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    タグ:バルサ

    468: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/11/01(日) 22:32:10.00 ID:lojgVYM50.net

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    ドイツ地元紙「ビルト」が「スペインのチームはどのスターを欲しいんだ?バルサがBVBの勝利をスパイ」と報じている。 

    ビルト紙はバルセロナの獲得候補に 
    ブレーメン戦で2得点を決めたドイツ代表MFマルコ・ロイス 
    今夏の移籍市場で一度バルセロナ移籍で合意に達したと報じられたドイツ代表MFイルカイ・ギュンドアン 
    ドイツ代表DFマッツ・フンメルスに続き 
    若きボランチのユリアン・バイグルが補強候補と分析している 
    そして「自分の夢はスペインでプレーすること」と語っているガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンもその候補と予想 

    ビルトの予想だけどね 
    実際、バルセロナは今どのポジションが欲しいのかって話だと思うけど
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/20(火) 19:43:15.80 ID:???*.net
    韋駄天オーバメヤン ドルトムントでゴール量産中

     スペインの名門バルセロナは、FIFAによる選手獲得禁止措置が解禁される1月の移籍市場で、
    新戦力の補強が噂されている。これまでに各地のメディアでさまざまな名前が挙がっているが、
    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンもその1人だ。
    トレーニング中の30メートル走で、陸上100メートルで金メダルを量産する地上最速の男、
    ウサイン・ボルトのタイムを超えたとされる韋駄天は、ドイツTV局「ZDF」のインタビューでスペインへの
    移籍願望を語っている。

    「僕は常に、スペインでプレーするという夢を持っている。確かに僕はここ(ドルトムント)で良い時間を過ごしている。
    でも、サッカーの世界ではさまざまなことがあっという間に変化していくんだ」

     2013-14シーズンにドルトムントにやってきたオーバメヤンは、同シーズンの開幕戦アウクスブルク戦で
    ブンデスリーガ史上6人目となるデビュー戦ハットトリックを飾る衝撃のスタートを切った。
    今季もバイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキの12ゴールに次ぐ10ゴールを挙げて、
    得点ランキング2位につけている。チームも、首位バイエルンとの直接対決にこそ敗れたものの、2位につけている。
    その原動力が、オーバメヤンの得点力にあるのは間違いない。

     香川、ドイツ代表MFマルコ・ロイス、アルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアンと並び、
    「ファンタスティック4」と称される攻撃陣の一角。スペイン移籍を希望する快足FWは、
    1月の移籍市場で欧州王者バルセロナへと活躍の場を移すのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151020-00010008-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/10/18(日) 10:34:59.84 ID:???*.net


     
    ネイマール&スアレスで相手DFを切り裂く

    17日、リーガ・エスパニョーラ第8節が行われ、バルセロナは本拠地カンプ・ノウでラージョと対戦した。

    バルセロナは15分、ラージョのFWハビ・ゲラにセットプレイの流れから先制点を許し、1点を追いかける展開に。
    だがその7分後、ペナルティエリア内でドリブル突破を仕掛けたバルセロナのネイマールがDFジョレンテ・リオスに倒されてPKを獲得する。
    キッカーのネイマールは冷静にゴールに沈め、同点に追いつく。

    さらに32分、ペナルティエリア内でFWスアレスからのパスを受けたネイマールがDFナチョに倒されて、この試合で2度目のPKを得る。
    この場面では1点目と逆のゴール右隅にシュートを放ち、ネットを揺らしてバルセロナが勝ち越しに成功する。

    リオネル・メッシが不在のなかでFWスアレスとFWネイマールが連携した攻撃を見せて、2-1のスコアで1点をリードして試合を折り返す。

    後半なかなか決定機を作り出せずにいたバルセロナだったが69分、左サイドの深い位置に侵入したFWネイマールが相手DFとの一対一を制してFWスアレスへ折り返しのパスを供給。
    これをスアレスが右足で強烈なシュートを放つと、ラージョGKトーニョが弾き出す。
    このこぼれ球をネイマールが押し込んで、ハットトリックを達成し、リードを2点に広げる。

    さらに70分、カウンター攻撃からFWスアレスが相手DFの裏へ抜け出すと、並走していたネイマールにパスを供給。
    フリーでボールを受けたネイマールはゴールへ流し込んでこの試合で4点目を記録。
    つづく77分には、ネイマールのクロスに飛び込んだスアレスが、右足で丁寧に流しこんで追加点を重ねる。
    ラージョに4点差と突き放すゴールを挙げ、ネイマールが4得点1アシストの奮闘を見せた。

    試合終盤にクロスボールのこぼれ球に反応したラージョのMFホサベドに得点を許したものの、結局バルセロナが5-2のスコアでラージョに勝利を収めた。

    第2節のマラガ戦以来無失点に抑えることができずにいるバルセロナは、この試合でも完封できず、守備に不安を残す結果にとなった。
    だが、攻撃面ではチームの大黒柱のリオネル・メッシが不在のなかでネイマールとスアレスが攻撃の形を見い出し、バルセロナらしい大量得点で試合を締めた。

    [メンバー]
    バルセロナ:ブラボ、ダニエウ・アウベス(→ドウグラス 78)、ピケ、マテュー、ジョルディ・アルバ、ブスケッツ(→グンバウ 76)、ラキティッチ、セルジ・ロベルト、スアレス、ネイマール、サンドロ(→ムニル 56)

    ラージョ:トーニョ、ナチョ(→ドラード 46)、リオス、ゼ・カストロ、ラト、ホサベ、トラズショーラス、ラス・バンクラ、エバート、ベベ(→エンバルバ 71)、ハビ・ゲラ

    [スコア]
    バルセロナ 5-2 ラージョ

    [得点者]
    バルセロナ:ネイマール(22、32、69、70)、スアレス(77)
    ラージョ:ゲラ(15)、ホサベド(86)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151018-00010005-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 10月18日(日)10時10分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151018-00010005-theworld-socc.view-000
    4ゴール1アシストと大活躍したFWネイマール 

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/esp/esp-10787868.html

    https://www.youtube.com/watch?v=FACUWnmiJgI


    steve stevens - flamenco a go go

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/15(木) 22:23:09.29 ID:???*.net

    no title

     
    今夏フェネルバフチェへ移籍したオランダ代表FWロビン・ファン・ペルシーが
    1月の移籍市場でバルセロナへ移籍する可能性が浮上した。スペイン紙『ムンド・デポルティーボ』が報じている。

     ファン・ペルシーは3年を過ごしたマンチェスター・ユナイテッドから今夏トルコリーグのフェネルバフチェへ移籍。
    「今回の件で辛い思いはなかった。これもサッカーだ」と移籍を前向きに捉えていたが、
    ここまでリーグ戦全7試合に出場し、3ゴールを挙げているが、先発は3試合にとどまっている。

     そこでファン・ペルシーに目をつけたのがバルサだ。FWリオネル・メッシ、FWルイス・スアレス、
    FWネイマールと共存できるバックアッパーを探しており、ファン・ペルシーなら可能だと判断。
    バルサのロベルト・フェルナンデスTD(テクニカルディレクター)も13日に行われたチェコ代表戦でプレーする
    ファン・ペルシーの姿をチェックしたと同紙は伝えている。

     バルサは今夏、FWペドロ・ロドリゲスがチェルシーへ移籍。また、メッシが9月に左膝内側側副靱帯を痛め、
    離脱するなど昨季のような圧倒的な攻撃力を見せられてないでいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151015-01216777-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/12(月) 15:44:16.69 ID:???*.net

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    『Eurosport』は元スペイン代表MFチャビ・エルナンデスのインタビューを掲載した。

    今夏バルセロナとの契約を終了し、カタールのアル・サッドへ移籍することを決断したチャビ・エルナンデス。

    新天地では選手としてのみならず、指導者、あるいはアンバサダーとしても活躍しており、2022年ワールドカップに向けた貴重な人材と期待されている。

    チャビ・エルナンデス
    (アル・サッド 元スペイン代表MF)

    「(今の若い選手は、君の時とは違う?)

    違うね。なぜならそこにメディアやソーシャルネットワークがあるからだ。全てが変わった。

    彼らはより自信を持っている。おそらく、我々はもっと慎重だった。そして、今の若手選手はそれよりも生意気だ」

    「(昨年のパレードでネイマールらが批判を浴びたが?)

    文化が変わった。ソーシャルネットワーク、そしてメディア、全てが。僕が考えているのはそれだ。

    ネイマールに何が起こったか。それはトレブルを祝う楽しみの中で起こっただけのこと」

    「(レアル・マドリーのラファエル・ベニテス新監督について)

    ベニテスが守備的すぎるかどうか、それを言うのは難しい。彼はまだ始まったばかりだ。

    昨年のことを考えれば、ルイス・エンリケも多くの批判を受け取った。しかし、我々はあらゆるものに勝利を収めたわけだ。

    人々は忍耐が求められている。なぜなら、サッカーにおける物事は素早く変化しているし、メディア、テレビ、ラジオ、そしてあらゆる媒体にそれを論評することが求められている。

    もしバルセロナやレアル・マドリーが勝利しなければ、人々は常に警告を発する。

    レアル・マドリーはホームでマラガを相手に引き分け、それは批判を受けた。そして、それは全く普通のことだ。

    しかし、彼のレアル・マドリーを評価するためには、いくらかの時間、いくらかの猶予を与えなければいけない。それから彼らが提供しなければならないものを見よう」

    2015/10/11 23:00
    http://qoly.jp/2015/10/11/xavi-hernandez-talked-about-la-masia-and-real-madrid?part=2

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/02(金) 12:08:32.64 ID:???*.net

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    なぜUEFAチャンピオンズリーグでプレミアリーグのクラブが苦戦するのか。今夏も大型補強に動いたクラブがいくつかあったが、
    お金がかかっている割には欧州の舞台で勝てない。これに疑問を持つ人は多いだろうが、元マンチェスター・ユナイテッドMFポール・スコールズ氏の意見は実に的確だ。

    『デイリー・ミラー』によると、スコールズ氏はプレミアリーグがかつてのように強いリーグではないと考えており、現在の立ち位置について次のように述べている。

    「イングランドにやってくる選手の質を見ていると、ワールドクラスの選手がいるとは思えないよ。
    最高の選手はレアル・マドリードやバイエルン・ミュンヘン、バルセロナにいて、その1つ下のレベルにPSGとユヴェントスがいる。イングランドのクラブはその下くらいかな」

    「これは何の驚きでもない。イングランドの各クラブが抱える選手の質を見て、トップクラブの選手で今のバルセロナに入れる選手がいると思うか? 
    私はそうは思わない。レアル・マドリードやバイエルンには無理だ。例外はセルヒオ・アグエロだけさ」

    数年前にプレミアリーグがUCLを支配していたことがあるため、今の成績に納得できないサポーターは多いだろう。しかし同氏の指摘する通り、
    選手の質を見れば妥当な結果なのかもしれない。

    もちろんアーセナルがディナモ・ザグレブとオリンピアコスに連敗を喫するような実力を発揮出来ていないケースもあるが、
    現状の戦力ではプレミアリーグ勢がUCLを制するのは難しい。同氏に第2グループと言われたプレミア勢は奮起できるだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月2日(金)11時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151002-00010011-theworld-socc

    【サッカー】カンビアッソ(オリンピアコス)「イングランド勢が欧州で苦戦するのはプレミアリーグが厳しいから」(c)2ch.net
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1443694780/

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/09/17(木) 11:55:20.76 ID:???*.net

    ■ポイント1
    ローマの守備組織が機能

    中盤の要ピャニッチを故障で欠くローマは、このところCBに入っていたデ・ロッシをアンカーに戻し、
    インサイドハーフにもケイタ、ナインゴランという強靭なフィジカルを備えるMFを並べて、
    最終ラインを分厚くプロテクトする布陣を揃えた。

     システムは4-3-3ながら、守備の局面では2ウイングも中盤のラインまで引かせて4DF+5MFの
    コンパクトな守備ブロックを形成、バルセロナが最大の武器とする中央突破のスペースを閉じる。

     ピャニッチを欠いたことで中盤のクオリティは明らかに低下し、攻撃はもっぱらカウンターアタックに頼る以外になかった。
    しかし、その分割り切って堅守速攻に徹することができたのは、結果的にはプラスだった。

     実際ローマは、90分を通してよくオーガナイズされた守備陣形を保ち、
    「ボールを持たずに試合をコントロールする」ことに成功した。
    バルセロナに70パーセント前後のボール支配率を許しながら、一方的に押し込まれているという印象をほとんど与えなかった。

    ■ポイント2
    メッシ頼みのバルセロナ

     一方、終始ボールを支配して攻勢に立っているように見えたバルセロナだが、
    横方向のボールポゼッションから縦に攻撃を加速してフィニッシュに持ち込む場面は、決して多くなかった。

     通常、「縦の加速」のきっかけとなるのは、スペインで「エントロ・リネアス」と呼ばれる敵の2ライン間に入り込んで
    パスを受ける動きだが、メッシやネイマールのこうした動きに対し、中盤と最終ラインの間でアンカーとして浮いている
    デ・ロッシが的確に対応してスペースを与えず、フリーで前を向く場面をほとんど作らせなかった。

     バルセロナは、ポゼッションによる押し上げだけでなく、最終ラインから縦1本で裏を狙うパスを織り交ぜるなどして
    揺さぶりをかけたが、これもあまり効果はなかった。

     そんななかで作り出したシュートチャンスのほとんどは、メッシ絡みのものだった。

     2ライン間でパスを受けられないと覚った前半途中からは、頻繁に中盤の低い位置までポジションを
    下げて最終ラインからボールを引き出し、そこからドリブルを仕掛けたり、
    裏への走り込みに合わせて浮き球のパスを送り込んだりといったプレーで、ローマの守備網の小さな隙間をこじ開けようと試みた。(次頁に続く)


    続きは↓の記事から
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=11372

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/30(木) 18:45:11.82 ID:???*.net



    タイ遠征中のU-15日本代表は29日、U-18ムアントン・ユナイテッドと対戦し、5-1で快勝。4連勝でタイ遠征を締めくくった。

    U-15代表は前半21分、FW久保建英のクロスをFW船越大夢が合わせて先制。
    同35分には同点とされたが、ここまで3試合連続ゴール中の久保が同41分にGKとの1対1を冷静に制して2-1とすると、
    直後の同42分に船越がこの日2点目を挙げて、3-1で前半を折り返した。

    後半も攻め込むU-15代表は後半41分、途中出場のFW宮代大聖がゴール前でボールを奪って、そのまま豪快にゴールネットに突き刺し、リードを広げる。
    さらに後半アディショナルタイム2分には、MF菅原由勢がダメ押しゴールを決め、5-1でタイの強豪チームに快勝した。

    日本サッカー協会によると、後半16分から途中出場したGK石井僚は、
    「今日の失点を0で抑えられて良かったですが、AFC U-16選手権予選(9月12日~20日)を想定して、どのような状況でもベストなプレーができるようトレーニングしていきます」と、今後を見据えた。

    なお、U-15代表は8月下旬に国内でのトレーニングキャンプを予定している。

    先発
    GK 高田侑真
    (61分→GK 石井僚)
    DF 桂陸人
    DF 遠藤光
    (83分→DF 監物拓歩)
    DF 井上樹
    (46分→DF 岡本將成)
    DF 岩井龍翔司
    (83分→DF 菊地健太)
    MF 鈴木冬一
    (46分→MF 作田龍太郎)
    MF 桝谷岳良
    (78分→ DF 瀬古歩夢)
    MF 本間至恩
    (66分→FW 中村敬斗)
    MF 谷内田哲平
    (83分→MF 菅原由勢)
    FW 久保建英
    (72分→MF 喜田陽)
    FW 船越大夢
    (83分→FW 宮代大聖)
    控え
    GK 谷晃生

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150730-00880559-gekisaka-socc
    ゲキサカ 7月30日(木)17時9分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150730-00880559-gekisaka-socc.view-000

    MF 大石修也

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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/06/22(月) 00:30:00.16 ID:???*.net

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    スペイン『アス』電子版は、DFセルヒオ・ラモスがレアル・マドリー退団を決断したことを報じた。
    S・ラモスは難航するマドリーとの契約延長交渉において、クラブ側から情報が洩れ、
    自身が年俸アップにプライオリティーを置いているとファンに認識されることを嫌悪していたという。
    先にはバルセロナの会長選に立候補したジョルディ・マホ氏が仲介人を通してS・ラモスの獲得を勧められたと発言したが、
    同選手はマドリーがその情報を否定するなど擁護する動きを見せなかったことを受け、ついに退団に踏み切るようだ。

    『アス』曰く、S・ラモスはビセンテ・デル・ボスケ監督、フェルナンド・イエロ氏、
    ラウール・ゴンサレス、また今夏に退団の可能性があるGKイケル・カシージャスのようにマドリーから追われることを望んでおらず、
    自らの意思でクラブを後にするという考えを固めている模様。そのために現在マドリーから受け取っている
    年俸600万ユーロをオファーするクラブがあれば、それを受け入れる考えのようだ。

    なおS・ラモスとマドリーの契約解除額は2億ユーロに設定されているが、同選手は同額を引き下げるためにクラブと交渉する考えと見られる。
    『アス』はS・ラモスの移籍先候補として、センターバックの補強を目指すマンチェスター・ユナイテッド、パリ・サンジェルマンを挙げている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150621-00000024-goal-socc

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    946: 名無しに人種はない@実況・\(^o^)/ 2015/06/15(月) 20:03:29.79 ID:28VPD5r80.net
    レアル、バルサへのCL優勝祝いは着払いの手紙!? 
    ttp://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150615-00010025-footballc-socc 

     チャンピオンズリーグ(CL)優勝を果たしたバルセロナに対し、レアル・マドリーは祝福の手紙を送ったが、バルサはその代金を支払わされたという。スペイン紙『アス』が14日に伝えている。

     マドリーが昨季のCLで優勝した際、バルサはツイッターを通じて即座にお祝いした。にも関わらずマドリーは今季、そうした行動を取っていなかった。それが批判の的となっていたが、どうやら手紙で祝うことを選んだ様だ。

     消印が8日になっていた手紙が10日水曜日、バルセロナに届いたとスペイン紙『ムンド・デポルティボ』が同日に報じていた。

    『アス』によれば手紙は代金引換で送られていたようで、バルサはマドリーの行為に感謝を示すも代金24ユーロ(約3400円)を支払わねばいけなかったことに驚いていたそうだ。


    品格落としてんなぁw  

    流石に余裕なさ杉だろ…

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