2018年07月22日 フェルナンドトーレス師匠、負けはしたがわくわく感やばない? 290: 風吹けば名無し 2018/07/22(日) 20:42:02.41 ID:NQNCCJN/0師匠のわくわく感やばない? RT @pethiko7: トーレスJリーグデビュー! pic.twitter.com/iCKlapgmAR — Mana(@manatktm)Sun Jul 22 12:26:20 +0000 2018 続きを読む
2018年07月12日 サガン鳥栖「F・トーレス(34)を3年契約年俸8億円!」→サガン鳥栖「ロッカールーム改修のため募金してください1口100万円です」 1: 名無し募集中。。。 2018/07/10(火) 23:56:26.66 0 アホや ☆今日の人気記事 続きを読む
2015年12月02日 サガン鳥栖に世界的名将がキター!!!鬼軍曹で知られるマガト監督合意!有力スポンサーが、破格の獲得資金を捻出 1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/02(水) 05:59:46.94 ID:CAP_USER*.net 鳥栖が来季の新監督として、ドイツ1部・バイエルンなどを率いてリーグを3度制したフェリックス・マガト氏(62)と基本合意したことが1日、明らかになった。 複数の関係者によると、この日までに代理人を通じて条件を提示。 交渉は契約の細部を詰めている段階で、今月中にも来日する方向で調整している。正式契約を経て近く発表される。 今季年間11位に沈んだ鳥栖が、欧州屈指の名将の招へいに成功した。チーム再建のため欧州の大物監督就任を要望した 鳥栖の有力スポンサーが、破格の獲得資金を捻出。 バヒド・ハリルホジッチ日本代表監督(63)の2億6000万円を超える3億円(ともに推定)を用意し、10月下旬からドイツ国内で接触して交渉を進めてきた。 マガト氏は04、05年シーズンに名門バイエルンでリーグを制覇した。08年シーズンにヴォルフスブルクで優勝した際には、日本代表MF長谷部誠(31)=現フランクフルト=を指導。 09~11年には同代表DF内田篤人(27)のシャルケ04で監督を務めた。14年にイングランド・フラムの監督を解任され、現在はフリーの立場。 ギリシャ代表や中国1部・北京国安からも入団のオファーが届いていた。激しい争奪戦となったが、日本人の気質を理解していることが、日本行きの決断を後押ししたとみられる。 鳥栖は今季、就任1年目の森下仁志監督(43)が組織的にパスをつなぐサッカーを浸透させたが、順位は昨年の5位から大幅に下がった。 マガト氏は「軍隊式」と言われた厳しい練習で、J1で5位が最高の鳥栖を鍛え上げる。 ◆フェリックス・マガト 1953年7月26日、ドイツ・バイエルン州出身。62歳。プエルトリコ出身で米国軍人の父と、ドイツ人の母を持つ。 現役時代は攻撃的MFとして、ハンブルガーSVで3度のリーグ優勝と82~83年シーズン欧州CL制覇に貢献。 引退後はハンブルガーSV、フランクフルト、シュツットガルトなど、ブンデスリーガで監督を務めた。 スポーツ報知 12月2日(水)5時3分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151201-00000267-sph-socc 写真 続きを読む
2015年07月19日 日本代表に一度選出のDF坂井達弥がサガン鳥栖に復帰、しかしあの選出は未だになんだったのかわからないとネットの声 1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/14(火) 20:46:57.12 ID:???*.net J1サガン鳥栖は14日、松本山雅FCに期限付き移籍していたDF坂井達弥(24)の復帰を公式サイトで発表した。 福岡県出身の坂井は東福岡高から鹿島体育大に進学。2012年に鳥栖の特別指定選手として公式戦6試合に出場すると、2013年、同クラブに入団し、リーグ戦14試合に出場した。 2014年には日本代表に選出され、ハビエル・アギーレ監督の初陣となったキリンチャレンジカップ(対ウルグアイ)で先発出場を果たしている。 今季からは期限付きで松本に在籍していたが、J1リーグ戦1stステージは3試合の出場にとどまっていた。 坂井はクラブを通して「この度、松本山雅FCより復帰することになりました。半年間松本で学び成長した部分を、残りのシーズンサガン鳥栖の勝利のために貢献し、闘いたいと思います」と決意を語っている。 また、松本の公式サイトには 「この度、松本山雅FCからサガン鳥栖に復帰することになりました。半年という短い間でしたが、素晴らしいチーム、スタッフ、ファンやサポーターの皆様にあたたかく迎えてもらえたこと本当に感謝の気持ちでいっぱいです。 本当にありがとうございました」と感謝の言葉を残している。 鳥栖はリーグワースト2位の32失点を喫し、1stステージを11位で終えている。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150714-00010012-theworld-socc 続きを読む
2015年06月09日 【胸熱】ロマンシングサガ2”と“サガン鳥栖”がコラボ! その名も“ロマンシング サガン” 1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2015/06/09(火) 17:05:24.28 ID:???*.net ●6月20日(土)の試合が特別仕様に スクウェア・エニックスの『サガ』シリーズと佐賀県のコラボプロジェクト第2弾“ロマンシング佐賀2”。 このプロジェクトと、佐賀県のプロサッカーチーム“サガン鳥栖”を運営するサガン・ドリームスがコラボレーション! 企画名は“ロマンシング サガン”で、本日2015年6月9日に特設サイトも公開された。 2015年6月20日(土)に行われるJリーグ 1st ステージ第16節“サガン鳥栖”VS“FC東京”の試合において、 スタジアム内でのBGMやMCなどの演出が“ロマンシング佐賀2”仕様に。また、スタンプラリーの開催や、 当日限定のオリジナルコラボグッズの販売も予定されている。 ■ロマンシング サガン概要 ・日にち 2015年(平成27年)6月20日(土) サガン鳥栖 VS FC東京(1st ステージ 第16節) ・場所 ベストアメニティスタジアム(鳥栖市京町812番地) ・時間 13時30分(開場)~試合終了後30分程度 ・内容 ◇ロマンシング佐賀2ショップ ベストアメニティスタジアム店の出店 及び当日限定コラボグッズ(馬郡蒲鉾ミンチ天、友枡飲料コラボサイダー)の販売 ◇スタジアム内スタンプラリーの開催 スタジアム内に設置されたポイントで専用台紙を受け取り、 各ポイントに据え付けられたスタンプを集めると特典有り。 特典 1.指定の特典交換場所でスタンプを押した台紙を提示した方に、当日限定オリジナルステッカーをプレゼント(数に限りがございます) 2.さらにに希望者には抽選でSpring Japan(春秋航空日本)のペア航空券をプレゼント(5組10名様) ◇スタジアム内におけるポスター、BGM、MC等による演出 ■試合当日の6月20日(土)限定で、春秋航空日本株式会社の“ロマンシング サガン”便が運航! 試合当日限定で、Spring Japan(春秋航空日本)“ロマンシングサガン”便が運航される。 運航日:2015年(平成27年)6月20日(土) 対象路線:成田→佐賀 また、“ロマンシングサガン”便仕様として、以下の装飾がデザイン変更となる。 ・座席ヘッドレストカバー ・ドリンク用紙コップ ・キャビンアテンダント着用のスカーフ ・キャビンアテンダントがサガン鳥栖レプリカユニフォームを着用 さらに、“ロマンシング サガン”便限定グッズとして、“ロマンシング サガン”デザインのウエットティッシュが搭乗者全員にプレゼントされる。 ●“ロマンシング佐賀2”一部のイベントの期間を2015年8月16日(日)まで延長! “ロマンシング佐賀2”の一部のイベントの実施期間が、2015年8月16日(日)まで延長されることが決定! http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150609-00000016-famitsu-game 続きを読む
2015年04月07日 サガン鳥栖がキム・ミンヒョクの処分が甘すぎる?ネットでは怒りの声勃発! 1: 〈(`・ω・`)〉Ψ ★@\(^o^)/ 2015/04/07(火) 17:48:36.96 ID:???*.net サガン鳥栖は7日、DFキム・ミンヒョクのJ1第4節の鹿島アントラーズ戦における 行為について、お詫びをクラブ公式HPに掲載した。 キム・ミンヒョクは3日の試合で、鹿島のMF金崎夢生を踏みつける行為が確認され、 7日にJリーグから4試合の出場停止処分を科されていた。 鳥栖はキム・ミンヒョクの行為について、「改めまして、鹿島アントラーズの 金崎夢生選手、クラブ関係者の皆さまには深くお詫び申し上げます。そして、 ご迷惑をお掛けしたJリーグ関係者の皆さま、いつもご声援を頂いているファン・ サポーターの皆さまへ心からお詫び申し上げます」と記した。処分についても、 「真摯に受け止め、サガン鳥栖ではJリーグの活動理念であるフェアプレーを 遵守すべく、二度とこのような事態が発生しないよう再発防止に向けクラブ一 丸となって指導を徹底していく所存でございます」と言及している。 なお、処分の対象は、Jリーグヤマザキナビスコカップの予選リーグAグループ 第3節のアルビレックス新潟戦、同第4節のFC東京戦、2015明治安田生命J1 リーグ・ファーストステージ第5節のモンテディオ山形戦、同第6節のヴァン フォーレ甲府戦となっている。サッカーキング http://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20150407/299598.html 続きを読む