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    タグ:ミラン

    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/13(日) 22:28:38.75 ID:CAP_USER*.net
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    ゲキサカ 3月13日(日)22時26分配信

    画像: Getty Images (ゲキサカ)

    [3.13 セリエA第29節 キエーボ0-0ミラン]

     セリエAは13日、第29節を行った。日本代表MF本田圭佑が所属するミランは敵地でキエーボと対戦し、0-0で引き分けた。

     ミランは前節のサッスオーロ戦で公式戦13戦ぶりの黒星を喫した。上位追撃のためには連敗だけは避けたいところ。本田は公式戦16試合連続の先発出場。4-3-3へのシステム変更により右FWに入るのではと予想されていたが、ウォームアップ中のMFユライ・クツカの負傷により、FWジェレミー・メネズが今季初先発。FWカルロス・バッカとの2トップを組んだため、システムは4-4-2のままで、本田も右MFで先発した。

     ミランにアクシデントが襲ったのは前半19分、クロスボールへの競り合いの中で17歳GKジェンルイジ・ドンナルンマが負傷。ベテランGKクリスティアン・アッビアーティとの交代を余儀なくされる。しかし同21分、32分と立て続けのピンチをアッビアーティがセーブ。流れを相手に渡すことはなかった。

     本田が攻撃の起点になった。前半43分にはゴール前右で得たFKを蹴るも、わずかに右に外れる。後半10分には右サイドから本田が上げたクロスをバッカが頭で合わせるが、シュートは枠左に外れる。ミランは同16分にメネズに代えてFWルイス・アドリアーノを投入した。

     後半29分にはミランにビッグチャンス。右サイドでボールを受けたDFイニャツィオ・アバーテのシュートがGKの手を弾きクロスバー。跳ね返りをMFアンドレア・ベルトラッチがボレーで狙うが、シュートはポストに弾かれてしまった。

     後半40分には最後のカードとしてMFアンドレア・ポーリを下げてMFホセ・マウリを投入。これで本田の2試合ぶりのフル出場も確定した。しかしスコアは動かず。後半45分にキエーボDFファブリツィオ・カッチャトーレにFKを合わされてゴールネットを揺らされるが、オフサイド判定に助けられた。ただ、怪我人も出てしまったミランとしては痛い勝ち点1となった。

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/11(金) 18:42:38.43 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    希望はボナベントゥーラをトップ下に据えた[4-3-1-2]

    どれだけチームが好調を維持していようとも、ミランの名誉会長を務めるシルヴィオ・ベルルスコーニ氏は
    [4-3-1-2]のシステムで戦ってほしいようだ。

    現在のミランは指揮官シニシャ・ミハイロビッチが敷いた[4-4-2]のシステムが見事に機能しており、
    守備をベースにした戦いで確実に結果を残している。先日のサッスオーロ戦では0-2で敗れてしまったが、
    後半戦の巻き返しは[4-4-2]のフィットがあればこそだ。

    しかし伊『Calciomercato』によると、ベルルスコーニ氏は未だにジャコモ・ボナベントゥーラをトップ下に
    置いた[4-3-1-2]での戦いを希望しているという。このシステムは同氏お気に入りのもので、
    今季序盤戦でもボナベントゥーラや日本代表MF本田圭佑がトップ下の位置でプレイしている。
    しかし一向に結果は出ず、その時の躓きが順位表に影響を出してしまっている。

    一部ではベルルスコーニ氏の介入をミハイロビッチが嫌がっているとも伝えられており、
    今季限りでミランを離れる可能性まで噂された。まだチームにとってプラスになる提案なら良いが、
    今季序盤戦でも結果が出なかった[4-3-1-2]を希望するのは正しいアイディアとは言えない。
    しかもそのシステムに戻せば右サイドで好調を維持している日本代表MF本田圭佑のポジションも消えることになる。

    もちろんミハイロビッチが今からシステムを変更するはずはないだろうが、ミランの指揮官は
    同会長の自由すぎる発言にも耳を傾ける難しい仕事も背負っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160311-00010024-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/10(木) 18:19:12.83 ID:CAP_USER*.net

    no title

     
    日本代表FW本田圭佑が所属するミランの選手5名が、来シーズンも残留することが決定的となった。
    9日付のイタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。

     残留が決定的なのは、U-21イタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ、同DFアレッシオ・ロマニョーリ、
    イタリア代表DFルカ・アントネッリ、同MFジャコモ・ボナヴェントゥーラ、コロンビア代表FWカルロス・バッカの5名。
    さらに、イタリア代表DFイニャツィオ・アバーテがこれに加わると報じられている。

     一方で、レンタル移籍のFWマリオ・バロテッリは、保有権を持つリヴァプールに復帰する見込み。
    残り10試合で10ゴールを挙げなければ、ミラン残留を果たせないという。

     また、退団が確定的なのは、元フランス代表DFフィリップ・メクセス、今冬の移籍市場でDF内田篤人が
    所属するシャルケから加入した元ガーナ代表MFケヴィン・プリンス・ボアテング、今冬に中国の江蘇蘇寧への移籍が
    破談となったブラジル代表FWルイス・アドリアーノ、交通事故により戦列を離れているFWエムバイェ・ニアンの4選手。
    さらには、主将のイタリア代表MFリッカルド・モントリーヴォもミランを離れる可能性がある。

     リーベル・プレートのアルゼンチン代表DFレオネル・バンジョーニが加入することになれば、
    U-19イタリア代表DFダヴィデ・カラブリアはレンタル移籍、イタリア代表DFマッティア・デ・シリオも
    最も良いオファーを提示したチームに移籍することになるようだ。
    退団の可能性が報じられているのは、全部で8選手にのぼる。

     加入選手については、17歳のドンナルンマの兄で現在はジェノアに所属する25歳のGKアントニオ・ドンナルンマが、
    ミランに入団する可能性があると報じられている。

     そして、2017年6月30日で契約が切れるFW本田圭佑については、契約更新の可能性が浮上しているものの、
    同紙が今回報じた記事の中では名前が挙げられていなかった。
    本田の去就については不透明となっているものと見られるが、いずれにしろミランは今シーズン終了後に
    チームの変革に動くことになるようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160310-00409671-soccerk-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 23:26:39.49 ID:CAP_USER*.net
    日刊スポーツ3月8日(火)18時43分

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    画像:ACミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督(左)、本田圭佑(写真は2015年10月25日)

     伊メディアのスカイスポーツ・イタリアは、日本代表FW本田圭佑(29)が所属するACミランのシニシャ・ミハイロビッチ監督(47)が今季限りで退任する決意を固めたと報じた。
     ベルルスコーニ会長のたびたびの現場介入に嫌気がさしているという。

    http://news.biglobe.ne.jp/sports/0308/nsp_160308_7094656978.html

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/07(月) 22:47:00.03 ID:CAP_USER*.net

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    素早い切り替えを見せるCEO

    ミランCEOがもう3位以内の目標諦める? ガッリアーニ「夢はコッパ・イタリア優勝さ」

    ルチアーノ・スパレッティに指揮官が代わってから好調を維持しているローマは、4日のフィオレンティーナ戦でも4-1と爆発して勝ち点を56に伸ばし、3位の座をがっちりキープしている。

    一方6日のサッスオーロ戦に敗れてしまったミランは、ローマとの勝ち点差が9に開いてしまった。これに焦りを感じたのか、クラブのアドリアーノ・ガッリアーニCEOはここへきて目標を変更すると発言している。

    伊『Tuttosport』によると、同CEOはローマが3位でシーズンを終える可能性が高いと感じているようで、目標を3位以内からコッパ・イタリアに変更する考えを明かした。

    「我々もトライするが、ローマは3位の第1候補だね。しかし私の夢はコッパ・イタリアを制することさ。我々は13年ぶりにコッパ・イタリアを制するチャンスを手にしてハッピーなんだ。目標はシルヴィオ・ベルルスコーニ会長の30年目に30個目のタイトルを獲得することだよ」

    先日会長就任30周年を祝うパーティーも開いたベルルスコーニ会長は、1986年の就任以降28のタイトルを獲得してきた。ガッリアーニCEOはコッパ・イタリアを29個目、そしてコッパ・イタリア優勝チームに出場権が与えられるイタリア・スーパーカップを30個目のタイトルにしたいと考えている。

    ベルルスコーニ会長も指揮官のシニシャ・ミハイロビッチに3位以内かコッパ・イタリア優勝のどちらかを要求しており、どちらも達成できなければ解任される可能性が高い。ローマの好調で3位入りが難しくなってきたが、もうリーグ戦を諦めるのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160307-00010035-theworld-socc

    【サッカー】ACミラン13戦ぶり黒星の戦犯!怠慢プレーの悪童バロテッリが酷評の嵐に・・・「イリュージョンのように消えた」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1457332646/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/06(日) 19:15:14.44 ID:CAP_USER*.net

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    『FourFourTwo』は「ミランのシニシャ・ミハイロヴィッチ監督は、マリオ・バロテッリとジェレミ・メネズには
    インテンシティが足りないと話した」と報じた。

    火曜日に行われたアレッサンドリアとのコッパ・イタリアにおいて5-0と勝利したミラン。
    そこでは今季活躍出来ていないジェレミ・メネズが2得点、マリオ・バロテッリも1得点を決めた。

    日曜日に予定されているサッスオーロ戦に向けた記者会見に臨んだミハイロヴィッチ監督は、
    復活の兆しを感じさせる彼らについて以下のように話し、まだ足りないものを感じていることを明かした。

    “ シニシャ・ミハイロヴィッチ
    (ACミラン監督)

    「メネズとバロテッリは、インテンシティを欠いている。それは、私が現時点で求めているものだ。

    しかし、肝心なのは、彼らがどちらも試合で印象を残すように挑戦していくということ。
    そして、それは私が彼らに期待しているものでもある。

    サッスオーロを相手に戦うセリエAの試合においては、おそらくメネズはより楽な感覚を持ってベンチから出て行くだろう。
    バロテッリは、彼の身体的能力でチームのためにボールを保持してくれる。

    これは、私が今抱いているアイデアだ。バロテッリはスタートから出るだろう。メネズは途中から出場する」

    http://qoly.jp/2016/03/06/sinisa-mihajlovic-said-that-menez-and-balotelli-lacked-the-intensity?part=2

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2016/03/07(月) 00:53:09.84 ID:CAP_USER*.net
    2016年3月6日(日)キックオフ:23:00 / 試合会場:マペイ・スタジアム

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    サッスオロ 2-0 ACミラン

    得点
    ダンカン(前半27分)
    サンソーネ(後半27分)

    警告・退場
    ボナヴェントゥーラ(前半1分)
    ベラルディ(前半5分)
    デフレル(後半19分)
    デフレル(後半32分) 退場

    本田圭佑は後半37分まで出場

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10788874

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/05(土) 06:50:12.08 ID:CAP_USER*.net

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    4日に行われたセリエA第28節、ローマ対フィオレンティーナの一戦は、4-1でホームのローマが勝利を収めた。

    勝ち点で並び、チャンピオンズリーグ(CL)出場権を争う両チームの直接対決は、6連勝中のホーム・ローマが立ち上がりからボールを支配し、前半を圧倒した。

    均衡が破れたのは22分。ピアニッチのスルーパスでサラーが抜け出し、折り返しをエル・シャーラウィが押し込む。冬に加入した背番号22は、6試合で5得点と好調を維持している。

    3分後には追加点。ペロッティとのワンツーから、サラーが左足でシュートすると、アストーリに当たったボールがGKタタルサヌを越えてゴールに沈んだ。

    エル・シャーラウィ、サラーと決め、次の出番は3トップの最後の一人、ペロッティ。27分にアストーリからボールを奪ってからのシュートはポストに嫌われたが、38分にチームの3点目を決める。アストーリを抜いたエル・シャーラウィのアシストを、ゴール前で楽々と押し込んだ。

    序盤の13分にイリチッチの惜しいシュートがあったフィオレンティーナだが、直後にエル・シャーラウィとの衝突でボルハ・バレロが足を痛め、以降は負の連鎖に苦しむ。バレロは2点を先行されてから29分に続行不可能となり、テージョと交代。34分にもベシノが負傷し、バデリと代わる。

    それでも、前半終了間際にフィオレンティーナは1点を返した。テージョが仕掛けてディーニェに倒され、PKを獲得。これをイリチッチが決め、一矢報いてハーフタイムを迎える。

    だが、後半も流れは変わらなかった。58分、ローマが4点目を奪う。ピアニッチが裏に出し、オフサイドラインを破ってフリーとなったサラーが、タタルサヌの股を抜く冷静なグラウンダーのシュートでドッピエッタを達成した。前半戦でも古巣相手にゴールを決めた背番号11は、今季11点目。

    これで完全に気をくじかれたフィオレンティーナに対し、ペロッティを下げてヴァンキュールを投入し、守備力を高めたローマは、77分に今後が騒がれているトッティを投入。エル・シャーラウィとの交代で今季6試合目の出場を果たした背番号10には、観客から大きな拍手が送られた。トッティはアディショナルタイム、ポスト直撃のFKを放っている。

    完勝で7連勝を飾ったローマは、良い流れでレアル・マドリーとのCL決勝トーナメント1回戦セカンドレグに臨めることとなった。一方、フィオレンティーナは公式戦5試合で1勝と苦しんでいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160305-00000035-goal-socc

    【スコア】
    ローマ 4-1 フィオレンティーナ

    【得点者】
    1 - 0 22' エル・シャーラウィ  
    2 - 0 26' モハメド・サラー  
    3 - 0 38'  ペロッティ
    3 - 1 45'  イリチッチ(PK)
    4 - 1 58 ' モハメド・サラー 

    http://www.eurosport.com/football/serie-a/2015-2016/as-roma--fiorentina_mtc806070/live.shtml#teams

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