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    カテゴリ: その他のリーグ

    1: Egg ★ 2017/03/13(月) 11:55:12.73 ID:CAP_USER9
    ドリブルで相手DF翻弄

    12日のメヘレン戦に出場したヘント所属の日本代表FW久保裕也がまた魅せた。

    久保は前半45分、中盤でボールを受けると一気に加速。相手も4人で久保を囲みにきていたが、それを巧みなタッチでかわして右足シュート。
    守備陣全員を翻弄するスーパーゴールでヘントに貴重な追加点をもたらした。まさに独走ゴールとの表現がピッタリで、これにはサポーターも興奮しているようだ。

    『voetbalprimeur』によると、ヘントサポーターからは久保のゴールを絶賛する声が相次いでいる。
    ドリブルで中央を崩したこと、相手守備陣を細かいタッチで全員かわしたところなどがバルセロナFWリオネル・メッシと比較されているところもあるようだ。

    サポーターからは「何てゴールだ!」、「久保はメッシのようだ」、「寿司マラドーナだ!」といった意見が出ており、
    小柄な日本人選手のドリブルゴールにメッシやマラドーナの姿を重ねている。
    久保はヘント加入以降リーグ戦7試合で5点を決めており、すっかりサポーターも久保を認めているようだ。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/13(月) 11:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170313-00010005-theworld-socc

    photo
    no title


    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=8OEaE1oVbYw



    【サッカー】<久保裕也(ヘント)>大一番で伝説になる…4人ぶち抜くメッシ級スーパーゴールでチームは逆転PO入り!!
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1489332498/^

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    4: 名無しさん@恐縮です@ ^^ 2017/03/13(月) 00:28:56.86 ID:sH4/46Pm0
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    1: プーアル 2017/03/13(月) 00:27:27.03 ID:CAP_USER9
    【ヘント 3-0 メヘレン ベルギー1部リーグ第30節】

     現地時間12日にヘントはベルギー1部リーグ第30節でメヘレンをホームに迎え、3-0で勝利した。久保裕也は前半終了間際に
    見事なドリブル突破からゴールを決め、ヘント加入後7試合で5得点を挙げている。

    https://www.footballchannel.jp/2017/03/13/post201671/

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    1: Egg ★2017/03/05(日) 09:43:00.03 ID:CAP_USER9
    4日にベルギー・ジュピラープロリーグでワースラント=ベベレンと対戦したヘントは、また日本代表FW久保裕也が魅せてくれた。

    いきなり久保が魅せた! 直接FKからの美しいデビュー弾にベルギーメディア「日本の忍者!天才的」

    久保は先発出場を果たすと、2-2で迎えた74分に大仕事を果たす。バイタルエリアでボールを受けると、狙い澄ました左足シュートでゴールネットを揺らしてみせたのだ。密集地帯からのシュートで決して簡単なプレイではなかったが、久保の左足は正確にボールを捉えていた。まさに感覚で放ったシュートと言える。

    『Nieuwsblad』は、久保を「スシボンバー」と名付けて絶賛しており、クラブレコードだった移籍金に見合う価値を示したと伝えている。スシボンバーといえばハンブルガーSVやフランクフルトで活躍した元日本代表FW高原直泰がドイツで呼ばれていた名でもある。高原と久保ではプレイしているリーグが違うが、久保は新たなスシボンバーと呼ぶにふさわしい選手と言えるかもしれない。

    久保はヘント加入後フリーキックからも得点を奪うなど、バリエーションも豊富だ。最近は海外組で苦戦している選手も目立つが、久保はベルギーで非常に充実しているように見える。昨年のサウジアラビア代表戦では本田圭佑に代わって久保が右サイドで先発を果たすなど世代交代を感じさせるところもあった。久保には日本代表を引っ張るアタッカーになることが期待されているが、スシボンバーはどこまで成長するのだろうか。

    theWORLD(ザ・ワールド) 3/5(日) 9:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00010007-theworld-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/02/20(月) 02:30:14.69 ID:CAP_USER9
    オーストリア・ブンデスリーガ第22節が19日に行われ、FW南野拓実が所属するザルツブルクとSVリートが対戦した。南野は右MFで2試合ぶりの先発出場となった。

     前節5連勝を収め首位に躍り出たザルツブルク。今節は3連敗中で残留争いをしているリートとのアウェーゲームに臨んだ。

     試合は開始10分、ザルツブルクの先制で動く。ゴール前にいたホナタン・ソリアーノが、相手DFのクリアボールを頭で押し込んで先制点を決めた。幸先良いスタートを切ったザルツブルクだったが、直後の11分に右サイドでのFKから失点し、リートに同点とされる。

     それでもザルツブルクは23分、左サイドを駆け上がったアンドレアス・ウルマーがサイドチェンジ。それを受けた南野がワントラップからフリーで右足を振り抜きゴールネットを揺らした。さらに南野は直後の24分にも、エリア内左でキープしたヴァロン・ベリシャからの折り返しを左足ダイレクトで合わせてゴール右に沈めた。前半はザルツブルクが南野の2ゴールでリードして折り返す。

     後半に入っても南野の勢いは止まらなかった。58分、相手クリアボールをエリア内左のソリアーノが頭で折り返し。ファーサイドでフリーの南野が右足で合わせて、ハットトリックを達成した。南野はこれで今シーズンのリーグ戦9点目。公式戦では10点目となり、2年連続で2ケタ得点を達成した。

     その後、南野は71分にもヨシプ・ラドシェヴィッチの得点をアシスト。さらにチームは81分に相手DFのファールによるPKをファン・ヒチャンが決め、6-1の大勝で6連勝を収めた。なお、南野はフル出場で4ゴールに絡む大活躍を見せた。

    【スコア】
    SVリート 1-6 ザルツブルク

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00553830-soccerk-socc

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    1: Egg ★2017/02/10(金) 22:33:37.04 ID:CAP_USER9
    リーグ・アンでも確固たる地位を築き上げつつある酒井

    マルセイユ酒井の高評価が止まらない! リーグ・アン第24節でまたまたベスト11選出

    日本代表DF酒井宏樹が所属するオリンピック・マルセイユは8日、リーグ・アン第24節でギャンガンをホームへ迎え入れた。


    試合は、エースストライカーのバフェティンビ・ゴミスと新加入ディミトリ・パイェのゴールでスコアを2-0としたマルセイユ。ギャンガンを撃破し、6位をキープした。なお、スタメンに名を連ねていた酒井は、フル出場を果たしている。

    そんな中、英サッカー統計メディア『WhoScored』がリーグ・アンの第24節ベストイレブンを発表。
    酒井が評価点8.2で、今節は右サイドバックの最優秀選手に選ばれている。

    その他には、パリ・サンジェルマンからアンヘル・ディ・マリアが、リヨンからアレクサンドル・ラカゼットとナビル・フェキルが選出。そして、最も評価が高かったのは2ゴールを挙げ、ボルドーの4-0の大勝に貢献したフランソワ・カマノで9.6の超高評価を得ている。

    マルセイユ内だけでなく、リーグ・アンでも確固たる地位を築き上げつつある酒井。さらなる飛躍を遂げ、世界屈指のサイドバックになることができるのだろうか。今後の活躍にも期待したい。

    発表されたベストイレブンと評価点は以下のとおり

    GK
    ヴィンセント・エニェアマ(リール)7.6

    DF
    酒井宏樹(マルセイユ)8.2
    セドリック・ヴァロール(ディジョン)8.3
    エマヌエル・ママナ(リヨン)7.6
    バンジャマン・メンディ(モナコ)8.3

    MF
    アンヘル・ディ・マリア(PSG)7.9
    ヤロスラフ・プラシル(ボルドー)8.9
    ルノー・コアド(メス)8.2
    フランソワ・カマノ(ボルドー)9.6

    FW
    アレクサンドル・ラカゼット(リヨン)8.1
    ナビル・フェキル(リヨン)8.2

    theWORLD(ザ・ワールド) 2/10(金) 19:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170210-00010028-theworld-socc

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    1: Egg ★ 2017/01/30(月) 00:26:10.10 ID:CAP_USER9
    【スコア】

    KAAヘント 1-0 FCブリュージュ

    【得点者】

    53分 久保裕也(KAAヘントヘント)

    Goal.com
    https://goo.gl/lR0dNi

    ベルギーのヘントに移籍した日本代表FW久保裕也が、早速得点を記録した。

    25日にヤング・ボーイズからヘントへ移籍した久保。
    すると29日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第24節のクラブ・ブルージュ戦に先発出場を果たした。

    そして0-0で迎えた53分、エリア付近でFKのチャンスを得ると、久保がキッカーを務める。
    久保のシュートは、壁の上を超えるとそのままニアサイドのゴール左上へ突き刺さり、チームに先制ゴールをもたらした。

    移籍後初ゴールを記録した久保。
    今シーズンはヤング・ボーイズでリーグ戦5得点を含む公式戦合計12得点を記録しており、
    自身にとってシーズン通算13ゴール目となった。

    SOCCER KING 1/30(月) 0:10配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00547413-soccerk-socc

    写真
    no title

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    1: YG防衛軍 ★@ 2017/01/24(火) 22:15:58.87 ID:CAP_USER9
    ユヴェントスに所属するブラジル代表DFダニエウ・アウヴェスに、中国クラブが関心を示している。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が23日に報じた。

     同紙によると、中国スーパーリーグの上海上港、河北華夏、天津権健がD・アウヴェスに興味を持っている模様。既に何らかの接触があったと推測されており、「中国によるビッグオファーの悪夢」と表現された。

     3クラブの中でも、今冬にチェルシーからブラジル代表MFオスカルを獲得した上海上港は、D・アウヴェスに対して年俸1000万ユーロ(約12億円)を用意しているようだ。

     現在33歳のD・アウヴェスは、2016年6月にバルセロナからユヴェントスへ移籍。2018年までの2年契約を締結した。今シーズンのセリエAでは8試合に出場。同選手は昨年11月27日のリーグ第14節ジェノア戦で左足の腓骨を骨折して以来戦列を離れていたが、今月22日のリーグ第21節ラツィオ戦でベンチ入りを果たしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170124-00545093-soccerk-socc

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    1: YG防衛軍 ★2017/01/20(金) 00:13:47.12 ID:CAP_USER9
    タイを侮るな。リオデジャネイロ五輪出場を目指すU-23(23歳以下)日本代表は今日16日、同五輪の最終予選を兼ねたU-23アジア選手権で、U-23タイ代表と対戦する。元日本代表DF岩政大樹(33=岡山)は、タイでのプレー経験から、同国のレベルがこの数年で一気にアップしていることを指摘。テロ・サーサナでのチームメートだった“タイのメッシ”ことMFチャナチップ・ソングラシン(22)らに自由を許さないよう「相手の良さを消す戦術」も必要だと説いた。

     岩政は14年に在籍したテロ・サーサナで、タイの英雄チャナチップらとチームメートだった。

     岩政 今回の予想スタメンの半分は同僚だった選手です。おそらくDFラインの全員。あとは中盤右サイドの選手と、主将のチャナチップ。ドリブルなど技術にたけていて、タイで最も人気がある選手。彼がトップ下でどれだけ自由にやれるかが、このチームのポイントだと思います。

     鹿島時代の同僚で、ドルトムントの韓国代表DFパク・チュホが、タイ代表と対戦した後に「チャナチップの技術はすごい」と評したことも、関係者から伝え聞いたという。まさにその通りと、岩政は深くうなずく。

     岩政 彼だけでなく、中盤にはかなりの技術をもっている選手がいる。日本人がイメージしているよりもはるかにレベルが高い。タイサッカーは今、一種のバブル。Jリーグ創設当時と同じような感じ。サッカー熱があって、A代表もW杯2次予選で首位。国全体が盛り上がっている。僕が日本代表のころは、正直ライバルとは思っていなかった。でも今回は、いい試合をすると予想しています。

     手倉森ジャパンは14年にタイと対戦し、2-0で勝った。しかし岩政によると「あれは2軍というか、今回と全く違うメンバー。あのイメージがあると危ない」と警鐘を鳴らす。

     岩政 日本がどこまで相手のレベルを把握し、リスペクトできるかが大事。チャナチップら中盤の選手が技術を発揮できれば、相手は勢いに乗る。そこをしっかりつぶすべき。自分たちのサッカーをしようとすると、できない時に焦りが生まれる。ここ数年、A代表でもそういう図式が多い。格下と侮らず、まずは相手の良さを消すことに集中するというのは、大事な試合にうまく入っていく1つのやり方だと思います。【取材・構成=塩畑大輔】

    http://www.nikkansports.com/soccer/japan/u23/news/1592776.html

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