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    タグ:ミラン

    1: YG防衛軍 ★2017/01/07(土) 23:21:15.21 ID:CAP_USER9

    News-interna-Montella-Milan-Juve

     
    サッカー日本代表FW本田圭佑が所属するイタリア1部(セリエA)ACミランのモンテッラ監督が7日、ミラノ郊外の練習場ミラネロで試合前日の定例会見を行い、本田がチームに有益だ、などと話した。ミランニュース.itが報じた。

     同監督は「本田はスタジアムで有益に使えるか」との質問に次のように答えた。

     「間違いなくイエスだ。彼は素晴らしいプロ精神を持った選手であり、絶対に招集する。彼はほかの選手のように、プレーする可能性がある」と、試合に出場することもあり得るとした。

     7日のイタリア主要スポーツ紙は、8日(日本時間9日)のACミラン-カリアリで本田はベンチスタートと予想している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170107-00000089-dal-socc

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    1: YG防衛軍 ★2016/12/28(水) 19:01:01.30 ID:CAP_USER9

    no title

     
    セリエAの試合観客動員数は年々減少しているが、その中で唯一、増加の一途をたどっているのがFW本田圭佑(30)の所属するACミランだ。

     この18節までのホーム試合で1試合平均4万2501人となり、これは昨シーズンから12・3%の上昇。一方のインテルミラノはホーム戦の観客動員数が平均43595人と最も多いが、昨年と比べるとマイナス4・3%と減少している。

     20チーム全般では平均2万1833人でマイナス1・7%の減少となっている。これは過去5年間での最低のもの。(波平千種通信員)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161228-01757992-nksports-socc

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    1: pathos ★ 2016/12/26(月) 17:14:18.08 ID:CAP_USER9

    no title

     
    1月の移籍市場に向けて、ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑が売りに出される見込みだが買い手がつかないと、ミラン情報サイトが報じている。


    1月の移籍市場に向けて、ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑が売りに出される見込みだが買い手がつかないと、ミラン情報サイト『Il Milanista』が報じている。

    今シーズンからミランを指揮するヴィンチェンツォ・モンテッラ監督の下、本田はリーグ戦での出場時間が5試合でわずか96分と、ベンチを温める日々が続いている。

    右ウィングではスペイン人FWスソとのポジション争いに敗れた。12日に行われたローマ戦(0-1でミランは敗北)では、不調のFWエムバイェ・ニアンに代わり、左ウィングでの出場が予想されていた。しかし、監督の信頼を勝ち取ることができず、試合終盤からの途中出場にとどまった。

    当時ケガで離脱していた同ポジションのジャコモ・ボナヴェントゥーラも現在は復帰したため、本田は非常に厳しい状況に立たされている。

    1月の移籍市場では、出場機会を求めてミランを退団するものと見られているが、本田本人が敬遠する中国スーパーリーグのクラブ以外、買い手がつかない状況だ。そのため、契約解除の可能性も取りざたされているという。
    http://www.goal.com/jp/news/1867/1/2016/12/26/30851642/1

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    1: Egg ★@2016/12/14(水) 16:07:09.18 ID:CAP_USER9

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    ミランに所属する日本代表のMF本田圭佑について、「最も批判された背番号10番」であると、イタリアの移籍情報サイト『Calciomercato News』が報じた。

    ミランの中国資本への売却が3月に延期されることが正式に決定した。当初、売却手続きは12月13日に完了する見込みだったため、1月の移籍市場では、新たなオーナーの潤沢な資金を使った大型補強が期待されていた。

    延期となった影響で、ミランは1月の移籍市場では、所属選手を売却するなどして、自ら資金を捻出することを余儀なくされた。

    そのための売却候補として、本田の名前が挙げられている。

    「クラブの創設以来、ケイスケ・ホンダほど批判されたミランの背番号10番はいない」

    ミランという伝統あるクラブで、10番という特別な番号を背負うだけに、ファンの期待に十分に応えられなかったことが痛手となったようだ。

    また本田の他にも4人の選手の名前が売却候補に挙げられている。23歳のDFロドリゴ・エリー、ブラジルや中国から熱視線を送られているFWルイス・アドリアーノ、リーベル・プレートから移籍金ゼロで7月に加入したばかりのDFレオネル・バンジョーニ、そして古巣セビージャへの移籍が噂されたFWカルロス・バッカが候補であるとしている。

    GOAL 12/14(水) 12:31配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-00000010-goal-socc

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    1: Egg ★@2016/12/13(火) 07:05:57.37 ID:CAP_USER9

    Cq0yJc9UsAAkzwr

     
    【スコア】
    ローマ 1-0 ミラン

    【得点者】
    1-0 63分 ラジャ・ナインゴラン(ローマ)

    GOAL.com
    http://www.goal.com/jp/match/%E3%AD%E3%BC%E3%9E-vs-%E3%9F%E3%A9%E3%B3/2305909?ICID=RE

    セリエAは12日、第16節を行った。
    日本代表FW本田圭佑の所属する3位のミランは敵地で2位のローマと対戦し、
    0-1で敗れた。ミランは6戦ぶりの敗戦を喫した。

    ミランはMFユライ・クツカが出場停止、MFジャコモ・ボナベントゥーラが負傷欠場。
    前節のクロトーネ戦で5試合ぶりの出場を果たした本田の先発復帰にも期待が集まったが、この日もベンチからのスタートになった。

    上位対決は拮抗した展開となった。ミランは前半27分、エリア内でFWジャンルカ・ラパドゥーラが倒されてPKを獲得。
    しかしこれをFWエムベイェ・ニアンが枠右に外してしまう。ラパドゥーラがPKを獲得してニアンが外すという結果は、2試合連続となった。

    スコアが動いたのは後半に入ってからだった。17分、ローマはDFコスタス・マノラスが競り勝って頭で落としたボールにMFラジャ・ナインゴランが反応。
    ドリブルでゴール前まで持ち込むと、左足を豪快に振り抜き、先制点を奪った。

    反撃したいミランは後半39分に最後のカードとして本田を投入。本田はMFマリオ・パシャリッチと交代で入り、左MFでプレーした。
    本田は途中からポジションを右に変更。違いを生み出そうとする。

    しかしホームで今季無敗のローマの固い守備を最後まで崩すことは出来なかった。

    ゲキサカ 12/13(火) 6:59配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-01634359-gekisaka-socc

    写真
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20161213-01634359-gekisaka-000-view.jpg

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    1: ニライカナイφ 2016/12/12(月) 12:39:38.06 ID:CAP_USER9

    no title

     
    ◆本田の先発起用にサポーターから拒絶反応 「頼む、本田はやめてくれ」「本田は終わってる」

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は12日の第16節、敵地ASローマ戦で左ウイングとして先発する可能性が高まっている。
    ミランは公式ツイッターでヴィンチェンツォ・モンテッラ監督のローマ戦に向けたコメントを紹介。

    「本田は偉大なプロフェッショナルで素晴らしいクオリティーの持ち主。色々なポジションでプレーできる」という指揮官の評価を伝えると、
    背番号10の6試合ぶりの登用に返信欄にはサポーターから賛否両論が溢れた。

    「頼む、本田はやめてくれ」
    「本田は終わってる」

    昨季からリーグ戦1得点3アシストと目立った結果を出していない10番の先発起用に拒否反応を示す悲痛な声も出ている。
    ミランの直近12試合での唯一の黒星は10月25日のジェノア戦。
    この試合は本田が今季唯一先発した試合で、味方のオフサイドトラップに一人取り残される形で、先制点を献上する失態を犯していた。

    その一方で、「ニアングのポジションで本田を試してほしい」「本田の精神力とプロ意識は好きだ」という肯定派の意見も存在する。
    ニアングはモンテッラ政権で左ウイングの不動のレギュラーとしてプレーしていたが、故障離脱に加え、
    前節クロトーネ戦ではFWジャンルカ・ラパドゥーラの獲得したPKを口論の末に奪い、
    外すという失態によりサポーターから大ブーイングを受けていた。

    ◇ニアング外しの声、本田にチャンスが到来

    ラパドゥーラは試合後に「PKキッカー役はニアングに決まっていた。
    ブーイングされるなんて思わなかった。申し訳ない」と謝罪していたが、サポーター内にはニアング外しを求める声も出始めている。

    レギュラーの一角がミスを犯し、ポジション争いに食い込む余地が生まれている。
    そうした状況のなかで訪れた千載一遇のチャンスを背番号10はつかみ取ることができるだろうか。

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    Football ZONE web 2016/12/12(月) 12:00

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    1: Egg ★@2016/12/08(木) 09:34:51.81 ID:CAP_USER9
    Cq0yJc9UsAAkzwr


     
    高額年俸選手の放出に該当する本田 来年1月に新天地を求める状況に変わりなし

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は、冬の移籍市場での放出可能性が高いと報じられているが、具体的な移籍先としてプレミアリーグのチーム名も挙がり始めている。イタリアメディア「Il sussidiario」では、強豪アーセナルなどの名前も浮上しているようだ。

     FWカルロス・バッカにはセビージャやパリ・サンジェルマンが獲得に動いているとされ、FWルイス・アドリアーノに対してはロシアと中国のクラブが触手を伸ばしているものの、本人はブンデスリーガからのオファーを待っている模様だ。

     そして本田は、プレミアリーグの強豪アーセナル、エバートン、ウェストハムが獲得に興味を示していると報じられた。ヴィンチェンツォ・モンテッラ監督から半ば構想外とされている本田だが、来年1月に新天地を求める可能性が高い状況に変わりはないようだ。

     いずれにせよ、中国資本によるミランの株式取得が来年3月まで延期になったことを受けて、冬の移籍市場で資金調達のために高額移籍金を得られる選手の売却、もしくは高額年俸選手の放出が現実味を帯びている。契約が残り半年となるうえに、後者(高額年俸選手の放出)に該当する本田は厳しい立場に置かれている

    Football ZONE web 12/8(木) 7:40配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161208-00010001-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード  2016/11/27(日) 11:20:03.93 ID:CAP_USER9
    [11.26 セリエA第14節 エンポリ1-4ミラン]

    News-interna-Montella-Milan-Juve


    セリエAは26日、第14節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランは敵地でエンポリと対戦し、4-1で勝利した。
    ミランは2戦ぶりの勝利で勝ち点を29に伸ばした。

    この日も本田に出番は回ってこなかった。
    出場は10月25日のエンポリ戦以来なく、これで4戦連続してベンチで試合終了を迎えた。
    MFマティアス・フェルナンデスが今季初先発するなど、ターンオーバーがみられた試合でも、本田に出場機会は与えられなかった。
    セリエAの場合、ベンチ入りメンバーは12名まで認められているためにベンチ入り出来ているが、構想外は深刻だ。

    試合序盤はエンポリがペースを握りかけていたが、先制したのはミラン。
    前半15分、MFユライ・クツカが右サイドでボールを奪うと、ボールを渡されたMFスソがクロス。
    これを中央のFWジャンルカ・ラパドゥーラが右足で流し込み、試合を動かす。

    しかしエンポリもそのわずか2分後の17分、右サイドからFWグイド・マリルンゴがアーリークロスを上げると、前に出たGKジャンルイジ・ドンアルンマに弾かれるが、
    こぼれ球をMFリッカルド・サポナーラがコントロールから左足で無人のゴールに流し込み、試合を振り出しに戻した。

    均衡を保ったままハーフタイムを迎えたが、後半はミランのゴールラッシュになる。
    後半16分、右クロスを左足で合わせたスソの3戦連続ゴールで勝ち越しに成功すると、同19分には左サイドをドリブルで突破したMFジャコモ・ボナベントゥーラのクロスがオウンゴールを誘発。
    リードを広げると、同32分にはラパドゥーラがこの日2点目を決めて、勝利を決定づけた。

    ミランの4得点は、10月2日のサッスオーロ戦以来、今季2度目。
    下位に沈む格下相手にしっかりと勝ち点3を積み上げ、27日に試合を控える首位ユベントスやローマにプレッシャーをかけた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161127-01633738-gekisaka-socc
    ゲキサカ 11/27(日) 6:44配信

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2016/ita/ita-10931293.html
    試合スコア

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/italy/data/standings/
    順位表

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    1: pathos ★@2016/11/26(土) 18:59:14.78 ID:CAP_USER9

    Csk3AJoUAAAotla

     
    セビージャで出場機会を失っている清武。クラブはEU圏外枠をあけて新たな選手の獲得を目指す?


    セビージャが来年1月の移籍市場でストライカーを獲得するために、日本代表MFの清武弘嗣を放出する可能性がある。

    先日『Goal』では、ホルヘ・サンパオリ監督が清武を放出する意向をほぼ固めていると紹介した。指揮官は以前からストライカーの獲得を熱望している。要請を受けたセビージャは獲得候補をピックアップしたが、そのほとんどがEU圏外枠の選手だったため、同枠を埋めている清武が放出される運びになるという構図だ。

    さらにスペイン紙『マルカ』によると、セビージャはミランのコロンビア代表FWカルロス・バッカを獲得候補者の一人として挙げているという。清武の主戦場である2列目のポジションにはサミール・ナスリやガンソといったトッププレーヤーがいるため、クラブは「清武なしでも十分に層が厚い」(マルカ紙)と考えている。一方、最前線に関しては早くから補強の必要性が叫ばれ、実際にサンパオリ監督は新しい選手を迎えたい意向を示している。

    冬の移籍市場が開くまでまだ1カ月以上あるが、主力プレーヤーの負傷が相次いだり、少ないチャンスの中で劇的な活躍を見せたりしなければ、清武がセビージャを離れる現実味はさらに増していきそうだ。
    http://www.goal.com/jp/news/73/1/2016/11/25/29870032/1

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    1: YG防衛軍 ★@ 2016/11/18(金) 17:29:35.45 ID:CAP_USER9
    BFE383B3E7A59DE7A68F02
     
    「イタリアリーグ、ACミラン-インテルミラノ」(20日、ミラノ)

     サン・シーロ・スタジアムで行われるミラノ・ダービーで、インテル・ミラノのサッカー日本代表DF長友佑都がサイドバックのポスト争いをしている。

     18日のイタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルトでは、左SBはアンサルディがほぼ当確で、右SBは長友とダンブロージョの一騎打ちだと予想した。ACミランの左FWニアンを抑えなければならない重要な守備位置だけに、ピオリ新監督も慎重になっている。コンディション的にはダンブロージョが安定しているが、長友のスピードは有利。代表の試合を終えミラノに戻ってきた長友は、18日から本格的な練習に入り、チームも同日、戦術に重点を置く。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00000082-dal-socc

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