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    タグ:アルゼンチン

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/07/17(金) 01:18:02.60 ID:???*.net


     
    サッカーのアルゼンチン代表FWメッシ(バルセロナ)に対して続いている批判に、
    兄のマティアス・メッシさんが反撃に転じた。16日のスペイン紙エル・ムンド・デポルティボなどが報じた。

    自身のソーシャルサイトで、マティアスさんは「メッシにとっての不幸は彼がアルゼンチン人だということ」
    「アルゼンチンはメッシを抱えるのに相応しくない」などとコメント。

    “執拗”にさえ思える、こき下ろしに「くだらないヤツら」と、声高に叫ぶように大文字表記している。

    メッシに対する否定的な見方は、7月の南米選手権(コパ・アメリカ)決勝敗退以降、アルゼンチン国内で再燃。
    元アルゼンチン代表で元同監督のマラドーナ氏は「バルセロナでは何点も取っているのにここでは何もしない。
    彼はアルゼンチン人なのか、スウェーデン人なのか?」と話すなど批判の勢いは止まらず、
    一部にはメッシが代表参加を拒否するのではとの見方さえ出ている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150716-00000063-dal-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/09(木) 17:17:05.46 ID:???*.net
    FIFA(国際サッカー連盟)は9日、最新のFIFAランキングを発表した。

    日本代表は6月に行われたキリンチャレンジカップ2015のイラク代表戦で4-0の勝利を収めたものの、FIFAワールドカップロシア大会のアジア2次予選・シンガポール代表戦で0-0の引き分けに終わった。
    この結果を受け、日本は前回の52位から2つ順位を上げて50位にランクアップした。

    アジア勢では、イランが前回から3つ順位を上げて38位となりアジア最上位。日本は前回と変わらずアジア2番手で、
    韓国が順位を6つ上げて52位、オーストラリアは4つ上げて59位、そして2つ上げて69位となったUAEが続いている。

    上位トップ10では前回3位のアルゼンチンが2つ順位を上げてトップに立ち、2位にドイツ、3位にベルギーが続いた。
    さらに前回5位のブラジルと同6位のオランダの順位が入れ替わり、8位にルーマニア、9位にイングランド、10位にウェールズが浮上。
    スペインがトップ10から外れ、12位に順位を下げるなど大きく順位が入れ替わった。
    北中米カリブ海勢は34位のアメリカが最上位。アルジェリアは19位でアフリカ勢トップの座を守っている。

    ■トップ10
    1位 アルゼンチン
    2位 ドイツ
    3位 ベルギー
    4位 コロンビア
    5位 オランダ
    6位 ブラジル
    7位 ポルトガル
    8位 ルーマニア
    9位 イングランド
    10位 ウェールズ

    ■ブラジル・ワールドカップ後の日本の順位の推移
    2014年8月 44位
    2014年9月 48位
    2014年10月 52位
    2014年11月 53位
    2014年12月 54位
    2015年1月 54位
    2015年2月 55位(ハビエル・アギーレ監督契約解除)
    2015年3月 53位(ヴァイッド・ハリルホジッチ監督就任)
    2015年4月 50位
    2015年5月 50位
    2015年6月 52位
    2015年7月 50位

    日本代表の次戦は8月2日に行われるEAFF東アジアカップ2015の第1戦の北朝鮮代表戦となる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150709-00329245-soccerk-socc
    SOCCER KING 7月9日(木)17時11分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/05(日) 07:57:57.05 ID:???*.net
    [7.4 コパ・アメリカ決勝 チリ0-0(PK4-2)アルゼンチン]

    コパ・アメリカは4日(日本時間5日)、決勝を行い、開催国のチリがアルゼンチンを下し、初優勝を飾った。
    0-0のまま延長戦でも決着付かず、PK戦にもつれ込んだ死闘。アルゼンチンは2人が失敗し、地元のチリがPK4-2で競り勝った。
    チリは3度目の決勝進出で悲願の初優勝となった。

    アルゼンチンは前半20分、左サイド角度のない位置からFWリオネル・メッシの右FKにFWセルヒオ・アグエロが頭で合わせるが、
    GKクラウディオ・ブラーボがセーブ。
    チリも同23分、自陣からDFフランシスコ・シルバの1本のロングパスにFWエドゥアルド・バルガスが抜け出し、フィニッシュまで持ち込んだが、シュートはクロスバーを越えた。

    アルゼンチンは前半29分にFWアンヘル・ディ・マリアが負傷交代するアクシデント。
    長い距離をドリブルで駆け上がった際、右太腿裏を痛めた模様で、FWエゼキエル・ラベッシとの交代を余儀なくされた。

    予期せぬハプニングで攻撃の中心を一人失ったアルゼンチン。
    攻撃になかなかリズムが生まれず、地元大観衆の後押しを受けるチリの攻勢に耐えながらカウンターをうかがう展開となった。
    しかし、0-0の拮抗した時間が続く中、互いに最後の決め手を欠く。

    アルゼンチンは後半アディショナルタイム、カウンターからメッシが中央でドリブルで持ち上がり、左サイドのスペースへスルーパス。
    ラベッシがゴール前に折り返し、逆サイドから途中出場のFWゴンサロ・イグアインが飛び込む決定機をつくったが、シュートは枠を捉え切れず、0-0のまま90分間を終えた。

    試合は延長戦に突入するが、両チームともになかなかゴールネットを揺らすことができない。
    アルゼンチンは延長前半13分、ラベッシが左足をつってピッチに倒れ込むが、すぐにピッチに戻った。
    MFハビエル・マスチェラーノも左ふくらはぎを痛めるが、足を引きずりながらプレーを続けるなど、まさに死闘となったファイナル。
    延長後半でもゴールは生まれず、試合は0-0のままPK戦にもつれ込んだ。

    後攻のアルゼンチンは2人目のイグアインがゴール上に外すと、3人目のMFエベル・バネガもGKブラーボに止められた。
    チリは4人目のFWアレクシス・サンチェスが決め、PK4-2。激闘の末、チリが地元で初の南米チャンピオンに輝いた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150705-00769964-gekisaka-socc
    ゲキサカ 7月5日(日)7時54分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150705-00769964-gekisaka-socc.view-000

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/21(日) 06:36:39.82 ID:???*.net

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    20日に行われたコパ・アメリカのグループB第2節、ウルグアイ対パラグアイの一戦は、1-1のドローに終わった。
    両チームとも決勝トーナメント進出が決まっている。

    先制したのは、前節でアルゼンチンに敗れたウルグアイ。29分、CKからヒメネスが打点の高いヘッドを叩き込んで均衡を破る。

    ウルグアイはさらに37分、再びCKからヒメネスのヘッドがGKビジャールを襲う。
    さらにこの流れから、ロランのシュートにペナルティーエリア内で反応したカバーニが追加点を狙うが、シュートは枠に飛ばなかった。

    すると、2試合を終えて勝ち点4のパラグアイが、前半のうちに試合を振り出しに戻す。
    44分、CKにバリオスが頭で合わせ、1-1としてハーフタイムを迎えた。

    後半に入り、ウルグアイは65分、左からのクロスに途中出場のストゥアニが合わせるが、シュートはポストの横へそれる。
    68分には、ロングスローからカバーニが狙ったが、これもビジャールに止められた。

    ケガで2選手を代えたパラグアイに対し、ウルグアイは85分にも勝ち越しに迫る。
    クリスティアン・ロドリゲスがペナルティーエリア内で粘り、強い折り返しのボールを入れるが、合わせたストゥアニのシュートはビジャールの手中に収まった。

    パラグアイもアディショナルタイム、ゴンサレスのシュートがGKムスレラを襲ったが、追加点を奪うには至らず。両チームが勝ち点1ずつを分け合う形となった。

    この結果、パラグアイは勝ち点5でグループ2位以内が確定し、決勝トーナメント進出が決定。
    また、勝ち点4のウルグアイも、グループAの3位ベネズエラを勝ち点で上回るため、これからジャマイカ戦を控えるアルゼンチンを含め、グループステージ突破が決まった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150621-00000033-goal-socc
    GOAL 6月21日(日)6時15分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150621-00000033-goal-socc.view-000
    ウルグアイとパラグアイは1-1のドロー'

    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1484750.html

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    3月に入ると、ヨーロッパのリーグ戦はいよいよ佳境を迎える。

    UEFA主催大会を含めて、1シーズンのなかで「最も濃密な1カ月」と言われるこの3月は、ダービーマッチやタイトルの行方を左右するビッグマッチが目白押し。
    そんななか、勝敗の鍵を握るのは、やはりストライカーの出来だろう。サッカーは11人で行うチームスポーツだとはいえ、
    その最大の目的が「ゴールを奪うこと」である以上、最前線でプレーする彼らの活躍はチームの運命を大きく左右する。

    では、現在、ヨーロッパで最もゴールを挙げている選手の国籍はどこか?

    UEFA(欧州サッカー連盟)が発表しているリーグランキングで上位4位に入る、
    リーガ・エスパニョーラ、プレミアリーグ、ブンデスリーガ、セリエAの得点ランキングを覗いてみると、その答えが見えてくる。

    ■リーガ・エスパニョーラ
    2位 リオネル・メッシ(バルセロナ):27ゴール

    ■プレミアリーグ
    1位 セルヒオ・アグエロ(マンチェスター・C):17ゴール

    ■ブンデスリーガ
    4位 フランコ・ディ・サント(ブレーメン):11ゴール

    ■セリエA
    1位 カルロス・テべス(ユヴェントス):15ゴール
    2位 マウロ・イカルディ(インテル):14ゴール
    3位 ゴンサロ・イグアイン(ナポリ)、パウロ・ディバラ(パレルモ):12ゴール

    このように、アルゼンチン人FWの活躍が非常に目立っているのだ。もともとストライカーと言えば、“南米出身選手”というイメージはあるが、
    例えば、ブラジル人FWの成績を見てみると、その差は歴然。
    ヨーロッパ4大リーグの得点ランキングトップ5に入るブラジル人FWは、バルセロナ所属のネイマール(17ゴール/リーガ・エスパニョーラ得点ランク3位)しかいないのだ。

    昨年開催されたブラジルワールドカップで準優勝に終わったアルゼンチンは、テベスが代表登録メンバーから外れるという贅沢な悩みを抱えていたが、
    今もなお、同代表のFW争いは熾烈を極めている。今年の夏には、チリで南米選手権が開かれるが、
    上記に名を連ねる選手であってもメンバー入りは保証されていないのが現実だ。

    一方で、我が日本人選手はというと、ブンデスリーガのマインツに所属する岡崎慎司が最多の8ゴールをマーク。
    そして、セリエAのミランに所属する本田圭佑が6ゴールでこれに続く。とはいえ、いずれも得点ランクは10位以下であり、
    前者は昨年12月、後者に至っては昨年10月以来、リーグ戦でゴールがない。

    もちろん、所属するチームの調子や選手のキャラクターを考慮する必要はあるだろう。
    しかし、長らく「決定力不足」に悩まされる日本にとっては、アルゼンチンの“ストライカーバブル”はただただ羨ましい限りだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150303-00286749-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月3日(火)13時0分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150303-00286749-soccerk-socc.view-000
    4大リーグの得点ランク上位を独占するアルゼンチン人FW 

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