“なでしこバブル”の再来だ。なでしこジャパンはカナダ女子W杯で2大会連続決勝進出。
2011年にドイツW杯で優勝した後はチームとして初となる国民栄誉賞を受賞し、日本全国に大フィーバーを巻き起こした。
今大会も日を追うごとに世間の関心がアップし、再びブームに火がつくことは間違いない。特にアノ人は各方面から引っ張りだこになりそうだ。
なでしこジャパンの手に汗握る激闘に、大会が進むにつれてファンやサポーターの熱気も急上昇。
テレビ視聴率も上昇カーブを描いており、日本のスポーツシーンは社会現象となった4年前に続いて“なでしこモード”に突入している。
特にこの人のモテモテぶりは一気に過熱しそうだ。「CMで最も需要があるのは、やはり佐々木則夫監督(57)でしょうね。
今回の大会でも指導力に加えて持ち前の話術も健在だし、老若男女問わず人気があって、
イメージが合う企業のジャンルも幅広い。かなりの数の話が来るだろうし、契約料も高騰するかもしれない」(大手広告代理店関係者)
抜群の好感度と芸能人並みに“カメラ慣れ”している度胸、周囲を笑いで包む軽妙なトークが持ち味の指揮官の人気は健在。
今後は大手企業からのCMオファーも期待でき、おまけに契約料は一流アスリート級の2000万円を超える可能性もあるという。
さらに引く手あまたな講演会の出演料も大幅アップが確実だ。前出の関係者も「知名度、好感度があって話も面白い。
となれば当然講演料も最高クラスです。これまでも講演会の依頼はひっきりなしにあるそうですが、また人気が出ればさらに上がるのではないか」と太鼓判を押す。
佐々木監督の講演料は4年前のドイツW杯優勝後に高騰。12年ロンドン五輪の銀メダル獲得もあって1回150万円前後とすでにトップクラスだが、
さらに人気が上昇すれば200万円まで跳ね上がる見込みだ。
これは日本スポーツ界の最高額でプロ野球の名将・野村克也氏(80)と同額になるという。
自らを「スピルバーグ則夫」と称する佐々木監督は、ピッチ外でも本家の大映画監督顔負けの超VIPの仲間入りを果たしそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150703-00000002-tospoweb-socc
東スポWeb 7月3日(金)6時24分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150703-00000002-tospoweb-socc.view-000
2011年にドイツW杯で優勝した後はチームとして初となる国民栄誉賞を受賞し、日本全国に大フィーバーを巻き起こした。
今大会も日を追うごとに世間の関心がアップし、再びブームに火がつくことは間違いない。特にアノ人は各方面から引っ張りだこになりそうだ。
なでしこジャパンの手に汗握る激闘に、大会が進むにつれてファンやサポーターの熱気も急上昇。
テレビ視聴率も上昇カーブを描いており、日本のスポーツシーンは社会現象となった4年前に続いて“なでしこモード”に突入している。
特にこの人のモテモテぶりは一気に過熱しそうだ。「CMで最も需要があるのは、やはり佐々木則夫監督(57)でしょうね。
今回の大会でも指導力に加えて持ち前の話術も健在だし、老若男女問わず人気があって、
イメージが合う企業のジャンルも幅広い。かなりの数の話が来るだろうし、契約料も高騰するかもしれない」(大手広告代理店関係者)
抜群の好感度と芸能人並みに“カメラ慣れ”している度胸、周囲を笑いで包む軽妙なトークが持ち味の指揮官の人気は健在。
今後は大手企業からのCMオファーも期待でき、おまけに契約料は一流アスリート級の2000万円を超える可能性もあるという。
さらに引く手あまたな講演会の出演料も大幅アップが確実だ。前出の関係者も「知名度、好感度があって話も面白い。
となれば当然講演料も最高クラスです。これまでも講演会の依頼はひっきりなしにあるそうですが、また人気が出ればさらに上がるのではないか」と太鼓判を押す。
佐々木監督の講演料は4年前のドイツW杯優勝後に高騰。12年ロンドン五輪の銀メダル獲得もあって1回150万円前後とすでにトップクラスだが、
さらに人気が上昇すれば200万円まで跳ね上がる見込みだ。
これは日本スポーツ界の最高額でプロ野球の名将・野村克也氏(80)と同額になるという。
自らを「スピルバーグ則夫」と称する佐々木監督は、ピッチ外でも本家の大映画監督顔負けの超VIPの仲間入りを果たしそうだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150703-00000002-tospoweb-socc
東スポWeb 7月3日(金)6時24分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150703-00000002-tospoweb-socc.view-000
続きを読む

