゼンチンはチリと、コロンビアはボリビアと、それぞれホームで対戦する。

    【スコア】
    アルゼンチン代表 3-0 コロンビア代表

    【得点者】
    1-0 9分 リオネル・メッシ(アルゼンチン代表)
    2-0 22分 ルーカス・プラット(アルゼンチン代表)
    3-0 84分 アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン代表)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161116-00516359-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し 2016/11/09(水) 23:55:02.20 ID:qMUDUiij0
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    1: 砂漠のマスカレード ★@無断転載は禁止 2016/11/09(水) 18:39:44.55 ID:CAP_USER9
    今シーズンを迎えるに当たり、金髪に髭という姿で周囲を大いに驚かせたバルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、今度は自慢のタトゥーでサプライズを起こしている。

    2012年11月に第一子のチアゴ君が誕生して以来、それまでは母親セリアの顔が彫られた左肩の後にしかなかったタトゥーが、わずか数年で激増して来たメッシ。
    だがこの度は、その一部を大胆に消してしまったという。

    その箇所とは左足の膝下の部分で、メッシはこれまで、2013年3月には息子の名前と両手を、2014年10月にはハートと羽をいずれもふくらはぎに、
    続く2014年12月にはボール、剣、自身の背番号である10をすねに刻んできた。
    だが今回、このうち背番号10と息子の両手を除く部分を、全て墨で塗りつぶしてしまった。

    そのメッシだが、このオフシーズンの衝撃的なイメージチェンジについては、「再びゼロからスタートするため」と述べるなど、
    一昨年のワールドカップに昨年および今年のコパ・アメリカと3年連続で国際大会の決勝で敗れるという不運に決別するためであることを説明している。

    現在はアルゼンチン代表に合流しているメッシは、10日にはワールドカップ・南米予選でブラジル代表と対戦する。
    それゆえ、今回タトゥーを大幅に修正したのは、この伝統の一戦に向けた何らかの決意表明であるとの憶測も呼んでいる

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161109-00513275-soccerk-socc
    SOCCER KING 11/9(水) 14:21配信

    no title

    メッシの左足には息子の名前と両手や背番号10など、様々なタトゥーが刻まれている

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    1: 鉄チーズ烏 ★@ 2016/11/08(火) 21:34:10.21 ID:CAP_USER9

     
    現在世界最高の選手の1人と言われるバルセロナFWリオネル・メッシには、世界最高どころかサッカー史上最高の選手といった意見まで存在する。先日メッシの圧巻のパフォーマンスによって逆転負けを喫したセビージャMFビトロも、メッシを史上最高の選手だと称賛していた。

    それと同様の意見を持っているのが、かつてミランやレアル・マドリードを指揮した名将ファビオ・カペッロ氏だ。スペイン『as』によると、カペッロ氏は今回自身が思う史上最高の選手を3人挙げている。そのうちの1人がメッシとなっており、その能力を絶賛している。

    「メッシはボールを足にくっつけながらスピードあるドリブルができる。他の選手たちはあんなドリブルはできないよ。それも彼のように落ち着いてね。メッシのようなゴール、アシストを決められないのも同じだ。ペレ、マラドーナ、メッシ。彼らが史上最高の選手さ」

    ネイマール、ガレス・ベイルなどドリブルを得意とする選手は現代にも多くいるが、メッシほどのドリブルをこなす選手はいないかもしれない。ボールが足から離れることはほとんどなく、加えて異常に速い。メッシがやるとシンプルに見えるが、信じられないレベルのドリブルだ。

    カペッロ氏はメッシをペレ氏とマラドーナ氏と同じ領域の選手と考えているようで、この比較は妥当なものなのかもしれない。


    theWORLD(ザ・ワールド) 11/8(火) 21:02配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161108-00010014-theworld-socc

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    1: Egg  2016/11/03(木) 07:45:06.33 ID:CAP_USER9
    ピッチから引き上げる際に事件が発生 親友アグエロが制止する事態に
     
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    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、
    1日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ第4節の敵地マンチェスター・シティ戦後、
    相手選手に挑発され激怒。シティのロッカールームに殴り込みをかけたことが明らかになった。

    英地元紙「デイリー・ミラー」が報じている。

    メッシは前半21分に先制点を決めたが、守備陣がミスを連発し、
    バルセロナはよもやの1-3と逆転負けを喫した。

    そして、試合後のエティハドスタジアムのピッチからドレッシングルームに続くトンネル内で、事件は起きたという。

    シティのある選手が、引き上げるメッシに対して「バカやろう!」などと挑発。
    これに激怒したメッシは、シティのロッカールームに殴り込みをかける事態に発展したという。
    親友でありアルゼンチン代表で同僚のシティFWセルヒオ・アグエロが制止に入る一幕もあったと報じられている。

    温厚なイメージのあるメッシにしては珍しい事件だが、記事では侮辱した選手の名前は特定されていない。
    天才もよもやの逆転負けの後で、シティからの挑発行為が腹に据えかねたのかもしれない。

    Football ZONE web 11/2(水) 20:01配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161102-00010016-soccermzw-socc

    写真や動画 英地元紙「デイリー・ミラー」
    http://www.mirror.co.uk/sport/row-zed/lionel-messis-biggest-bust-ups-9178985

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    1: 名無し募集中。。。 2016/10/24(月) 17:20:52.65 0

    CUm7z-CUAAAehXX

    バロンドール5回
    CL優勝4回
    ワールドカップMVP
    CL89ゴール
    リーガ史上最多得点
    リーガ史上最多アシスト
    CL史上最多ハットトリック
    ワールドカップ準優勝
    コパ準優勝

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    1: Egg ★@t 2016/10/23(日) 16:48:37.03 ID:CAP_USER9
    バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、
    相手サポーターに対して怒りを露わにした。22日付けのスペイン紙『マルカ』が報じている。

    バルセロナは22日、リーガ・エスパニョーラ第9節でバレンシアとのアウェーゲームに臨んだ。
    点の取り合いとなった同試合では、2-2の同点で迎えた後半アディショナルタイム4分にメッシがPKを決め、バルセロナが土壇場で勝利を手繰り寄せた。

    終了間際の決勝ゴール直後、メッシを含むバルセロナイレブンがゴール横で得点を祝っていると、
    目の前のスタンドに陣取るバレンシアサポーターからボトルが投げ込まれ、ウルグアイ代表FWルイス・スアレスやブラジル代表FWネイマールに直撃。

    これに対してメッシが激怒し、客席に向けてガッツポーズをしながら言葉を発するなど怒りを露わにしており、
    それをフランス代表DFリュカ・ディニュがなだめる様子がカメラに捕らえられている。

    同紙によればメッシはバレンシアファンに対して、「くそ野郎ども」などと発言していた模様。

    昨シーズンには同様の表現を用いたアルゼンチン代表MFハビエル・マスチェラーノが退場処分を受けていた。
    メッシは問題のシーンの時点ですでにイエローカードを1枚貰っていたが、この場面では注意を免れている。

    サポーターの態度に激昂したメッシだが、この日はPKを含めて2得点を記録し、チームを勝利に導いた。
    バルセロナは次戦、29日にリーガ・エスパニョーラ第10節でグラナダと対戦する。

    SOCCER KING 10月23日(日)13時1分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00506658-soccerk-socc

    動画あり
    http://metro.co.uk/2016/10/22/the-c-of-your-mother-lionel-messi-loses-his-cool-after-scoring-late-barcelona-winner-6209459/

    写真
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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/10/23(日) 01:40:31.12 ID:CAP_USER9
    リーガ・エスパニョーラ第9節が22日に行われ、バレンシアとバルセロナが対戦した。



     前節、チェーザレ・プランデッリ新監督就任後の初戦を白星で飾ったバレンシアは、ホームで強敵撃破を狙う。対するバルセロナは、前節デポルティーボを4-0と一蹴すると、19日のチャンピオンズリーグ・グループステージ第3節でもマンチェスター・C相手に4-0と大勝。勢いをつけて今節に臨む。

     序盤は互いになかなかシュートまで持ち込むことができないまま時間が進むと、バルセロナがアクシデントに見舞われる。12分に接触プレーで右ひざを痛めたアンドレス・イニエスタがプレー続行不可能となり、14分にイヴァン・ラキティッチが投入された。

     だが、先制したのはバルセロナだった。22分、エリア内右でラキティッチからパスを受けたリオネル・メッシがワントラップから左足でシュート。これがゴール右下に決まった。

     攻勢を強めるバルセロナは36分と38分にルイス・スアレスがエリア内でシュートチャンスを迎えたが、いずれもGKジエゴ・アウヴェスが好セーブで凌ぐ。

     一方のバレンシアも44分、エリア内右でフリーとなったダニエル・パレホが決定機を迎えたが、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの股下を狙ったシュートは好セーブに阻まれてしまい、同点とはならず。このままバルセロナの1点リードで前半を折り返した。

     後半に入るとバレンシアが反撃に出る。まずは52分、右からの折り返しをエリア内中央で受けたムニル・エル・ハダディが左足でゴール右に決めて同点に追いつく。

     さらに56分、左サイドのナニから浮き玉のスルーパスを受けたロドリゴが左足ハーフボレーで合わせると、このシュートがゴール右隅に決まり、バレンシアが逆転に成功した。

     追いかける展開となったバルセロナはここから猛攻を仕掛けると、62分にCKのこぼれ球をスアレスが押し込んで再び試合を振り出しに戻す。

     その後は追加点を奪うのに苦労したバルセロナだったが、後半アディショナルタイム4分、スアレスがエリア内で倒されてPKを獲得。これをメッシがゴール左に決め、スコアは3-2に。このままタイムアップを迎え、バルセロナが劇的な勝利を収めた。

     次節、バレンシアは31日に敵地でデポルティーボと、バルセロナは29日にホームでグラナダと対戦する。

    【スコア】
    バレンシア 2-3 バルセロナ

    【得点者】
    0-1 22分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    1-1 52分 ムニル・エル・ハダディ(バレンシア)
    1-2 56分 ロドリゴ(バレンシア)
    2-2 62分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    2-3 90+4分 リオネル・メッシ(PK)(バルセロナ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161023-00506536-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★ 2016/10/20(木) 05:42:30.76 ID:CAP_USER9
    ゲキサカ 10月20日(木)5時40分配信



    ハットトリックを達成したバルセロナFWリオネル・メッシ(Getty Images)

    [10.19 欧州CLグループリーグ第3節 バルセロナ4-0マンチェスター・C]

     UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は19日、グループリーグ第3節2日目を行い、バルセロナ(スペイン)とマンチェスター・シティ(イングランド)が対戦。前半17分と後半16分、同24分にゴールを陥れたFWリオネル・メッシがハットトリックを達成すると、同44分にFWネイマールが加点してバルセロナが4-0の完封勝利を収めた。バルセロナは3連勝で勝ち点を9まで伸ばし、初黒星を喫したマンチェスター・Cは1勝1分1敗の勝ち点4となっている。

     主導権争いが続く序盤の前半9分、バルセロナをアクシデントが襲う。左足太ももの負傷から復帰して左SBに入っていたDFジョルディ・アルバが試合を続行させることができず、DFリュカ・ディーニュとの交代を余儀なくされてしまう。その後はマンチェスター・Cがボールを保持する展開になっていたが、前半17分に先制に成功したのはホームのバルセロナだった。

     右サイドからメッシが送ったスルーパスでPA内に進入したMFアンドレス・イニエスタがDFパブロ・サバレタと競り合いながらも、ゴール中央に鮮やかにボールを送る。MFフェルナンジーニョがクリアするかと思われたが足を滑らせてしまうと、マンチェスター・C守備陣が足を止める中、唯一反応して後方から走り込んだメッシがボールを拾い、GKクラウディオ・ブラボまでかわして左足で流し込み、スコアを1-0とした。

     1点のビハインドを背負ったマンチェスター・Cは前半38分、FWノリートのパスを受けたMFイルカイ・ギュンドガンが対面するDFジェラール・ピケをかわして一気にPA内に持ち込み、右足シュートを枠内に飛ばすが、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに弾き出されてしまう。すると、再びバルセロナにアクシデント。前半29分にMFダビド・シルバのタックルを受けて足を痛めていたピケが同39分にDFジェレミー・マテューとの交代を余儀なくされ、前半だけで最終ラインを2枚替えることになった。

     前半終了間際には両チームともにゴールを脅かす場面を作り出す。前半45分、D・シルバの蹴り出したFKをファーサイドのDFジョン・ストーンズがヘッドで合わせるが枠を捉え切れず。前半アディショナルタイムにはメッシのパスを見事な反転で受けたFWルイス・スアレスが放ったシュートがブラボに阻まれるなど、1-0とバルセロナがリードしたまま前半終了のホイッスルが吹かれた。

     後半8分には1点をリードするバルセロナに追い風となる出来事が起こる。ディーニュが前線に蹴り出したボールを処理しようと、PA外に飛び出したブラボがまさかのパスミス。ボールを奪ったスアレスが狙ったシュートをPA外にいたブラボが手でストップしてしまい、痛恨の一発退場。数的不利に陥ったマンチェスター・Cはノリートと足を負傷したDFパブロ・サバレタに代えて、GKウィリー・カバジェロとDFガエル・クリシーを投入した。

     数的優位に立ったバルセロナは後半16分、高い位置でボールを奪うと、イニエスタのパスを受けたメッシがPA外から左足シュートを鮮やかに突き刺してリードを2点差に広げる。同19分にはマンチェスター・Cが好機を創出するが、ギュンドガンのスルーパスから抜け出したMFケビン・デ・ブルイネのシュートはテア・シュテーゲンにストップされた。

     すると後半24分、マンチェスター・Cのミスを見逃さずにボールを奪ったスアレスのラストパスからメッシが落ち着いてネットを揺らし、ハットトリックを達成。バルセロナがリードを3点差に広げたものの、同28分にMFラヒーム・スターリングへのファウルでマテューが2度目の警告を受けて退場し、数的同数になった。

     3点を追い掛けるマンチェスター・Cは後半34分にギュンドガンに代えてベンチスタートとなっていたFWセルヒオ・アグエロを投入。しかし、後半41分にPA内に進入したメッシがDFアレクサンダル・コラロフのファウルを誘ってバルセロナがPKを獲得。キッカーを務めたネイマールのシュートはカバジェロにストップされたものの、同44分にネイマールが流れの中からゴールを陥れてバルセロナが4-0の完封勝利を収めた。

     11月1日に行われる第4節ではマンチェスター・Cのホームに戦いの場を移し、両チームが再び対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-01632419-gekisaka-socc

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