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    カテゴリ: コパアメリカ

    1: Egg ★t 2016/06/14(火) 17:33:58.14 ID:CAP_USER9
    12日に行われたコパ・アメリカ センテナリオ USA 2016のグループステージ第3戦でペルー代表に0-1と敗れ、
    29年ぶりのグループステージ敗退が決まったブラジル代表。同代表を率いるドゥンガ監督が解任される見通しとなった。

    ブラジルメディア『グローボ』が13日に報じている。

    ブラジル代表はペルー代表に0-1と敗れ、1勝1分け1敗の勝ち点4でグループ3位が決定。
    1987年大会以来のコパ・アメリカ・グループステージ敗退が決まった。

    まさかの敗退を受けて国内では批判が高まっているが、
    ブラジルサッカー連盟(CBF)内でもドゥンガ監督を解任する動きが加速しているようだ。

    報道によると、同監督とテクニカルディレクターを務めるジルマール氏の失脚が迫っている。

    ブラジル代表は2018年のロシア・ワールドカップ南米予選で第6節を終え、
    本大会出場圏外の6位に沈んでいる。成績不振に陥る中でも現体制を支持、
    擁護していた連盟内の派閥も、今回のコパ・アメリカ敗退を受けて解任阻止を断念したと伝えられている。

    報道によると、CBFのマルコ・ポーロ・デル・ネロ会長がアメリカから帰国した後、
    後任人事を決定して正式発表が行われる予定となっている。

    SOCCER KING 6月14日(火)17時0分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160614-00455712-soccerk-socc

    写真
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    【サッカー】<コパアメリカ・USA>“神の手”ゴールで敗退…怒り爆発のブラジル代表ドゥンガ監督「一体何のためのヘッドセットなんだ」
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1465798914/

    【サッカー】<コパアメリカ・USA>ブラジルが29年ぶりのGS敗退!“神の手”ゴールに沈む…エクアドルがハイチに大勝決勝T進出★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1465792968/

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    1: 砂漠のマスカレード 2016/06/14(火) 18:35:23.65 ID:CAP_USER9

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    ブラジル代表は12日にコパ・アメリカのグループリーグ第3節でペルー代表と対戦し、0-1敗れた。
    これにより、グループ3位が決定し、1987年大会以来、29年ぶりの敗退が決まった。

    これを受けて、8月のリオデジャネイロ五輪に出場するため、今大会を欠場したFWネイマールがインスタグラム(@neymarjr)を更新。
    ラジル代表の先発メンバーの集合写真を掲載し、「僕たちがここに来るまでやってきたことを誰も気に留めないし、かばってくれる人もいない。
    代表チームのユニフォームを着ることは誇りであり、僕らは愛を持って仕事に取り組んでいる」と綴った。

    サッカー王国・ブラジルが屈辱のグループリーグ敗退で国内外から多くの批判が上がっている。さらにドゥンガ監督の解任論も浮上している。
    ネイマールは、「みんな僕らについて好き勝手言い始めるだろう。くそったれだ」と過激な言葉を使って周囲の批判を牽制。その上で「サッカーというのはこんなものだ。
    僕はブラジル人だ。最後までチームと一緒にいたいと思う」とチームメイトを擁護した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160614-01628296-gekisaka-socc
    ゲキサカ 6月14日(火)12時21分配信

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    1: Egg ★ 2016/06/13(月) 21:54:11.95 ID:CAP_USER9
    コパ・アメリカでブラジルを29年ぶりのグループステージ敗退に追い込んだペルー。
    試合終盤に決勝点を挙げた渦中のFWが疑惑のゴールについてコメントした。スペイン『マルカ』など複数メディアが報じている。

    後半途中から出場したペルー代表FWラウル・ルイディアスは75分、左サイドからのクロスに合わせてゴールネットを揺らした。
    しかし、映像を確認するとルイディアスは右腕を振ってボールをゴールに押し込んだのは明らかだった。

    当然目の前で見ていたブラジル代表のGKアリソンをはじめとした多くの選手が主審に抗議し、
    副審も一度はハンドを取ってゴールを取り消した。それでも審判団が協議した結果、ペルーに得点が認められてブラジルは敗れ去った。

    新たな“神の手”ゴールとも呼ばれる重要な1点を決めたルイディアスは試合後、
    「非常に高速な動きだった。ボールは僕の太ももに当たった。なぜ論争が起こるのか理解できない」と述べ、自身の反則を否定。

    ゴールが正当なものであったと主張している。

    これまでハンドが誤ってゴールと判定されたことは数多くあったが、王国ブラジルの敗退を決定付けたルイディアスの1点は、
    サッカーの歴史においてかつてのディエゴ・マラドーナの”神の手”に匹敵する重要なシーンとして語り継がれるだろう。

    フットボールチャンネル 6月13日(月)21時36分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160613-00010036-footballc-socc

    写真
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    ◆動画 ブラジルのテレビの実況
    http://globoesporte.globo.com/tempo-real/videos/v/gol-do-peru-apos-polemica-arbitro-confirma-gol-de-ruidiaz-aos-29-do-2o-tempo/5089035/

    【サッカー】<コパアメリカ・USA>ブラジルが29年ぶりのGS敗退!“神の手”ゴールに沈む…エクアドルがハイチに大勝決勝T進出★2c2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1465792968/

    【サッカー】<コパアメリカ・USA>“神の手”ゴールで敗退…怒り爆発のブラジル代表ドゥンガ監督「一体何のためのヘッドセットなんだ」c2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1465798914/

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    1: Egg 2016/06/13(月) 15:21:54.91 ID:CAP_USER9

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    コパ・アメリカ センテナリオ USA 2016のグループステージ第3戦が12日に行われ、ブラジル代表はペルー代表に0-1と敗北を喫した。成績を1勝1分1敗としたブラジル代表はグループBで3位となり、1987年大会以来、29年ぶりのグループステージ敗退が決定。試合後のドゥンガ監督のコメントをアメリカメディア『ESPN』が13日、伝えている。

     試合はブラジルがペースを握りつつも、得点を奪えない展開。0-0のまま試合終盤に差し掛かった75分、スコアを動かしたのはペルーだった。MFアンディ・ポロがドリブルで右サイドを突破し、低いクロスを供給。ゴール前にいたFWラウール・ルイディアスがこれを押し込み、ゴールネットを揺らした。ブラジルの選手たちはルイディアスの手にボールが当たったとして猛抗議。一度ゴールは取り消されかけたが、レフェリーの最終的な判断によりゴールが認められた。1点が遠かったブラジルは追いつくことができないままタイムアップを迎え、0-1で敗れている。

     ドゥンガ監督は疑惑の判定について「何があったか、全員が目撃したはずだ。目で見たものに疑いの余地はない」と、明らかにハンドだったことを強調。さらに「たくさんのテクノロジーがあるというのに、それでも我々はミスを犯すんだ。レフェリーたちはどこかの人間と(ヘッドセットを使用して)会話していた」と当時の状況を語り「一体何のためのヘッドセットなんだ」と、議論の末に下された判定に納得いかない様子だった。

     今大会のふがいない成績を受けて、ドゥンガ監督には解任説も報道されているが、これについて質問されると「私が恐れるのは死だけだ」とコメント。今夏のリオデジャネイロ・オリンピックでも指揮をとることが決定しており「疑いもなく、我々が狙うのは金メダルだ。まだブラジルは獲得したことがないからね」と強気に頂点を目指すことを宣言した。

     9度目のコパ・アメリカ制覇を狙っていたブラジル代表だが、まさかのグループ・ステージ敗退という屈辱的な結果に終わった。指揮官は「ファンは我々がどうプレーしたか見ていたはずだ。そしてどう敗退したかもね。フットボールそのものによってではないこともだ。ブラジルが手で決めたゴールで負けたのは初めてだよ。これは明らかだ」と最後まで恨み節で、記者会見を終えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00455147-soccerk-socc

    【サッカー】<コパアメリカ・USA>ブラジルが29年ぶりのGS敗退!“神の手”ゴールに沈む…エクアドルがハイチに大勝決勝T進出★2
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1465792968/

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    1: Egg ★2016/06/13(月) 11:59:28.86 ID:CAP_USER9

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    ■コパ・アメリカ2016(グループB)第3節

    【グループB順位表】
    (左から消化試合数/勝点/勝敗/得失点差)
    1位 ペルー 3/7/2勝1分/+2
    2位 エクアドル 3/5/1勝2分/+4
    3位 ブラジル 3/4/1勝1分1敗/+5
    4位 ハイチ 3/0/3敗/-11

    【スコア】
    ブラジル代表 0-1 ペルー代表

    【得点者】
    0-1 75分 ラウール・ルイディアス(ペルー代表)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2534-2534-lv

    超WORLDサッカー!
    http://web.ultra-soccer.jp/match/score?mid=26810&tmid=1

    ブラジルが29年ぶりのグループステージ敗退…ペルーの“神の手”ゴールに沈む
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00454983-soccerk-socc


    【スコア】
    エクアドル代表 4-0 ハイチ代表

    【得点者】
    1-0 11分 エネル・バレンシア(エクアドル代表)
    2-0 20分 ハイメ・アジョビ(エクアドル代表)
    3-0 57分 クリスティアン・ノボア(エクアドル代表)
    4-0 78分 アントニオ・バレンシア(エクアドル代表)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2533-2533-lv

    エクアドルが大勝で7大会ぶりの決勝T進出…E・バレンシアが全得点に絡む
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160613-00454959-soccerk-socc

    ◇大会公式
    http://www.ca2016.com

    ◇スカパーオンデマンド
    http://vod.skyperfectv.co.jp/feature/copa2016/

    ◇スカパー
    http://soccer.skyperfectv.co.jp/copaamerica/schedule/

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    1: Egg ★2016/06/13(月) 00:04:16.02 ID:CAP_USER9
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    アルゼンチン代表は、10日に行われたコパ・アメリカ センテナリオ USA 2016のグループステージ第2戦で、パナマ代表に5-0と快勝した。

    途中出場したFWリオネル・メッシがハットトリックを決めたことは、アルゼンチンにとってグッドニュースだが、一方でバッドニュースも飛び込んできた。メキシコの大手テレビ局『テレビサ』が伝えている。

     この試合では、先発出場したMFアンヘル・ディ・マリアが右足太ももを痛め、前半途中で交代。診断の結果、「グレード1の右足内転筋断裂」と診断され、全治までには最低でも2週間程度かかるという。「グレード1」とは3段階ある程度の中では最も軽いもので、筋肉の浅い層が傷つき、痛みがある状態を指す。

     今回、ディ・マリアは全治2週間となっているが、この診断どおりに復帰できたとしても、出場できるのは6月27日の決勝戦のみとなってしまう。メッシが欠場した初戦のチリ代表戦でハイパフォーマンスを見せていたディ・マリアの負傷離脱は、アルゼンチンにとってあまりに大きな痛手だ。

     ちなみに、ディ・マリアは2014年ブラジル・ワールドカップでも大会期間中に負傷し、準々決勝と決勝を欠場している。

    SOCCER KING 6月12日 22時38分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160612-00454856-soccerk-socc

    ◇大会公式
    http://www.ca2016.com

    ◇スカパーオンデマンド
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    ◇スカパー
    http://soccer.skyperfectv.co.jp/copaamerica/schedule/

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    1: Egg ★@2016/06/11(土) 12:40:39.44 ID:CAP_USER9
    【
    【スコア】
    アルゼンチン代表 5-0 パナマ代表

    【得点者】
    1-0 7分 ニコラス・オタメンディ(アルゼンチン)
    2-0 68分 リオネル・メッシ(アルゼンチン)
    3-0 79分 リオネル・メッシ(アルゼンチン)
    4-0 87分 リオネル・メッシ(アルゼンチン)
    5-0 90分 セルヒオ・アグエロ(アルゼンチン)

    http://www.beinsports.com/en/livescores/match-center/2015/128/848012

    【スコア】
    チリ代表 2-1 ボリビア代表

    【得点者】
    1-0 45+1分 アルトゥーロ・ビダル(チリ)
    1-1 61分 ジャスマニ・カンポス(ボリビア)
    2-1 90+10分 アルトゥーロ・ビダル(PK)(チリ)

    http://www.beinsports.com/en/livescores/match-center/2015/128/848013

    ◇南米選手権1次リーグD組(2016年6月10日)

    南米選手権は10日に米国各地で1次リーグD組の2試合が行われ、
    アルゼンチンはパナマを5―0で下し、2連勝で決勝トーナメント進出を決めた。

    負傷明けのアルゼンチン代表主将メッシが後半途中から出場して、
    ハットトリックを達成する活躍でチームをけん引した。昨季大会優勝のチリはボリビアを2―1で下し、今大会初勝利を挙げた。

    初戦王者チリを下したアルゼンチンは、前半7分FKからDFオタメンディが頭で合わせて先制。
    後半16分負傷明けのメッシが途中出場すると、わずか7分後にゴールを決める。

    メッシは同33分に加点すると、同42分にハットトリックを達成。
    アルゼンチンは後半ロスタイムにもFWアグエロが決めて、5点を奪う大勝で決勝トーナメント進出を決めた。

    初戦ともに敗れているチーム同士の対戦は、チリがボールを支配して展開。
    前半をスコアレスで折り返し、後半開始直後MFビダルが決めて先制。

    後半16分FK弾で追いつかれて、試合は引き分けに終わるかと思われたが、
    後半ロスタイムにクロスが相手選手の腕に当たってPKを獲得。
    ビダルが決めて勝ち越すとそのまま逃げ切って、チリが初勝利を挙げた。

    スポニチアネックス 6月11日(土)12時30分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-00000092-spnannex-socc

    復帰のメッシが圧巻のハット…アルゼンチン、5発快勝で決勝T進出決める
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-00454269-soccerk-socc

    千両役者だメッシ!途中出場26分間でハットトリックの鮮烈復帰!!
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-01628198-gekisaka-socc

    王者チリ、終盤のPK弾で今大会初勝利…ビダル2発でボリビア下す
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-00454267-soccerk-socc

    王者チリ、アディショナルタイムのPK弾で辛勝
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-00000003-goal-socc

    AT10分の劇的PK弾!前年王者チリがボリビアに競り勝ち今大会初勝利
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-01628197-gekisaka-socc

    ◇大会公式
    http://www.ca2016.com

    ◇スカパーオンデマンド
    http://vod.skyperfectv.co.jp/feature/copa2016/

    ◇スカパー
    http://soccer.skyperfectv.co.jp/copaamerica/schedule/

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    1: Egg ★ 2016/06/10(金) 12:08:00.46 ID:CAP_USER9
    ■優勝候補ウルグアイがよもやの2連敗

    ウルグアイの悪童ストライカーが温存されたままの連敗にぶちキレた。現地時間10日のコパ・アメリカ・センテナリオ(南米選手権)でウルグアイはベネズエラ相手に0-1の敗戦を喫した。右太もも裏の故障で欠場したエースFWルイス・スアレス(バルセロナ)がオスカル・タバレス監督に怒声を挙げ、ベンチ内の強化ガラスをたたくなど怒りを露わにする場面があった。

     初戦メキシコ戦を1-3で落としたウルグアイは、FIFAランキング77位のベネズエラに対しても苦戦を強いられた。前半36分に相手エースFWサロモン・ロンドン(ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン)に先制ゴールを許すと、ウルグアイは攻守にチグハグなまま時計の針が進んでいった。

     この状況にいてもたってもいられなかったのがスアレスだ。今季リーガでは40得点を挙げるなど圧倒的な決定力を見せつけたスアレスだが、5月22日のスペイン国王杯決勝で追った右足太もも裏に故障が発生。代表チームに帯同したものの負傷の状況を懸念したオスカル・タバレス監督は記者会見で、今大会全試合の欠場も示唆していた。

     大会敗退危機にスアレスは立ち上がった。後半35分にウォーミングアップ後、出場を直訴して指揮官に声をかけたものの、タバレス監督は取り合わず。この仕打ちに対して悪童の顔をのぞかせた。タバレス監督に罵声を浴びせると、ベンチ内の仕切り部分である強化ガラスを思い切りパンチ。そして着用していたビブスを投げ捨てるなど、怒りを露わにした。

    ■以前は噛み付き事件で世界を震撼

     スアレスは今年のバロンドール最有力候補に挙がるほどの活躍を見せ、バルセロナの二冠に貢献したが、2014年ワールドカップブラジル大会1次リーグイタリア戦ではジョルジオ・キエッリーニの肩に噛み付いた事件で世界を震撼させていた。アヤックス、リバプール時代にも噛みつきの前科のあったエースはチームの危機で出場機会を与えられなかったことで、ダークサイドをのぞかせてしまった格好だ。

     試合は後半終了間際にフリーで抜け出したFWエディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)が立て続けに決定機を迎えたが、シュートは枠をとらえられず完封負け。絶対的エースの穴は埋まらぬまま連敗を喫し、タイムアップの瞬間にグループリーグ突破がほぼ絶望的な状況となった。1分もピッチに立たぬまま敗北を見届けたスアレスとしては、フラストレーションだけが溜まる2試合だったことは間違いない。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160610-00010005-soccermzw-socc

    【サッカー】<コパアメリカ・USA>優勝候補ウルグアイがまさかの敗退!スアレス出場できず…ベネズエラが連勝で決勝トーナメントへ©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1465522516/

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    1: Egg ★2016/06/10(金) 13:06:17.03 ID:CAP_USER9
    【スコア】
    メキシコ代表 2-0 ジャマイカ代表

    【得点者】
    1-0 18分 ハビエル・エルナンデス(メキシコ代表)
    2-0 81分 オリベ・ペラルタ(メキシコ代表)

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/live/detail/?2528-2528-lv

    【グループC順位表】
    (左から消化試合数/勝点/勝敗/得失点差)
    1位 メキシコ 2/6/2勝/+4
    2位 ベネズエラ 2/6/2勝/+2
    3位 ウルグアイ 2/0/2敗/-3
    4位 ジャマイカ 2/0/2敗/-3

    コパ・アメリカ センテナリオ USA 2016のグループステージ第3戦が9日に行われ、メキシコ代表とジャマイカ代表が対戦した。

    グループCはメキシコ、ウルグアイ、ジャマイカ、ベネズエラの4カ国によって決勝トーナメント進出が争われている。

    初戦で強豪ウルグアイを破ったメキシコは、この試合に勝てば決勝トーナメント進出が決まる。
    一方、ジャマイカはベネズエラ相手に善戦しながらも0-1の敗戦。負ければグループステージ敗退が決定する。

    この試合で最初にチャンスを作ったのはジャマイカ。7分、クライトン・ドナルドソンが右サイドに抜け出し、エリア内右に進入。
    右45度の位置から右足シュートを放ったが、ボールはわずかに枠の左へ外れてしまった。

    一方のメキシコもチャンスを作る。18分、右サイドからラウール・ヒメネスがクロスを入れると、ボールはファーサイドのヘスス・コロナにボールがわたる。
    J・コロナがすぐさま左足でクロスを入れなおすと、ゴール前のハビエル・エルナンデスがヘディングでゴール右下に決め、メキシコが先制に成功した。

    リードを許したジャマイカは同点を目指して反撃に出る。39分、ドナルドソンが右サイドからグラウンダーのクロスを入れる。

    これをゴール前のギャラス・マックリアリーが落とし、マイケル・ヘクターがダイレクトシュートを放ったが、
    ここはGKギジェルモ・オチョアがビッグセーブを見せてチームを救った。このまま1-0でメキシコがリードしてハーフタイムを迎えた。

    メキシコは後半立ち上がりに相手ゴールへ迫る。48分、J・コロナが左サイドから右足で斜めのクロスを入れる。
    ファーサイドのR・ヒメネスが折り返し、J・エルナンデスが飛び込んだが、ここは触ることができなかった。

    続く55分、エリア手前右でボールを受けたR・ヒメネスが、切り返して右45度の位置から左足シュートを狙った。
    カーブのかかったボールは惜しくも枠の左上に外れ、追加点を奪うことができない。

    ジャマイカは自陣で守りを固めながら少ない人数で決定機を作る。64分、ドナルドソンが中盤からドリブル突破を開始。
    エリア内右に進入したところでヤセル・コロナにスライディングタックルで倒されたが、ここは笛を吹かれることがなかった。
    さらに67分、自陣ゴール前でGKアンドレ・ブレイクが前線へ大きくクリアする。ジャイルズ・バーンズがこのボールをヘディングですらし、
    これを受けたドナルドソンがドリブル開始。再びエリア内に進入して決定機となるが、ここは転倒してしまい、チャンスを生かせなかった。

    78分、メキシコは得点を挙げたJ・エルナンデスを下げ、オリベ・ペラルタを投入した。
    直後の81分、途中出場のイルヴィン・ロサーノが左サイドを駆け上がり、マイナスの折り返しを入れる。

    これを受けたエクトル・エレーラのトラップが大きくなると、こぼれ球を走りこんだペラルタがダイレクトシュート。
    これが右ポストに当たりながらゴールに吸い込まれ、メキシコが大きな追加点を奪った。

    このまま2-0でメキシコがジャマイカを下し、勝ち点を6に伸ばして決勝トーナメント進出を決めた。
    この結果、ベネズエラの決勝トーナメント進出とウルグアイ、ジャマイカのグループステージ敗退が決定した。

    13日に行われる第3戦で、メキシコはベネズエラ代表と、ジャマイカはウルグアイ代表と対戦する。

    SOCCER KING 6月10日(金)12時58分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160610-00453708-soccerk-socc

    写真
    no title


    ◇大会公式
    http://www.ca2016.com

    ◇スカパーオンデマンド
    http://vod.skyperfectv.co.jp/feature/copa2016/

    ◇スカパー
    http://soccer.skyperfectv.co.jp/copaamerica/schedule/

    【サッカー】<コパアメリカ・USA>優勝候補ウルグアイがまさかの敗退!スアレス出場できず…ベネズエラが連勝で決勝トーナメントへ
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1465522516/

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    1: YG防衛軍  2016/06/07(火) 13:10:06.07 ID:CAP_USER9

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    コパ・アメリカ センテナリオ USA 2016・グループステージ第1戦が6日に行われ、アルゼンチン代表とチリ代表が対戦した。

     昨年行われたコパ・アメリカ2015の決勝で激突した両者が早くも今大会の初戦で顔を合わせることとなった。
    その決勝戦でPK戦の末に敗れて優勝を逃したアルゼンチンは、主将でエースのFWリオネル・メッシがケガを抱えており、
    ベンチスタートに。前線にはMFアンヘル・ディ・マリア、FWゴンサロ・イグアインとともにMFニコラス・ガイタンが起用された。
    一方、王者として臨むチリはMFアルトゥーロ・ビダル、FWアレクシス・サンチェスらがスタメンに名を連ねている。

     開始2分、アルゼンチンが早くもチャンスを作る。エリア手前左からディ・マリアがアーリークロスを上げると、
    ガイタンがヘディングで合わせる。しかしこのシュートは惜しくもクロスバーを叩いた。
    さらに8分、今度はガイタンからパスを受けたディ・マリアがエリア手前左から左足でミドルシュートを放ったが、
    枠を捉えることができなかった。

     やや攻撃が停滞していたアルゼンチンは23分、カウンターを仕掛け、ディ・マリアが左サイドを駆け上がった
    エベル・バネガにスルーパス。
    ここからグラウンダーのクロスが入ると、ニアサイドでイグアインが合わせたが、シュートはDFに当たってゴール左へ外れた。
    さらにこのプレーで得た左CKにマルコス・ロホが頭で合わせたが、わずかに枠の右へ逸れた。

     30分にはチリに好機が訪れる。高い位置でボールを奪うと、エリア手前中央のビダルが左に預け、
    A・サンチェスが右足でミドルシュート。しかしここはGKの好セーブに阻まれた。試合はこのまま0-0で前半を折り返す。

     後半に入り51分、アルゼンチンは高い位置でボールを奪ったバネガが、エリア内左に走り込んだディ・マリアへスルーパス。
    これを受けたディ・マリアがワントラップから左足のシュートをゴール左下に沈め、アルゼンチンが先制に成功した。

     さらに59分、ショートカウンターを仕掛けたアルゼンチンはディ・マリアがドリブルで中央を持ち上がり、
    左のバネガへパスを預ける。ファーストタッチでエリア内に侵入したバネガが左足を振りぬくと、
    DFに当たってコースが変わったシュートがニアサイドに決まり、リードが2点に広がった。

     貴重な追加点を奪ったアルゼンチンは74分にイグアインを下げてセルヒオ・アグエロを投入。
    80分には1ゴール1アシストの活躍を披露したディ・マリアに代えてエリク・ラメラをピッチへ送り出す。

     後半アディショナル3分、チリは左サイドでFKを獲得すると、
    エリア内中央のエリック・プルガルが飛び出したGKの手前でヘディング。
    このシュートがゴールに吸い込まれ、1点を返した。
    しかし直後に試合終了のホイッスルが吹かれ、アルゼンチンが前回王者チリを2-1で下した。

     10日に行われる第2戦でアルゼンチンはボリビア代表と、チリはパナマ代表と対戦する。

    【スコア】
    アルゼンチン代表 2-0 チリ代表

    【得点者】
    1-0 51分 アンヘル・ディ・マリア(アルゼンチン)
    2-0 59分 エベル・バネガ(アルゼンチン)
    2-1 90+3分 エリック・プルガル(チリ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160607-00452321-soccerk-socc

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