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    カテゴリ: ACL

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    アジア・チャンピオンズリーグ1次リーグF組、タイのブリーラム・ユナイテッドがガンバ大阪と対戦し、
    アウェーのガンバが1-2で勝利したが、ブリーラムの先制点となったコーナーキックからの見事な直接ゴールがネット上で話題となっている。

    現在F組トップのブリーラム・ユナイテッドは開始早々、ティーラトンが右コーナーキックから直接ゴールにスーパーシュートを叩き込んだ。
    このゴールシーンは世界中の名ゴールを紹介する<101 Great Goals.com>でも、「ダビド・シルバ級」「素晴らしいバナナシュート」と絶賛されている。

    ゴール後のパフォーマンスから、「アジアのCR7」というニックネームが付けられたティーラトンだが、
    万博記念競技場で行なわれたガンバとの1stレグでも直接FKを決めており、キックの精度には定評があるようだ。

    日本人のサッカーファンは、ティーラトンの左足から繰り出す高精度のキックやフォームから中村俊輔を連想するかもしれない。要注目の選手だ。

    2015年4月8日 21時5分 Sports Watch
    http://news.livedoor.com/article/detail/9984789/

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=cYgpdJnf3Ps


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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/08(水) 22:18:06.42 ID:???*.net
    ◇ACL1次リーグG組・第4節 浦和1―1北京国安(2015年4月8日 埼玉)

     わずかながらACL決勝トーナメント進出の可能性を残す同点弾を決めた浦和のDF槙野が試合後、珍インタビューを繰り広げた。

     開口一番、「グループリーグ(1次リーグ)敗退したことはチームの力のなさを感じていますし、先を見ていただけに非常に残念な結果になって申し訳ないです」
     とACL敗退が決まったかのような謝罪の言葉を口にした。

     試合直後で状況をよく把握できていなかったようで、すかさずインタビュアーが「まだACL決勝トーナメントへの可能性は残しています」と“軌道修正”すると、
     槙野は目を泳がせながら「可能性がある限り他力ではありますけど、諦めない気持ちと、僕たちはもう勝つだけしかないので精一杯やりたい」とまとめていた。

     スポニチアネックス 4月8日(水)21時48分配信
     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150408-00000128-spnannex-socc

     【サッカー】ACL 浦和がわずかにグループ突破の希望残す…ドローで今季ACL初の勝ち点獲得(c)2ch.net
     http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1428496300/

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    1: Tangled ★@\(^o^)/ 2015/04/08(水) 23:39:26.29 ID:???*.net
    ACL1次リーグ出場全32チームで唯一、第3戦まで無失点を守ってきた北京国安のゴールネットを初めて揺らした。
    後半29分、右CKをゴール前で浦和の槙野が頭で合わせた。「相手を恐れることはない」と意気込んでいた27歳が大仕事をした。

     しかし、1点が精いっぱい。守備陣にミスが目立ち、前半だけで2度もGKと1対1の決定機を作られた。
    同33分にミスから生まれたCKを決められて失点。
    後半、突破力が持ち味の関根を投入し、全体に攻撃に速さが出たが、終盤、相手に退場者が出て数的有利になったのを生かせなかった。

     「足元の技術もフィジカルも強い相手」と石原が分析したように、エースストライカーのダムヤノビッチをベンチに据え、中国人選手が10人先発しながら球際の強さやパススピードは互角以上。
    J1首位チームがアジアの舞台では1勝すらできない。それが浦和の現実だ。

     前夜、G大阪と鹿島がともにACL初勝利を挙げた勢いに乗れなかった。引き分けたことで1次リーグ突破に首の皮一枚残ったが、崖っぷちに追い込まれていることに変わりはない。(小川寛太)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150408-00000575-san-socc

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    618: 名無しさん@お腹いっぱい。  2015/04/08(水) 00:58:51.61 ID:uqlTXRUn0.net
    no title

    勝ちはしたけどこの差はいかんやろ
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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/07(火) 21:02:07.97 ID:???*.net
    [4.7 ACLグループリーグ第4節 鹿島2-1広州恒大 カシマ]

         1 - 0 19 遠藤康(PK)  
         1 - 1 74' エウケゾン
         2 - 1 93 高崎寛之

    AFCチャンピオンズリーグ(ACL)のグループリーグ第4節が各地で行われた。H組の鹿島アントラーズはホームでグループ首位広州恒大(中国)と対戦し、2-1で勝利した。

    鹿島はここまで3連敗。今節の結果次第で敗退が決まる可能性があった。相手は3月18日の敵地戦で3-4と競り負けている中国王者の広州恒大。
    また、鹿島にとっての大一番に、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督も観戦に訪れた。

    立ち上がりから鹿島が形を作った。前半8分にはMF柴崎岳のCKをMF遠藤康がヘディングで合わせる。
    このシュートはDFの網に引っかかってしまったが、同19分、鹿島は遠藤のアーリークロスが相手DFのハンドを誘い、PKを獲得。
    これをこの日、27回目の誕生日を迎えた遠藤自らが沈め、先制に成功した。

    ただ、広州恒大も徐々に盛り返す。しかし、前半28分のFWエウケソンの抜け出しには、GK曽ヶ端準が判断のいい飛び出しで防ぐ。
    同34分のエウケソンのFKも、曽ヶ端が手に当てると、ポストに救われる幸運があり、同点弾を許さなかった。

    後半、先に決定機を迎えたのは鹿島。6分、MF梅鉢貴秀の横パスを受けた柴崎がコースを突いた右足シュートを放つ。
    しかし、GKリー・シュアイの好セーブに防がれ、追加点が奪えない。鹿島リードの展開ながら、重苦しい空気が漂い出す。

    すると後半29分に予感が的中。左サイドからFWガオ・リンにクロスを許すと、DF昌子源に競り勝ったエウケソンに左足で押し込まれ、試合を振り出しに戻されてしまう。

    しかし、後半アディショナルタイムにドラマが待っていた。柴崎のFKから途中出場のFW高崎寛之が決めて鹿島が勝ち越し。
    劇的勝利を飾った鹿島は、グループ最下位のままだが、突破に望みを繋げた。次節は21日、適地でのウェスタン・シドニー・ワンダラーズ(豪州)戦となっている。

    ゲキサカ 4月7日(火)20時55分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150407-00420242-gekisaka-socc

        
    鹿島アントラーズ:
    曽ヶ端準■;西大伍、ファンソッコ■、昌子源■、山本脩斗、柴崎岳、梅鉢貴秀■(82分青木剛)、カイオ、遠藤康(82分中村充孝)、土居聖真(78分高崎寛之)、金崎夢生

    広州恒大:
    李帥;梅方、張琳?、キムヨングォン、馮粛霆(65分鄒正■)、劉健■(65分鄭智■)、黄博文■、趙旭日、リカルド・グラル(89分于漢超)、エウケゾン、?林

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/04/07(火) 21:51:36.70 ID:???*.net
    G大阪 ACL初勝利!敵地でブリラムに逆転勝ち

    スポニチアネックス 4月7日(火)21時50分配信

     ◇ACL1次リーグF組・第4節 G大阪2―1ブリラム(2015年4月7日 ブリラム)

     ACL1次リーグF組のG大阪はアウェーでブリラム(タイ)と対戦、途中出場したMF大森晃太郎
    (22)の得点で勝ち越し2―1で勝利を収めた。今大会初勝利で通算成績1勝1分け2敗の勝ち点4と
    決勝トーナメント進出に望みをつないだ。

     G大阪は前半8分、ブリラムに右CKを直接決められ先制を許した。それでも同40分にFWリンスの
    得点で同点に追いつくと、後半41分には途中出場の大森がDF米倉からのパスを右足で直接蹴り込み
    値千金の勝ち越し点を決めた。

     1次リーグは残り2試合。G大阪の次戦は4月22日にアウェーで広州富力(中国)と対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150407-00000130-spnannex-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/04/07(火) 09:01:19.03 ID:???*.net
    2015.4.6 19:56



     サッカーのアジア・チャンピオンズリーグで1次リーグ敗退の危機にあるF組のG大阪は7日夜にブリラム
    (タイ)とのアウェー戦に臨む。6日に会場で記者会見した長谷川監督は「勝たないと絶望的な状況。チーム
    全体で力を合わせて勝てるようにやっていきたい」と巻き返しを誓った。

     F組首位のブリラムとは3月18日にホームで1-1。4月3日にJ1の名古屋戦があったばかりで疲労を
    抱える中、長距離移動が重なった。キックオフは午後6時(日本時間午後8時)でも猛烈な暑さが予想される。
    それでも今野は「あした(7日)も90分やるつもり。勝ち点3が必要。全力で狙いにいきたい」と威勢が良かった。

     会見後に行われた練習は冒頭の15分が報道陣に公開され、宇佐美や遠藤がボール回しなどピッチの状態を
    確認した。(共同)

    G大阪・遠藤
    「暑いのでばてるのも早い。それは相手も一緒。極力相手を走らせる形にしていければ。勝たない限り先には
    進めない。早く攻撃するのが第一」

    G大阪・宇佐美
    「追う展開になると厳しい。まずは先制点を奪い取る。技術的には負けているつもりはない。自分たちの
    サッカーをできれば勝て」

    http://www.sanspo.com/soccer/news/20150406/jle15040619560008-n1.html

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    1 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/[sage] 2015/03/18(水) 16:37:51.14 ID:???*.net

     
    17日に行われたアジアチャンピオンズリーグ(ACL)1次リーグ第3節、G組の浦和は敵地で北京国安(中国)に0―2で敗れ、まさかの3連敗。 
    早ければ次節にも敗退が決まるが、他のJリーグクラブ関係者からは「予想通り」との声が続出している。 

    前半こそ互角の勝負でスコアレスだったが、後半に入ってから致命的な守備のミスで2失点。 
    攻め手もほとんどなく、スペインの名将グレゴリオ・マンサーノ監督(58)の前に沈黙した。 

    8年ぶりのACL制覇どころか、勝ち点1すら取れない戦いの連続に、在京クラブ関係者は「あのサッカーでは勝てないよ。アジアの激しいサッカーに対応できない戦術と采配だからね」と 
    ミハイロ・ペトロビッチ監督(57)の手腕をバッサリ。 
    また、在阪クラブ幹部は「レッズは補強したといってるが、あれは補強じゃない。 
    相手チームの戦力を削っているだけ。アジアで勝とうという戦力を整えていないんだから、この結果も当然だよ」と浦和の強化方針を皮肉った。 

    今季は他クラブの主力級をかき集め、2チーム分の戦力を揃えた。 
    だが、8年前にACL制覇の立役者となったワシントンやポンテのような大物外国人は獲得できず、日本人選手もGK西川周作(28)以外はA代表にも招集されない小粒なメンバー。 
    アジアで勝つために必要な荒々しさがないチームになった。8年前のACL優勝メンバーの元日本代表MF阿部勇樹(33)は 
    「一つ勝たないと始まらない。勝つための努力をしないといけない」と声を絞り出すのがやっと。地に落ちた“赤い悪魔”の今季のアジアの戦いは、早くも終わりを迎えようとしている。 

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/soccer/378663/ 
    2015年03月18日 16時00分
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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2015/03/07(土) 12:53:25.30 ID:???*.net
    いよいよ3月7日から開幕するJリーグ。サッカーファン待望の新シーズンだが、
    一足先に開幕したACL(アジアチャンピオンズリーグ)ではJリーグ勢の苦戦が続く。

    今季は、昨季3冠を達成したガンバ大阪をはじめ、浦和レッズ、鹿島アントラーズ、
    柏レイソルの4チームが出場しているが、第2節までを終えた時点で
    G大阪、浦和、鹿島がグループリーグ最下位に甘んじている。

    とりわけ、宿命のライバルである韓国Kリーグ勢にはひとつも勝てていない。
    すべてが敵地・韓国に乗り込んでのアウェーゲームとはいえ、
    浦和レッズは水原三星に逆転負けを喫し、鹿島はFCソウルに0-2の完封負け。

    昨季Jリーグで3冠を達成したG大阪は、Kリーグの中でも資金力が乏しい市民クラブで、
    Kリーグでも中堅クラスとされる城南FCに0-2の敗北を喫した。

    柏レイソルがKリーグ王者の全北現代に0-0のドローを演じているものの、
    プロサッカー日韓対決では韓国勢の前に煮え湯を飲まされている。

    そんな状況に、当然のごとく余裕綽々なのは韓国メディアだ。
    サッカーメディア「インターフットボール」は、「1分3敗のJリーグ、Kリーグの勝ち点自販機に?」
    と題した記事の中でこう書きつづっている。

    「KリーグとJリーグのクラブ間がプライドを懸けた戦いは、Kリーグの圧勝だ。
    Jリーグは、特にKリーグに弱い。たった1勝も挙げられなかった。(中略)
    Jリーグにとってもっと大きな問題は、このような流れがかなり長い間持続されているという点だ。
    過去Jリーグはアジアの舞台で強者だったが、最近はまったく違う。
    Kリーグはもちろん、中国スーパーリーグもJリーグを舐めて見ている。
    果たして、Jリーグは勝ち点の自販機に転落するのか」

    韓国のネチズンたちも痛快感を隠せない。もともとネチズンたちは
    、Jリーグを「チェイ(第2)リーグ」と呼んで皮肉りながら強い対抗心を見せてきたが、
    今回の対決結果を受けて、ネット掲示板には「ありがとう、チェイリーグ、ケッケッケッ」
    「JリーグのACL出場枠を減らされてしまったらKリーグが困る」といった書き込みもあった。

    ただ、「Jリーグの苦戦は、有能な選手たちが自国リーグを捨てて無分別に海外に進出した結果では」
    「国内のサッカー市場の規模に比べて、プロチームをたくさん作りすぎた結果、全体のレベルが落ちた」
    など、一部には鋭い指摘もある。

    その中には、「選手らに闘争心がない。あっけなく失点し、選手たちも"失敗しても当然"と
    言わんばかりの無表情。あんな精神力で勝てるわけがない。Jリーグは適当にフィジカルコンタクトしながら、
    キレイなパス回しで自慰する三流リーグに成り下がった」と厳しいものもあった。

    "勝てば官軍"となるのが勝負の世界だが、韓国に言いたい放題の仕打ちを受けるのも悔しい限りだ。
    だからこそJリーグ勢にはACLでの奮起を期待したいし、Kリーグ勢をぎゃふんと言わせたい。
    ACL日韓対決・第2ラウンドとなるのは、4月21~22日と5月5~6日。
    今度はJリーグ勢のホームで、Kリーグ勢を迎え撃つ。果たして、Jリーグの逆襲なるか!?

    http://news.livedoor.com/article/detail/9858677/

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