
C大阪の宮本功強化本部長(44)が、
去就が注目される元ウルグアイ代表FWフォルラン(35)側の代理人と初回交渉を行ったことを17日、明かした。
クラブは推定年俸約6億円の大物助っ人放出に動いているが、代理人によると、現状ではオファーは届いていないという。
フォルランとの契約は今季限りだが、来年夏までの契約延長オプションが設定されており、行使権はフォルラン側。
行使した場合、C大阪は年俸の半年分の3億円(推定)が必要となる。
「代理人は帰国した。今後は向こうの出方を待つことになる」と同強化本部長。大物助っ人の動向は長期化の様相を呈してきた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141217-00000331-sph-socc
去就が注目される元ウルグアイ代表FWフォルラン(35)側の代理人と初回交渉を行ったことを17日、明かした。
クラブは推定年俸約6億円の大物助っ人放出に動いているが、代理人によると、現状ではオファーは届いていないという。
フォルランとの契約は今季限りだが、来年夏までの契約延長オプションが設定されており、行使権はフォルラン側。
行使した場合、C大阪は年俸の半年分の3億円(推定)が必要となる。
「代理人は帰国した。今後は向こうの出方を待つことになる」と同強化本部長。大物助っ人の動向は長期化の様相を呈してきた。
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