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    カテゴリ: コパアメリカ

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/07/05(日) 07:57:57.05 ID:???*.net
    [7.4 コパ・アメリカ決勝 チリ0-0(PK4-2)アルゼンチン]

    コパ・アメリカは4日(日本時間5日)、決勝を行い、開催国のチリがアルゼンチンを下し、初優勝を飾った。
    0-0のまま延長戦でも決着付かず、PK戦にもつれ込んだ死闘。アルゼンチンは2人が失敗し、地元のチリがPK4-2で競り勝った。
    チリは3度目の決勝進出で悲願の初優勝となった。

    アルゼンチンは前半20分、左サイド角度のない位置からFWリオネル・メッシの右FKにFWセルヒオ・アグエロが頭で合わせるが、
    GKクラウディオ・ブラーボがセーブ。
    チリも同23分、自陣からDFフランシスコ・シルバの1本のロングパスにFWエドゥアルド・バルガスが抜け出し、フィニッシュまで持ち込んだが、シュートはクロスバーを越えた。

    アルゼンチンは前半29分にFWアンヘル・ディ・マリアが負傷交代するアクシデント。
    長い距離をドリブルで駆け上がった際、右太腿裏を痛めた模様で、FWエゼキエル・ラベッシとの交代を余儀なくされた。

    予期せぬハプニングで攻撃の中心を一人失ったアルゼンチン。
    攻撃になかなかリズムが生まれず、地元大観衆の後押しを受けるチリの攻勢に耐えながらカウンターをうかがう展開となった。
    しかし、0-0の拮抗した時間が続く中、互いに最後の決め手を欠く。

    アルゼンチンは後半アディショナルタイム、カウンターからメッシが中央でドリブルで持ち上がり、左サイドのスペースへスルーパス。
    ラベッシがゴール前に折り返し、逆サイドから途中出場のFWゴンサロ・イグアインが飛び込む決定機をつくったが、シュートは枠を捉え切れず、0-0のまま90分間を終えた。

    試合は延長戦に突入するが、両チームともになかなかゴールネットを揺らすことができない。
    アルゼンチンは延長前半13分、ラベッシが左足をつってピッチに倒れ込むが、すぐにピッチに戻った。
    MFハビエル・マスチェラーノも左ふくらはぎを痛めるが、足を引きずりながらプレーを続けるなど、まさに死闘となったファイナル。
    延長後半でもゴールは生まれず、試合は0-0のままPK戦にもつれ込んだ。

    後攻のアルゼンチンは2人目のイグアインがゴール上に外すと、3人目のMFエベル・バネガもGKブラーボに止められた。
    チリは4人目のFWアレクシス・サンチェスが決め、PK4-2。激闘の末、チリが地元で初の南米チャンピオンに輝いた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150705-00769964-gekisaka-socc
    ゲキサカ 7月5日(日)7時54分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150705-00769964-gekisaka-socc.view-000

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/30(火) 10:44:26.20 ID:???*.net

    7luo

     
    【チリ 2-1 ペルー コパ・アメリカ準決勝】

    南米No.1を決めるコパ・アメリカの準決勝が現地29日に行われ、開催国チリとペルーが激突した。

    圧倒的ホームで有利な状況のチリは、準々決勝ウルグアイ戦で相手のカバーニの尻を触って挑発したとして退場処分を受けたハラが2試合出場停止のため不在に。
    代役としてロハスが今大会初スタメンを飾った。

    対するペルーは絶好調ゲレーロの相方にファルファンが起用され、ベテランのピサーロはベンチスタート。
    右サイドにはスポルティング・リスボンで田中順也とともにプレーするカリージョが初先発を果たした。

    試合は立ち上がりから荒れ模様となる。両チームとも揉めごとを起こしながら準々決勝を勝ち上がってきたが、
    今回はペルーのCBサンブラーノが危険なタックルを繰り返し、開始6分でイエローカードを受けた。

    ボールを持つたびにブーイングを浴びながらプレーするペルーは、前線を幅広く動き回るゲレーロを起点に、
    シンプルな攻撃でチリのゴールを脅かす。ファルファンのヘディングがポストを叩くなど、惜しいチャンスを何度も作った。

    しかし、いい流れに水を差すアクシデントが起こる。20分、チリのMFアランギスの背中にスパイクの裏で蹴りを入れたサンブラーノがレッドカードを提示され、
    ペルーは70分を残して10人になってしまった。

    数的優位に立ったチリは主導権を奪い返し、28分にはバルディビアがA・サンチェスとの絶妙なコンビネーションからゴールをかすめるシュートを放つなど攻勢を強める。

    すると前半終了間際に最初のゴールが生まれる。42分、左サイドから切れ込んだA・サンチェスが中へクロスを送り、飛び込んだアランギスを通り越してポストを直撃する。
    そのこぼれ球をE・バルガスが押し込んでチリが待望の先制点を手にした。

    前半を1点リードで終えたチリは、早めにとどめを刺すべく後半開始から2人を入れ替える。
    ディアスに代えて大ベテランのD・ピサーロ、アルボルノスに代えてメナを投入して勝負に出た。

    しかし、次の1点はまさかの展開で生まれる。ボールを奪っても攻めに人数をかけられないペルーがシンプルな展開で右サイドをアドビンクラに走らせる。
    そしてクロスを上げると、クリアを試みたメデルがまさかのオウンゴール。残り30分で1人少ないペルーが追いついた。

    ホームで絶対に負けられないチリは、先制ゴールのE・バルガスが悪い流れを一気に清算する。
    64分、チリが中盤でボールを奪ってショートカウンターを仕掛けると、エリア手前でE・バルガスが右足を一閃。
    無回転で鋭く落ちる見事なシュートがペルーゴールに突き刺さった。

    このゴールでE・バルガスは大会4得点目となり、得点王争いで単独トップに立った。

    追いつくための1点が欲しいペルーは大黒柱C・ピサーロとヨトゥンと投入して4-3-2のフォーメーションに移行し、リスクを冒してゴールへの意識を強める。
    その隙を突きたいチリは78分、バルディビアのスルーパスにA・サンチェスが飛び込むも、ボールは枠のわずか外へ。
    直後にはビダルも強烈なシュートでゴールを狙うが、惜しくも枠の上へと外れた。

    数的不利でも攻めの意識を持ち続けるペルーに対し、チリは巧みな時間の使い方で相手の勢いを削ぎ、アディショナルタイムも失点することなく抑えきった。

    これにより開催国チリの決勝進出が決定。コパ・アメリカ初優勝まであと1勝となっている。
    決勝は来月4日にアルゼンチン対パラグアイの勝者と行われる。

    【得点者】
    42分 1-0 E・バルガス(チリ)
    60分 1-1 オウンゴール(メデル、チリ)
    64分 2-1 E・バルガス(チリ)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150630-00010006-footballc-socc
    フットボールチャンネル 6月30日(火)10時22分配信

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150630-00010006-footballc-socc.view-000
    エドゥアルド・バルガスが勝負を決めた

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    「ここはアメリカだ」判定に苛立つメッシに主審が驚きの発言
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150628-00741411-gekisaka-socc
     26日に行われたコパ・アメリカ準々決勝で0-0からのPK戦の末、コロンビア代表に競り勝ったアルゼンチン代表。からくも4強入りを決めたが、この試合でFWリオネル・メッシとロベルト・ガルシア主審がかわした会話が話題になっている。

     計8枚のイエローカードが飛び交った一戦。後半アディショナルタイムにはメッシも警告を受けたが、スペイン紙『マルカ』によると、メッシは試合中、コロンビアの選手のラフプレーに苛立ちを募らせ、なかなかファウルを取らないメキシコ人主審に問いただしたのだという。

    「何回か質問したが、彼の答えは『ここはアメリカだ』というものだった」。普段、欧州でプレーするメッシらに対し、欧州と南米あるいは中米では判定基準が違うと言わんばかりだった。

     同紙によると、FWセルヒオ・アグエロも同様の発言をしており、「僕には理解できないね。南米には別のサッカーがあるようだ。主審は『ここはアメリカだ』と言ってきた。僕らもここで生まれ、昔はここでプレーしていたのに」と疑問を投げかけていた。

    ゲキサカ 6月28日(日)18時24分配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/06/28(日) 11:04:59.52 ID:???*.net

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    コパ・アメリカ2015準々決勝が27日に行われ、ブラジル代表とパラグアイ代表が対戦した。
    試合はPK戦までもつれこむ熱戦となる。

    エースのネイマールを出場停止で欠きながらも、グループリーグ首位でベスト8進出を決めたブラジルが先制点を奪う。
    15分、ダニエウ・アウヴェスの右クロスをニアサイドのロベルト・フィルミーノがスルー。背後に飛び込んだロビーニョが右足で押し込んだ。

    一方、リードを許したパラグアイは後半から反撃を開始。セットプレーを中心にチャアンスを演出する。
    56分にはCKからネルソン・バルデス、61分にもパウロ・ダ・シルバがヘディングシュートで狙う。

    すると70分、右サイドからのクロスに反応したロケ・サンタクルスがD・アウヴェスと競り合うと、これがチアゴ・シウヴァのハンドを誘いPKを獲得。
    デルリス・ゴンザレスがしっかりと決め、試合を振り出しに戻した。

    結局90分では決着がつかず、延長戦なしのPK戦へと突入する。先行のブラジルは、1人目のフェルナンジーニョが成功するも、
    2人目のエベルトン・リベイロ、4人目のダグラス・コスタが枠を捉えられずに失敗。
    パラグアイも4人目のサンタクルスがクロスバーの上に外したが、他の4人がきっちりと決めて勝負あり。
    パラグアイがPK戦を4-3で制し、2大会連続でベスト4へと駒を進めた。
    ブラジルは前回大会でも準々決勝でPK戦の末にパラグアイに敗れ、準決勝を前に姿を消している。

    パラグアイは30日、準決勝でアルゼンチン代表と対戦する。

    【スコア】
    ブラジル代表 1-1(PK:3-4) パラグアイ代表

    【得点者】
    15分 1-0 ロビーニョ(ブラジル代表)
    72分 1-1 デルリス・ゴンザレス(パラグアイ代表)(PK)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150628-00326163-soccerk-socc
    SOCCER KING 6月28日(日)9時38分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150628-00326163-soccerk-socc.view-000
    PK戦を見守るブラジル代表の選手たち

    日程
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/news/1484750.html

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    639: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/06/26(金) 15:01:03.78 ID:2xXv+Oyk0.net

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    ハラさんマインツで干されそう 

    ハラはマインツに所属し、日本代表FW岡崎慎司とチームメート。FW武藤嘉紀も新たに加入することが決まっている。 
    クラブはハラの行為に不快感を覚え、放出も検討しているようだ。 
    クリスティアン・ハイデルGK(ゼネラルマネジャー)が次のように話したとドイツ『ビルト』が伝えた。 
    「許容できることではない。触ったこと以上に、その後のことが不愉快だ。 
    私は演技が何よりも嫌いなんだ。オファーが来れば出て行ってくれて構わない」 
    http://www.goal.com/jp/news/3717/%E3%B3%E3%91%E3%A2%E3%A1%E3%AA%E3%AB/2015/06/26/13065742/1

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    1: 番組の途中ですがアフィサイトへの\(^o^)/です 2015/06/25(木) 16:55:20.05 ID:mOzSXuMk0.net BE:498943956-2BP(1000)
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    24日に首都サンティアゴで行われたコパ・アメリカの準決勝、チリvsウルグアイで、
    ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニに2枚目のイエローカードが出された。
    カバーニがチリ代表DFゴンサロ・ハラの左頬を叩いたことが警告の理由とされたが、
    実はその直前にハラによる嫌がらせがあったことがウルグアイやアルゼンチンなどで報じられた。

    カバーニに接近したハラはカバーニに近づくと、
    体を密着させて何かをささやきながら右手でカバーニの肛門に指を食い込ませた。
    次の瞬間、カバーニはとっさに右手でハラの左頬を軽く叩き、
    2枚目のイエローカードを提示されたカバーニは、ハラに嫌がらせを受けたことを主審に主張したが、
    聞く耳を持たずカバーニにレッドカードを突きつけた。
    http://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20150625/325296.html

    http://pbs.twimg.com/media/CIVBvDuUAAAAKT1.jpg
    no title

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