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    タグ:インテル

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/11/04(水) 17:34:08.26 ID:???*.net

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     米メジャーリーグ・サッカー(MLS)のニュヨーク・シティに所属するサッカー元イタリア代表MFピルロが、
    1月にもイタリア1部リーグ(セリエA)インテル・ミラノへレンタル移籍する可能性が出てきた。
    4日のイタリア主要スポーツ紙が報じた。

     ピルロは今夏、ユベントスからニューヨークへ移籍。来年12月31日までの契約を結んでいる。
    しかし来年行われる「EURO2016フランス大会」で、すでに出場を決めているイタリア代表として
    プレーするためにも、イタリア国内で代表入りへアピールした方がよい状況だ。

     現在、ピルロはバカンス中。MLSのリーグ再開は来年1月22日だ。また、イングランド・プレミアリーグの
    マンチェスター・シティもピルロ獲得に興味を示しているという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151104-00000065-dal-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/01(日) 08:00:11.75 ID:???*.net
     現地時間の10月31日に行なわれたセリエA第11節インテル対ローマの一戦で大活躍を
    収めた日本代表DF長友佑都に称賛が集まっている。

     長友は首位ローマとの大一番でフル出場を果たすと、ローマのサラー、ジェルビーニョの
    ウイング陣営に仕事をさせずインテルの無失点に貢献した。また、73分にはキーマン
    であるMFピラレム・ピャニッチのハンドを誘い退場に追い込んでいる。

     イタリア『スカイ・スポーツ』は同選手にチーム内2番目の高評価となる10段階中「7」の
    採点を付けた。前回のパレルモ戦では好プレーを見せたにも関わらず酷評を与えた
    『カルチョメルカート.com』も「ジェルビーニョという簡単でない相手をよく抑えた」と
    「6,5」の高評価を与えている。

     また、『インテルニュース.it』も長友に「7」と高評価を与えた。見出しには
    「ユウトはバレンシア・グランプリの準備ができている」と付けている。イタリアでは
    “バイク”に例えられる同選手の好パフォーマンスを称賛するとともに、バレンシア
    への移籍の噂にかけた表現だ。

     大一番で結果を出した長友。ロベルト・マンチーニ監督に対して大きなアピールと
    なったことだろう。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151101-00010007-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/11/01(日) 07:25:34.39 ID:???*.net

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    インテル、ローマ下して暫定首位浮上…長友はフル出場で完封勝利に貢献

    ゴールを喜ぶインテルの選手たち [写真]=Getty Images

     セリエA第11節が31日に行われ、日本代表DF長友佑都が所属するインテルとローマが対戦した。

     今シーズン好調を続ける両者の対決。首位ローマと4位インテルの勝ち点差はわずかに「2」と、
    勝敗次第では順位が入れ替わる。第9節でフル出場していた長友は前節スタメンを外れたが、
    この日の試合では先発に名を連ねている。

     最初にチャンスを作ったのはアウェーのローマ。15分、左サイドのリュカ・ディニュからの
    クロスにゴール前でエディン・ジェコが合わせたが、ヘディングシュートはGKの好セーブに阻まれた。
    ローマは続く23分、右サイドを崩してエリア内に侵入したマイコンが右足で浮き球をうまく
    叩いて強烈なシュートを放つと、GKが弾いたところにジェコが詰めたが、DFが懸命にブロックし、
    得点とはならない。

     押し込まれる展開となったインテルは28分、ステヴァン・ヨヴェティッチがエリア外左から
    右足でミドルシュートを放ったが、枠を捉えることができなかった。すると直後の30分、
    インテルが先制に成功する。ヨヴェティッチからのパスを中央で受けたガリー・メデルが
    ミドルレンジから思い切って右足を振り抜くと、低い弾道のシュートがゴール左隅に吸い込まれた。

     序盤はローマが主導権を握ったが、インテルも先制点以降は落ち着いた守備で対応し、
    試合は1-0のまま前半を折り返す。

    http://www.soccer-king.jp/news/world/ita/20151101/365504.html

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 13:21:49.09 ID:???*.net

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     日本代表DF長友佑都の所属するインテルは、24日に行われたセリエA第9節でパレルモと対戦し、
    1-1の引き分けで終わった。試合後、インテルを率いるロベルト・マンチーニ監督が、
    今シーズン初のフル出場を果たした長友について語った。イタリアメディア『FcInterNews.it』が同日に伝えた。

     長友は、21日に行われた親善試合『トロフェオ・ルイジ・ベルルスコーニ』のミラン戦で先発出場し
    前半の45分間だけプレー。公式戦では、8月30日に行われた第2節のカルビ戦で後半80分からプレーして以来、
    約2カ月ぶりの出場となった。

     試合後、マンチーニ監督は、「彼は良くやってくれた。常に準備ができていたからね。
    彼はいい試合をしていたよ」と評価。だが、「最後は疲れてしまったが、90分間走り続ける体力がなかったからだろうね」
    と久々の試合出場を考慮しつつも、課題を挙げた。

     インテルは、パレルモ戦で3試合連続のドローとなり、4試合白星から遠ざかっている。
    27日に行われる次節は、ボローニャとのアウェーゲームに臨む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151025-00363238-soccerk-socc

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    1: shake it off ★@\(^o^)/ 2015/10/22(木) 12:49:11.94 ID:???*.net

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     日本代表MF本田圭佑の所属するミランは21日、同DF長友佑都の所属するインテルとベルルスコーニ杯を戦い、0-1で敗れた。ともに先発するも、長友は前半のみで交代。決定機を逃した本田は後半35分に退いた。

    イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、試合前に報道されたとおりに本田は4-3-3システムの左ウィングで先発。長友は4-4-2システムの2列目左サイドで先発を果たした。

     試合は前半12分にMFジョフレイ・コンドグビアのボレーシュートでインテルが先制。長友が退いた後半には本田が決定機を迎えた。
    後半11分には相手GKとの1対1を迎えるも、守護神の右手に防がれる。同21分にはボレーシュートを放つもGK正面。決めきることはできず、後半35分に途中交代となった。

     イタリア『ミランニュース』は親善試合の“ミラノダービー”での寸評を掲載。本田は最低点の「5」を与えられ、
    「メディアでは積極的に活躍しているが、今日の試合では効果的に動くことができていなかった。しかも同点弾を台無しにしてしまった」と厳しい評価を下されている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151022-01245153-gekisaka-socc

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/22(木) 03:02:59.37 ID:???*.net

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    21日にルイジ・ベルルスコーニ杯が行われ、インテルがミランに1?0で勝利した。
    ミランMF本田圭佑は79分までプレー。インテルDF長友佑都は前半のみの出場だった。

    今月いっぱいで閉幕となるミラノ万博を盛り上げるために催された今回のベルルスコーニ杯で、
    ミランは同じ街のライバルであるインテルを招待したミラン。本田は左サイドで先発し、右サイドにはチェルチが入る。

    インテルも控えメンバー中心のメンバー構成となり、長友は左サイドバックで先発。
    右サイドにはモントーヤが入った。長友は前半途中から右サイドに移り、前半のみの出場に終わっている。

    試合は開始12分にインテルが先制。ミラン守備陣の明らかな気の緩みから、コンドグビアが左足で強烈に突き刺した。

    その後は本田が左サイドでボールを受けて、何度も攻撃に絡んでいく。しかし、ミランに同点弾は生まれず、前半はインテルリードで折り返した。

    前半を終えて両チームは複数メンバーを入れ替えた。インテルは長友が退き、ドドーらが投入される。
    チェルチやルイス・アドリアーノなどを下げたミランは、スソやボアテングらを送り込んだ。

    本田は引き続き左サイドを担当。56分にはボアテングのパスを受けてフリーで決定機を迎えたが、
    ペナルティーエリア左からのシュートはカリーソに止められた。66分にはアバーテのクロスがファーに届いて本田がボレーで狙うも、これもカリーソに阻まれる。

    本田は79分に交代。チャンスに絡んだものの、ゴールという結果は残せなかった。

    終盤は若手ばかりとなったインテルを相手にミランが押し込むが、同点弾は生まれず。今季3度目のミラノダービーは、インテルに軍配があがった。

    GOAL 10月22日(木)2時56分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151022-00000035-goal-socc

    試合結果  ACミラン 0 - 1 インテル(12' コンドグビア)
    http://diretta.sportmediaset.it/ls/livescore/?/sportmediaset/it/page/live/sportcenter#matchid_8262922

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/16(金) 15:10:17.83 ID:???*.net

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    さんぜんと輝くミラノでの2年

     チェルシーが、今季開幕8試合で勝ち点8の16位と、まさかの大不振に陥っている。
    スペシャル・ワンことジョゼ・モウリーニョ監督は、開幕直後にチームのエバ・カルネイロ女医に
    暴言を吐いたことや、記者会見の席上で3年目のシーズンで苦しんでいる歴史を質問した記者に
    「グーグルで調べてこい」と激高するなど、ピッチ内外で物議をかもした。解任論も浮上するほ
    どの苦境に立たされているが、将来的にイタリアのインテルに戻る希望を口にしている。
    ロンドンの書籍店「ウオーターストーンズ・ピカデリー」で、自身の書籍イベントで語った。

     そのキャリアの中で、ポルトガルのFCポルト、イングランドのチェルシー、イタリアのインテル、
    スペインのレアル・マドリードと、4カ国の4クラブで国内リーグを勝ち取っている。中でも、
    インテルを指揮した2008年6月から10年6月までの2年間は、リーグ2連覇に加えて
    UEFAチャンピオンズリーグ(CL)と、クラブワールドカップも制覇した。特に、09-10シーズンでは
    国内のカップ戦も勝ち取り、リーグ、CLと合わせてイタリア史上初の三冠を制した監督になった。

    「インテルの2年間は、特別で、恐ろしく情熱的なものだった。ミラノへ行った理由は、
    当時のモラッティ会長と、全てのインテリスタがCLを制覇するという夢を見て、語ったからだ。
    それを成し遂げた時に頭に浮かんだのは、ここでできることは全てができたという思いだった」

     スペシャル・ワンはインテル時代を懐かしむようにそう語った。在籍はわずか2シーズンだったが、
    インテルという伝統あるクラブの歴史の中でもさんぜんと輝く2年間であったことは間違いない。
    .
    将来的な復帰に含み

     そして、モウリーニョは自身のキャリアの今後を見通してこのように口にしている。

    「インテルは、私にとって本当に特別なクラブだ。私のキャリアは、15年が過ぎた(00年に監督業をスタート)。
    これは、自分のキャリアの中間地点だと考えている。つまり、あと15年がたった時、67歳でキャリアを終えるだろう。
    現在サッカーを取り巻く環境を考えた時、仮に私が望んだとしてもチェルシーでその月日を過ごして
    キャリアを終えることなど不可能だろう。つまり、私がインテルに戻らない理由なんてないだろう?」

     数々のタイトルを総なめにしたイタリア時代は、スペシャル・ワンにとっても思い出深いもののようだ。
    自身が語る残り15年間のキャリアの中で、再びインテルのベンチに座る日が来るのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151016-00010012-soccermzw-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/28(月) 05:55:56.51 ID:???*.net
     
    [9.27 セリエA第6節 インテル1-4フィオレンティーナ]

    セリエAは27日、第6節を行った。日本代表DF長友佑都の所属するインテルはホームでフィオレンティーナと対戦し、1-4で敗れた。
    インテルの開幕からの連勝は5でストップした。

    ここまで5試合で1失点と安定していた守備陣が崩壊した。
    前半4分にGKサミール・ハンダノビッチが与えたPKをMFヨシップ・イリチッチに決められ先制を許したインテルは、
    同18分にもイリチッチのミドルシュートのこぼれ球をFWニコラ・カリニッチに押し込まれ失点。
    同23分にはMFマルコス・アロンソのクロスをカリニッチに押し込まれ、あっという間に3点のリードを奪われてしまった。

    さらに試練は襲う。前半31分にカウンターからカリニッチに抜け出されると、たまらずDFミランダが後ろから引っ掛けてしまう。
    示されたのはレッドカード。3点ビハインドのインテルは、数的不利まで強いられてしまった。

    後半15分にFWマウロ・イカルディが押し込み、ようやく一矢報いたインテルだが、同31分に再びイリチッチとのコンビでカリニッチに決められ、ジ・エンド。
    カリニッチがトリプレッタを決めたフィオレンティーナが4連勝で今季5勝目を挙げ、初黒星を喫した首位インテルに並んだ。

    49年ぶりの開幕5連勝を決めるなど、絶好のスタートダッシュを決めていたインテル。
    まさかのホームでの大敗は、簡単に切り替えることは出来るだろうか。
    なお、長友はこの日も出番はなく、4試合連続の出番なしに終わっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150928-01139768-gekisaka-socc
    ゲキサカ 9月28日(月)5時48分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150928-01139768-gekisaka-socc.view-000

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ita/ita-10788653.html

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    1: ニライカナイφ ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 08:58:46.64 ID:???*.net
     
    ◆ボールを持たない時は文句なし、持った時には頼りなかった本田…

    セリエA第3節、通算で181回目、国内リーグ戦では167回目となる伝統の一戦
    「ミラノダービー」が行なわれ、1-0でホームチームのインテルがミランを下した。

    これでダービーにおける通算成績は、インテルの67勝56分け58敗
    (国内リーグ戦では63勝52分け52敗)となった。

    今シーズンより加入した選手は、インテルが5人、ミランが4人。
    だからというわけではないが、ミランが組織プレーでは若干上回り、
    インテルは優れた個の力でこれに対抗するという展開となった。

    開始2分で、インテルDFのパスをカットしたカルロス・バッカが
    ルイス・アドリアーノにスルーパスを通して決定機を得る。
    これはGKサミール・ハンダノビッチに防がれるも、ミランの2トップは個の力、
    連係ともに、早くもチームに不可欠な武器であることをうかがわせた。

    一方のインテルはパスの受け渡しがぎこちなく、
    守備では前述の通りあわやのピンチを招いてしまい、
    攻撃では選手間の意思の疎通が合わず、ミランDF陣に容易にカット、
    あるいはクリアされることが多かった。

    過去2戦では組織面で、対戦相手を大きく下回ったミランだが、
    今回は気持ち良くパスをつないでインテルゴールに迫った。

    過去の2戦と大きく違っていたのは、中盤の構成力・展開力である。
    ナイジェル・デヨングに代わってリッカルド・モントリーボが
    アンカーに就いたことでボールが上下左右にうまく散り、
    またユライ・クツカ、ジャコモ・ボナベントゥーラは
    スペースへの良い飛び出しとドリブル突破で、ミランの攻撃をぶ厚くしていた。

    比較的容易にペナルティエリア手前まで進撃することができたミラン。
    しかし、インテルはここから人数をかけて厳しいマークを仕掛け、
    シュートコースをふさいできた。これを破るには、敵を欺くアイデアが必要だ。
    そんなラストピースをはめるような役割は、
    本来であればトップ下に求められるところだった。

    ミランのトップ下を務めたのは本田圭佑。
    セリエAでのダービー先発は今回が初である。
    代表帰りの彼は、この試合でもピッチを縦横無尽に動き回った。
    チャンスと見るや長距離を空いたスペースへ全速力で走り、
    ボールを失うと、MFを追い抜いて自陣に戻っていった。

    ボールを持たない時の本田の動きは、
    攻撃の選手としては全く問題がなく、さらに守備でも大きく貢献していた。
    チームにとっては間違いなく重宝する存在だろう。

    写真:ボールを持った後の判断や動きがやや鈍く感じられた本田。
    代表帰りということでコンディションが悪かっただけなのか、
    これが彼のプレー特性なのか……。 
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    SOCCER DIGEST Web 2015年9月14日(月)7時19分
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150914-00010002-sdigestw-socc

    ■関連スレ
    【サッカー】本田圭佑にイタリアメディア酷評の嵐 「常にセリエAレベルにあらず」 レッテルを跳ね返すような活躍が期待されるところ
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1442181231/

    ※>>2以降に続きます。

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/09/14(月) 06:53:51.72 ID:???*.net

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    インテル戦で0-1負け。背番号10に最低評価

    ACミランの日本代表FW本田圭佑は13日に行われたインテルとの伝統のミラノダービーにトップ下としてスタメン出場。
    しかし、大きな見せ場を作ることができずに後半36分に途中交代でベンチに退いた。試合は0-1でミランが敗れた。

    8日に日本代表の一員としてイランで行われたアフガニスタンとのワールドカップアジア二次予選のゲームに出場してからの強行出場だったが、
    敗戦に加えて攻撃陣が無得点に終わっただけに、地元メディアから「常にセリエAレベルの選手ではない」などの酷評にさらされている。

    イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」では、本田の採点は「5点」。
    失点シーンに絡んだDFマッティア・デ・シリオと、開始直後の絶好機を逃したFWルイス・アドリアーノと並び、チーム内で最低評価タイとなった。

    また、トゥットメルカートウェブ・コムでも、DFイニャツィオ・アバーテと並ぶ「5点」とチーム最低点を付けられた。寸評はあまりに厳しいものだった。

    「本田、5点。常にセリエAレベルのプレーヤーではないと感じさせる。いつもあまりにも簡単に倒れ込み、
    ゴールに向かうプレーが少なく、ミランの攻撃に全く影響を与えない。彼を交代させるのは遅すぎた」

    代表戦から後半36分まで強行先発も「交代が遅すぎた」

    本田のクオリティを「セリエA以下」と厳しく指摘し、後半36分に交代させたシニシャ・ミハイロビッチ監督の采配が遅すぎたと酷評している。

    また、ミラン専門のニュースサイト「milannews.it」では単独でチーム最低評価の4.5点で完全な落第点を与えられてしまった。
    「本田、4.5点。微妙なプレー。危険を与えることは全くなく、大きなチャンスを作り出すこともない。ミハイロビッチ監督が与えたチャンスを全く生かさなかった」

    プレーシーズンから、ビッグマッチにおけるプレーを課題とされてきたミランの「10番」だが、イタリア中の大きな注目を集めたこのミラノダービーで、
    その評判を払しょくするどころか不安と不満の声を加速させるものになってしまったようだ。

    名門の栄光の背番号を3シーズン連続で託された男は「セリエAレベル以下」というレッテルを跳ね返すような活躍が期待されるところだ。

    Soccer Magazine ZONE web 9月14日(月)6時42分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150914-00010001-soccermzw-socc

    動画
    http://www.ballball.com/ja-jp/team/1/latest-news/

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