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    カテゴリ: ACL

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/08(金) 13:06:06.66 ID:???*.net
    柏は5月19日に、G大阪は同20日に第1戦が行なわれる。

    アジア・チャンピオンズリーグはグループステージの結果を受けて、ラウンド16の対戦カードと日程が決定した。

    日本勢は、グループステージをともに1位で通過した柏とG大阪がラウンド16に進出。
    柏はグループステージ2位通過の水原三星(韓国)と5月19日、26日に対戦し、

    G大阪は同じくグループステージ2位通過のFCソウル(韓国)と5月20日、27日に対戦する。
    ともに第1戦が敵地での戦いとなる。

     柏、G大阪のラウンド16の対戦日時と会場は以下のとおり。

    ■柏レイソル(グループE 1位)×水原三星FC(グループG 2位)
    第1戦:5月19日(火)
    水原三星 vs 柏
    19:30キックオフ/水原ワールドカップスタジアム

    第2戦:5月26日(火)
    柏 vs 水原三星
    19:00キックオフ/日立柏サッカー場

    ■ガンバ大阪(グループF 1位)×FCソウル(グループH 2位)
    第1戦:5月20日(水)
    FCソウル vs G大阪
    19:30キックオフ/ソウルワールドカップスタジアム

    第2戦:5月27日(水)
    G大阪 vs FCソウル
    19:00キックオフ/万博記念競技場

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150508-00010000-sdigestw-socc

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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/07(木) 20:51:28.11 ID:???*.net
    6日に行われたAFCチャンピオンズリーグ(ACL)グループステージ最終節の試合後、
    アル・ナスルのFWファビアン・エストヤノフが対戦相手だったレフウィヤのMFナム・テヒに暴力行為をはたらいたとして、クラブから処分を受けた。

    試合終了直前に警告を受けていたエストヤノフは、ピッチからロッカールームへ戻る途中のトンネルで韓国代表MFを後ろから掴み、パンチを見舞ったという。

    この行為でアル・ナスルは32歳を迎えた元ウルグアイ代表FWの給与を今季終了まで50%没収すると発表し、クラブ公式ツイッター上で謝罪している。

    試合前まで決勝トーナメント進出の可能性が残っていたアル・ナスルだが、
    エストヤノフの同胞でカタール代表のセバスティアン・ソリアのPKを含む3失点でレフウィヤに敗れ、グループステージ敗退が決まった。

    5月7日(木)18時20分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150507-00010029-footballc-socc

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/07(木) 10:46:11.86 ID:???.net
    「1ゴール1アシスト1PK誘導」ナム・テヒ、怒った相手が暴行まで(動画)

    OSEN 2015-05-07 07:50

    [OSEN =ホ・ジョンホ記者]ナム・テヒ(24、レクウィヤ)の活躍が憎いほど優れていたのだろうか。
    試合後ナム・テヒが相手チームの選手から暴行を受ける事件が起きた。

    ナム・テヒが最高の活躍でレクウィヤをグループ1位に導いた。ナム・テヒは7日(以下韓国時間)、
    サウジアラビア・リヤドで行われたアジアサッカー連盟(AFC)チャンピオンズリーグA組アル・
    ナスル(サウジアラビア)との最終戦で先発出場し、90分間フル出場してレクウィヤを3-1の
    完勝に導いた。ナム・テヒの活躍で3-1で勝利したレクウィヤは4勝1分け1敗(勝ち点13)で
    A組1位に上がった。

    ナム・テヒは1ゴール1アシストをはじめペナルティキックまで誘導してレクウィヤがあげた
    3ゴールすべてに関与した。中略

    ナム・テヒの活躍はアル・ナスルの憎しみを買うのに十分だった。ナム・テヒのために敗北した
    アル・ナスルは2勝2分け2敗(勝ち点8)にとどまり、AFCチャンピオンズリーグ16強に進出
    できなかった。特にファビアン・ストヤノフ(ウルグアイ)は試合後ロッカールームに
    入るナム・テヒを暴行した。ストヤノフはロッカールームに入るナム・テヒを後ろから襲い顔を
    拳で殴った。関係者によってすぐ阻止されましたが、ナム・テヒの顔には戸惑いがありありと見えた。

    http://news.nate.com/view/20150507n05225?mid=n1007

    動画
    http://www.youtube.com/watch?v=6hpiWj4AKCM


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    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 23:20:56.49 ID:???*.net
    ▽G大阪は6日、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)2015のグループF最終節で城南FC(韓国)とのホームゲームに臨み、2-1で勝利した。
    この結果、G大阪のグループF首位通過が決定している。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。

    GK
    1 東口順昭 6.0
    失点シーンはノーチャンス。それ以外では安定したゴールセービングを披露

    DF
    33 小椋祥平 5.5
    2戦連続で右サイドバックとして先発。崩されたわけではないが、カウンター時に狙われていた

    (→岩下敬輔 6.0)
    コンディションは万全でないながらも決勝弾をアシスト

    5 丹羽大輝 6.0
    寄せが甘かったわけではなかったが、15分の失点シーンに絡む。しかし、それ以外では気迫を前面に出したプレーぶり

    6 金正也 6.0
    対人で強さを見せる

    4 藤春廣輝 5.5
    前半はタイミングの良い攻め上がりからチャンスメーク。後半は守備に集中

    (→倉田秋 5.5)
    良い形でボールを受けていたが、シュートミスが散見。気合いの空回りが目立った

    MF
    13 阿部浩之 6.0
    豊富な運動量で攻守に存在感

    7 遠藤保仁 6.0
    ACL日本人最多出場記録を更新(41試合)。らしくないミスパスもあったが、攻守に奮闘。自身のクロスが勝ち越し弾に繋がる

    15 今野泰幸 6.5
    ボール奪取能力を遺憾なく発揮。球際で戦った

    10 二川孝広 5.5
    スペースにボールを引き出して攻撃にアクセントを加える

    (→リンス 6.0)
    値千金の決勝弾をマーク。アジリティで相手を翻弄

    FW
    29 パトリック 6.0
    相手のタイトなマークに苦しみながらも強靭なフィジカルで攻撃の起点に

    39 宇佐美貴史 7.0
    バースデー弾をマーク。ポテンシャルの違いを見せ付けた

    監督
    長谷川健太 7.0
    連敗スタートからの巻き返しで首位通過。昨季の国内リーグ3冠王者としての意地を見せた

    ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ!
    宇佐美貴史(G大阪)
    ▽自らのバースデーを祝福する一発が起死回生の同点弾に。G大阪のエースとして圧巻のパフォーマンスを披露し、チームを決勝トーナメントへ導いた。


    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=201842&page=0

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 21:57:19.96 ID:???*.net

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    城南に逆転のG大阪が3連勝でF組首位で決勝T進出!!
    ゲキサカ 5月6日(水)21時11分配信

    [5.6 AFCチャンピオンズリーグ G大阪2-1城南 万博]

     AFCチャンピオンズリーグは6日、グループリーグ第6節を行い、ガンバ大阪はホームで城南FC(韓国)と対戦した。先制された
    G大阪だったが、後半に2ゴールを記録。2-1で逆転勝利し、3連勝でグループリーグを首位で通過した。

     勝てば文句なしに決勝トーナメント進出の決まるG大阪は、前半5分FW宇佐美貴史がPA内でDFを抜き去りシュートを放つが、
    ボールは右に逸れて行く。しかし、前半15分、PA外でFWファン・ウィジョがボールを受けて反転しながらシュート。これが
    ゴール右に決まり、G大阪は先制を許してしまう。

     1点を追うG大阪は、MF阿部浩之が積極的にゴールを狙うが、相手GKの好守もあり、得点を挙げられない。同26分には城南の
    守備陣のギャップでボールを受けた宇佐美が、反転からゴールを狙ったがボールはDFに当たって枠を外れた。

     前半30分には左サイドから今大会初先発のMF二川孝広が折り返したボールに、宇佐美がシュート。ミートできなかった
    ボールが右に流れると、これがDF小椋祥平に渡ったが小椋のシュートもDFに当たる。前半41分にはファン・ウイジョが
    負傷。MFキム・ソンジュンが投入されたが、このままG大阪は1点ビハインドで前半を折り返す。

     後半の立ち上がり、G大阪は宇佐美とのパス交換からFWパトリックが抜け出し、ゴールに迫ったがシュートを打つ前に
    飛び出してきたGKにブロックされる。このプレーの直後、城南はDFキム・テユンが負傷し、プレー続行が不可能に。
    2つ目の交代枠も予期せぬ形で使うこととなり、DFチャン・ソクウォンが投入された。

     G大阪も後半10分に最初の交代枠で小椋を下げ、DF岩下敬輔を投入、さらに同13分には二川を下げて、FWリンスをピッチに
    送り出した。G大阪は、後半17分に右サイドからクロスを入れると、PA内に入り込んだ阿部がファーポスト際でボレー
    シュートを放つが、左サイドネットに外れた。

     良い形のできて来たG大阪は、後半20分に左サイドから宇佐美がゴール前にクロスを入れる。ゴール前でDFと競り合った
    パトリックが合わせようとするが、わずかに届かない。それでも、ボールはそのままゴールに決まり、G大阪が同点に
    追いついた。28分にもG大阪は宇佐美がドリブルからシュートを放つが、GKに抑えられる。

     攻め込むG大阪は後半36分、左サイドからのクロスを岩下が折り返したボールを交代出場したリンスがゴールに押し込み、
    逆転に成功した。このまま2-1で勝利したG大阪は、ACLを2連敗でスタートしたが、残りの4試合で勝ち点10を挙げて
    グループ首位に立ち、決勝トーナメント進出を決めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150506-00511353-gekisaka-socc

    ★1
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1430914065/

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 21:07:19.82 ID:b8N1VFkg0.net
    やったぜ

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 02:07:03.00 ID:???*.net

    endo zac2013-11


    勝てば決勝トーナメント進出となるACL城南戦に意気込むG大阪MF遠藤

     メモリアルマッチを勝利で飾り、決勝トーナメント進出を決める。G大阪は4日、6日のホーム万博
    でのACL城南(韓国)戦に向け、吹田市内で非公開調整した。 【ACL日程&順位表】

     日本代表最多152キャップを誇る主将のMF遠藤は、C大阪のDF中沢と並び同大会も日本人最多の
    40試合に出場。単独トップに躍り出る城南戦は、勝てば1次リーグ突破が決まるだけに「アジアの
    大会でも、たくさん出られているのは嬉しいこと。数字を伸ばしていけるチャンスだし、そのためにも
    良い結果を出したい」と決勝トーナメント進出でのさらなる記録更新に意気込んだ。

     7連戦の6戦目となるだけに「疲労はゼロとは言えない」と激戦の疲れを認めつつ「あと2試合やれば
    1週間空くし、しっかりと準備をしたい」と気力を振り絞ることを宣言。2日のリーグ浦和戦では公式戦
    9試合ぶりの黒星を喫し、「自分たちの力の半分も出せずに負けた。負けから学ぶこともある。自分たちの
    サッカーをしたい」。首位攻防戦で味わった悔しさを糧に、11年以来の16強を目指す。

     ≪引き分け以下でも突破の可能性≫現在勝ち点7でF組2位のG大阪は、勝てば2位以上が確定し、
    自力での決勝トーナメント進出が決定する。引き分けでも、勝ち点7で並んでいる3位のブリラム
    (タイ)が広州富力(中国)に引き分け以下で、敗れてもブリラムが負ければ、当該クラブ間の勝ち点で
    上回るために1次リーグ突破となる。

    [ 2015年5月5日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/05/05/kiji/K20150505010291260.html

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/05/06(水) 15:42:03.11 ID:???*.net
    2015年05月06日(水)14時00分配信

    チームメートと喜び合うMF鈴木(左)【写真:Getty Images】

     AFCアジアチャンピオンズリーグのグループステージ最終節が5日に行われ、浦和レッズはアウェイで
    ブリスベン・ロアーと対戦した。

     既に1次リーグ敗退が決まっている浦和は、負傷で戦列を離れていた興梠慎三がスタメンに復帰し、24分に先制
    ゴールを挙げる。57分には武藤雄樹が追加点を奪い、終盤に1点を返されたものの最後まで点差を守りきり、
    2-1で今大会初勝利を収めた。

     試合後、記者会見に臨んだ浦和のミハイロ・ペドロヴィッチ監督はまず「両チームともボールをしっかりと
    繋いで素晴らしいフットボールをしたと思う」と互いの健闘を称えると「前半は我々が主導権を握る展開で
    、2、3点入っていてもおかしくなかった。後半は体力を消耗し、相手の攻撃を受ける形になってしまった。だが、
    試合全体を通して見れば、我々が勝利に値するゲームだった」と総括した。

     浦和は2日に行われたJリーグの試合直後に遠征先のオーストラリアに移動。中2日で迎えたブリスベンとの
    ゲームは主力を温存しながらも敵地で白星を飾った。

     リーグ戦の布陣と違うメンバーを起用したことについては「浦和には非常に質が高い選手が揃っており、
    誰が出場しても素晴らしい試合ができる。元代表選手の(鈴木)啓太もJリーグを代表する選手。誰を起用
    するかを決めるのは難しい。私の中で今日のベストを選んだ」と、あくまでも勝利のこだわった人選をした
    ことを強調し、「ACLでは全てのゲームで内容で上回りながらも結果がついてこなかった。最後に勝利する
    ことができて嬉しく思う」と国内での試合に弾みをつける勝利を喜んだ。

     また、会見に同席した鈴木啓太は「今日ここでACLが終わってしまうことは非常に寂しい。グループステージの
    戦いを振り返っても、なぜ我々が敗退してしまったのか今でも不思議に思っている」と悔しさを露わにした。

    【了】

    http://www.footballchannel.jp/2015/05/06/post86424/

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