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    タグ:イングランド

    1: 公共放送名無しさん 2016/05/28(土) 00:40:17.23 ID:pxeHVnJz
    リオを目指す若きサムライ・メンバー入りへ 誰がアピールに成功か!
    (試合開始 0:15)
    【解説】早野宏史,【アナウンサー】松野靖彦,【スタジオ解説】福西崇史
    ※前スレ
    トゥーロン国際サッカー大会 グループB 日本×イングランド★1
    http://nhk.2ch.net/test/read.cgi/livenhk/1464356206/

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    1: 動物園φ ★ 2016/05/23(月) 07:02:13.81 ID:CAP_USER9
    GOAL 5月23日(月)4時57分配信

    ケイン&バーディー弾でイングランドがトルコを下す

    イングランドが勝利

    22日に行われた国際親善試合、イングランド対トルコの一戦は、2-1でイングランドが勝利を収めた。

    FAカップ決勝を戦った選手たちがまだ合流していないイングランドは、立ち上がりにトッテナムのホットラインで先制する。開始3分、アリの股抜きパスを受けたケインが、ややオフサイド気味にも見えたが冷静に決めてリードを奪った。

    しかし、トルコもすぐに反撃。失点の直後に惜しいチャンスをつくると、13分には同点弾を奪う。ペナルティーエリア右に出たスルーパスにGKが飛び出してきたが、ボルカン・シェンが先に触って中へクロス。チャルハノールががら空きとなったゴールに流し込む。

    その後は1-1が続き、どちらも得点を奪えない。72分にはイングランドにPKの絶好機があったが、ケインのシュートは枠外だった。

    それでも83分、イングランドが勝ち越しに成功した。右CKにケイヒルがヘディングで合わせると、これはGKに弾かれた。しかし、クリアにもたつく間にバーディーがこぼれ球を押し込んで2-1。EURO出場国同士のテストマッチで勝利を飾っている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160523-00000033-goal-socc

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 14:10:20.02 O.net
    CXW_4yLUAAAAXV8

    歴史やスタジアムも魅力的で良いよね

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/31(木) 22:02:47.96 ID:CAP_USER*.net
    今回の親善試合でケインらと差がついたか

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    26日のドイツ戦、29日のオランダ戦でイングランド代表サポーターのハートを掴んだのはトッテナムFWハリー・ケイン、
    レスター・シティFWジェイミー・バーディーの2人だ。

    ケインはドイツ戦でワールドクラスのシュートを決め、バーディーは2試合とも得点を記録した。
    これで立場が揺らいでいるのが現在負傷離脱している代表の英雄ウェイン・ルーニーだ。

    ルーニーは代表の歴代最多得点記録を持つレジェンドであり、
    チームの精神的支柱でもある。

    しかし今のイングランド代表は、長年代表でプレイしてきたルーニーですら経験したことがないほど前線のポジション争いが熾烈だ。

    ケインとバーディー以 外にもダニー・ウェルベック、ダニエル・スタリッジら個性的なタレントが揃っており、
    ルーニーとてポジションが確約されているわけではない。

    そこで英『Daily Mail』は、EURO2016でルーニーを先発起用するべきかアンケート調査を行った。

    その結果、ルーニーをスタメンで起用すべきと答えた者はわずか24%しかいなかった。

    残りの76%はルーニーではなくケイン、バーディーらを先発で起用すべきとの意見で、
    ルーニーの立場が非常に危ういものとなっている。

    ホジソンはルーニーが戻ってくれば大きな戦力になるとレジェンドを励ましているが、
    サポーターとしては得点が期待できるケインとバーディーを軸に戦ってほしいと考えるのは当然だ。

    イングランド代表はEURO2016でルーニーを先発起用すべきなのか。
    イングランド国内だけでなく、世界がホジソンのチョイスに注目している。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3月31日(木)7時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160331-00010002-theworld-socc

    【サッカー】<イングランド代表>ルーニーは必要? サポーターからは「ケインとバーディーによってルーニーのキャリアは終わった」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1459164787/

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/28(月) 20:33:07.29 ID:CAP_USER*.net
     
    ドイツ戦でケインとバーディーが躍動

    26日にドイツ代表との親善試合を戦ったイングランド代表は、
    指揮官ロイ・ホジソンが期待する前線の2人が揃って結果を出した。

    技ありのターンから正確なシュートを決めたFWハリー・ケイン、
    そしてサイドからのクロスにアクロバティックな形で合わせたFWジェイミー・バーディーと、
    プレミアリーグの得点ランク1位と2位に位置している2人が見事にゴールを決めてみせた。

    これで立場が苦しくなったのが負傷離脱しているFWウェイン・ルーニーだ。
    2人とも国際大会の経験値ではルーニーに敵わない が、得点能力だけを見ればルーニーを上回っているだろう。

    ルーニーはEURO本大会を見据えて復帰時期を慎重に見極めていると言われており、
    同大会に強い思いを抱いているのは間違いない。

    しかし英『METRO』によると、イングランド代表サポーターの間からはルーニー不要論が出ているという。

    SNS上では「ケインとバーディーによってルーニーのキャリアは終わった」、「ルーニーはベンチでいい」といった声が挙がっており、
    代表の絶対的柱だったルーニーの存在感が薄れてしまっている。

    しかも今回は対戦相手が2014ワールドカップ覇者のドイツだったため、余計にケインとバーディーの活躍が際立つこととなった。

    他にもダニエル・スタリッジ、ダニー・ウェルベックも控 えており、前線のポジション争いは過去に例を見ないほど熾烈だ。
    果たしてルーニーは彼らを押し退けてスタメンに入ることができるのか。同代表通算最多得点記録を持つ男の牙城が揺らいでいる。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3月28日(月)18時20分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160328-00010014-theworld-socc

    写真
    no title

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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/27(日) 18:13:27.48 ID:CAP_USER*.net
    後輩たちが目の前で逆転負けする姿を見たドイツ代表のレジェンドは、イングランド代表が近いうちに世界最強のチームの一つになると予想した。

    イングランドは26日、国際親善試合でドイツに敵地で3-2と勝利した。2点を先行されながらも、61分からの3得点での逆転勝利だった。

    『ITV』でコメンテーターを務めた元ドイツ代表のローター・マテウス氏は、試合後に次のように述べている。イギリス『デイリー・メール』が伝えた。

    「ドイツの監督、選手、ファンは結果に満足していないだろう。だが、今日の、特に後半のイングランドは、ドイツより良いチームだったことを理解しなければいけない。
    我々が結果に怒ることはできない。イングランドにはまったく驚かされた。若い選手たちだが、勝利を望み、国のためにベストを尽くす選手たちだ」

    「監督がこれを見て、EUROや2018年のワールドカップなど、今後の大会に向けて良いチームをつくるチャンスをこの選手たちに与えてくれるといいね。
    このチームには大きなチャンスがある。今日のようなプレーなら、3年のうちに世界最高のチームの一つになれる」

    GOAL 3月27日(日)12時34分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160327-00000010-goal-socc

    写真
    no title

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    1: casillas ★@\(^o^)/ 2016/03/27(日) 09:18:35.07 ID:CAP_USER*.net
     
    26日に行われた国際親善試合、ドイツ対イングランドの一戦は、3-2でアウェーのイングランドが勝利を収めた。

    ゴメスをトップに置いたドイツは、27分にそのゴメスがスルーパスからネットを揺らす。だが、副審の旗。微妙な判定だったが、得点は認められない。だが、ドイツはリードを手にして前半を終える。
    43分、エジルからパスを受けたクロースが、左足のミドルシュートを決めた。

    イングランドは直前にケガをしていた様子のバトランドがニアサイドを抜かれた形。失点直後に悔しさをあらわにしたバトランドは、プレーを続けることができず、フォースターとの交代を余儀なくされた。

    後半に入って反撃を試みたイングランドだが、次のゴールを手に入れたのもドイツ。57分、ケディラのクロスにゴメスが頭で合わせ、2-0とする。

    しかし、イングランドはここから挽回した。まずは61分、ペナルティーエリア内でボールを奪い返したケインが、素早く反転からシュートを流し込み、1点を返す。すると74分、3分前に途中出場したばかりのバーディーが、クラインのクロスに巧みにヒールで合わせて同点に追いついた。

    イングランドの勢いは続き、84分にもドイツ守備陣のミスから決定機を迎えるが、アリのシュートがクロスバーを越えてしまう。だが、ドローで終わるかと思われたアディショナルタイム、CKにダイアーが頭で合わせ、代表初ゴールでチームを逆転勝利に導いた。

    イングランドは29日にホームでオランダと、ドイツは同じく29日にホームでイタリアと対戦する。


    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160327-00000026-goal-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/17(木) 21:36:02.69 ID:CAP_USER*.net

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    イングランドサッカー協会(FA)は17日、親善試合に臨むイングランド代表メンバーを、同連盟公式HPで発表した。

     チームを率いるロイ・ホジソン監督は、プレミアリーグ首位のレスターを支えるMFダニー・ドリンクウォーターを初招集。
    選出経験はるものの、デビューを果たしていないトッテナムDFダニー・ローズもメンバー入りした。

     その他、負傷で代表チームから遠ざかっていたGKフレイザー・フォースター(サウサンプトン)、
    MFジョーダン・ヘンダーソン(リヴァプール)、FWダニエル・スタリッジ(リヴァプール)、
    FWダニー・ウェルベック(アーセナル)が復帰。一方で、キャプテンを務める
    FWウェイン・ルーニー(マンチェスター・U)は負傷のためメンバー外となった。

     予選10戦全勝でユーロ2016出場を決めたイングランド代表は、26日にアウェーの
    ベルリン・オリンピアシュタディオンでドイツ代表と、29日にホームのウェンブリー・スタジアムでオランダ代表と対戦する。

     イングランド代表招集メンバー24名は以下の通り。

    ▼GK
    ジャック・バトランド(ストーク)
    フレイザー・フォースター(サウサンプトン)
    ジョー・ハート(マンチェスター・C)

    ▼DF
    ライアン・バートランド(サウサンプトン)
    ガリー・ケーヒル(チェルシー)
    ナサニエル・クライン(リヴァプール)
    フィル・ジャギエルカ(エヴァートン)
    ダニー・ローズ(トッテナム)
    クリス・スモーリング(マンチェスター・U)
    ジョン・ストーンズ(エヴァートン)
    カイル・ウォーカー(トッテナム)

    ▼MF
    デレ・アリ(トッテナム)
    ロス・バークリー(エヴァートン)
    エリック・ダイアー(トッテナム)
    ダニー・ドリンクウォーター(レスター)
    ジョーダン・ヘンダーソン(リヴァプール)
    アダム・ララーナ(リヴァプール)
    ジェームズ・ミルナー(リヴァプール)
    ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C)

    ▼FW
    ハリー・ケイン(トッテナム)
    ダニエル・スタリッジ(リヴァプール)
    ジェイミー・ヴァーディ(レスター)
    セオ・ウォルコット(アーセナル)
    ダニー・ウェルベック(アーセナル)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160317-00412075-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/28(木) 18:28:06.21 ID:CAP_USER*.net

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    リーグ戦でここまで4得点を記録しただけではあるかもしれない。それでも岡崎慎司は、ミッドランズを
    本拠地とする伏兵レスター・シティがプレミアリーグ上位の常連チームたちに離されることなく付いて
    行く戦いの鍵を握る選手となることが十分にできている。
     29歳の岡崎はここまで23試合中21試合に出場し、ジェイミー・ヴァーディーの前線のパートナーとして
    クラウディオ・ラニエリ監督に好まれる選択肢となっている。
     岡崎がイングランドのサッカーにきわめてスムーズに馴染んだことで、昨季のチーム得点王
    レオナルド・ウジョアは脇役に追いやられ、レスターがクラブ史上最高額で補強したアンドレイ・クラマリッチは
    今シーズン末までのレンタルでホッフェンハイムへと送られることが先週決定した。
     プレミアリーグは世界でも最もスピードがあり最もフィジカル面の要求が強いリーグの1つではあるが、
    そこに岡崎がすんなりと馴染むことができたのは彼本人のメンタリティの賜物だ。
     そして、19歳だった2005年12月に清水エスパルスでデビューを飾って以来の10年間に彼が着実な
    成長を遂げてきたことを考えれば、驚くべきことでもないと言うべきだろう。
     岡崎は1シーズンに15点を超えるゴールを記録したこともなければ、日本人選手の多くが披露するような
    繊細な技術にも恵まれているわけではない。だが彼の意欲とチームに貢献する力は大きな武器として
    イングランドで称賛されており、彼自身もその力を活かせるよう必死の努力を重ねてきた。
    .
    自らの長所も短所も的確に把握

     南アフリカW杯開催前の2010年に、清水の三保グラウンドでの岡崎を囲んでのインタビューに
    私も参加したことがあったが、彼が自らの成功に向けて強く突き動かされていることはその頃から明らかだった。

    「それが僕の性格なんです。そうしなければ僕ではないですよ」と岡崎は、一見届かないようなボールでも
    必死で追いかける自身のスタイルについて語っていた。

    「小さな頃からずっとそうしてきましたからね」

     当時24歳だった岡崎は、自らの長所を存分に発揮する一方で、欠点を意識してその部分を改善したいという
    意欲も強調していた。

    「スプリントはあまり得意ではないんです。マラソンや長距離の方が得意でしたね。スタミナは僕の
    ストロングポイントの一つです。(学生時代に)スピードの無さはコンプレックスだったので、
    必死に頑張って伸ばそうとしました。プロになってからはフィジカルコーチの話が理解できて、
    伸ばすことができるんだと分かりましたね」

    「毎年1つ、何か改善すべきことを決めています。例えば体の使い方であったり、テクニック向上であったり。
    最初はスピードを高めたいと思っていましたが、今はフィジカルコンディションを改善したいですね。
    世界最高の相手と戦えるようにフィジカルトレーナーと相談しています」

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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/27(日) 21:08:54.06 ID:CAP_USER*.net
    すべてはEURO 2016次第か

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    マンチェスター・ユナイテッドの指揮官に就任することが噂されているジョゼ・モウリーニョには、
    もう1つの行き先候補がある。それはEURO 2016終了後のイングランド代表を率いることだ。

    イングランド代表を率いるロイ・ホジソンは2018年のワールドカップまで率いるか不透明で、
    昨年のワールドカップでグループステージ敗退に終わったことも尾を引いている。英『デイリー・ミラー』によると、
    モウリーニョは家族と共にロンドンに住み続ける予定で、来夏になっても仕事がない場合は
    イングランド代表の指揮を執ってみたいと代理人のジョルジュ・メンデス氏に語ったと伝えられている。

    これはイングランド代表にとっても面白い話だ。ホジソンに全幅の信頼を置けないものの、
    代表を任せるにふさわしい指揮官が周囲にいない。今のところホジソン体制を継続するしか手がない状態で、
    モウリーニョであれば任せてみる価値はある。

    同メディアは楽なグループに入ったEURO 2016の成績がカギを握ると伝えており、ウェールズ、ロシア、
    スロバキア相手なら決勝トーナメント進出は確実と見られている。それ以下の成績に終わった場合、
    ホジソンが2018ワールドカップまで指揮を執る可能性は限りなく0に近い。

    同メディアのアンケートでも70%が代表をモウリーニョに任せてみるべきと答えており、
    イングランドでの人気も高い。マンU、あるいはレアル・マドリードへのカムバックがなくなったとき、
    モウリーニョが代表監督の道に進むことになるかもしれない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151227-00010013-theworld-socc

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