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    タグ:アザール

    1: Egg ★ 2018/07/01(日) 14:28:04.02 ID:CAP_USER9

    2013


    優勝候補のベルギーは1次リーグで今大会最多9得点を挙げ、3連勝で勝ち上がった。4得点のFWルカク、MFデブルイネら抑えるのが困難な世界トップレベルの選手がずらり。

    中でも、レアル・マドリードが今夏の移籍の目玉として獲得に乗り出しているFWのE・アザール(27=チェルシー)を止めないことには日本の勝利はない。マンチェスター・ユナイテッドのモウリーニョ監督が駆使した戦術が大金星のヒントになるかもしれない。

     「ストップ・ザ・アザール」には、豊富なスタミナで相手に食らいつき、ロングダッシュができる原口がうってつけだ。

    モウリーニョ監督は、17年4月のチェルシー戦で細かいボールタッチと素早いドリブルで相手敵陣を切り裂くE・アザールの対策として「マンマーク」を使用した。任命されたスペイン代表歴もあるMFエレラは、守備力の秀でた選手ではなく、原口同様に最後まで走るタイプ。

    この試合に左FWで先発したターゲットが右サイドに行こうが、DFライン付近まで下がろうが、守備時は密着マークを続け、完封している。

     世界的名将はミッションを完遂したエレラを「スペシャルなパフォーマンス」と称賛。俗に「便所マーク」とも呼ばれ、相手のキーマンに「便所までついて行く」ほどの意識で守備をするこの戦術で、以降のリーグ戦3試合でE・アザールに1点も許していない。

    昨年12月の「クラシコ」ではRマドリードがバルセロナFWメッシをマンマークするなど、欧州のトップレベルでも使われている。

     E・アザールをマークし続けるには、スプリント力と豊富なスタミナの2つが重要となる。前を向かせてボールを持たせないことがベストだが、一瞬にしてトップスピードに入るドリブルを仕掛けてくる。ついて行くには速さが不可欠で、E・アザールへのパスを前に出て奪うにも一瞬のスピードが求められる。

     ここまでなら原口よりも守備力の高いDF長友やDF酒井高の方が適性に合っているが、攻撃時に原口の能力が生きてくる。

    マンマークを受けたE・アザールはDFライン付近まで下がってボールを受けることが多く、ここでボールを奪えれば絶好のカウンターチャンス。原口の得意な長い距離のダッシュ、ドリブルが武器となり、ベルギーの守備が整う前に攻め込み、数的優位を作れる可能性が高くなる。エレラも17年4月の試合でE・アザールへのパスをカットし、カウンターの一翼を担い、1得点1アシスト。2-0の勝利に貢献している。

     日本はベルギーにボールを持たれて守備の時間帯が多くなるだろう。カウンターができるのは、2、3回かもしれない。マンマークで疲労している中でもそのチャンスをつかむのは、スタミナ豊富な原口しかいないだろう。あくまで一例だが、歴史的勝利を挙げるには明白なベルギー対策が必要になる。【上原健作】

     ◆ジョゼ・モウリーニョ 1963年1月26日、ポルトガル生まれ。選手としては大成しなかったが、バルセロナの通訳などを得て、監督業に。02年からポルトガル1部ポルトを率い03-04年に欧州CL制覇。04年にチェルシーと契約し、リーグ連覇。08年からインテルミラノを率い、イタリア初の3冠を達成。10年からはRマドリードの監督に就任。リーグ、国王杯などのタイトル獲得。13年にチェルシーへ復帰。16年からは低迷を続けているマンチェスターUで指揮を執り、1年目の16-17年に欧州リーグ優勝。

    日刊スポーツ 7/1(日) 7:59配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180701-00254836-nksports-socc




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    2013
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    619: 名無しさん@恐縮です 2018/01/07(日) 11:37:41.63 ID:fcB0CVCq0

    multrasoccer-217627


    アザール凄いけどドリブル以外はガチでコウチーニョの方が上だぞ
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    800_-1460490286


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    316: 風吹けば名無し 2017/12/29(金) 01:59:39.29 ID:4ayzUKZU0

    2013


    チェルシーファンには悪いがアザールはグアルディオラのチームで見てみたかった 
    メッシレベルはなくともそれに近いレベルの選手にはなれてた
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    1: イコ ★@^^2017/07/29(土) 17:34:24.41 ID:CAP_USER9

    2013


     バルセロナはブラジル代表FWネイマールが移籍した場合に備えて、ベルギー代表MFエデン・アザールを獲得する意思がある。アメリカメディア『ESPN』が29日付けで報じている。

     バルセロナで5年目を迎えようとしているネイマールだが、今夏にパリ・サンジェルマンへの移籍話が浮上。歴代最高金額2億2200万ユーロ(約285億円)もの移籍金が動くと予想されており、同メディアは次の月曜日か火曜日には進展があると予想している。

     スペイン紙『アス』によると、パリ・サンジェルマンは移籍金を下げて数人の選手とネイマールをトレード移籍させる可能性もあるという。トレードの対象になるのはアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア、ブラジル代表MFルーカス・モウラ、フランス代表MFブレーズ・マテュィディと噂されている。

     また、バルセロナがリヴァプールのブラジル代表MFフェリペ・コウチーニョをネイマールの代役として獲得しようとしていることも、今回の移籍騒動に拍車をかけている。しかし、ここに来てバルセロナに新しい代役候補が浮上している。それがアザールだ。さらに、トッテナムのイングランド代表MFデレ・アリの獲得も狙っているという。

     ネイマールの契約解除金は2億ユーロ(約260億円)と言われており、この金額を元手にバルセロナはプレミアリーグのスター選手を狙っている、と同メディアは締めくくった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170729-00618879-soccerk-socc

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    1: Egg ★2017/06/01(木) 23:46:26.17 ID:CAP_USER9

    2013


    スペインの名門レアル・マドリードが、チェルシーのベルギー代表MFエデン・アザール(26)とマンチェスター・ユナイテッドのスペイン代表GKダビド・デヘア(26)を獲得するために、それぞれ世界最高移籍金で入札すると1日付の英紙サンが報じた。

     Rマドリードはアザールを初めて1億ポンド(約142億円)の価格のつく選手にしようとしている。また、デヘアに対しても、これまでのGK最高額の倍近い、移籍金6000万ポンド(約85億6000万円)で入札を済ませているという。

     デヘアはアトレチコ・マドリードの下部組織出身で、故郷マドリードへ戻りたいと考えている。マンチェスターU上層部側は、すでに入札を却下しているというが、Rマドリードは、6月3日の欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝後に再び入札をする予定だ。

     アザールは3年間で2度プレミアリーグ優勝を果たした、チェルシーに留まることで満足していると報道されているが、Rマドリードはアザールの憧れの選手がジダン監督だったことから、獲得の可能性があるとみている。

     過去の移籍金の最高額は、フィールド選手では、マンチェスターUが昨夏にユベントスから獲得したフランス代表MFポール・ポグバの8900万ポンド(約127億円)。

    GKでは、ユベントスが2001年にパルマから獲得したジャンルイジ・ブッフォンの3300万ポンド(約41億円)がそれぞれ移籍金最高額となっている。

    6/1(木) 17:56配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170601-01833288-nksports-socc

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    1: 仙台焼肉 ★ 2017/05/17(水) 12:48:05.39 ID:CAP_USER9

    2013

     レアル・マドリードが今夏の移籍市場で、チェルシーに所属するベルギー代表MFエデン・アザールの獲得を狙うようだ。イギリス紙『デイリーメール』が16日に報じている。

     リーガ・エスパニョーラとチャンピオンズリーグ(CL)の2冠達成を視野に、今シーズンの最終盤に臨んでいるレアル・マドリード。一方で、コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスのマンチェスター・U移籍が有力視されるなど、選手の去就に関する報道も盛んに行われている。

     今回の報道によると、以前から関心を報じられてきたアザールについて、レアル・マドリードが今夏の移籍市場での獲得を狙っているようだ。同クラブは、J・ロドリゲスの移籍が決まった場合に空き番となる背番号10を用意し、アザールを迎え入れる意向だという。

     今シーズン、プレミアリーグ第37節終了時点で35試合出場15ゴールを記録し、チェルシー優勝の立役者となったアザール。充実のシーズンを経て、新天地でのチャレンジを決断することはあるだろうか。今後の動向に注目が集まる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170517-00588442-soccerk-socc

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    1: @Egg  2017/05/01(月) 21:12:37.47 ID:CAP_USER9
    ■FAカップ準決勝で際立ったアザールのスキル

    4月22日に行われたFAカップ準決勝、チェルシーvsトッテナムは4-2でチェルシーが勝利を収めた。

    トッテナムのFAカップ制覇の夢を打ち砕いたのは、チェルシーのエデン・アザールだった。
    61分からの途中出場ながら、アザールが決めたゴールと、アシストによる鮮烈な活躍により、チェルシーはFAカップ決勝進出を決めた。

    ウェンブリーでのビッグマッチで、チェルシーは攻撃の要とも言えるジエゴ・コスタとアザールを先発で起用せず、
    代わりにミッチー・バチュアイとウィリアンを先発させたことはリスキーな選択だと思われた。しかし、試合が終わる頃にはまたひとつ指揮官アントニオ・コンテの天才的な采配ぶりが示されることとなった。

    75分のアザールのゴールは、彼が何もないところからまるで魔法のように何かを生み出すことができる好例を示したものである。
    CKからのこぼれ球をペナルティーエリア端で拾い、フリーな状態から放たれたシュートはまるでレーザービームのような弾道でウーゴ・ロリスが守るゴールを破った。

    トッテナムのマウリシオ・ポチェッティーノ監督は、FWのソン・フンミンを不慣れなウイングバックに置くという奇妙な采配を見せたが、選手交代により修正を図り、
    ようやくトッテナムが押し込み始めていた状況でのゴールであり、試合を支配され始めていたチェルシーにとっては貴重な一発であった。

    ウィリアンは前半に2ゴールを決めたにも関わらずアザールに代わって下げられ、彼にとってはシビアな途中交代となった。
    しかし、誰がチェルシーのナンバー1アタッカーであるかは、ブラジル代表アタッカーもよくわかっていることだろう。

    事実、アザールはプレミアリーグで最高の選手である。

    前半にハリー・ケインのゴールでトッテナムは同点に追いつき、一度は突き放されたものの、後半開始早々に生まれたデレ・アリのビューティフルゴールで2-2に追いついた。
    これでスパーズが盛り返すきっかけになるかと思われたが、試合を手中に収めたのはチェルシーであり、アザールであった

    バチュアイはD・コスタが7試合ゴールなしという状況で、自らの存在価値を示す絶好の機会であったにも関わらず、先発でピッチに登場しただけで、結果を残すことは出来なかった。
    バチュアイの先発出場は1月以来のことで、いくつか良いプレーは見せたものの、全般的には試合勘のなさが垣間見られている。

    アザールがコンテ率いるチームに必要とされる活躍を残した一方で、同じく途中出場のD・コスタはあまり良い出来ではなかった。
    シーズンも終わりが近づき、アザールの勢いは増すばかりだ。もしアザールがここまでクオリティーの高いプレーをする選手でなければ、トッテナムが2冠獲得に向けて邁進するところを、今頃目にしていた可能性も否めない。

    アザールはこの日の短時間のプレーをネマニャ・マティッチによる4点目へのアシストで締めくくった。試合を決定付けたマティッチのゴールは、今シーズン最も強烈な一撃のひとつと言えるほどのファインゴールであった。

    >>2以降につづく

    GOAL 5/1(月) 18:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00000018-goal-socc

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    1: サインコサイン ★ 2017/02/05(日) 13:36:29.14 ID:CAP_USER9
    ネイマールとメッシにも出来ない究極のドリブルゴール? アザールの異次元プレイに英紙「魔法の瞬間」

    2017年02月05日(日) 03時12分配信

    たった1人でアーセナルを破壊 photo/Getty Images

    ハーフウェーラインからたった1人でゴール

    3日にアーセナルと対戦したチェルシーは、MFエデン・アザールが衝撃のプレイを魅せてくれた。アザールは後半8分にドリブルでアーセナル守備陣を崩壊させ、たった1人の力で貴重な追加点を奪ってみせたのだ。トップスピードの中でボールを操る技術は異常な域にあり、バルセロナFWネイマールやFWリオネル・メッシでもそう簡単にはできないプレイだろう。

    英『Daily Mirror』も衝撃すぎるゴールに驚いており、「魔法の瞬間だった」と絶賛。何より忘れてはならないのは、アザールがドリブルを開始したのはハーフウェーライン付近だったということだ。しかもアザールがボールを拾った時、周囲にはオックスレイド・チェンバレン、ローラン・コシェルニー、シュコドラン・ムスタフィの3人がいた。

    しかも後方からはフランシス・コクランが猛然と追いかけてきたが、アザールはそれを背中で巧みにブロックしながら最終的には弾き飛ばした。アザールはそのままペナルティエリア内に侵入し、ローラン・コシェルニーも上手くかわしてゴールにボールを流し込んだ。同メディアはアザールがシュートを打った時にはペナルティエリア内にアーセナルの選手がGKペトル・チェフも含め7人もいたが、何をすればいいのか分からなかったとアザールの凄さを伝えている。

    さらに「アザールはプレミアリーグ最高の選手か?」と疑問を投げかけているが、今回のパフォーマンスを見ると誰もが最高の選手と言うのではないか。まさにワールドクラスと言えるプレイだった。

    http://www.theworldmagazine.jp/20170205/01world/england/108996

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