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    タグ:クロップ

    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2016/02/15(月) 09:23:11.70 ID:CAP_USER*.net

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    【アストン・ヴィラ 0-6 リバプール プレミアリーグ第26節】

    リバプールは現地時間14日に行われたプレミアリーグ第26節で最下位のアストン・ヴィラとアウェイで対戦した。
    公式戦5試合で勝利がないリバプールは、この試合でイングランド代表FWダニエル・スタリッジが
    リーグ戦11試合ぶりに復帰を果たす。

    すると、スタリッジは早速結果を残す。コウチーニョのクロスをヘディングで押し込んで先制点を奪った。
    25分にはジェームズ・ミルナーがFKからクロスを送ると、これがそのままゴールに吸い込まれてゴールイン。
    2-0のリードで後半へと折り返した。

    この日のリバプールは止まる気配がない。58分にはエムレ・ジャンが強烈なミドルシュートを叩き込み、
    63分には左サイドのコウチーニョからディボック・オリギがGKとの1対1を制して4点目をゲット。

    65分にはゴール前のこぼれ球からナサニエル・クライン、71分にはCKからコロ・トゥーレが
    ヘディングシュートを決めた。

    終わってみれば、リバプールは今季最多となる6ゴールで最下位のアストン・ヴィラを粉砕。
    ここ数試合は失点も多かったリバプールだが、この日はアストン・ヴィラの攻撃陣を完封することにも成功した。

    プレミアリーグ創設後は一度も2部に降格していないアストン・ヴィラは残留圏内の
    17位ノリッジ・シティまで勝ち点8差と厳しい戦いが続く。

    【得点者】
    16分 1-0 スタリッジ(リバプール)
    25分 2-0 ミルナー(リバプール)
    58分 3-0 ジャン(リバプール)
    63分 4-0 オリギ(リバプール)
    65分 5-0 クライン(リバプール)
    71分 6-0 K・トゥーレ(リバプール)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160215-00010001-footballc-socc

    【動画】
    リヴァプールが最下位アストン・ヴィラに6ー0で撃破!コウチーニョは3アシスト
    http://sports.yahoo.co.jp/video/player/85306

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    379: 名無しに人種はない@実況OK・\(^o^)/ (スプッ Sdf3-/yh9 [49.96.41.241]) 2016/02/11(木) 13:17:44.54 ID:CsE95ndOd.net

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    トゥヘルじゃなかったら優勝争いしてだだろうな 
    この面子で首位と大差の2位なんて無能すぎる 
    事実クロップは2連覇したんだしな
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    1: ◯( ´∀` )◯ ★@\(^o^)/ 2016/02/07(日) 19:54:04.32 ID:CAP_USER*.net

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    リバプール・クロップ監督、虫垂炎で緊急手術

    日刊スポーツ 2月7日(日)19時38分配信

     リバプールのユルゲン・クロップ監督(48)は、6日に行われたサンダーランド戦の数時間前に病院で虫垂炎を発見され、そのまま手術を受けた。英サン紙が報じた。

     チームが宿泊していたホテルで腹部の痛みを訴え、病院に搬送された。診察した医者は、発見が遅れたら危険な状態だったと説明し、すぐに手術を行ったという。指揮官を欠いたリバプールは2点を先行しながら追いつかれ、2-2で引き分けた。

     クロップ監督は7日に退院するが、いつ現場に復帰できるのかはまだ分かっていない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160207-00000102-nksports-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/02(火) 20:23:12.37 ID:CAP_USER*.net

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    リバプールのユルゲン・クロップ監督が来季からマンチェスター・シティの監督に就任することが決まった
    ジョゼップ・グアルディオラ監督(現・バイエルン)に言及した。英『ミラー』が伝えている。

     クロップ監督は「彼はプレミアリーグを堪能するだろう。素晴らしいリーグだし、本当の競争がある。
    そして彼もまた本物の競争者だ。ここには彼の求めるものがあるのさ」とコメントしながらも、
    「しかし彼がこれまで率いてきたバルセロナ、バイエルンの時と同じように行くとは思わない」と言い切った。

     クロップ監督はドルトムントから初のプレミアリーグ挑戦でリバプールへ渡っている。バルセロナ、
    バイエルンを経て初のプレミアリーグへ参戦するペップに対して、プレミアで戦う先輩として“アドバイス”した。

    「マンチェスター・Cは……あえてこう言おう。“悪くない”財政基盤を持っているし、ペップ・グアルディオラ監督は
    本当に賢い人物だ。友人が何人かいるという理由でマンチェスター・Cを選んだわけではないはずだ」

    「だから来季、マンチェスター・Cが最悪のチームになるということにはならないはずだ。
    しかしそれが全てを決定するわけではないのがサッカーの素晴らしいところだ。
    私たちがすでに一度か二度見せたように、そういうチームも打ち倒すことができる。これは間違いない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160202-01613659-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 00:12:41.70 ID:CAP_USER*.net
    ノリッジ・シティ 4ー5 リヴァプール

              0 - 1  19  ロベルト・フィルミーノ
              1 - 1  29  ムボカニ '
              2 - 1  41  ネイスミス'
              3 - 1  54  フーラハン(PK)
              3 - 2  56  ヘンダーソン
              3 - 3  63  ロベルト・フィルミーノ
              3 - 4  75  ミルナー
              4 - 4  90  バソン
              4 - 5  90  ララナ

    http://www.bbc.com/sport/0/football/35331055

    23日に行われたプレミアリーグ第23節、ノリッジ・シティ対リヴァプールの一戦は、5?4でアウェーのリヴァプールが勝利した。

    前節、攻め込みながらもマンチェスター・ユナイテッドに敗れたリヴァプールは、ミッドウィークにFAカップを戦った後のアウェーゲーム。
    最前線にフィルミーノが入り、右にミルナー、左にアイブという形でスタートした。

    序盤はノリッジが押し込む展開となるが、先制点を決めたのはリヴァプール。
    18分、左サイドからの横パスを受けたミルナーが縦にパスを出し、相手のディフェンスラインの乱れを突いたフィルミーノが抜け出して冷静に決めた。

    21分にはミルナーに決定機があり、リヴァプールは順調に見えた。しかし、やはり課題となっているCKの守備が足を引っ張る。

    ノリッジは29分、右CKを中に入れると、中央で跳ね返されたボールをペナルティーエリアの外でドランズが拾い、
    ヘディングで再び中へ戻す。すると、ムボカニがサコを背負ってボールをコントロール。そのまま右足のヒールでシュートを放ち、同点に追いついた。

    勢いづくノリッジは、前半のうちに逆転に成功する。41分、ペナルティーエリア右でボールを持つフーラハンが縦にパスを出し、新戦力のネイスミスが抜け出してゴールを挙げた。

    巻き返したいリヴァプールだが、後半に入って状況はさらに悪化する。

    ノリッジは53分、ネイスミスが右サイドを疾走してペナルティーエリア右に侵入する。
    リヴァプールは外側からアルベルト・モレノがスライディングを仕掛けるも、ボールを奪いきれない。ネイスミスが起き上がって中を目指すと、
    A・モレノは後ろから追い打ちをかけ、ついに主審の笛。このPKをフーラハンが決めて、3?1となった。

    しかし、このゲームはここからさらに盛り上がる。2点差とされた直後、リヴァプールは右からのクロスにヘンダーソンがフリーで合わせてすぐに1点差とすると、
    63分には再びフィルミーノ。カウンターを仕掛け、ララナのクロスに走り込み、巧みなトラップから冷静に同点弾を決めた。

    すると、75分にノリッジが痛恨のミス。相手のプレスを受けてマーティンがハーフウェーライン付近からバックパスを出すと、
    そこにいたのはミルナー。フリーで独走を許し、リヴァプールが4点目を挙げ、ミスをしたノリッジ主将は頭を抱えた。

    これで勝負は決まったかと思われたが、4点決めてもリヴァプールは決めきれない。
    アディショナルタイム、ノリッジがパワープレーを仕掛け、バソングが強烈な弾丸シュート。ゴール右隅に決めて、土壇場で4?4になった。

    リヴァプールはまた勝利を逃すものと思われた。だが、壮絶な打ち合いはまだ続く。

    アディショナルタイムの5分、リヴァプールは左からのクロスでゴール前の混戦になると、
    最後はララナが決めて再度勝ち越しに成功。リヴァプールが2016年のプレミアリーグ初白星を手にした。

    GOAL 1月23日(土)23時43分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160123-00000023-goal-socc

    途中出場ララナがAT決勝点! リバプールが5-4の壮絶な打ち合い制し16年初白星
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160123-01613328-gekisaka-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/11(月) 18:46:25.85 ID:CAP_USER*.net

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    過密日程の厳しさ語る

    来季よりプレミアリーグで指揮を執ることが確実となっているジョゼップ・グアルディオラに対し、
    リヴァプール指揮官ユルゲン・クロップが警告を発している。グアルディオラはバイエルンの指揮官に就任後、
    長いウインターブレイクを使ってチームを強化してきた。しかしプレミアリーグではそれが通用せず、
    とにかく日程が厳しい。

    英『デイリー・ミラー』によると、クロップはイングランドの日程に驚いており、グアルディオラに
    試合の数が多いことを警告している。

    「私がグアルディオラに対して何かを言うべきではない。彼は経験豊富な指揮官だからね。
    ただ、ドイツとイングランドでは試合数に大きな違いがあるとは言えるだろうね。私はイングランドにくるまで、
    キャピタル・ワン・カップが準決勝から2試合戦うようになるなんて知らなかったよ。FA杯もだ。
    引き分けに終わった場合は再試合することに、ドイツでは皆驚いている。たいていの場合は
    延長戦とPK戦だからね」

    クロップはプレミアリーグを戦い抜くには大量の選手が必要とも語っており、数名の補強だけでは
    不充分と日程に不満を漏らしている。ブンデスリーガでの仕事を経験しているとプレミアリーグの
    ハードスケジュールに対応するのが難しいだろうが、グアルディオラはクロップが苦しんでいる
    現状をどう見ているのだろうか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160111-00010019-theworld-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/10(日) 15:12:03.86 ID:CAP_USER*.net

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    キャピタル・ワン・カップのストーク・シティ戦でフェリペ・コウチーニョ、デヤン・ロブレン、コロ・トゥーレの3名を失ったリヴァプールは、ユルゲン・クロップのハードなスタイルに順応できていないと言われている。

    プレミアリーグにはウインターブレイクがなく、これはクロップにとっても初めての経験だった。しかし、リヴァプールにとって本当に恐ろしい日々が始まるのはここからだ。

    英『デイリー・メール』によると、リヴァプールの今後の日程は恐ろしいという表現がぴったりだ。

    まずは13日にリーグ戦でアーセナル、4日後の17日にマンチェスター・ユナイテッド、そして8日のFA杯エクセター・シティ 戦で引き分けてしまったため、予定では19日か20日に再試合が行われることになる。

    その週末の23日にはノリッジ・シティ、3日後の26日にはキャピタル・ワン・カップでストーク・シティとの第2戦目が待っている。

    さらにエクセター戦に勝利した場合、30日か31日のどちらかにFA杯第4ラウンドを戦うことになる。
    つまりすべて予定通りに行われれば、リヴァプールは18~19日の間に6試合もこなさなければならないことになる。 

    しかも現在はコウチーニョら離脱者が複数出ており、満足にターンオーバーできる状況ではない。これについては、クロップもメンバーを入れ替えられない現状を嘆いている。

    「もし状況に変化がなかった場合、私はすべての試合で同じ11人か、似たような11人を選ぶことになると思う。 

    我々はメンバーを変更することができないし、今何が起きているのかを受け入れないといけない。最も大きな問題は我々の主力の半分が負傷しているということだ」

    リヴァプールはこの詰め込みすぎた日程をどうやって消化していくのか。地獄は13日のアーセナル戦からスタートする。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160110-00010011-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/31(木) 09:09:00.28 ID:CAP_USER*.net

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    30日に行われたプレミアリーグ第19節、サンダーランド対リヴァプールの一戦は、1?0でアウェーのリヴァプールが勝利した。

    前節は2位で折り返すことが決まったレスターと対戦して約1カ月ぶりに白星を手にしたリヴァプール。
    このまま一気に流れに乗りたいところだったが、序盤は降格圏に低迷するサンダーランドに苦しめられる。

    サンダーランドは15分、デフォーがミドルシュートを放つなど、リヴァプールゴールに迫る場面もあった。

    リヴァプールはフィルミーノが好機に絡む。26分のミドルシュートがポストを叩き、37分にはクラインの
    クロスに頭で合わすもGKに止められた。だが、全体的には最前線のベンテケが良い流れを生み出せず、
    押し切れないまま前半が終了する。

    だが、後半の立ち上がりに、ここまで予感のなかったベンテケがゴールを奪う。後半キックオフ直後、
    敵陣へのプレスで相手を囲い込んだリヴァプールは、ボールを奪って右へ展開。ボールを持った
    クラインは左前方に転がすと、中途半端なボールは誰が触るか微妙な位置へ。このボールにララナが
    触ってディフェンスラインの裏に転がり、ベンテケが反応してシュート。後半開始22秒でスコアが動いた。

    1?0となった後は、リヴァプールが主導権を握ったが、完全に支配することはできず。
    サンダーランドにもチャンスが訪れる。しかし、どちらもゴールはなかった。アディショナルタイムには
    ベンテケがGKと1対1の決定機を迎えるも、マンノーネに止められてしまう。それでも大事には至らず、
    リヴァプールが逃げ切りに成功した。

    リヴァプールは2連勝で折り返し。1月2日にウェスト・ハムと対戦する。5連敗のサンダーランドは、
    年明けに最下位のアストン・ヴィラ戦だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151231-00000023-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/29(火) 18:37:27.91 ID:CAP_USER*.net

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    レスター戦で決勝点を決めてもスタメン確約せず

    26日のリヴァプール対レスター・シティ戦で値千金の決勝ゴールを決めたのは、
    リヴァプールFWクリスティアン・ベンテケだった。相変わらず得点能力は高く、チームに勝ち点3をもたらす
    貴重な得点だった。しかし、指揮官のユルゲン・クロップはまだベンテケがスタメンを奪うには
    足りないものがあると感じている。

    英『デイリー・ミラー』によると、クロップはベンテケにチームのために働くことを求めており、
    ゴールを決めるだけでポジションが確保されるわけではないと語った。

    「クリスティアンの得点は彼自身にとっても良いゴールだったし、我々にとっても良いものだった。
    我々は彼のゴールを必要としており、彼はゴールスコアラーだ。しかし、
    私は彼にゴールだけを求めているのではない。我々はゴールを決めることしかできず、
    残りの89分間何もできないストライカーを起用するチームではないからね。我々はゴール以外にも
    チームのために働くオプションを必要としているんだ」

    ベンテケはただ前線で構えているだけでなく、チームのために献身的に走ることが求められている。
    ハードワークこそがクロップのテーマでもあり、その点においてディボック・オリギやロベルト・フィルミーノらの
    方が優れているということなのだろう。実際にはベンテケはサイドに流れてスペースを作るなどの動きもでき、
    ただ最前線に居座るだけの選手ではない。しかし、クロップはもっともっとレベルの高いハードワークを
    求めているということかもしれない。

    ベンテケ本人もクロップと話し合ったと語っており、今後はチームスタイルに適応していかなければいけないと
    意気込んでいる。点が取れる選手でも走れなければ使わないあたりに、クロップの徹底ぶりがうかがえる。
    ベンテケに限らず、クロップの信頼を掴むためにはファイトが欠かせない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151229-00010002-theworld-socc

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