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    タグ:ノリオ

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/07(火) 06:07:03.30 ID:???*.net

    no title

     
    女子W杯カナダ大会・決勝(5日、日本2-5米国、バンクーバー)女子W杯で「なでしこジャパン」は米国との決勝で完敗に終わったが、
    佐々木則夫監督(57)は選手たちの戦いぶりをたたえた。
    来年3月にはリオデジャネイロ五輪のアジア最終予選が行われる予定で、指揮官は続投を決心。出場権を獲得し、五輪の金メダルを目指す。

    米国との頂上決戦で大敗。それでも佐々木監督は、反撃をあきらめなかった選手をねぎらった。

    「よくやってくれました。最後の最後まで走りきった。誇りを持って日本に帰りたい」

    先手を奪い、後半に攻守の切り札を投入するプランだったが、序盤に4失点して崩壊した。
    「なんとか1点を」と、前半のうちにMF澤とFW菅沢を投入。ボランチのMF阪口を慣れないセンターバックに下げ、澤を中盤に置いて攻撃の強化を図り、2点は返した。

    さらにFW岩渕を入れたが、見せ場はそこまでだった。
    「勝てるパーセンテージは少なかった。米国は素晴らしいチーム」と力の差を認めた。

    前回2011年のドイツ大会で優勝に導き、翌12年のロンドン五輪で銀メダルを獲得すると、監督続投を迷った。
    古巣のJ1大宮(当時)から「アドバイザー」就任のオファーを受け、男子選手の指導に心が傾いた。

    しかし、東日本大震災の被災地、岩手県久慈市の高校で男子生徒に掛けられた「自分もなでしこみたいな連動するサッカーをやりたい。
    ノリさん、またなでしこで見せてください」との言葉に続投を決心した。

    2連覇は逃したが、すぐに次の目標が待ち構える。来夏のリオデジャネイロ五輪だ。

    「非常に厳しい戦いが待ち受けている。あしたからまたスタートだ」

    続投を口にする前に指揮官はもう、来年3月のアジア最終予選を見据えていた。今大会後に切れる契約の延長について、日本協会側も支障はない。
    佐々木監督が予選突破に導き、本番で金メダルを獲得する。

    佐々木 則夫(ささき・のりお)

    1958(昭和33)年5月24日生まれ、57歳。山形・尾花沢市出身。現役時代はMF、DF。東京・帝京高で主将として高校総体優勝。
    明大卒業後、81年から電電関東(現J2大宮)でプレー。90年に現役引退し、指導者に転身。
    ユース日本女子代表監督などを経て、2007年から日本女子代表監督。08年北京五輪4位。
    11年ドイツ女子W杯で初優勝に導き、FIFA女子世界最優秀監督賞を受賞した。12年ロンドン五輪銀メダル。1メートル75、70キロ。

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150707/jpn15070705050008-n1.html
    2015.7.7 05:05

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    24: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2015/07/02(木) 14:16:48.34 ID:KYYnYmJk0.net

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    ノリオってひょっとして名監督?
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