サカラボ、最新サッカー動画、また管理人の魂の拠り所であるサッカーを 熱く独断と偏見も含めて語っていくサイトです。
    NEW、多くの方からコメントスマフォサイトの背景が黒で読みづらいとの意見を頂いたので背景色のデザインを変更させて頂きました。 このブログについて詳しくはコチラ

    タグ:インタビュー

    639131_heroa

    日本人対決実現も本田「スタメンで出たかった」…5戦不発は「実力ですよね」
    14/11/24 07:42
    [11.23 セリエA第12節 ミラン1-1インテル]

     日本代表MF本田圭佑の所属するミランはDF長友佑都の所属するインテルと対戦し、1-1で
    引き分けた。フル出場した長友に対し、本田は後半27分から途中出場。通算211回目の伝統の
    一戦で、初の日本人対決が実現した。

     今季初のベンチスタートとなった本田に出番が回ってきたのは後半27分。FWフェルナンド・
    トーレスと交代で入ると、3トップの右に入って攻撃を活性化させた。同32分にはエリア内で
    切り込んで左足を振り抜く。シュートはGKの正面を突いてしまったが、積極的なプレーを
    見せた。

     しかし試合後の本田に満足する様子は見られなかった。「前の4試合で結果を残せなかった
    ことでレギュラー落ちしたということに尽きる。僕自身、最近のパフォーマンスが低調だった
    ということを受け入れないといけないと思っています。今日に関しても少ないチャンスをものに
    するべきだった。本当のスターというのは一本のシュートをすぐに決めることが出来るんじゃ
    ないかなと思うので、反省しないといけない。結果を出さないと、このクラブでレギュラーで
    居続けることは出来ないので、危機感は常に持っています」。

     注目された日本人対決が実現したことについては「本当であれば、両方スタメンで出たかった。そ
    れでも日本人のサッカーファンにとっては、盛り上がってくれたんじゃないかなと。盛り上がって
    くれたなら、サッカー選手として嬉しいことですし。次はスタメンで出れるように、しっかり準備したい」と話した。

     開幕7試合で6ゴールと、得点を量産した本田だが、ここに来て5試合連続無得点と、勢いが影を
    潜めている。これについては「実力ですよね、これが」とキッパリ。「最初は警戒されてなくて、
    ここで警戒されて、左足をどう防いだらいいかを研究されれば、結果が出せない。ただそれを
    上回らないと、自分の思っているところに到達出来ない。そのためにはこういう失敗を繰り返して、
    トライし続けることが何より大事なんじゃないかなと。違う選択肢を選ぶことも出来るんです
    けど、それは求めていない。もう少し、先にビジョンを描いているつもりです」と冷静に捕えた。

    http://web.gekisaka.jp/news/detail/?152222-152222-fl

    続きを読む


    イタリア紙ガゼッタ・デロ・スポルト関連の雑誌「スポーツ・ウィーク」(毎週土曜日発行)が、
    イタリア1部(セリエA)ACミランFW本田圭佑について特集を組んだ。

    本田は『サムライとしての誇り』と題されたロング・インタビューに応じた。

    日本人の美点を「忍耐」とし、ブロンド・ヘアーについては「日本の子供たちは気に入ってくれている」、
    また「イタリアでショッピングはしない。日本にスタイリストがいて自分に合った服を選んでくれるから」などと明かした。

    子供のことについて「父からいつも、何かやるのならナンバーワンになれ、それがサッカーである必要はないと言われていた。
    そしてどうやったら一番になれるか考えていた」と話した。見つけた答えは「他との違いを出せるようにし、強い個性を作ること」だったという。
    自分自身に出した課題は、よりハードなトレーニングを積む、そして今ではミランの練習場に早く行くのが当たり前になったそうだ。

    また「いじめ」についての質問では「いじめにあったことも何度かあった」と明かし
    「日本人はシャイでみんな同じでいることを好む傾向にある。
    でも私がピッチでチームメイトに厳しい言葉を投げたのは、納得できなかったからだ。
    イタリア人は違う。常に全てをさらけ出す」と違いを強調した。

    「我が子がいじめにあったらどうするか?」との問いには「3つの選択がある。何でもなかったことにする、話し合う、行動する、だ。
    状況によって対応を選ぶ」と慎重な父親の素顔も見せた。

    イタリアについて「最も大きな問題?はマスコミのアグレッシブさ(笑)。レストランやショップで彼らはいつもそこにいる。
    私自身は別にいいんだけれど、家族を考えると不快だ。妻と息子はサッカー選手でも歌手でも有名人でもない。普通の日本人だから」と話し、
    過熱する報道陣に対する悩んでいる様子。

    そして「ミラノでショッピングはしない。一度だけ(高級シューズ・皮専門店)トッズに行ったのは、ガリアーニCEОに連れて行かれたから。
    私には日本にスタイルストがいて、私のキャラクターに合った服を選んでくれるから」と、意外な事実もあった。
    ジャケット姿が多いことは「会う人へのリスペクト」とさらりと流した。

    そしてイタリアと日本の比較に話題は移った。本田は「日本人は規律正しく統率がとれているが、大胆さに欠けている。
    イタリア人は忍耐不足だが、天才的で多くのものを創り上げた。パスタ、ピッツァ、フェラーリ、ドルチェ&ガッバーナ…。
    両方をミックスするのが理想的だろうね」と締めくくった。

    一方、インテル・ミラノのDF長友佑都についても触れている。「日いづる国の活きのいい魚」というタイトルで、ロッカールームでふざけたり、
    ジョークを飛ばす明るく社交性に富んだキャラクターを紹介。

    前日本代表監督のザッケローニ氏が「彼は日本人?いや本物のナポリ人だ」と評したエピソード紹介した。
    そして長友自身の「日本に比べると、イタリアではサッカーがより“聖なるもの”として扱われている。
    毎日、試験を受けなければならない状態にさらされている」と、セリエAの厳しさを身を持って体験しているプロらしいコメントも掲載した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141122-00000079-dal-socc

    続きを読む



    本田勝利のインタビューで中山相手に上機嫌w


    続きを読む

    482331313_aaa


    セリエA・ACミランの日本代表MF本田圭佑(28)が、イタリア・メディアの洗礼?を受けた。
    イタリアのテレビ局メディアセットのサッカー番組「Tiki Taka(ティキ・タカ)」は23日、
    ミラノ市内のレストランにいた本田の姿をキャッチ。知人らとプライベートで食事中のシーンなどが放送された。

    さらにレストランから出てきたところでキャスターが声をかけて、インタビューを開始。
    「レストランで何を話していたのか」などと質問され、「それは言えないです」と英語で応じ、
    さらに「イタリアのピザは好きですか」と問われると「I like it(好きですよ)」と困惑した様子で繰り返した。

    最後には番組コールをお願いされ、仕方なさそうに「グッバイ、ティキタカ」と棒読み。
    さすがの本田も、イタリア・メディアの遠慮なしの姿勢に苦笑いするしかなかった。

    10月24日(金)15時35分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141024-00000518-sanspo-socc

    メディアセットのサッカー番組「Tiki Taka」 動画
    http://www.video.mediaset.it/programma/tiki_taka/archivio-video.shtml
    http://soccernow.jp/world-soccer/japanese-player/2014/1003/142751/

    スポーツメディアセット
    http://www.sportmediaset.mediaset.it/

    続きを読む

    no title
    中国・北京で11日に行われたサッカーの南米スーパークラシコ、ブラジル対アルゼンチン戦。
    北京入りしたメッシの独占インタビューを中国メディアが報じた際、
    「メッシへの敬意が足りなかった」とアルゼンチンメディアが報じている。16日付で武漢晩報が伝えた。

    メッシにとってワールドカップ(W杯)後初のインタビュー。

    大役を任されたのは元CCTVの人気スポーツ解説者、王涛氏だった。
    選手をアニメ化したパネルが飾られたインタビュー会場。王氏の軽妙な司会でインタビューは進行していった。

    ところが、番組が放送される前の編集で、アニメ風エフェクトがふんだんに盛り込まれ、全体的にふざけた印象に。
    放送を見たアルゼンチンメディア・INFOBAEから「メッシへの敬意が足りないのではないか」とのクレームがついた。

    「メッシは自身のイメージ がどんなふうに改ざんされたのか知らないと思う。
    この編集はメッシへの敬意が足りないのではないか?」と疑問視している。

    スペインのスポーツ紙も、中国のテレビ局が非常に不可解なスタイルでメッシのインタビューを放送したと報道。

    アルゼンチンの複数のメディアは「中国のテレビ番組は無礼で粗暴」
    「司会者もおかしい。メッシのプライバシーに踏み込んだ質問が多かった」
    「メッシは何度も不快な表情を浮かべた」などと報じている。

    10月16日(木)18時33分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141016-00000032-xinhua-cn

    写真
    no title

    no title


    動画
    http://www.elperiodico.com/es/videos/deportes/surrealista-entrevista-messi-television-china/3253036.shtml

    続きを読む



    岡崎不発「突き詰めないといけない」

    FW岡崎慎司(28=マインツ)は無得点に終わり、悔しさをあらわにした。

    前半36分、右クロスに飛び込んで頭を合わせるが、ゴール左に外れた。
    後半11分には、角度のないところから右足シュートを放つがブラジルGKがはじいた。
    後半33分に、FW柿谷と交代して退いた。

    試合後には「厳しい戦いは予想していた。相手の1つ1つの力が上回った感じがします。
    個人の力によるところにはある。日本はチームで戦わないといけないけど、
    個人の能力を含めてチームとしても突き詰めないといけないところがあると思った」と振り返った。

    シンガポールのスタジアムは満員で、ブラジルにも日本にも拍手が送られた。
    日本のサポーターも駆けつけており「サポーターがたくさんいたので、
    勝ちたいという気持ちが強かった」と悔しがった。

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/f-sc-tp2-20141014-1381990.html

    1:2014/10/15(水) 00:54:11.03
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1413302051/

    続きを読む

    no title


     キリンチャレンジカップ2014が10日に行われ、日本代表とジャマイカ代表が対戦。16分に
    記録されたオウンゴールが決勝点となり、1-0で日本が勝利を収めた。ハビエル・アギーレ監督
    新体制での初勝利となった。

     試合後、ブラジル・ワールドカップ以来の代表復帰となったMF香川真司が、以下のようにコメントしている。

    ――日本代表に再び帰ってきてのプレーはいかがでしたか?

    「代表っていうのは常に特別な場所ですし、サポーターのみなさんも快く出迎えてくれたんで、
    ゴールを決めたかったですけどね」

    ――アギーレ体制になっての初のピッチはどうでしたか?

    「まだまだ修正しなければいけないところはたくさんありますし、今日も1-0で終わってはいけないと思っているんで。
    そういう意味では、課題が残る試合だったと思います」

    ――今日はどんな思いでピッチに入りましたか?

    「またちょっと違った日本代表を見せていかないといけないですし、ブラジルで得た経験だったり、
    悔しさはやっぱり次の4年後にぶつけるためにもうスタートしてるんで。それをしっかりピッチの上で
    ぶつけていけるように頑張っていきたいと思います」

    ――ブラジル戦に向けて、改めて意気込みを教えてください。

    「今持ってるものをしっかりぶつけて戦いたいと思います」

     日本代表は14日、シンガポールでブラジル代表と対戦する。

    SOCCER KING

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141010-00240689-soccerk-socc

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ