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    タグ:ネイマール

    1: 数の子 ★@^^ 2017/09/26(火) 17:13:22.03 ID:CAP_USER9
    呼ばなかったのか、行かなかったのか、あるいは…

     PKキッカーの座を巡ってスター選手たちが衝突したパリ・サンジェルマンは、特別ボーナスでエディンソン・カバーニをなだめようとしたとの報道を否定した。だが、これについてのメディアの勘繰りは止まらない。

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     現地時間9月17日のリーグ・アン第6節リヨン戦で、FKやPKのキッカーを巡ってカバーニとネイマールが口論を繰り広げたことにより、両選手の確執が取り沙汰されているパリSG。ウナイ・エメリ監督は過去のことと強調し、PKキッカーも決めたと主張するが、チームの雰囲気の悪さを伝える報道は続いている。
     
     そのひとつが、スペイン紙『エル・パイス』のニュースだ。ナセル・アル・ケライフィ会長がカバーニに100万ユーロ(約1億2800万円)のボーナスを提示し、代わりに「PKキッカーをネイマールに譲るよう」に要請したものの、断られたという。
     
     これに対し、フランス『パリジャン』は25日、ツイッターで「パリSGはこの情報を公式に否定した」とし、クラブはカバーニに特別ボーナスをオファーしていないと伝えている。
     
     しかし同じ25日、カバーニを巡る内紛報道が再び浮上した。きっかけは、キリアン・エムバペがSNSに掲載した一枚の写真だ。
     
     彼が載せたのは、チームのキャプテンを務めるチアゴ・シウバの誕生日を祝うパーティーでの一コマ。T・シウバは22日に、33歳のバースデーを迎えていた。
     
     問題は、チームの面々が揃って撮影したこの集合写真に、カバーニの姿がなかったことだ。欠席したのか、撮影に加わらなかっただけなのかは不明だが、サポーターからは次々に「カバーニがいない」「カバーニはどこ?」と質問が寄せられた。
     
     国外メディアも放っておかず、英紙『サン』やイタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』などがエムバペの投稿を紹介。イタリア『スカイ・スポーツ』は、「T・シウバがカバーニを招待しなかった」「カバーニが招待を断った可能性もある」と報じている。
     
     いずれにしても、これだけ騒がれているなかで、カバーニ不在の写真を公表すれば、騒動になるのは避けられない。イタリア復帰や他国への移籍も噂されているカバーニだが、本当にパリSGを退団してしまうのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170926-00030400-sdigestw-socc

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    1: 数の子 ★@ 2017/09/20(水) 11:22:38.35 ID:CAP_USER9

    no title


     パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールがクラブに対し、驚きの要求をしているようだ。19日付でイギリス紙『デイリーメール』が報じた。

     先日行われたリーグ・アン第6節のリヨン戦の終盤、PKキッカーを巡りネイマールとカバーニの口論が勃発。その様子はカメラに捉えられ、大きな話題を呼んでいた。

     両者はその後、控室でもひと悶着を起こし、あわや殴り合いの大惨事というところまで発展していたという。

     同紙はスペイン紙『Sport』の記事を引用し、「この“PK騒動”が原因でネイマールは“共存不可能”と判断したカバーニの売却をクラブのナセル・アル・ケライフィ会長に要求した」と伝えた。

     パリ・サンジェルマンでは既に、ネイマールをリーダーとするブラジル人選手の一派とその他の国の選手との間に確執が生まれているともされており、絶好調のチームに不穏な空気が漂い始めているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00644961-soccerk-socc

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    166: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/19(火) 06:05:04.37 ID:iMcV6/hc0

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    ネイマールは多分自分より上の選手はメッシだけだと思ってるな
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    367: 名無しさん@恐縮です@^^ 2017/09/13(水) 09:31:24.03 ID:NhacsBLB0

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    しかし代表だとメッシよりネイマールの方が得点率が高いという 

    ネイマール 
    25歳 77試合52得点 67.5% 

    メッシ 
    30歳 117試合58得点 49.6%
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    1: pathos ★@^^ 2017/09/12(火) 23:50:52.70 ID:CAP_USER9
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    敏腕代理人として知られるミーノ・ライオラ氏が11日付のイタリア紙『ガゼッタ・デロ・スポルト』のインタビューに応じ、パリ・サンジェルマン(PSG)のFWネイマールについて言及している。

    ライオラ氏はFWズラタン・イブラヒモビッチやMFポール・ポグバ、MFマルコ・ヴェッラッティ、GKジャンルイジ・ドンナルンマといったスター選手を抱え、世界最高峰の代理人の1人として挙げられている。今夏の移籍市場において、史上最高額となる2億2000万ユーロ(約290億円)の移籍金でバルセロナからPSGへ加入したネイマールについて、ライオラ氏は2つの点に注目し、自身の見解を示した。

    「金額はそれほど大げさなものではない。皆、このような数字を読むことに慣れていないから、見た目がそうさせるだけだ。まず1つ目は、バルセロナがネイマール獲得の際、サントスに対し1億5000万-1億6000万ユーロ(約196-209 億円)もの大金を支払っていたという事だ。だからスペインのクラブが2億2000万ユーロを超える違約金を設定していたのも妥当と言える」

    続いてライオラ氏は2つ目にPSGのオーナーであるカタールがネイマールの移籍金を支払った点に注目している。アルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナ氏のナポリ移籍を例に挙げ、天才的な移籍だったと称賛している。

    「2つ目は非常に重要だ。ネイマールの移籍金を支払ったのはPSGではなく、(カタール)国全体で、首長が国民へのプレゼントとすることを決めた。(ディエゴ)マラドーナのナポリ移籍とその後に起こったことを思い出してほしい。歴史的な移籍に歓喜で溢れ、世界でも有数の移籍だったと私は考えている。まさにこれが今、複雑な問題を抱えるカタールで起きた。首長はネイマール獲得という天才的な事を実現した。天才的、本当に天才的だ」

    GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00000023-goal-socc

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    1: pathos ★ 2017/09/01(金) 20:00:16.68 ID:CAP_USER9

    no title


     ワールドカップ南米予選エクアドル戦に2-0で勝利を収めたブラジル代表。69分にパウリーニョが先制点を決めると、77分にはコウチーニョが追加点を挙げている。59分から途中出場したリヴァプールのミッドフィルダーは、プレーの流れにダイナミクスを与えた。

     試合後、ネイマールはゴールを決めたコウチーニョについて次のように語っている。「コウトのゴールはとても嬉しい。僕もハッピーだよ。彼はとても悲しんでいるが、勝利のためにチームを助けてくれた」

     ネイマールの言うコウチーニョの“悲しみ“とは、バルセロナへの移籍がなくなったことだろう。しかしパリ・サンジェルマンのアタッカーは、それを残念だとは思っていないようだ。ブラジルメディア『Estadao』によると、この試合の2日前、ネイマールはコウチーニョに「バルセロナ移籍を遠ざけたリヴァプールの決定は間違っていない」と語ったそうだ。

     悲しみと共にプレーしたコウチーニョだが、ネイマール自身もこれまでの試合とは異なる雰囲気を感じたようだ。セレソンは先制点を挙げるまでに70分を要した。「最近の試合では珍しく、ゴールが生まれたのは試合が終盤に差し掛かったころだった。でも最終的には勝利を収めたし、チームは順調だよ。すべての点で良くなっているから、これからも成長すると思う」

    Mundo Deportivo
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170901-00010003-mdjp-socc

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    1: pathos ★2ch.net 2017/08/29(火) 23:42:04.71 ID:CAP_USER9
    20170804-00074135-roupeiro-000-7-view


     パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールは、同代表のチームメートであるリバプールのMFフィリッペ・コウチーニョに対し、バルセロナに移籍しないよう勧めているという。ブラジル『エスタード』が報じたとしてスペインなどの複数メディアが伝えた。

     ネイマールは今月、サッカー界の移籍金の史上最高額となる2億2200万ユーロ(約290億円)でバルサからPSGへ移籍。攻撃陣の主力の一人を失ったバルサは、新たな大物選手の獲得に向けて積極的な動きを見せているようだ。

     すでにボルシア・ドルトムントからはフランス代表FWウスマン・デンベレを獲得したが、コウチーニョもバルサの新戦力候補だとされる選手の一人。1億6000万ユーロ(約209億円)での移籍成立に迫りつつあるという噂もある。だがブラジル代表に合流してコウチーニョと会ったネイマールは、自身の古巣に移籍せずリバプールに残るよう勧めたとのことだ。

     4年間にわたってバルサで活躍したネイマールだが、去り際はバルサにとって不本意な形での移籍となった。その後、契約に設定されていたボーナスの支払いをめぐり、バルサとネイマールの対立は訴訟問題に発展している。ネイマールにとってもはやバルサは、代表チームメートに移籍を勧められるクラブではないのかもしれない。

    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00228565-footballc-socc

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/08/25(金) 07:15:11.35 ID:wQlwYmKl0
    評価してクレメンス
    no title

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    1: 豆次郎 ★^^ 2017/08/28(月) 12:12:30.15 ID:CAP_USER9
     パリ・サンジェルマン(PSG)のFWネイマールは、チームメートのFWエディンソン・カバーニに対してPKキッカーを譲ってくれるよう頼んだが受け入れられなかったようだ。

     ネイマールはこの夏、2億2200万ユーロ(約290億円)というサッカー界史上最高額の移籍金でバルセロナからPSGへ移籍。あまりにも大きな期待と注目を集める中、さっそくフランスでも実力を発揮している。

     デビュー戦となったギャンガン戦で1ゴール1アシストを記録したのに続いて、トゥールーズ戦では2ゴール2アシストを記録。現地時間25日に行われたサンテティエンヌ戦ではゴールこそなかったものの、やはり高い技術を披露してチームの勝利に貢献した。

     だがこの試合では、プレー以外にもひとつの場面が注目を集めている。前半20分、ネイマールからのスルーパスに反応したカバーニが倒されてPSGにPKが与えられた場面だ。

     ボールを持ってPKスポットに向かおうとするカバーニに、ネイマールは何か声をかけた様子だったが、カバーニは足を止めることなくそのままPKを蹴りに言った。スペイン紙『アス』などは、ネイマールがPKを譲るようカバーニに要求したが受け入れなかったとして動画とともに伝えている。

     昨季PSGのエースとして君臨し、PKキッカーも務めてリーグ得点王を獲得したカバーニとしては、たとえネイマールが相手でもそう簡単に主役の座を明け渡すつもりはないのかもしれない。PKも含めてこの日2得点を記録したウルグアイ代表FWは、これで開幕から4試合連続の計5得点を挙げている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/27/post228050/
    エディンソン・カバーニ、ネイマール エディンソン・カバーニとネイマール【写真:Getty Images】
    no title

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    1: プエルトリコ ★^^2017/08/26(土) 00:44:58.86 ID:CAP_USER9
    dembele-dortmund


    バルセロナは25日、ドルトムントからフランス代表MFウスマン・デンベレを獲得することで合意に達したとクラブ公式サイトで発表した。

     デンベレは27日にバルセロナに到着し、翌28日にメディカルチェックを行う予定だという。契約期間は5年間で、背番号は「11」。移籍金は1億500万ユーロ(約136億円)+ボーナスで、契約解除金は4億ユーロ(約518億円)に設定されている。

     移籍金は史上2番目となった。1億500万ユーロは、今夏バルセロナからパリ・サンジェルマンに2億2200万ユーロ(約288億円)で加入したブラジル代表FWネイマールに次ぐ移籍金で、2016年夏にユヴェントスからマンチェスター・Uに移籍したフランス代表MFポール・ポグバと同額。これまでの報道では1億2000万ユーロ(約155億円)とボーナス3000万ユーロ(約39億円)を合計した約194億円に上ると伝えられていた。

     現在20歳のデンベレは、レンヌの下部組織出身。2015年にトップチームデビューを果たすと、リーグ・アンで26試合に出場、12得点5アシストを記録した。その後、2016年5月にドルトムントと5年契約を締結。ドルトムントでは公式戦50試合に出場し、10得点22アシストをマークしていた。

     今夏の移籍市場ではかねてからバルセロナが獲得を目指していることが報じられていたが、ドルトムントは1回目のオファーを拒否。するとこれに反発したデンベレは、チームの練習を無断で欠席し、一時は音信不通となるなど現場が混乱した。

     その後、ドルトムント側は謹慎処分を科し、トレーニングに参加していなかったため、24日に発表された2018 FIFAワールドカップ ロシア欧州予選に臨むメンバーからも落選していた。フランス代表としては昨年9月にA代表デビューを果たし、これまで7試合に出場して1得点を挙げている。

     バルセロナは今夏、これまでにスペイン代表FWジェラール・デウロフェウ、ポルトガル代表DFネルソン・セメド、ブラジル代表MFパウリーニョを獲得している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633288-soccerk-socc

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