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    タグ:パチューカ

    42: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/07/20(木) 23:43:37.79 ID:5sZcB7+k0

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    パチューカの主力選手達 
    ●エースFWハラ・・・ギリシャで失敗した選手 

    ●10番ウレタ・・・ポルトガルで失敗した選手 

    ●ルベンボッタ・・・セリエで失敗した選手 

    ●本田・・・セリエで失敗した選手 


    うーん・・・
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    1: 豆次郎 ★@^^ 2017/07/20(木) 18:10:51.66 ID:CAP_USER9
     日本代表MF本田圭佑のメキシコ1部リーグ、パチューカへの移籍に日本代表監督を務めたハビエル・アギーレ氏が関与していたという。パチューカのスポーツ部門を担当するアンドレス・ファッシ副会長がESPNデジタルとのインタビューで話した。

     同氏は「(パチューカのオーナー)ヘスス・マルティネスがハビエル・アギーレと話し、我々の決断を手助けしてくれた」と本田獲得を勧めたという。パチューカの選手獲得の条件は「外部から選手を迎えるときにはミスの余地を最少限にし、あらゆる可能性をあたるということだった。我々にとって人間的な要素、家族、価値観、プロ意識は非常に重要視している」と説明。一方、本田にとってパチューカ入団は年末のクラブワールドカップに出場するチームであり、クラブの組織がしっかりしていることが決め手になったと考えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170720-00000104-dal-socc
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    1: trick ★@^^ 2017/07/19(水) 07:49:20.57 ID:CAP_USER9
    本田圭佑“ゼロから”パチューカ背番「02」の意味 (日刊スポーツ) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170719-01858044-nksports-socc
    7/19(水) 7:27配信
     【パチューカ(メキシコ)18日=八反誠】メキシコ1部のパチューカと契約した日本代表FW本田圭佑(31)の背番号が「02」に決まった。空き番号の中から、日本代表の「4」に続いて攻撃的な選手では異例の番号を選択した。同クラブでは1~9番の表示はゼロを加えて“2桁”にしている。DFの右サイドバックが背負う場合が多い「2」と同意の「02」で新たな道を切り開く。


     ACミランで「10」を背負った本田がパチューカの「02」になる。契約を結んだ14日には、自身のインスタグラムなどで、青と白のユニホームを掲げている写真、動画をアップしたが、そのユニホームには背番号が入っておらず、「KEISUKE HONDA」と名前がプリントされていただけだった。その後、クラブ側から提示された複数の番号から「02」を選んだ。

     背番号にはこだわる。ACミランでは伝統ある「10」をリクエストして背負った。この時は「10番をつけるチャンスが目の前にあって、違う番号を選びますかって話」と言った。あれから3年半。今回、空き番号の中から一時は「01」も候補に挙がったという。12年5月に日本代表でまさかの「4」を選択した際にも「1番もどうかと思ったけれど」と「1」を検討したことがあった。ただ、パチューカでは「1」は永久欠番的な扱いであることから見送りとなった。ちなみにメキシコ1部リーグにも、パチューカにも異例の背番号3桁の選手もいる。

     パチューカの本拠地、イダルゴ州の州都パチューカは標高約2400メートルの高地にあり、空気が薄く感じられる。「02」の本田はチームに不可欠な02(O2=酸素)を吹き込むような存在となるのか、はたまた02(オニ=鬼)のような厳しさを注入するのか…。いずれにしても、新天地で本田らしさ満載の“ゼロからの”スタートとなりそうだ。

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    1: たんぽぽ ★@^^ ©2ch.net 2017/07/18(火) 10:21:31.43 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-01857520-nksports-socc
    日刊スポーツ

     メキシコ1部のパチューカと契約した日本代表FW本田圭佑(31)が“横一線からのスタート”を強いられる。18日(日本時間19日未明)に入団会見に臨むが、他の加入選手との合同開催で調整されていることが17日、分かった。特別扱いはなく、競争を暗示するような船出となりそうだ。16日にはメキシコで初練習を行った。

     まだ最終調整中だが、入団会見は本田の独り舞台とはならないようだ。

     14年1月にACミランの本拠地、聖地サンシーロ・スタジアムに報道陣約200人を集めて盛大に行われた入団会見は、本田のための特別な舞台だった。プロ入り時、05年1月の名古屋入り時も高卒ルーキーながら本田のためだけの会見がセットされた。当時、高校選手権と世代別代表招集の過密日程もあり、他の選手とスケジュール調整がつかなかった背景はあるが、期待の大きさゆえの1人でのお披露目だった。

     本田の意向はどうあれ、ここ最近はずっと特別扱いされることが普通だった。6月に行われた、契約するミズノ社のイベントでも同じ日本代表の主力の岡崎慎司、吉田麻也らとの共演だったが、本田だけは控室が別だった。今回、パチューカは開幕を目前に控え、日程的にも厳しいことが理由の1つと考えられる。

     本田の実績やクラブ史上最高額の360万ドル(約4億1400万円)という年俸から、目玉補強であることは確か。ここからは、厳しい競争を勝ち抜き、特別な存在であることを認めさせていくしかない。

     15日に現地入りし、翌日には標高2400メートルの高地で体を動かした。クラブ公式ツイッターは本田の練習風景などの写真を掲載した。地元紙レコルド電子版によると、本田の練習開始はアロンソ監督の要望だったという。現地入りしてからわずか8日後に開幕するリーグ戦でいきなりデビューする可能性もあると報じられている。

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    1: trick ★@^^ 2017/07/18(火) 07:32:34.11 ID:CAP_USER9

    CF-Pachuca-2015-16-uniform-home-nike-01


    本田、高地で“お化けFK”見せる!メキシコ・パチューカで初練習 (サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000009-sanspo-socc
    7/18(火) 7:00配信 サンケイスポーツ
     【パチューカ(メキシコ)16日(日本時間17日)】メキシコ1部の強豪パチューカへの移籍が決まった日本代表FW本田圭佑(31)=前ACミラン=が、当地で初の練習を行った。当地の標高2400メートルは富士山の6合目に相当し、酸素濃度は平地の約75%。体力面で順応が必要になるが、流体力学に関する研究報告では、本田の代名詞でもある“無回転FK”の威力がより高まることもわかった。

     本田はパチューカの施設で到着後初の練習を実施。オレンジ色のウエア姿でランニングする様子を自身の写真共有SNS「インスタグラム」に投稿した。

     「ケイスケ・ホンダが初練習を行った」

     クラブ公式サイトも、過去に獲得したトロフィーの前で親指を立てるポーズを決める本田の写真を掲載した。

     標高2400メートルのパチューカは、富士山の6合目相当。酸素濃度は平地の約75%と環境は過酷だ。メキシコ1部の大半のクラブは1000メートル超の街に本拠を置いている。持久力が要求されるサッカーでは、高地では酸素不足によりパフォーマンスが低下するが、米マサチューセッツ工科大などの流体力学研究によると本田の無回転FKの威力は増大するという。

     米大リーグ、ロッキーズの本拠地クアーズ・フィールド(標高1600メートル)が、打球が飛びやすく、変化球が曲がりにくいため投手不利とされているのと同様に、空気抵抗が少ない当地では、ボールの飛距離が約9%伸び、シュートのスピードも増す。ペナルティーエリア手前の位置(約19メートル)の場合、時速換算で5キロも速くなると試算されている。

     スピンをかけて曲げるシュートは変化量も小さくなるが、ボールをつぶして蹴る本田のような無回転FKは軌道の変化を殺さずにスピードアップする。その効果はFKの距離が長い方が増大するため、長距離のFKが決まりやすくなるという。

     パチューカは23日(日本時間24日)に前期リーグ開幕戦(対プーマス)を迎える。新天地で本田の魔球がベールを脱ぐ。

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    1: ranran roo ★@^^©2ch.net (★ 990b-d2Jr) 2017/07/18(火) 09:58:40.40 ID:CAP_USER9

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    7/18(火) 9:43配信
    朝日新聞デジタル

     サッカー日本代表FWの本田圭佑(31)がメキシコ1部の強豪パチューカと結んだ移籍契約の詳細が17日、クラブ関係者への取材でわかった。ポジションは「トップ下」で、背番号は「2」になる見通しという。本田は18日午後(日本時間19日午前)、現地で入団会見に臨む。

     クラブ関係者によると、パチューカとの契約期間は1年でさらに2年の更新が可能。クラブ側は当初からトップ下で活躍できる選手を探しており、最終的に日本代表やイタリア1部リーグ、ACミランなどで活躍してきた本田を選んだ。かつてパチューカで指揮を執った元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏の紹介もあったという。

     年俸は「数百万ドル」とされ、パチューカが1年間の契約で支払う年俸としては過去最高額とされる。

     本田は15日に現地入りし、16日に初練習を行った。23日にリーグ開幕戦を控えおり、初出場となる可能性もある。就労ビザの手続きは間に合う見通しという。(パチューカ=田村剛)

    朝日新聞社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000007-asahi-spo
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    1: ranran roo ★@¥¥ ©2ch.net (★ 990b-d2Jr) 2017/07/16(日) 19:49:02.07 ID:CAP_USER9

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    2017年07月16日(日) 19時38分配信

    日本代表としても長く活躍している photo/Getty Images
    それでも彼はメキシコへ

    その理由は本田圭佑にしか分からない。14日、メキシコのパチューカへ移籍することを発表した日本代表MFだが、どうやら彼の手元にはリーガ・エスパニョーラからの手招きが2件も届いていたようだ。

    スペインの移籍マーケットに関する情報を発信する『fichajes.com』はラス・パルマスとレバンテが本田に対してオファーを提示していたと報道。とりわけ前者は元ミランMFとの契約に本気だったようで、本田の“決断の遅さ”が破断へと繋がったようだ。また、ラス・パルマスといえば本田とミランでトップ下のポジション争いを繰り広げた元ガーナ代表MFケビン・プリンス・ボアテングが所属しており、この点も本田の決断に影響を与えた可能性もあるだろう。

    いずれにしても、本田が新天地に選んだのはスペインではなくメキシコだ。一部報道では、元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏による仲介があったともされており、何が最終的な決め手となったのかは本田のみぞ知る。日本人としては彼の活躍による朗報をただただ待つばかりだ。 
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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@^^2017/07/16(日) 10:08:30.54 ID:CAP_USER9
    意外な橋渡し役が 本田圭佑「パチューカ」移籍の全舞台裏
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000011-nkgendai-socc

     セリエAの名門ミランを戦力外となり、契約満了とともに“浪人生活”を送っていた日本代表MFの本田圭佑(31)が14日、自身のSNSで「メキシコ1部のパチューカと契約を結んだ」ことを発表。イングランド、スペイン、米国MLS、中国への移籍などが取り沙汰されてきたが、ノーマークだったメキシコ行きにサッカー関係者からマスコミ関係者までビックリ仰天だ。

    「実はミランに在籍中だった昨年からMLS移籍を視野に入れていた」とはサッカーライター。

    「本田が描いている将来設計は《18年ロシアW杯に出場して引退》《国際派ビジネスマンとして活躍》《40歳になったら政界に打って出る》というもの。当面の目標であるロシアW杯出場に向けてベンチ要員となって試合勘を失い、パフォーマンス低下を招いたミラン時代の反省から《スタメン保証》《中盤で自由にプレーできる》クラブを探していた。しかし、この条件で引き取ってくれるクラブはスペイン、イングランド、ドイツ、イタリアの欧州4大リーグには皆無。本田が経営する会社には、かつて米国でゴルフなどのスポーツビジネスに携わっていた人物、MLSの下部リーグUSLに関わっている人物が在籍しており、そのルートをフル活用しながらMLS移籍を画策していた」

     実際、本田は7月に入ると米国カリフォルニア州にあるUSL所属のオレンジ・カウンティに帯同。実戦練習をこなしていた。しかし、MLSにも「ホンダが欲しい」というクラブは出てこなかった。

     そこで本田サイドは、テレビ局経由でオファーのあったメキシコ行きに方向転換した。

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@^^ 2017/07/14(金) 22:46:25.23 ID:CAP_USER9
    本田圭佑、スペイン語でパチューカ第一声 「サインできてとても満足」
    2017.7.14(Fri)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/07/14/0010371153.shtml
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     メキシコ1部の強豪・パチューカへの加入を発表した、サッカー日本代表の本田圭佑が、同クラブの公式ツイッターに動画でメッセージを発表した。

     メキシコの公用語であるスペイン語で「こんにちは!私は本田圭佑です。パチューカとサインをすることができ、とても満足しています。皆さんよろしく!ありがとう」と語り、微笑みながらのVサインで締めくくった。
     クラブはこの動画を、「トゥーソ(パチューカの愛称)の新加入選手として、ケイスケ・ホンダの第一声!」とのキャプションをつけて紹介。「ようこそ」とも付け加えている。

     本田は6月30日に3年半在籍したACミランとの契約が満了し無所属となっていた。パチューカはメキシコ中央部イダルゴ州の州都パチューカを本拠地とし、1901年に創設されたメキシコ最古のクラブ。国内リーグ優勝6度を誇り、北中米カリブ海王者として、今年12月にアラブ首長国連邦(UAE)で開催されるクラブW杯出場が決まっている。
     日本人では05年に福田健二氏がプレー。前日本代表監督のハビエル・アギーレ氏が監督を務めたこともある。

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