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    タグ:シュールレ

    1: Egg ★ 2016/07/22(金) 12:25:49.18 ID:CAP_USER9
    14年ブラジルW杯優勝メンバー 22日にも正式発表の予定と独紙報じる

    ドイツ代表MFマリオ・ゲッツェの復帰が決まったドルトムントに、新たな新戦力が間もなく到着するようだ。
    独紙「ビルト」は、トーマス・トゥヘル監督の愛弟子でヴォルフスブルクに所属するドイツ代表MFアンドレ・シュールレを、移籍金3000万ユーロ(約35億円)で獲得することで合意に達したと報じている。

    シュールレの移籍交渉はドルトムントのオファー額およそ2500万ユーロ(約29億円)に対し、
    ヴォルフスブルクの要求額が4000万ユーロ(約46億円)と両者の間に開きが生じていたために進展がなかった。

    しかし、最新のレポートでは移籍金35億円で合意。現地時間22日にも正式発表となる見込みだとされている。

    シュールレは2014年ブラジル・ワールドカップ(W杯)のドイツ代表優勝メンバーの一人。
    不動のレギュラーではなかったものの、ジョーカーとして3得点1アシストという出色のパフォーマンスを披露した。
    同大会の決勝アルゼンチン戦で優勝決定弾を決めて、ドイツの英雄となったゲッツェの復帰に続き、世界一を経験した頼れる新戦力がドルトムントに加わることになる。

    両サイドに加えて前線でもプレー可能
     
    シュールレは2009年にプロデビューを果たしたマインツでトゥヘル監督の指導を受けており、チーム戦術への適応も問題なさそうだ。
    これでドルトムントが今夏獲得した選手は早くも8人目となり、移籍市場で活発な動きを見せている。

    左右両サイドに加えて、ストライカーとしてもプレーできるシュールレ。タイプは異なるものの、
    昨季公式戦51試合で23得点32アシストと驚異の成績を残したアルメニア代表MFヘンリク・ムヒタリアン(マンチェスター・ユナイテッド)の穴を埋める活躍が期待される。

    日本代表MF香川真司、ドイツ代表MFマルコ・ロイスら既存の主力も健在で、
    トゥヘル体制2年目となるドルトムントは昨季に劣らぬ強力な攻撃ユニットが形成されそうだ。

    Football ZONE web 7月22日(金)11時3分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160722-00010006-soccermzw-socc

    写真
    no title


    7月22日(金) 21:00~
    マンチェスター・ユナイテッド対ドルトムント

    GOAL TV
    http://www.goal.com/jp/news/15012/goal-tv?ICID=SP_TN_2_1

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    1: YG防衛軍 ★ 2016/07/19(火) 23:51:55.36 ID:CAP_USER9

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     ボルフスブルクFWアンドレ・シュールレのドルトムント行きが決まりかけているようだ。ドイツ『スカイ』『キッカー』によると、両クラブは最終的な交渉に入っているという。

     以前の報道では、ドルトムントがシュールレ獲得のため提示した金額は2500万ユーロと伝えられていた。一方のボルフスブルクは、2015年2月に3200万ユーロとされる移籍金で獲得したシュールレを手放す条件として、当初は4000万ユーロ弱を要求していたとみられていたが、どうやら取引は3000万~3200万ユーロで成立しそうだ。

     その交渉状況について、シュールレの代理人を務めるインゴ・ハスペル氏が『スカイ』でコメント。「この移籍が実現するため、ボルフスブルクとドルトムントが解決策を見つけることを楽観視している」とクラブ間の話し合いがスムーズに進んでいることをほのめかしている。

     インターナショナル・チャンピオンズカップに参加するドルトムントは20日に中国へと出発する。『ビルト』『ルールナハリヒテン』によれば、ドルトムントが中国へと旅立つ前に、シュールレの加入が正式に発表される可能性もあるようだ。

     一方、ドルトムントはバイエルンMFマリオ・ゲッツェの復帰に向けても動いている。こちらは実現した場合、8月初旬になる可能性が高いとみられる。ドルトムントのハンス・ヨアヒム・バツケCEOは『TZ』でゲッツェの再獲得について「基本的にイメージはできる」と認めながら、「まだ選手本人を含めて誰とも合意に至っていない」と交渉がまだ早い段階にあると話している。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?194335-194335-fl

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    2014-07-30-09-21-26



    9日のボルシアMG戦に1-0で勝利し、リーグ戦8試合ぶりの白星を手にしたドルトムント。
    ピッチ内の悩みについてはようやく一息ついた格好となったが、
    今度はピッチの外で悩みの種となっているFWマルコ・ロイスの去就問題に関して新たな噂が浮上してきた。
    英国『デイリー・メール』紙は、クラブが後釜候補としてチェルシーのドイツ代表MFアンドレ・シュールレをリストアップしたと報じている。

     クラブが以前から持ちかけている契約延長交渉を拒否されていると伝えられ、
    契約条項により来夏になれば違約金2500万ユーロ(約30億円)で移籍が可能になると言われているロイスについては、
    過去にゲッツェ、レバンドフスキを引き抜かれた国内の宿敵バイエルンをはじめ、
    シティとユナイテッドのマンチェスター勢やリバプール、アーセナルといったプレミア勢を中心に多くのクラブが関心を寄せているとされる。

    今回の記事の中では、ドルトムントが彼に着目した理由として、チェルシーでモウリーニョからの信頼を失っている点を指摘している。

    今季プレミアリーグでは先発4試合に留まっているシュールレは、先月末のキャピタル・ワンカップ4回戦シェルズベリー・タウン戦で
    今季公式戦2試合目となるフル出場を果たした。しかし試合後、モウリーニョは「これがもし2日前にフル出場した選手(の出来)であったなら素晴らしいものだった
    (シュールレは直前のマンチェスター・ユナイテッド戦で1分間のみ出場)。私は十分なプレー時間を得られていない選手たちがパフォーマンスを向上させて、
    私を悩ませてくれることを期待している」と話し彼を批判。

    さらには「私は選手選考の悩みは大歓迎だ。しかし、土曜日の試合(直後のQPR戦)に向けたメンバー選びは簡単だ」と発した後、
    記者の「シュールレと(エジプト代表MF)モハメド・サラーはあなたを失望させたのか」という問いに対し「ああ」と返答していたという。

    後釜を探し始めたのが事実であれば、すなわちドルトムントはロイスの慰留を断念したということになるが……
    またしても主力流出の憂き目に遭ってしまうのか、今後の動きが注目される。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141111-00010000-fballista-socc

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